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精神科は今日も、やりたい放題
 
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精神科は今日も、やりたい放題 [単行本]

内海 聡
5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (70件のカスタマーレビュー)
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o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容紹介

精神科は99%が誤診!
ついに出た! 精神科・心療内科の実態について、医学界内部からの重要な告発。

精神医療の問題その1:精神科・心療内科では、無根拠・無責任な診断が行なわれている。
精神医療の問題その2:すべての精神科医が薬に頼り、薬漬け医療が横行している。
精神医療の問題その3:治さない(治せない)精神科医療により、治らず通い続ける患者が急増している。

精神科・心療内科にかかっている人、その家族の方はもちろん、心の問題を抱えたすべての人に読んでほしい本。

内容(「BOOK」データベースより)

まともな精神科医に出会うためには、第一印象で医師を判断しないことと、何より人間性で精神科医を判断しないことが重要である。精神科医自身に癒しを求めてはいけない。もしこの本を読んでもあなたが精神科医にかかるのであれば、副作用の少ない処方にこだわる精神科医をこそ選んでほしい。―精神科にかかる前に読んでほしい、“やくざ医者”の忠告。

登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: 三五館 (2012/3/23)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4883205541
  • ISBN-13: 978-4883205547
  • 発売日: 2012/3/23
  • 商品の寸法: 18.8 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3  レビューをすべて見る (70件のカスタマーレビュー)
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200 人中、159人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 実体験から言わせてもらいます 2012/5/25
私は、18年前に妹が高校をやめた事で親が精神科に連れていき、当時の呼び方で精神分裂症とその日に診断され、大量の薬物投与が始まりました。その日からみるみる妹の様子は尋常ではなくなり、当時看護学校に在籍していた私からみても、薬を飲む前は普通だった妹が崩壊していくのを目の当たりにしました。病院を代えて何度もかけて診てもらったところ、妹の精神分裂症は誤診であった事が判明しました。薬を徐々に減薬していくと妹は明らかにまともになっていきました。
私自身も、家族の問題から4年前からうつ病と診断され、大量の薬物をはじめから投与されました。SSRIは何故か2種類、SDAにその他もろもろの出せるだけの薬をだされました。結果は度重なる失神、記憶傷害、自殺未遂と数えきれない副作用を味わいました。看護師の資格もありますので、その病院はおかしいと思い、そこで、名医と呼ばれているクリニックに転院しました。そこでも色々な薬を飲みましたし、平行してカウンセリングを受けても一向によくなりませんでした。そうとうつを何度も繰り返しました。そして、数えきれないほどの薬物自殺未遂を起こし、私は茨城から都内の病院に通っていたので、自殺未遂で意識不明になっても受け入れてくれる病院は県内にはありませんでした。ここまでの4年間の記憶はほとんど抜け落ちてしまっていてありません。3才の子供をどのように育てたのか、子の成長の記憶もありません。ただ、こんなつらい思いをするのなら死にたいの一心でした。
そこで、最後のかけで家の近くの病院に転院しました。そこで先生が言った言葉は信じられない事でした。薬を飲みすぎてるね、まずは必要な薬は以外は整理して、良くなったら必要な薬も減薬しましょう と薬の一覧表を見せてくれて作用も説明してくれて、薬の整理から始めて、今は必要な薬しか飲んでいません。でも、薬をやみくもに飲んでいた頃と比べて今の方がよほど、体調が安定しています。自殺未遂もしなくなりました。
この本を読んだ時に、引っ掛かる部分は多々ありましたが、もう少し早く読めたらと思ったのは本心です。このような本はいくら捜してもありませんでしたから…。
夫が某大手製薬会社の研究所に勤めているのと、自身が看護師の資格があるので身につまされる部分はたくさんありましたが…。
このレビューは参考になりましたか?
88 人中、68人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By cocolo
私は長年、地方の精神病院(認定精神病の患者さんを入院させる施設を持つ病院)の設計に携わって来た1級建築士です。

この本の趣旨は、収容し保護下に置かなければならない人以外の多くの方達が薬漬けにされている現状を告発したものです。

確かに、読者に誤解を与える文面も多々ありますが、それ以上に「欝は心の風邪」と、気軽にこう欝剤の副作用を説明もなしに危険な(読者の方は医師用の薬の説明書を入手することをお勧めします。ほとんどの抗欝剤が劇薬です。)薬を投与している「心療内科」が雨後の竹の子のように乱立していて危険極まりないのは事実です。
感情的にならずに、事実を知ってほしいです。

「欝は心の風邪」ではありません。

一度かかると、かなり厄介な病です。そして、根治治療が非常に難しく、薬剤での治療は対処療法でしかありません。時間がかかる病です。

しかし、反面、「欝状態」は周りにサポートや時間的経過により自然解離することも多いのです。(欝はぶり返す、と良く言いますが、、あれは8割以上が薬の副作用と離脱を繰り返しているいるだけです。治療している医師がそのことを知らない場合も多いですね。彼らは医師法の元に特別扱いですから、真摯に薬学、医学に取り組んでいる精神科医ははば0%に近いでしょう。)

