教会生活
M教会への手紙
カトリックM教会 主任司祭 W神父様
同 教会 評議会議長様
† 主の平安
W神父様をはじめ、貴教会の皆様には、神のいつくしみのうちに新年を迎えられ、ご清祥のことと拝察申し上げます。
私はH教会に籍を置きます信徒で、○○○○と申します。
本日、このようなお手紙を差し上げなければならなくなったことは、大変残念なことですが、正式に抗議し、謝罪を求めたいと思います。
貴教会所属信徒のNCさんのブログ「おつるの秘密日記 酒と薔薇と愛の日々」2013年01月08日(火)付け記事「ある教会での出来事について「トントンさんがなぜ、貼り紙の事を知っていたのか」(http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/2454/)において、貴教会へのチラシ貼り付け事件の犯人が私(ハンドルネーム:tonton)であるかのような記事を書かれて大変迷惑をしております。
上記の事件につきましては、元旦に貴教会所属信徒から△教会所属信徒を通しての伝聞情報をもとに、これ以上、聖堂や聖像などに危害を加えられることを危惧し、私のブログにて、この行為実行者に、このような嫌がらせ行為はやめてくださるようにお願い致しました。(http://immacolata.blog89.fc2.com/blog-entry-214.html)
また相前後して教区事務局長のK神父様にも事件の一報をご連絡させていただいております。これらの行為が野放しにされれば、聖なる祭壇や聖櫃にまで危害が加わることを危惧しての行動です。
ところが、私のブログを曲解し、その嫌がらせ行為の実行者を私であるかのような内容と合わせて、私のカトリック信仰を否定し、数え切れないほどの虚偽に満ちた記事を書かれました。
私は、5年ほど前からNさんと知り合い、交友関係にありましたが、一昨年、保険証詐欺をした女性との関係を見直すように助言したばかりに、それ以降、罵詈雑言の限りを尽くすような書き込みをされ、虚偽の妄想のような話を流布されて大変な迷惑を蒙っております。
しかしながら、これは私の交友関係における結果で不徳の致すところでもあり、貴教会や主任神父様にお手を煩わせるのは筋が違うとただひたすら忍耐をしてまいりました。彼女の流言飛語がもとで発生した襲撃予告、それに伴うPTSD発症に至っても、忍耐して参りました。
昨秋、NCさんの徳島県教組襲撃事件において、被害者であるT元書記長のPTSDが重篤であることを日教組本部から伺い、私のブログにて、病者であるT元書記長への個人攻撃をやめるように訴えましたが徒労に終わり、その後も繰り返されましたので、教区長のI大司教様、M補佐司教様に書面にて、病者を鞭打つ行為はカトリックの「愛徳」に反する行為であるので、霊的指導によって中止させていただきたい旨をお願い致しました。
このような努力にもかかわらず、ご降誕の祭日の翌日12月26日のブログにおいてまで、T元書記長の写真を掲載し、個人攻撃が繰り返され、また、カトリック教会がそれを放置しているかのように社会に受け止められるのは、看過しがたいことであり、大きな躓きでもあります。
この個人攻撃に憤られたのか、触発されたのかは不明ですが、貴教会への貼り紙騒動はこのような背景に行われたものと推察しております。
「貼り紙騒動の情報を入手しているのは実行犯であるからだ」との決め付けが行われておりますが、この貼り紙騒動は、貴教会が正式に被害届を提出すれば、刑事事件として受理され、捜査されるもので、何の証拠もなく、その刑事事件の犯人呼ばわりは甘受できません。
上記の理由で、下記の通りに要求させていただきます。
① T元書記長への愛徳に反する行いにおいて、箕面教会としてNCさんへの霊的指導が足りなかったことを謝罪すること。
② 貼り紙事件を大阪府警に正式に被害届を提出し、捜査していただくこと。
③ 上記事件について、教会として把握した詳細を時系列に公開すること。
④ 箕面教会に行ったこともない私を犯人呼ばわりしたことについて、文書にて、NCさん・M氏夫妻の謝罪、及び、箕面教会として遺憾の意を表明すること。
なお、この文書の写しは、教区事務所に送付するとともに、ブログにて掲載致します。
以 上
*****************************
上記の文書は、昨日1月8日午後5時半に
郵便局から速達の簡易書留で出しました。
問い合わせや公開延期の連絡もありませんでしたので、
書面通り、このブログにて公開させていただきます。
