警告
この作品は<R-18>です。
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姉弟
秋助14才。
中2だった。
ハンサムで体も大きく、街でスカウトやナンパをされることも多かった。勉強も出来、部活は野球部の副キャプテンだった。
そんな秋助は姉の春香と二人で暮らし始めることになった。
両親が海外に仕事で赴任することになったのである。
春香は9つ上で、一流の大学を卒業したのだが、正社員にならず、時間の自由がある予備校の講師をやり始めた。
そして秋助のめんどうをみてくれていた。
春香はちょっと生まれてくる時代を間違えたというかたいしてキレイじゃない女の子がアイドルをやっている時代にすごく整った美女で、品があり、秋助は春香が大好きだった。
大好きすぎた。その気持ちを悟られてはいけないと秋助はビクビクしていた。
中2の夏休みを一つの区切りに両親が海外に行き、秋助は春香と二人で大きく立派な屋敷に住んでいた。(二人の家は資産家だった。)
秋助は野球の試合を終え、(当たり前だが)全裸になり、シャワーを浴びて汗、泥を流していた。
中2で幼さが残ってはいるが筋肉質であり、下腹にはちん毛もしっかり生え、かなり太く長いちんぽことでかい金玉が垂れていた。皮はまだむけていなかった。秋助は皮をめくると赤いちんぼを洗った。春香のことを考えながらよくオナニーしているので、キレイにしないと。
秋助が浴室を出た時、「あら!」「フギャー!シャー!」春香がドアを開けた。秋助はうろたえた。お、お姉ちゃんにちんぽこを見られた!恥ずかしいよぉ!
春香はドアを閉めると「ごめんね!」と言った。「い、いいよ!」
秋助は腰にタオルを巻き、ベッドに横になった。
お姉ちゃん、好きだ。どうしたらいいんだ?バレたら叱られる・・・
ところが、その時、ドアがギギーと開いた。
「お姉ちゃん!?」
ネグリジェ姿の春香が入ってきた。
「あっちゃん、さっき、ごめんね・・・あっちゃんのちんぽこと金玉とちん毛見て・・・お詫びにお姉ちゃんのマンコをさらすね・・・」
「!!」
春香は硬直する秋助の目の前でネグリジェをまくり上げ、股を開いた。マンコがさらけ出される。
春香はネグリジェを脱いだ。しとやかで美しいが乳房は巨大だった。
春香は秋助のタオルをはいだ。秋助のペニスは勃起し、皮もむけていた。春香は秋助の手をとり、マンコをさわらせた。快感で春香は顔を歪める。
「あっちゃん、怖がらないで・・・あっちゃんが立派な少年になったらお姉ちゃんはあっちゃんのちんぼを奪おうと思っていたんだから、遠慮しないで・・・」
「・・・」
「お姉ちゃんのこと嫌い?」
秋助は必死に春香にむしゃぶりついた。乳房をくわえる。秋助は壊れた。
春香を押し倒し、股を広げ、マンコを見た。
「お姉ちゃんのマンコだ・・・」
「秋助もちんぼ、すごく大きいね。さ、お姉ちゃんのマンコに秋助のちんぼをおさめなさい」
秋助は春香に従った。童貞は姉に捧げるのだ。
秋助のちんぼをマンコにくわえこみ、春香は満足そうに輝いていた。秋助は無我夢中だが、硬い亀頭が春香のマンコをじゃぶじゃぶかきまぜる。
そして秋助は大量の淫らしい汁を春香の中に注ぎこむ。
春香は秋助の巨大なちんぽこをマンコにおさめたまま、優しくほめてあげた。「よく頑張ったわね。大手柄よ。これから毎晩、秋助のちんぼをお姉ちゃんのマンコにぶちこんでね」
「で、でもお姉ちゃん!」
「大丈夫よ!お姉ちゃんの夢はあっちゃんの赤ちゃんをたくさん産み育てることなんだから」
秋助は涙をこぼした。
春香と秋助は美しい裸身を並べ、眠った。
お姉ちゃんありがとう。一生愛しているからね。
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