投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

  1. 全スレッド過去ログ(1)
  2. 各種「Home Page」(1)
  3. 博士論文要旨(3)
  4. Shibutani, T., 1955, Reference Groups as Perspectives(10)
  5. J.M.Charon, 10th (ed.)(0)
  6. J.M.Charon, Symbolic Interactionism, Prentice Hall(2)
  7. 正誤表(1)
  8. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全8)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

[PR]
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ 無料ブログ ]

全32件の内、新着の記事から100件ずつ表示します。 1  |  《前のページ |  次のページ》 

木原綾香・桑原 司、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月26日(水)17時02分10秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「社会問題研究とリアリティ--ブルーマーのシンボリック相互作用論における3つの前提の再解釈に向けて--」[http://hdl.handle.net/10232/14859]。  

桑原 司、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月26日(水)16時59分41秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボリック相互作用論の方法論的立場」[http://hdl.handle.net/10232/14999]。  

梁 誠祟、2007年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月 3日(月)18時07分23秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「グラウンデッドセオリーと現象学的記述の位相についての一考察」[http://hdl.handle.net/11094/5018]。  

田島明子、2007年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年12月 3日(月)10時00分56秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「社会受容論考」[http://hdl.handle.net/10367/2610]。  

山口建一、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月28日(水)10時47分38秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「断絶と『対話』--〈現代日本社会〉の在日朝鮮人- 日本人間のコミュニケーション構造の事例研究--」[http://harp.lib.hiroshima-u.ac.jp/handle/harp/10466]。  

桑原 司、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月27日(火)11時21分23秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「『報道被害』概念の明確化に向けて」『探究ノート:相互行為と質的研究』No.3。  

徳川直人、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月27日(火)11時19分22秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「『構築』を学び直す(1)」東北大学大学院情報科学研究科・人間社会情報科学専攻・社会構造変動論分野・徳川直人編『探究ノート:相互行為と質的研究』No.1。
「『構築』を学び直す(2)」『探究ノート:相互行為と質的研究』No.2。
「『構築』を学び直す(3)」『探究ノート:相互行為と質的研究』No.3。
 

MacKinnon, G. 2005,

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月15日(木)17時01分5秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  Symbolic interactionism: A lens for judging the social constructivist
potential of learner-centered chemistry software, International Journal of Technology in Teaching and Learning, 1(2):89-102.
 http://megalodon.jp/2012-1115-1659-36/www.sicet.org/journals/ijttl/issue0502/MacKinnon.Vol1.Iss2.pdf

 最近、こういう「教育」系のシンボリック相互作用論関連論文、結構見るな~。▼の上越大学シリーズもそうだが、まさか海外にもこういう論文があるとは!
 

松井 守、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時50分58秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「議論のある活動における中学生の証明する過程について」『上越数学研究』第24号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol24/matsui09.pdf]。
 

小池徳男、2005年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時48分56秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「ディスコースのシフトの観点から見た中学校数学の授業改善に関する考察」『上越数学研究』第20号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol20/koike05.pdf]。  

小池徳男、2004年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時45分45秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「中学校数学の授業における対象とテーマのシフトに関する考察」『上越数学研究』第19号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol19/Koike.pdf]。  

中村光一、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時41分46秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「G9 算数・数学の授業をとらえる観点に関する考察」『数学教育論文発表会論文集』第42号[http://ci.nii.ac.jp/naid/110008674068/]。  

沼野友宏、2004年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時38分26秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「数学的活動における相互作用に関する研究」『上越数学研究』第19号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol19/Numano.pdf]。  

小堺裕美、2007年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時36分37秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「小数の乗法の授業における相互作用について」『上越数学教育研究』第22号[http://www.juen.ac.jp/math/journal/files/vol22/kozakai07.pdf]。  

鈴木健之、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時33分26秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「ネオ機能主義以降のアレクサンダー」日本社会学史学会『社会学史研究』第31号。  

速見奈名子、2009年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時30分22秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「ゴッフマン理論における個人化」日本社会学史学会『社会学史研究』第31号。  

片桐雅隆、2008年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時26分37秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボル・意味・相互行為:H.G.ブルーマー『シンボリック相互作用論』(1969)」井上 俊・伊藤公雄編『自己・他者・関係〔社会学ベーシックス1〕』世界思想社。  