気分的に欝的になったら、静養を勧めているこの本はマトモすぎるほどマトモです。

「欝かな??」と思ったら、直ぐに安易に町の「心療内科」や、「クリニック」へ行く事はお勧めできません。

この本に書かれているように、一度口にしたら”覚せい剤”なみの抗欝剤がホイホイ処方され。。。気がつくと廃人状態になるでしょう。

こう欝剤や抗精神薬の”離脱”と”副作用”の繰り返しで、社会復帰は難しいのは事実です。
復帰しても、以後の人生のQOLは非常に低下するでしょう。

過激な文面に惑わされずに、日本に蔓延している「お医者様信仰」「お薬信仰」から目を覚ますにはちょうどいいきっかけになる。。という意味で、一読して欲しい本です。

病院設計に携わり20年(主に精神科を手がけてきました。)
院内のシステム、医者と薬剤メーカーの癒着は目を疑いたくなるものがありました。

これは、本当におきている危ない話です。

欝かな?と思ったら、一読してから病院へ行くかどうか自分で判断しましょう。

事実、欝になった仲間の建築士が町のクリニックへ通院し、劇薬”サ〇ンバル〇”や”パ〇シル”漬けにされ、、、闘病3年の末、54歳の若さで不審な死(不整脈)を遂げました。他にも多数、不審死が出ています。

日本の医療(特に内科、精神科、心療内科)はやりたい放題なのは事実なのです。

一読をお勧めします。
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32 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 本当に賛否両論 2012/10/5
By sss
私は、人混みで息苦しくなったり、大量の汗がでたり、めまいといった症状があり、1ヶ月心療内科に通っていたのですが、
抗不安薬と抗うつ剤(1日夕食後1錠)の副作用が酷くて医者に相談し、飲まなくなりました。
最初は、離脱症状が酷かったのですが飲んでた時より格段に体調が良くなりました。
薬に頼るのではなく、規則正しい、適度な運動、趣味をみつけることで治せることもあります!

すべての人が私のようではありませんが、私は心療内科(薬)に通うのをやめて治ったのでこの評価とさせて頂きます。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 2.0 どこかのアニメと同じノリ。無視するに限る。
 自分の読んでいる雑誌で読んだと言う人がいたので参考にと思って買いました。... 続きを読む
投稿日: 8日前 投稿者: グスコ
5つ星のうち 5.0 薬害
私も耳鳴りがきっかけで心療内科に通いましたが、かえって悪化しました。ろれつが回らない位副作用が出たり、十キロ以上太りました。今は心療内科は止めてますが、やめて一年... 続きを読む
投稿日: 14日前 投稿者: サッチャン
5つ星のうち 5.0 「心=脳」の「21世紀の脳神話」
19世紀に脳科学が進歩した時に「心=脳」という考え方が生まれたが、「脳神話」として否定された。21世紀に再び脳神話は復活し「心の治療=薬物治療」という惨劇が世界で... 続きを読む
投稿日: 19日前 投稿者: 黒騎士
5つ星のうち 5.0 みるみるうちに、呂律が回らなくなる・・。
精神科に関係する職についています。原因不明の腰痛、目の痛み、登校、出社拒否、鬱、統合失調症、・・いろんな人に職場で会います。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: carpenters tellin
5つ星のうち 4.0 かなり過激な本(笑)
精神科や薬、治療法などに疑問を持ってる人には参考になる本だと思います。よく「詐欺」と言う言葉が出てくるのですが中には一生懸命な医師もいるのでもう少しフォローがあっ... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: yama
5つ星のうち 1.0 ひどい本だ
まさしく「やりたい放題」の内容。

すべてが否定。
最後に自分の勧める漢方の事を書いているのがいやらしい。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: ミステリアス
5つ星のうち 2.0 私の実体験から書かせてもらいます
 私が精神科というところにお世話になって20年です。公立の精神病院にも入院した他、通院歴20年の経験からこの本を読ませてもらい、一部納得... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: アマゾン通
5つ星のうち 4.0 精神科の”負の側面”をストレートに書いた名著
精神科勤務歴7年です。

なによりも、評価が2分されているのがこの本の特徴ですよね。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: 精神科ナース
5つ星のうち 1.0 みんな言いたい放題
 告発本を読むたびに考えるのは、なぜ、こんなに一面的な決めつけしかできないのか、ということです。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: 精神科医
5つ星のうち 5.0 確かに怪しい診断が多すぎる
私の知人に精神科にかかった人がいるが、3ヶ月間の間に産業医含め4人の医者に全員違う診断を受けた。客観的診断基準なるモノは存在せず、医者のさじ加減でどうでもなるため... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: nobu2002
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