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チャンピョンェ…

今日もデスミストは新たな獲物を求めて街へ繰り出した。
彼女が主に狙う場所は、単純に「女性」が多く集まる場所だ。
今日目につけたのはデパートの水着売り場だった。

そこでは金髪の女性が白い水着と黒い水着を手に取り
悩んでいる様子だった。

デスミストは早速見つけた獲物の背後に
いつもの不敵な笑顔を浮かべながら接近していった。
頭の中では今日の洗脳手段を考えている。

「(ふふ…どうやっておなら人間に変えてやろうかしら?
 握りっ屁?それとも押し倒して顔面に…。
 そうだわ!今日はあの手で行こうっと♪)」


どうやら「処刑方法」という言葉を代用しても全く問題のない
「おなら人間への洗脳方法」がデスミストの中で決定したらしい。

「問題だわ…」

「白い水着と、黒い水着…。どっちが自分に似合うか悩んでいるの?」

「ええ…。黒の方がしまって見えると思うのだけど
 私、普段から黒い服を着る事が多いし…水着は白がいいかしら?」


よほど品定めに夢中らしく、金髪の女性は
後ろから話しかけて来たデスミストの方に振り向く事無く
白い水着と黒い水着を交互に見つめながら答えた。

「ここは黄色い水着がいいんじゃない?」

「え?黄色?」

突然、第三の選択肢を提案され女性は後ろを振り向こうとする。
しかしそれよりも速く

「はっ!!」

kantyo11.png


ブスッ

デスミストの浣腸が女性の肛門に深々と突き刺さった。

「はうっ!!」

これには金髪の女性も悲鳴をあげてしまう。
そしてすぐに耐えがたい激痛が女性の肛門に訪れた。
ぶっすりと奥まで侵入したデスミストの二本の人差し指は抜ける気配すらない。

「!!!!!…な…な…何なの…あなたは…!?」

「あら、最近テレビかなんかで私の事見た事なあい?」

「ま…まさか…その格好…デスミスト…!?」

ようやく自分に背後から話しかけて来た相手が
今世間を騒がせている女王デスミストだという事に、金髪の女性は気が付いた。
だが、この間もデスミストの指は尻に刺さったままだ。

「ぬ…抜きなさい…!ぬ、抜いて…!!」

「あら?いいけどこれを抜いたらあなた大変な事になるわよ?」

「い…いいから抜いて…!」

「分かったわよ。ただ、どうなっても知らないからね♪」

弱弱しくも必死な女性の懇願を受け、デスミストは指を肛門から抜いた。

ずぶり…

女性の肛門が異物から解放される。
だが次の瞬間…

kantyo12.png


                       ぷうぅ~~~

女性の意思とは関係無く、その肛門から恥辱のメロディーを奏でながら
大量の屁が放出される。

「え…?あ…ヤダ…」

女性は浣腸された激痛も忘れ、顔を真っ赤に染める。
止めようとしても全く止まらず、勝手に外へ解放されていく
自分の屁にただ慌てふためくしかなかった。

「やだ~くっちゃ~い♪」

「何なの…!?と…止めて…!?」

「それは無理よ♪だってあなたのおならじゃない♪」

デスミストは恥ずかしさのあまり涙ぐむ女性に
心無い言葉を吐き捨てる。

やがて女性の尻から放出された大量の屁は
まるで意思を持った生き物のように
自らの生みの親ともいえる、金髪の女性の体を覆い始めた。

kantyo13.png



「な…何…たすけ…」

ガスに包まれた女性はまともに話す事すらままならなくなっていた。
くすくすと笑いながらデスミストは女性に言い放った。

「さあ、自分のおならで洗脳されなさい!!」

女性のおならの塊はその言葉に反応するかの如く
大きくうねる。その中心で

「…ぁ……っ……」

と、小さな悲鳴を上げる金髪の女性。
その言葉が彼女の「人間」としての最後の言葉になった。

女性の体は、おならの中で変化を始めた。

つづく
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地球をむしばむデスミスト

おなら人間へと洗脳されてしまった人々の数は日に日に増えて行った。
おなら人間と女王デスミストの存在は、やがて新聞やニュースでも
大きく取り上げられるようになり、地球の女性達は次は我が身かもしれぬという
恐怖と不安の中日々を過ごしていた。

