診断ブレスをお作りした際に、特に邪気をもともと受けやすい人、邪気の影響を受けるほど弱っている人に対処方法の一つとしてお伝えしている事があります。
外出から帰ってきたら、手だけでもいいので塩で洗ってください。
出来れば足も。
と。これには根拠があります。
塩はとても神聖な波動を持っています。
仏様には甘いものをお供えしますが(未成仏霊やご先祖様にも)、神様にはお米や塩をお供えしますよね。
非常に浄化能力が高く、清浄な状態に導いてくれるのです。
私は外出から帰宅したら、塩で手足をあらい、時間があればシャワーします。
シャワーが無理でも部屋義に着替えます。
特に街中だと、今はどこにいても悪い気があちこちに存在し、どうしても身に纏う事になるので、出来る限り早く対処するのです。
なかなか面倒で、出来ないという人でも、せめてお風呂だけは夜の間に入ってください。
シャワーしかしないという人もいますが、可能であれば湯船に浸かりましょう。
浄化という意味ではシャワーでも落とす事が出来ますが、やっぱり一日の疲れを取り、心身ともにデトックスするという意味では、湯船に浸かる方が効果的だと思います。
お風呂にも塩を持って入ってください。
その際に大切なのは必ず「天然塩」という事。変に加工されたバスソルトやマッサージソルトはNGです。
よくご質問をされるので、どんな風に塩を使えばいいのか?簡単に書いてみますね。
まず、ざっとシャワーで身体をぬらし、塩を手にとり、手全体に揉み込んで洗います。
手首から指の根本から指先、手のひらと、ゴシゴシではなく、くるくる円を書くように優しく洗います。
沢山の邪気を纏っている時は、これだけでも何かが抜けた軽くなった感じがすると思います。
次に足。同じように洗います。注意してほしいのは、ゴシゴシ力を入れないこと。
お肌が傷ついてしまいますのでね。
足といっても膝から下を中心に、上から下に、最後に足の裏をしっかり洗って終了です。
また、邪気の影響を受け、思考がマイナスになりがちだったり、意味も無くイライラしたりする人は、頭を塩で洗うのをおすすめします。
そういう人は、診断の際に頂くお写真には、頭部付近が真っ黒に写っていたり、人の顔が入り込んでいたりするそうです。
(先生eyeで一度、視てみたいものです・・・視えたら怖いかっ)
髪の毛はふわふわしているので、まとわり付いて気安いんですって。
その際も、髪をまずぬらし、塩を優しく地肌にすりこむ感じから髪全体に揉み込んでいきます。
洗い流した後、シャンプーなどをしていきます。
湯船の方にもお塩を入れます。
ミネラル分の多い、温泉効果のあるヒマラヤ岩塩などは、浄化能力もさることながら、温泉効果もあるので、お肌はつるつるになるし、体の芯から温まるのでオススメです。
浄化効果とは違いますが、足がむくみやすい人などは、劇的に変わるようですよ。
当店でも、肌に直接マッサージするためのパウダー上にしたヒマラヤ岩塩と、お風呂に入れるタイプと二種類をご用意しています。
チベット地方で「命の塩」と現地の人に呼ばれているヒマラヤ岩塩を、使いやすいように加工してもらい、輸入しています。
こっちはお風呂に入れてもらうタイプの塩ですね。
専用のファスナーつきの袋が付いているので、お好きな量を入れて入っていただけるタイプです。

ピンク岩塩とブラック岩塩。
ブラックの方が温泉効果が高く、ミネラル分も豊富。でも硫黄臭が苦手な人は、ピンクの方がオススメです。
ちょっとだけ試して見た人は、最初から一回分ずつに小分けになっているタイプが、手軽でいいかも。
30g×15個お試しパック
温泉効果で湯冷めしにくく、お肌もつるつるになるので、いいですよ。乾燥知らずのお肌になりました。
身体や頭に直接の時は、できるだけ粒子が細かい方が肌に優しいので、パウダー状にしてもらったのもご用意しています。
パウダータイプ
基本的に天然塩であれば、何でもOK。何もしないよりは、絶対いいのでね。
お風呂に浸かりながら、身体の中から毒素を出すイメージで、リラックスしながら入浴して頂けたらと思います。
お風呂からあがったら、常温のお水を一杯。ゆっくりと飲みます。
人が多いところに出かけた時は、このお水にもホンのちょっと。
味がしない程度にお塩を入れて飲むようにしています。
こういう対処方法を知らない時は、出かけるたびにぐったりしていたものです。
人ごみが苦手と思って、出かけるのが億劫でした。
でも、きちんと対処をするようになってから、肉体的な疲労(沢山歩いたりね)はあるものの、身体がドーンと重くなったり、イライラしたり、気分が悪くなったりという事が、本当になくなりました。
気が付けばため息をついている人
つい悪い事を考えてしまう人
人間関係が上手くいって無い人
リアルに身体が重い人・・・
などなど、是非お試しください。
そういう体感が無くとも、常に自分を綺麗に保つ(衛生面ではなくてね)という事は、運気をあげる近道でもあります。
今の日本は、何処にいっても悪い気が充満しやすい状態になっていますので、自衛する事が一番ですね。
