元公明党委員長矢野絢也氏、創価学会の狂乱教団の実体を告発する書籍を発表

 平成21年2月28日、元公明党委員長矢野絢也氏、極悪なカルト集団と化した創価学会の、暴力団とほとんど変わりないおぞましい正体を告発する書籍を発表(現在第2刷、絶賛販売中)。

この書籍の中で、創価学会批判の急先鋒である氏の自宅へ、公明党の元国会議員らが押し掛けて、氏の自宅で保管されていた国会議員期の重要なメモ帳100冊近くを強引に持ち去った事件を詳細に記載。

 また、創価学会本部大幹部らが、氏を白昼の路上で十数名で取り囲み、氏の創価学会告発をやめさせようと暴力まじりの凄まじい恐喝を行った事実も明らかにした。

 また、過去についても、創価学会池田大作の告発を行った藤原行正元東京都議の暗殺計画など、そもそも池田大作が支配するようになったころからのおぞましい創価学会の実体を詳細に記述した画期的な書籍。

 創価学会の、オーム真理教などはるかに凌ぐ極悪な実体をあますことなく語り、日本国を愛し日本の将来を憂える、すべての国民にとって必読の書です。

 創価学会の出版妨害によって、東京、大阪以外の地方では書籍が手に入らない状態がつづいています。書店店頭で手に入らない場合にはネット(セブンアンドアイ、アマゾン)での購入が現在のところ可能です。法華講の方ならどんなことがあっても必読すべき書として、ここに御紹介いたします。

矢野絢也:黒い手帖、創価学会「日本占領計画」の全記録、講談社。2009年2月28日初版。