ブックリスト登録機能を使うには ログインユーザー登録が必要です。
作者:abakamu
『一ヶ月一日一詩キャンペーン』第三詩。
結果論替●歌です。
実際にはこっちのほうが得意な気がします・・・(爆)
今私の願い一つ叶うならば 翼が欲しい
この私の愚願なんかは聞かなくていい でも切に願う

この息苦しい地上を離れ 飛んでいきたいよ
今日も見上げる輝く空を 自由に駆け抜けていきたい

今何でも言われるのはやりますから 翼が欲しい(←おい)
大人になり気付いたこと 空は青い どの色よりも

この大空へ翼を広げ 駆けていきたいよ
その純真な白さを掲げ 輝く魂を手にして

生まれてすぐに魂捧げ 歩き走ってた
今こそ全て空へと捧げ 翼受け取りたい

この未来へと翼を広げ 飛んでいきたいよ
自由のびのび悠々として 魂輝かせいきたい
感想ヨロです\(^o^ )/
評価
ポイントを選んで「評価する」ボタンを押してください。

▼この作品の書き方はどうでしたか?(文法・文章評価)
1pt 2pt 3pt 4pt 5pt
▼物語(ストーリー)はどうでしたか?満足しましたか?(ストーリー評価)
1pt 2pt 3pt 4pt 5pt
  ※評価するにはログインしてください。
ついったーで読了宣言!
ついったー
― 感想を書く ―
⇒感想一覧を見る
※感想を書く場合はログインしてください。
▼良い点
▼悪い点
▼一言

1項目の入力から送信できます。
感想を書く場合の注意事項を必ずお読みください。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。