これはゾンビですか?

人生、しゃーなしだ!第二期からでも楽しめる!LOVE250%増量のゾンビング学園ラブコメ!

2012年4月4日より、テレ玉/チバテレビ/tvk/TOKYO MX/岐阜放送/三重テレビ放送/サンテレビ/TVQ九州放送/BS11/AT-Xにて、第二期放送開始!







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第4話の妄想ユーは、皆口裕子さん

mk05.jpg第5話の妄想ユーは、こおろぎさとみさんでした。

ご出演、ありがとうございました!


毎回、豪華キャストで話題を振りまく『妄想ユー』。

この意表をつく企画は、どのように決まったのだろうか?

仮面プロデューサー、マスク・ド・ゾンビが、『ゾンビ』制作の裏側を、ダラダラくっちゃべる。


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「妄想ユーを毎回、別の方に演じていただくというアイデアが出たのは、企画のかなり早い段階です。

 金﨑監督が、シリーズ構成の上江洲誠さんと、初めてご一緒するので、本格的にシナリオ会議に入る前に、一度、お会いしたいとおっしゃって。

 他のスタッフはついて行かず、監督と上江洲さんがお二人だけで、喫茶店で会われたんですね。

 そしたら戻ってきた監督が、『いやぁ、上江洲さんから凄いアイデアが出ましたよ!歩くんが妄想するユーの声を、毎回、違う人気声優さんに演じてもらうんです!』って、嬉しそうにおっしゃるんですね。

 その時は、驚くと同時に、『うわっ、キャラソンとかイベント、どうしよう!』と思いましたね(笑)

 後に監督も、『凄いと思うのが半分で、あとのもう半分は、これは大変だろうな、と思った』とおっしゃってました」(仮面プロデューサー マスク・ド・ゾンビ)


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そんな突飛なアイデアを皮切りに、『ゾンビ』のシナリオ作業はスタートした。

「金﨑監督も、上江洲さんも、チームワークを重んじる方なので、『何が何でも、妄想ユーをやりたい!』とおっしゃるタイプではないんですね。

 『まぁ、可能だったら、やってみたいですね』みたいな雰囲気で、シナリオ作りが始まったんですが。
 
 このアイデアに、脚本参加された森田繁さん、待田堂子さん、それに原作のファンタジア文庫さんが乗り気になって(笑)

 だんだん、スタッフみんなが『妄想ユーをやるべきだ!』みたいな雰囲気になって(笑)

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「確かに、男の子が『聴いた事のない、可愛い女の子を声を妄想する』時に、シチュエーションによって声が変わる、しかもその声が、みんなが魅かれるステキな声だ、というのはリアルなんですよ(笑)

 この辺から、僕は各声優事務所のマネージャーさんに会って、『こういうアイデアがあるんだけど、どう思います?』って根回しを始めたんですけど、『ちょっと、映像を見てみないと、わからないですね』みたいなご意見が多くて(笑)

 やはり、ここは音のプロフェッショナルにお任せしようと、金﨑監督が、岩浪音響監督にご相談し、いろいろとご苦労いただきました。

 岩浪さんをはじめとする音響スタッフの皆様と、音楽・ラジオを展開されたフライングドッグさん、そして各出演声優の皆様には、お手数をおかけしました。スタッフ一同、大変、感謝しております」(仮面P) 


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妄想ユーとは別に、普段、セリフを発しないユーにも、月宮みどりさんがキャスティングされているが・・・。

 「妄想ユーを毎週、違う方に演じてもらう事が実現しそうだ、となった頃。
  
 金﨑監督が 『現実のユーにも、声優さんを起用する。毎回、息と、お茶を飲む音を入れてもらう』とおっしゃって。

 どちらかと言うと、僕は妄想ユーのアイデアを聞いた時より、こっちの方がビックリしたんですが(笑)

