本気度が足りない。
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コネチカットの銃乱射事件で
ようやくアメリカでも規制の動きが 本格派して来ているようです。 私は、基本的に日本でも徴兵制が あればいいと思っているし、 めちゃめちゃ右寄りかなぁと思う。 でも、シューティングゲームや サバイバルゲームをやってる人は 人として軽蔑している。 大嫌いです。 リアルじゃないことに夢中になり、 リアルなふりをしているから。 本気度がまるで足りない。 馬鹿野郎だと思う。 今回の被害者の中には 11発も打ち込まれているそうだ。 絶対に反撃されないように 徹底的にやっつける シューティングゲームやり方では? ゲームを作る側にも罪があると思う。 もっと真剣に考えましょう。 |
突然ですが失礼します。
本気度がまるで足りないといいますが果たしてどうなのでしょうか?
サッカーや野球といったスポーツを本気で取り組む人や
息抜きや趣味として楽しんでいる人が存在するように
サバイバルゲームを本気で、もしくは趣味と切り替えている人たちもいます。
リアルでは決してやっては行けないからこそ鉛の弾を使うのではなく、
プラスティクの弾を使い、ルールを設けてプレイしているのです。
それをリアルではない、本気ではない、馬鹿野郎だと。
これはきちんと物事を理解せず
ただ偏見や先入観から出てきている差別では無いでしょうか?
コネチカットの銃乱射事件では多くの児童と職員が
一方的な暴力でなくなってしまいました。
ですがゲームを作る側は関係あるのでしょうか?
日本で銃乱射事件なんてことはそうそう起こりません、そういうことでしょうと。
立場によって考え方が異なると思います。
少しでも別視点から考えてみるお手伝いになれば幸いです。
長文失礼しました。
2012/12/18(火) 午後 7:54