いやはや、予定は大幅に遅れましたが・・・
今日、無事に退院できました!
退院が遅れた理由は「理由のわからない不整脈」
こんな状態で退院させるわけには・・・というぐらい、ひどかったようで
婦人科の先生を差し置き、心臓外科といか循環器の先生チームが必死に
その原因を探るべく、入院が長くなってしまいました。
でもね。
いくら調べても無理だとおもうんだよね・・・
って、調べはじめる時に、言ったんです。
手術した事の関連から、不整脈や心拍数が人の倍以上の数値を
たたき出し続ける可能性は?と聞くと、ほかの数字から考えて
あまり関係性はないと・・・先生が言うので。
「信じがたいでしょうが・・・たぶん、これ私の体質のせいです。」
あまりにも色んな検査をしては、「う~~~ん、なんでや?」って
検査結果とにらめっこしているわけです。
ほかの数値は、それほど問題ではないのに、なぜにその心拍数??ってことなんですね。
まえに私、ブログでお話したとおもうのですが・・・
実は特殊な体質でして。
いわゆる目に見えないものの良くない存在がいる場所に身を置くと
目には見えないですし、感じもしませんが・・・
心拍数が早くなります。
異常な速さになるし、脈はがんがん飛びます。
この体質がわかった事が、このパワーストーンの世界に興味を持ったきっかけでもあります。
この入院する際に、ヒマラヤ水晶のペンダントトップを手に入れ、いつも守ってくれているモリオンやガンジロバヒマール水晶とアゼツライトとリビアングラスのブレス、クンツアイトのブレスも、しっかりと浄化をし万全の態勢で望みました。
でもね、結果からいえば・・・病院をなめてましたってかんじ。
本格的に入院したのは、手術日の前々日の夜。
すぐさまパジャマに着替え就寝したのですが、思えばその時から心拍数の異変は自分でわかるぐらい始まっていました。
ベットの四隅に盛塩はできないので、懐紙に包んだお塩を設置し、安定し始めたので手術に望んだのですが・・・
そう、手術中は身につけているパワーストーンも、設置した盛塩も・・・
着ぐるみを剥がされるごとく、身に着ける事が出来ないわけです。
しかも手術が終わったら、部屋が変わり盛塩を設置していたベットではないベットに変更。
盛塩をよういする元気は、全身麻酔のためなし・・・
その日から心拍数がえらいことになり始めたのです。
ずっと赤ランプが回りっぱなし(笑)
何度、先生や看護婦さんが飛んできたことでしょう・・・
実は体から取り外したパワーストーンを、貴重品とともに家族が持ち帰り手元にないので
ICUから無理を承知で電話をさせてもらい、
「一刻もはやく、数珠を・・・・」と。
で、家族がきて盛塩を設置してもらい(ベットのマットの下に挟んで四隅に)じぶんのパートナーであるパワーストーン達をを身につけ、ペンダントトップを枕下に・・・
ほんの20分後でした。
正常に戻るのに(笑)
それまでは、手術の影響でなっているのかも?という危惧もあったのですが・・・なんのなんの。
単に病院という場所に、私の心臓が反応していただけでした(涙)
とはいえ、丸一日、とんでもない心拍数や波形をたたき出したもので、循環器の先生は「要精密検査!!」と、いう事となり、今に至るわけです。
精密検査をするころには、心拍数が乱れることは全くなく、終始「なんでや?」と頭を抱えておりましたが、結論として「経過観察で・・・」ということになったわけ。
これほど自分にあったパワーストーン達た目に見えて力を発揮してくれたのは、初めてなことなので(数値で測るってのがね)ほんとうに「すげー!!」って改めて思いました。
とりあえず無事退院!!
ご心配おかけしました~♪
店長TOMO
今日、無事に退院できました!
退院が遅れた理由は「理由のわからない不整脈」
こんな状態で退院させるわけには・・・というぐらい、ひどかったようで
婦人科の先生を差し置き、心臓外科といか循環器の先生チームが必死に
その原因を探るべく、入院が長くなってしまいました。
でもね。
いくら調べても無理だとおもうんだよね・・・
って、調べはじめる時に、言ったんです。
手術した事の関連から、不整脈や心拍数が人の倍以上の数値を
たたき出し続ける可能性は?と聞くと、ほかの数字から考えて
あまり関係性はないと・・・先生が言うので。
「信じがたいでしょうが・・・たぶん、これ私の体質のせいです。」
あまりにも色んな検査をしては、「う~~~ん、なんでや?」って
検査結果とにらめっこしているわけです。
ほかの数値は、それほど問題ではないのに、なぜにその心拍数??ってことなんですね。
まえに私、ブログでお話したとおもうのですが・・・
実は特殊な体質でして。
いわゆる目に見えないものの良くない存在がいる場所に身を置くと
目には見えないですし、感じもしませんが・・・
心拍数が早くなります。
異常な速さになるし、脈はがんがん飛びます。
この体質がわかった事が、このパワーストーンの世界に興味を持ったきっかけでもあります。
この入院する際に、ヒマラヤ水晶のペンダントトップを手に入れ、いつも守ってくれているモリオンやガンジロバヒマール水晶とアゼツライトとリビアングラスのブレス、クンツアイトのブレスも、しっかりと浄化をし万全の態勢で望みました。
でもね、結果からいえば・・・病院をなめてましたってかんじ。
本格的に入院したのは、手術日の前々日の夜。
すぐさまパジャマに着替え就寝したのですが、思えばその時から心拍数の異変は自分でわかるぐらい始まっていました。
ベットの四隅に盛塩はできないので、懐紙に包んだお塩を設置し、安定し始めたので手術に望んだのですが・・・
そう、手術中は身につけているパワーストーンも、設置した盛塩も・・・
着ぐるみを剥がされるごとく、身に着ける事が出来ないわけです。
しかも手術が終わったら、部屋が変わり盛塩を設置していたベットではないベットに変更。
盛塩をよういする元気は、全身麻酔のためなし・・・
その日から心拍数がえらいことになり始めたのです。
ずっと赤ランプが回りっぱなし(笑)
何度、先生や看護婦さんが飛んできたことでしょう・・・
実は体から取り外したパワーストーンを、貴重品とともに家族が持ち帰り手元にないので
ICUから無理を承知で電話をさせてもらい、
「一刻もはやく、数珠を・・・・」と。
で、家族がきて盛塩を設置してもらい(ベットのマットの下に挟んで四隅に)じぶんのパートナーであるパワーストーン達をを身につけ、ペンダントトップを枕下に・・・
ほんの20分後でした。
正常に戻るのに(笑)
それまでは、手術の影響でなっているのかも?という危惧もあったのですが・・・なんのなんの。
単に病院という場所に、私の心臓が反応していただけでした(涙)
とはいえ、丸一日、とんでもない心拍数や波形をたたき出したもので、循環器の先生は「要精密検査!!」と、いう事となり、今に至るわけです。
精密検査をするころには、心拍数が乱れることは全くなく、終始「なんでや?」と頭を抱えておりましたが、結論として「経過観察で・・・」ということになったわけ。
これほど自分にあったパワーストーン達た目に見えて力を発揮してくれたのは、初めてなことなので(数値で測るってのがね)ほんとうに「すげー!!」って改めて思いました。
とりあえず無事退院!!
ご心配おかけしました~♪
店長TOMO
1 ■無題
退院おめでとうございます!
パワーストーンと盛り塩。やっぱり凄いですね!
私のブレスも守ってくれてるんだろうな・・・。改めてブレスに感謝します♪