 『セリフがなくて、息とお茶を飲む音だけなんだけど、毎週、アフレコに来てくださる』方を探すという事で。

 セリフのお芝居がない中、ファンの皆様に、『この人がユーだ』という親近感を抱いていただくにはどうしよう、と考えまして。

 当初は、アニメ本編でしゃべらない代わりに、イベントとか、フライングドッグさんのラジオでたくさん、しゃべっていただこうかとも思ったのですが。

 『ユーの声を、アニメ以外の場所で聞いてしまうと、逆にファンの皆さんの、ユーに対する思い入れがなくなる』という、金﨑監督のお言葉に、なるほど、と思いまして。

 そこから、ユーの衣装を作って、アニメのユーと同じ様に、イベントや取材、ラジオでも筆談していただくというスタイルを考えました。

 幸いにして、ハルナ役にキャスティングされた野水伊織さんが、ハルナの衣装を着る事を了承くださいましたので。

 ユーとハルナが二人揃うから、CMやイベントで『本物のユーだ!』という親近感を、ファンの皆さんに持ってもらえる。

 CMを実写で作るとか、放送開始まで、ユーのキャスティングを 『?』 にするとかの宣伝も、ここからの逆算です。

 あれは実は、本編ありきの宣伝だったんですよ」(仮面P)

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「話は前後しますが、実はユー役にもオーディションがあり、月宮さんが選ばれました。

 今後のアニメの展開に関わるので、どの様なオーディションだったかは書けないんですけど、とある理由で、金﨑監督がお選びになりました。

 月宮さんには、何回かイベントやラジオに出ていただきましたが、筆談のボードを出すタイミングが絶妙なんですよ。

 ラジオの第四回にゲスト出演された時には、一言も発していないのに、月宮さんの筆談のタイミングでトークが盛り上がるので、ディレクターさんが感心するほどでした。ぜひバックナンバーを聞いてみてください」(仮面P)

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ますます盛り上がる「これはゾンビですか?」

妄想ユー、そして現実ユーはこれから、どのような展開を見せるのだろうか。

2月9日に発売されたドラマCDでも、豪華声優の皆さんが"妄想ユー"を演じてらっしゃいます。

 こちらもぜひ、聴いていただきたいですね。

 アニメ本編に関してですが・・・。

 よく金﨑監督が、ユーに対して 『存在感のない子の、存在感を描く』とおっしゃってるんですが、やはり、息だけとか、お茶を飲む音だけでも、毎週、月宮さんが吹き込んでくださると、ユーというキャラクターが、どんな子なのか、見えてくるんですよ。

 アフレコを重ねていくうち、監督がこだわって、『セリフの無いキャラクター』に、声優さんをキャスティングした意味がわかってきました。

 『これはゾンビですか?』は、第6話で第一部ともいうべき序章が終わって、第7話から新展開になるんですが、そこで、月宮さんが毎週、積み重ねてきてくれた存在感が、今以上に意味を持ってくると思います。

 第7話以降は、新キャラクターもぞくぞく登場しますが、ユーの活躍にも、ぜひご期待ください!」(仮面P)」




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2月14日放送開始

第6話  「そう、私は死を呼ぶもの」

脚本:上江洲誠/絵コンテ:井出安軌/演出:平田豊/作画監督:堀越久美子・
加藤万由子 


あらすじは、こちら!


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最強の敵、京子を前に、歩たちの運命は!? 

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ハルナが、セラが、最後の力を振り絞る! 

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今までのゾンビが "萌え" なら、今週は "燃え" だ!

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自分を殺した京子に対し、歩が下した決断とは・・・。

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ひとつの物語が終わる。 第6話  「そう、私は死を呼ぶもの」

テレビアニメ限界に挑む作画・演出と、柿島伸次さん渾身の音楽にも注目!




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『これはゾンビですか?』に出演している、下村役の瀧澤樹さん、平松妙子役でエンディングテーマ­も歌う山 口理恵さん、三原かなみ役の美­名­さん、ユークリウッド・ヘルサイズ役の月宮みどりさんが、放送終了後に番組の見所­­を­紹介する『これはゾンビですか? はい、番宣です。』の第5回を配信!


今週は作中にも登場した「京豆腐を買いに・・・」の早口言葉に挑戦!
つっ きーの判定を見ていると、往年の某バラエティ番組を思い出すのは、歳だからでしょうか?