おなら人間は、洗脳された後はデスミストにその場に放置され
洗脳放屁を受けたその場で、屁をこき続けるケースが多いのだが
おなら人間の処理が現在の地球の大きな問題となっていた。
おなら人間にされた女性は二度と人に戻る事は出来ず
食事、睡眠なども必要とせず 加齢も洗脳された瞬間に全てストップする。
永久に屁をこき続けるマシンと化すのだが
もとは人間だった以上、処分する訳にもいかない。
第一仮に処分しようとして、下手におなら人間に近付くと
その屁を吸い込み自身もおなら人間と化してしまう危険性もある。

デスミストを倒すべく、彼女に立ち向かう者達も少なからず存在したが
二度と「人」として戻ってくる事は無かった。

puripuri2_convert_20120608132312.png

この様に。

地球はデスミストの手…いや屁により
確実にむしばまれつつあった。

puripuri_convert_20120608132605.png

監督ェ…2

musekinin.png

おなら人間に生まれ変わった、元スーツの女性と
彼女を屁こきマシンに変えた張本人、デスミストが現在いるフロアには
女性向けのランジェリーコーナーがある。
エレベーターを出てすぐの場所だ。つまり黒髪のおなら人間の目の前。
スーツの女性もここで買い物をしようとしていたのだろうか?
それを知る術は、もはや存在しない。
ここにいるのは、黄色いレオタードに身を包み
屁を垂れ流すだけの「モノ」だからだ。

ランジェリーコーナーで買い物をしていた女性客達は
おなら人間が放つ屁の音と、「屁、こきますた!」の声
そして漂う異臭に気付きざわめく。


「ねえ…何あの人…?何であんな格好してるの…?」

え…何かすっごいおならしてるよ…。やばくない…?」

「ひどい臭い…!警察とか呼んだ方が良くない?」

おなら人間の耳には、女性客達の声など全く聞こえていない。
その存在を不気味がる女性客達をよそに、屁をひり続ける。

ブウウッ!!

「屁、こきますたっ!!」

ボフッ!!

「くっさい屁、出ますた!!」

ブボボッ!!

「わたしはおなら人間!おなら人間、○○○子!屁、こきますたっ!!」

デスミストは、くすくす笑いながら おなら人間の屁の連発をしばらく眺めていたが
やがて、鼻を手で覆い距離を取りながら おなら人間の様子を不安げにうかがっている
女性客をぐるりと見渡すと

「この子達もやっちゃおっか?」

と、おなら人間の耳元で囁いた。

「はい女王デスミスト様」

おなら人間は真顔のまま応えると、放屁をピタリとやめた。

「あ…あれ?急に動かなくなったよ…?」

「本当だ…どうしたのかしら…?」

「今の内に誰か呼んで来た方がいいかな…?」

異臭はいまだ漂うものの、不気味な静寂に女性客達は
先程とは別の意味で不安に陥る。
それを見てデスミストがにやりと笑った…。
次の瞬間…

「おなら人間○○○子!!特大の屁、行きますっ!!」

ブウウウウウウウゥゥゥゥ~~!!

おなら人間が嵐の様な屁を放った。
巻き起こる黄色い霧に体を包まれ、女性客達は皆悲鳴を上げる。
その悪臭を吸い込むまいと、ある者は鼻をつまみ
またある者は手にしていた商品で鼻を覆い隠す。
その場で激しくむせかえる者もいれば、非常口を目指して走ろうとする者もいた
しかし…

「あ…あれ…?いい…匂い!?」

「おならって…こんなにいい匂いだっけ…?」

「私何だか幸せ…」

女性客達の顔から次々と恐怖が消え、肩から力が抜けて行った。
額には「屁」の文字が浮かび上がる。

女性客の一人がデスミストの姿を捉える。

「デスミスト様…」

その女性はつぶやいた。

「デスミスト様…」

「デスミスト様…!」

「おならの女王…デスミスト様…!」

他の女性客等も、それに続きデスミストの名をつぶやき始める。
デスミストは「ふふん」と鼻で笑うと
ぱちんっ!
と、指を鳴らした。

すると全ての女性客等の衣服は一瞬で
黄色い暴風を肛門から放った、黒髪のおなら人間と同様の
「おなら」と書かれた黄色いレオタード
そして黄色いグローブと黄色いブーツに変わった。
顔は皆シャキッと真顔になり
姿勢は背中に芯が通った様に、真っ直ぐになった。

「さあ。あなた達!ごあいさつなさい!!」

デスミストが叫ぶ。

女性達がこの後、どの様な行動をとり
そしてどうなったかは語るまでも無い。

musekinin2.png

監督ェ…1

とあるショッピングモール。
女王デスミストはそこに置かれた品物ではなく
あるものに興味を示していた。それはエレベーターだ。

「ふうん、随分シンプルな仕組みねえ。
 おなら星じゃあ、階層間の移動手段はワープが当たり前だってのに…」


独り言を漏らしながら、デスミストは
母星の文明レベルとはかけ離れているエレベーターを使って
地下と最上階を往復していた。
まるで暇を持て余した子供がいたずらをしているみたいだ。

