少し前の話になります。
いつものように、診断つきオーダーブレスのお客様からメールを頂き、内容を一つずつ確認をしていたら・・・いきなりドーンと体が重くなりました。
「あれ?急にしんどくなったぞ???またかな??」
今までも何度も経験しているのですが、この重さ。
きっとお客様も、きっとリアルに精神的・体力的にしんどい状態なんだろうな・・・
そう思いながら、先生へ一刻も早く!と引きつがせていただいたのです。
案の定、お写真に写りこんでいるのは、本人だけでなく・・・私の目には見えないものが沢山写っていたようなのですが。
それはね、変な話ですが慣れているんです。
ご本人以外に●●が写っている!ってことは。
今回びっくりしたのは、人の形をした真っ黒な影が、まさにその写真に写っている人に入り込もうとしていたからです。
人って自分が発する波動のようなもので、しっかりとバリアが張られているような状態で、なかなか体を乗っ取られるというか・・・
憑依される事って簡単な事では無いのですが。
心神喪失といいましょうか・・・ご本人が大分弱られていたのでしょう。
何かが入ろうとしている、まさに瞬間のような写真だったようです。
診断で自分にあったブレスを作るにあたりご返信いただくフォームを、お客様も何度も送ってくださるのですが、毎回文字化けしたり、送ったはずなのに届かなかったり、写真が届かなかったりと、最強に「邪魔」が入っていたので、先生も私も覚悟はしてたんです。
きっと、大変な状況なんだろうと。
そして、お作りするブレスは、きっと魔除け中心なんだろうと。
それだけでなく、パワーストーンだけでサポートが出来るのか?も疑問でした。
こういう時は物理的に跳ね除けるだけでなく、何よりも本人の意識を上げていかねばなりません。
生きているものの波動や力の方が、断然強いわけですから!!
本人の意識を何としてもしっかり持ってもらい、前に進む気力を持ってもらわねば、非常に良くない状態です。
久々に先生もびっくりされ、焦っておられました。
「ブレス届ける前に、先に●●と●●してって、メールして!!」
ご本人にはまだ、診断結果をお伝えしてもない、ブレスもお作りしていない状況。
これをどうやってお伝えすれば良いのか・・・怖がられるのではないか??と脳裏をかすめましたが、何よりも阻止をしなければならない!という事が最優先。
「いきなり体を塩で洗ってくださいとか言われるの、怖いから・・・ブレスもう作りません!」といわれるのも覚悟で、メールでお知らせさせていただいたのです。
あれから数ヶ月。
今日、久しぶりにメールを下さいました。
元気な頃の体重まではいかないにせよ、食事も取れるようになり、お母さんと散歩に出かけれるようになったとの事。
もうすぐ桜の季節。
そんな季節も感じつつ、少しずつ本来の姿に戻って社会復帰してくれるのも近いかな?と嬉しいお便りを頂いて、あの時覚悟を決めてメールをしておいてよかったと、改めて感じた今日でした。
いつものように、診断つきオーダーブレスのお客様からメールを頂き、内容を一つずつ確認をしていたら・・・いきなりドーンと体が重くなりました。
「あれ?急にしんどくなったぞ???またかな??」
今までも何度も経験しているのですが、この重さ。
きっとお客様も、きっとリアルに精神的・体力的にしんどい状態なんだろうな・・・
そう思いながら、先生へ一刻も早く!と引きつがせていただいたのです。
案の定、お写真に写りこんでいるのは、本人だけでなく・・・私の目には見えないものが沢山写っていたようなのですが。
それはね、変な話ですが慣れているんです。
ご本人以外に●●が写っている!ってことは。
今回びっくりしたのは、人の形をした真っ黒な影が、まさにその写真に写っている人に入り込もうとしていたからです。
人って自分が発する波動のようなもので、しっかりとバリアが張られているような状態で、なかなか体を乗っ取られるというか・・・
憑依される事って簡単な事では無いのですが。
心神喪失といいましょうか・・・ご本人が大分弱られていたのでしょう。
何かが入ろうとしている、まさに瞬間のような写真だったようです。
診断で自分にあったブレスを作るにあたりご返信いただくフォームを、お客様も何度も送ってくださるのですが、毎回文字化けしたり、送ったはずなのに届かなかったり、写真が届かなかったりと、最強に「邪魔」が入っていたので、先生も私も覚悟はしてたんです。
きっと、大変な状況なんだろうと。
そして、お作りするブレスは、きっと魔除け中心なんだろうと。
それだけでなく、パワーストーンだけでサポートが出来るのか?も疑問でした。
こういう時は物理的に跳ね除けるだけでなく、何よりも本人の意識を上げていかねばなりません。
生きているものの波動や力の方が、断然強いわけですから!!
本人の意識を何としてもしっかり持ってもらい、前に進む気力を持ってもらわねば、非常に良くない状態です。
久々に先生もびっくりされ、焦っておられました。
「ブレス届ける前に、先に●●と●●してって、メールして!!」
ご本人にはまだ、診断結果をお伝えしてもない、ブレスもお作りしていない状況。
これをどうやってお伝えすれば良いのか・・・怖がられるのではないか??と脳裏をかすめましたが、何よりも阻止をしなければならない!という事が最優先。
「いきなり体を塩で洗ってくださいとか言われるの、怖いから・・・ブレスもう作りません!」といわれるのも覚悟で、メールでお知らせさせていただいたのです。
あれから数ヶ月。
今日、久しぶりにメールを下さいました。
元気な頃の体重まではいかないにせよ、食事も取れるようになり、お母さんと散歩に出かけれるようになったとの事。
もうすぐ桜の季節。
そんな季節も感じつつ、少しずつ本来の姿に戻って社会復帰してくれるのも近いかな?と嬉しいお便りを頂いて、あの時覚悟を決めてメールをしておいてよかったと、改めて感じた今日でした。