  
 お前もゾンビにしてやろうか!m9


 「これはゾンビですか?はい、番宣です!」 メンバー
 

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 下村 (アンダーソン) 役        平松妙子役  
     瀧澤樹               山口理恵

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  三原かなみ 役           ユークリウッド・ヘルサイズ役                     
     美名               月宮みどり

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●2月7日放送開始
  
第5話    『ええ、京豆腐どすえ』

脚本/森田繁 絵コンテ/嵯峨敏    演出/嵯峨敏 作画監督/日下岳史


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いきなり、ハルナとセラの妖しいショットが!?

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歩くんは、ハーレムアニメの主人公としては、異様に真面目だと思うんです.

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今回のハルナちゃんは、ひとあじ違う!?

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もうこのアニメは、誰にも止められない気がします。

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と言うか、ハルナさん、服を着たスチルが無いんですけど・・・。

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風雲、急を告げる!

第5話 『ええ、京豆腐どすえ』 を、お楽しみにね!


 













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第3話の妄想ユーは、金田朋子さんでした!

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ご出演、ありがとうございました!!



毎度おなじみ、仮面プロデューサーのダラダラ裏話をお楽しみください。

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第3話は、夢の中でプリンメガロと戦うハルナから幕を開ける。


「シナリオでは、ハルナが起きる所から始まるんですけど、絵コンテを見たら、プリンメガロが登場していて(笑)

 設定上、メガロは動物の姿をしているんですね。
 学生服も着ていないし、プリンメガロは厳密には、原作の設定とは違うので、『どうしようか、出番を削ろうか』と言う話を原作サイドとした事もあったんですが。

 夢の中だし、何より、これをカットすると、フィルムの勢いを削ぐ気がしたので、『残しましょう!』という話になったんですよね。

 アフレコでは、妄想ユーで出演して下さった金田朋子さんが、プリンメガロの声を担当して下さったんですけど。
 金田さんの名演技で、物凄くインパクトあるキャラクターになったので、『あぁ、プリンメガロを残してよかったな』と思いました」(仮面P)



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プリンメガロの悪夢にうなされるハルナは、変な目覚まし時計に起こされる。


「この奇妙な目覚まし時計は、プロップデザインの岩永悦宜さんによるものです。
 ユーがいつも遊んでいるヌイグルミとかも、岩永さんのデザインですね。

 岩永さんには、過去に僕が担当した『H20』という作品の次回予告を担当していただいたり、『鋼殻のレギオス』という作品のモンスターをデザインしていただいたいて、『多才な方だなぁ』と思っていました。

 ですので、金﨑監督が『今回、岩永さんに入っていただきたいんですけど』とおっしゃった時は、一も二もなく賛成しました」(仮面P)


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 「『これはゾンビですか?』だと、アイキャッチや、次回予告のイラストも、岩永さんによるものですね。

 この二つは、金﨑監督と岩永さんが二人で話し合いながら作っているので、シナリオや絵コンテには記載されておらず、僕も上がってきたラッシュを見るまで、どんな内容か知らなくて。

 ラッシュを見て爆笑した事がありました」(仮面P)


プリンをめぐって、ゲームで対決する三人娘。


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「第3話のテーマは、1、2話で相川家に揃ったヒロイン三人の関係を、深める事だったんですね。
 
 ご覧の通り、この3人は、非常に癖のあるキャラクターで(笑)

 特に、他者とのコミュニケーション方法が独特なので、『仲良くなっていく様子』を描くのは、非常に大変でした。

 何回も書いていますが、『ゾンビ』の初期はシナリオ作業に時間がかかり、この第三話も、脚本家の皆さんには、物凄く時間と手間をかけていただきました」(仮面P)


 三人娘のゲーム対決は、どんどん、おかしな方向へエスカレートしていく。

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 「アニメでは、原作小説で多用される、セリフの中のパロディを、バッサリ落としています。
  映像を絡めない、セリフだけのパロディは無しにしましょう、という申し合わせが、早い段階から金﨑監督と、シリーズ構成の上江洲誠さんの間にありました。