Howard S. Becker, 1998,

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時21分5秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  Tricks of the Trade, The University of Chicago Press=2012年、進藤雄三・宝月 誠訳『社会学の技法』恒星社厚生閣。  

木原綾香、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時17分26秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボリック相互作用論のアポリア--ブルーマーにおける第2前提と第3前提の関係に関する一考察--」2010年度・鹿児島大学大学院人文社会科学研究科・修士学位論文。  

油田真希、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時15分39秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シカゴ・モノグラフの現代的可能性--コミュニケーション論との関わりにおいて--」2011年度・鹿児島大学大学院人文社会科学研究科・修士学位論文。  

鎌田大資、1997年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)15時05分27秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「『社会改良』の『社会学』?」宝月 誠・中野正大編『シカゴ社会学の研究』恒星社厚生閣。  

船津 衛、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月30日(火)12時10分40秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  『自分とは何か』恒星社厚生閣。

書評:桑原司, 「アイデンティティ喪失の時代に、その本質を易しく説く」『図書新聞』(株)図書新聞(C), No.3019, (2011).
 

桑原 司、2001年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月30日(火)12時07分1秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「東北大学審査学位論文(博士)の要旨--シンボリック相互作用論序説(3)--」鹿児島大学経済学会『経済学論集』第54号[http://hdl.handle.net/10232/1240][http://www.webcitation.org/6Bn57GWBE]。
 正式に、論文タイトルが変更になりました。
 

桑原 司、油田真希、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月30日(火)12時03分6秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボリック相互作用論序説」『研究論文集--教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集』第5巻第1号[http://hdl.handle.net/10232/11867]。  

桑原 司、木原綾香、2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月30日(火)12時01分31秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「シンボリック相互作用論の根本問題」『研究論文集--教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集』第5巻第2号[http://hdl.handle.net/10232/12297]。  

旧ページ

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月29日(月)19時15分41秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  http://20110820a.blogspot.jp/2012/09/blog-post_21.html  

山口建一、2011年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月28日(日)12時08分58秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「多様な意見に開かれたコミュニケーションへ--在日朝鮮人・日本人間のコミュニケーション様式の事例研究--」「福山市立大学開学記念論集」編集委員会編『都市をデザインする』児島書店。  

鎌田大資、2006年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月28日(日)12時03分38秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  「バージェスの晩年と終焉--その位置づけの困難さをめぐって--」中野正大編、2006年『現代社会におけるシカゴ学派社会学の応用可能性』平成14年度~平成17年度科学研究費補助金[基盤研究(B)]研究成果報告書。  

Nick Crossley, 2002,

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月28日(日)11時49分56秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  Making sense of social movements, McGraw-Hill[http://mcgraw-hill.co.uk/openup/chapters/0335206026.pdf]=2009年、西原和久・郭基煥・阿部純一郎訳、『社会運動とは何か』新泉社[http://www.shinsensha.com/detail_html/04shakai/0910-2.html].  

T.Shibutani, 1955=2012年、

 投稿者:管理人  投稿日:2012年10月10日(水)09時32分34秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  木原綾香・奥田真悟・桑原 司(訳)、 「準拠集団論の可能性--シンボリック相互作用論の視点から--」, Discussion Papers In Economics and Sociology, Faculty of Law, Economics and Humanities of Kagoshima University, No.1201, pp.1-16 .
▲「試訳版」です。「正式版」は、2013年3月公刊予定です。
 

長らく休止しておりましたが・・・

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 9月21日(金)13時28分12秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用 編集済
   再開したいと思います。
 どうぞよろしくお願いいたします。  桑原司

 上巻:http://jairo.nii.ac.jp/0016/00004809
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 9月21日(金)13時21分51秒 s-gwip20.kagoshima-u.ac.jp
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

teacup.掲示板は
ダイヤスレッド作り放題右上
ダイヤ画像・動画・音楽の投稿OK
ダイヤケータイ絵文字が使えるv▽v
ダイヤRSS対応ヒラメイタ!
ダイヤお絵描き機能付きえんぴつ
ダイヤかわいいケータイテンプレハートx2

足跡足あと帳はコチラ
スレッド内容は管理画面内「スレッドの管理」から編集できます。
 

以上は、新着順1番目から100番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  |  《前のページ |  次のページ》 
/1 


[PR]