外出から帰ってきたら、手だけでもいいので塩で洗ってください。
出来れば足も。
と。これには根拠があります。
塩はとても神聖な波動を持っています。
仏様には甘いものをお供えしますが(未成仏霊やご先祖様にも)、神様にはお米や塩をお供えしますよね。
非常に浄化能力が高く、清浄な状態に導いてくれるのです。
私は外出から帰宅したら、塩で手足をあらい、時間があればシャワーします。
シャワーが無理でも部屋義に着替えます。
特に街中だと、今はどこにいても悪い気があちこちに存在し、どうしても身に纏う事になるので、出来る限り早く対処するのです。
なかなか面倒で、出来ないという人でも、せめてお風呂だけは夜の間に入ってください。
シャワーしかしないという人もいますが、可能であれば湯船に浸かりましょう。
浄化という意味ではシャワーでも落とす事が出来ますが、やっぱり一日の疲れを取り、心身ともにデトックスするという意味では、湯船に浸かる方が効果的だと思います。
お風呂にも塩を持って入ってください。
その際に大切なのは必ず「天然塩」という事。変に加工されたバスソルトやマッサージソルトはNGです。
よくご質問をされるので、どんな風に塩を使えばいいのか?簡単に書いてみますね。
まず、ざっとシャワーで身体をぬらし、塩を手にとり、手全体に揉み込んで洗います。
手首から指の根本から指先、手のひらと、ゴシゴシではなく、くるくる円を書くように優しく洗います。
沢山の邪気を纏っている時は、これだけでも何かが抜けた軽くなった感じがすると思います。
次に足。同じように洗います。注意してほしいのは、ゴシゴシ力を入れないこと。
お肌が傷ついてしまいますのでね。
足といっても膝から下を中心に、上から下に、最後に足の裏をしっかり洗って終了です。
また、邪気の影響を受け、思考がマイナスになりがちだったり、意味も無くイライラしたりする人は、頭を塩で洗うのをおすすめします。
そういう人は、診断の際に頂くお写真には、頭部付近が真っ黒に写っていたり、人の顔が入り込んでいたりするそうです。
(先生eyeで一度、視てみたいものです・・・視えたら怖いかっ)
髪の毛はふわふわしているので、まとわり付いて気安いんですって。
その際も、髪をまずぬらし、塩を優しく地肌にすりこむ感じから髪全体に揉み込んでいきます。
洗い流した後、シャンプーなどをしていきます。
湯船の方にもお塩を入れます。
ミネラル分の多い、温泉効果のあるヒマラヤ岩塩などは、浄化能力もさることながら、温泉効果もあるので、お肌はつるつるになるし、体の芯から温まるのでオススメです。
浄化効果とは違いますが、足がむくみやすい人などは、劇的に変わるようですよ。
当店でも、肌に直接マッサージするためのパウダー上にしたヒマラヤ岩塩と、お風呂に入れるタイプと二種類をご用意しています。
チベット地方で「命の塩」と現地の人に呼ばれているヒマラヤ岩塩を、使いやすいように加工してもらい、輸入しています。
こっちはお風呂に入れてもらうタイプの塩ですね。
専用のファスナーつきの袋が付いているので、お好きな量を入れて入っていただけるタイプです。
ピンク岩塩とブラック岩塩。
ブラックの方が温泉効果が高く、ミネラル分も豊富。でも硫黄臭が苦手な人は、ピンクの方がオススメです。
ちょっとだけ試して見た人は、最初から一回分ずつに小分けになっているタイプが、手軽でいいかも。
30g×15個お試しパック
温泉効果で湯冷めしにくく、お肌もつるつるになるので、いいですよ。乾燥知らずのお肌になりました。
身体や頭に直接の時は、できるだけ粒子が細かい方が肌に優しいので、パウダー状にしてもらったのもご用意しています。
パウダータイプ
基本的に天然塩であれば、何でもOK。何もしないよりは、絶対いいのでね。
お風呂に浸かりながら、身体の中から毒素を出すイメージで、リラックスしながら入浴して頂けたらと思います。
お風呂からあがったら、常温のお水を一杯。ゆっくりと飲みます。
人が多いところに出かけた時は、このお水にもホンのちょっと。
味がしない程度にお塩を入れて飲むようにしています。
こういう対処方法を知らない時は、出かけるたびにぐったりしていたものです。
人ごみが苦手と思って、出かけるのが億劫でした。
でも、きちんと対処をするようになってから、肉体的な疲労(沢山歩いたりね)はあるものの、身体がドーンと重くなったり、イライラしたり、気分が悪くなったりという事が、本当になくなりました。
気が付けばため息をついている人
つい悪い事を考えてしまう人
人間関係が上手くいって無い人
リアルに身体が重い人・・・
などなど、是非お試しください。
そういう体感が無くとも、常に自分を綺麗に保つ(衛生面ではなくてね)という事は、運気をあげる近道でもあります。
今の日本は、何処にいっても悪い気が充満しやすい状態になっていますので、自衛する事が一番ですね。
1 ■無題
役にたつお話、ありがとうございます。
早速試してみますね。