 パロディセリフをなくす事によって、『これはゾンビですか?』の持つ、遊び心というか、楽しさが薄まるのが怖かったんですが、アニメでは「字で読ませる小説の面白さ」を、「絵で見せるギャグの面白さ」に上手く置き換えていただいています。

 このゲーム対決がエスカレートするシーンは、特に「字で読むギャグから、絵で見るギャグ」への置き換えが上手くいったシーンだと思います」(仮面P)


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一方、歩は友人の織戸くんと、ボーリングに出かけるはめに。

 「第3話のシナリオが大変だった理由のひとつに、ちょっと油断すると、織戸くんの活躍が物凄く長くなるんですよ(笑)

 とにかく、織戸のセリフだけで何ページにもなってしまう。

 『このキャラクターは面白過ぎる!しかし、織戸が活躍しすぎると、ハルナたちの出番が減る!』という事になって、涙を飲んで、織戸くんの出番を削っていきました。削ってあの量ですからね(笑)

 シナリオ作業の時は、まだ声優さんは決まっていなかったんですけれども、みんなで『織戸は、上手い声優さんに演じてもらわなきゃね』と言ってて。

 後に、織戸くんを吉野裕行さんに演じてもらえると決まった時には、脚本家の皆さんが喜んでいたのを覚えています」(仮面P)

 
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 歩と織戸は、マスクだらけのファーストフードへ。このお店は、原作小説でも登場する。

 「今では信じられませんが、このギャグをカットしようか、という話もあったんです。

  『覆面レスラーが経営するお店』という設定の面白さを、小説では地の文章で説明できますが、アニメでは出来ないので。
  セリフで 『この店は覆面レスラーが経営してるんだぜ~』とか言うのも、わざとらしいですし。

 ただ、『これはやはり、原作ファンが見たいシーンだから、カットする訳にはいかないだろう』という意見が出て。みんなで面白いシーンになる様に、アイデアを出し合ったんですね。

 アニメでは、覆面をかぶった店員さんのお芝居と、マスクをかぶって遊ぶ女子学生の絵でギャグにしています。

 ちょっとしたギャグひとつでも、文章から映像に置き換えるには、『動く芝居で見せなきゃいけない』という苦労があるんだなぁ、と思った回でした。

 あと、マスクド・アユムは、覆面にもかかわらず、セリフにあわせて、ちゃんと口が動いています。
 これが『ゾンビ』スタッフのこだわりですね(笑)」(仮面P)

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 第3話のラストでは、新キャラクター、京子ちゃんが登場する。

 「この作品は、ヘンなヒロインばかりなので(笑)
  京子ちゃんは、まっとうなヒロインとして、徹底的に可愛く描こう、という話になりました。

  とにかく『会ったら好きになっちゃう子』というのが、京子ちゃんのイメージで。
  原作では、彼女が髪をツインテールに結うシーンで、織戸が手伝っているんですけど。
  京子を可愛く描くのにのめりこむあまり、『京子ちゃんは、髪を男に触らせたりしない!』という話になって(笑) アニメでは、一人で髪を結んでいます。
 
  彼女のセリフを考えるのに、『十代の男の子が、女子に言われたいセリフを考えて!』とか、文芸チームみんなで論議した事もありました」(仮面P)


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 そして、ハルナとセラの対決が続く中、ユーがプリンをパクリ。

 「当初、シナリオでは、ハルナとセラが羽根つき対決をしているのに、なぜかユーの顔に落書きをされているのがオチで、ユーがプリンを食べるシーンは無かったんです。

 シナリオ会議で、僕がなんとなく 『最後、ユーにプリン食べさせるのってどうですか?』と言ったら、『それも可愛いね』という話になって。

 『ゾンビ』の文芸スタッフは非常に優秀で、僕はシナリオ会議で何も言うことがなかったので、このシーンがほとんど唯一の、僕の発言が採用されたシーンです(笑)」(仮面P)



次回、衝撃の展開?『これはゾンビですか?』をお楽しみにね!