その内、デスミストを乗せた密室は1階で止まった。
そのままドアが開く。
デスミスト以外の利用客が現れたのだ。

「お、誰か来た♪」

デスミストは「待っていました」と言わんばかりにほくそ笑む。
入って来たのは一人の女性。
どの様な場面で着て行くのが正しいのか、少々判断が難しい
独特なカラーリングのスーツに身を包んでいるものの、黒い長髪の美しい女性だった。

「(ん…?何なのこの人の格好は…?)」

やはりスーツの女性もデスミストの衣装には不信感を抱かずにはいられなかった。
だがすぐに目を反らし、「自分は他人だ。関わる気は無い」と雰囲気でそう語った。

「ふふ、お姉さん。上で待っているわ。」
「(は…?)」

デスミストは意味深な言葉を笑顔でスーツの女性に投げかけると
エレベーターから出て行った。

「上で何かイベントでもやっているのかしら…?」

一体あの怪しい格好の女は何なのか…スーツの女性は勘ぐりながら
自分の目的地であるショッピングモールの最上階のボタンを押した。
ドアが閉まり、スーツの女性が一人きりの密室が出来上がり
エレベーターは上を目指して動き出す。

その時だった。

「うぐっ!!」

エレベーターの中がとんでもない異臭で満ちている事に
スーツの女性は気が付き悲鳴を上げた。

「あ…が…何なの…こ…この臭いは…!?おなら…!?
 まさか…さっきの………!?」


生命の危険を感じさせられざるを得ない程の悪臭に、スーツの女性は
外へ助けを求めようとするが、その体はマヒし自由に動かない。

そう。その密室はすでにデスミストのすかしっ屁が充満し
おなら人間洗脳マシーンとなっていたのだ。

「…臭い…誰か…たすけ……」

蚊の泣く様な声でもがく女性だったが
そのスーツもやがて…

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kantoku5.png

おなら人間のコスチュームに変貌する。


エレベーターは最上階へ到達した。
そこにはどう先回りしたのかデスミストが待ち受けていた。
ドアが開き先程のスーツの女性…いや
おなら人間が一人現れる。
そして

                     ブッフゥ!!

景気のいい屁を一発放つと、声高に叫んだ。

「おなら人間○○○子!!屁、こきますたっ!!」

つづく

デスミストのジュース3

ブッホォ!!

大音量と共に大量のガスがチャイナ少女の尻から放たれる。
あまりの音に付近の木々にとまっていた鳥達がギャアギャアと騒ぎながら一斉に飛び去る。

チャイナ少女1


「おなら人間、○○!屁、こきますたっ!」

元チャイナ少女の表情は真剣そのもの。
これから先、老いる事も飢える事も無く「それ」は屁をこき続けることしか出来ない。
「それ」が自ら名乗った「おなら人間」とはそういう存在なのだ。

「ふふ…素敵なおなら人間がまた一つ誕生したわ。気分はどう?」

「はい。女王デスミスト様!くっさい屁がこけて最高です!」

チャイナ少女は屁をこき続けながら、デスミストの問いに答えた。
デスミストは完全に洗脳が完了した事を確認すると満足げにほほ笑む。

「あなたの義務は何?」

デスミストは、生まれたてのおなら人間の顔をそっと撫でながら、さらに問う。

「はい。私の義務はここで永遠に屁をこき続ける事です!
 屁ーこきますたっ!屁ーこきますたっ!!」


義務…と言うよりもおなら人間にはそれしか許されないのだが
放屁をやめる事無く、デスミストの問いに表情を変えずに答えるおなら人間を見て
デスミストは高笑いをした。

「あははははっ!
 これがさっきまで生意気で…毒舌で…
 でも無邪気でかわいい女の子だった物の姿…!!
 やっぱり、おなら洗脳はやめられないわ…!」


デスミストが悦に入っている最中も
やはりおなら人間の屁と「屁、こきますた!」の言葉は止まる事は無かった。

「ふふん。生意気な女の子もいいけど
 やっぱり『くーるびゅーちー』を洗脳するもの燃えるわよね…。
 さあ次の獲物を探しに行きましょっ♪」


デスミストはおなら人間をその場に残したまま、どこかへ去って行った。

チャイナ少女2
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