同 教会 評議会議長様
† 主の平安
W神父様をはじめ、貴教会の皆様には、神のいつくしみのうちに新年を迎えられ、ご清祥のことと拝察申し上げます。
私はH教会に籍を置きます信徒で、○○○○と申します。
本日、このようなお手紙を差し上げなければならなくなったことは、大変残念なことですが、正式に抗議し、謝罪を求めたいと思います。
貴教会所属信徒のNCさんのブログ「おつるの秘密日記 酒と薔薇と愛の日々」2013年01月08日(火)付け記事「ある教会での出来事について「トントンさんがなぜ、貼り紙の事を知っていたのか」(http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/2454/)において、貴教会へのチラシ貼り付け事件の犯人が私(ハンドルネーム:tonton)であるかのような記事を書かれて大変迷惑をしております。
上記の事件につきましては、元旦に貴教会所属信徒から△教会所属信徒を通しての伝聞情報をもとに、これ以上、聖堂や聖像などに危害を加えられることを危惧し、私のブログにて、この行為実行者に、このような嫌がらせ行為はやめてくださるようにお願い致しました。(http://immacolata.blog89.fc2.com/blog-entry-214.html)
また相前後して教区事務局長のK神父様にも事件の一報をご連絡させていただいております。これらの行為が野放しにされれば、聖なる祭壇や聖櫃にまで危害が加わることを危惧しての行動です。
ところが、私のブログを曲解し、その嫌がらせ行為の実行者を私であるかのような内容と合わせて、私のカトリック信仰を否定し、数え切れないほどの虚偽に満ちた記事を書かれました。
私は、5年ほど前からNさんと知り合い、交友関係にありましたが、一昨年、保険証詐欺をした女性との関係を見直すように助言したばかりに、それ以降、罵詈雑言の限りを尽くすような書き込みをされ、虚偽の妄想のような話を流布されて大変な迷惑を蒙っております。
しかしながら、これは私の交友関係における結果で不徳の致すところでもあり、貴教会や主任神父様にお手を煩わせるのは筋が違うとただひたすら忍耐をしてまいりました。彼女の流言飛語がもとで発生した襲撃予告、それに伴うPTSD発症に至っても、忍耐して参りました。
昨秋、NCさんの徳島県教組襲撃事件において、被害者であるT元書記長のPTSDが重篤であることを日教組本部から伺い、私のブログにて、病者であるT元書記長への個人攻撃をやめるように訴えましたが徒労に終わり、その後も繰り返されましたので、教区長のI大司教様、M補佐司教様に書面にて、病者を鞭打つ行為はカトリックの「愛徳」に反する行為であるので、霊的指導によって中止させていただきたい旨をお願い致しました。
このような努力にもかかわらず、ご降誕の祭日の翌日12月26日のブログにおいてまで、T元書記長の写真を掲載し、個人攻撃が繰り返され、また、カトリック教会がそれを放置しているかのように社会に受け止められるのは、看過しがたいことであり、大きな躓きでもあります。
この個人攻撃に憤られたのか、触発されたのかは不明ですが、貴教会への貼り紙騒動はこのような背景に行われたものと推察しております。
「貼り紙騒動の情報を入手しているのは実行犯であるからだ」との決め付けが行われておりますが、この貼り紙騒動は、貴教会が正式に被害届を提出すれば、刑事事件として受理され、捜査されるもので、何の証拠もなく、その刑事事件の犯人呼ばわりは甘受できません。
上記の理由で、下記の通りに要求させていただきます。
① T元書記長への愛徳に反する行いにおいて、箕面教会としてNCさんへの霊的指導が足りなかったことを謝罪すること。
② 貼り紙事件を大阪府警に正式に被害届を提出し、捜査していただくこと。
③ 上記事件について、教会として把握した詳細を時系列に公開すること。
④ 箕面教会に行ったこともない私を犯人呼ばわりしたことについて、文書にて、NCさん・M氏夫妻の謝罪、及び、箕面教会として遺憾の意を表明すること。
なお、この文書の写しは、教区事務所に送付するとともに、ブログにて掲載致します。
以 上
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上記の文書は、昨日1月8日午後5時半に
郵便局から速達の簡易書留で出しました。
問い合わせや公開延期の連絡もありませんでしたので、
書面通り、このブログにて公開させていただきます。