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創価学会信者・柳原滋雄の正体

 投稿者:早稲田常楽本部  投稿日:2011年10月16日(日)20時32分2秒
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     柳原某よ乙骨氏が「下請け」?
「下請け」というのは自称ジャーナリストの柳原某など〝カルト創価員〟としての身分を隠して創価学会を擁護する者共を指すのではないか?東京出張の度々に五反田辺りの歓楽街で風俗(SMクラブ)通いする奴、
平日の日中、仕事サボって赤坂見附でパチンコに精を出す奴、奥さんがお産で実家に帰ったのを良いことにデリ嬢呼んでいかがわしい行為をしている奴、隠れマンションで日中から麻雀に精を出す奴等、みんな会員か
ら騙し取った財務でしょう。人から巻き上げた金でロクに仕事もせず、他人に貢がせては汗水垂らさず遊んでいる連中こそ人生の落伍者、人間のクズ、〝食法餓鬼〟創価学会本部職員や、その取り巻きの事だよね(笑)

柳原滋雄が矢野裁判で負けたようだ!

当然ながら「控訴」します

 東村山市議の矢野穂積が当コラム日記の記述で名誉棄損されたとして500万円の損害賠償を求めてきた裁判で25日、東京地裁(民事24部)の荻原弘子裁判官は被告(小生)に対し、30万円の賠償金の支払いを命じる判決を言い渡した。
 この裁判は当ホームページのコラム日記(2008年9月13日付)の文中、「重要容疑者」の文言が犯罪者と読み取れる旨の提訴だったが、裁判所は、原告の言い分をそのまま認めた。すでにその5文字については削除されていること、ネッ
トという活字とちがって残らない媒体であること、記事の見出しに使ったわけでなく本文の記述にすぎないことなどの諸事情はまったく考慮されていない、当方にとってはいわば一方に偏した判決であり、当然ながら控訴することになる。
 当方自身は特に落ち込んでいるわけではなく、むしろ支援的気持ちで傍聴に来てくれた方々に申し訳ない思いで一杯となった。仮に請求棄却されれば、小生の性格からすると、この問題への関心は薄れる方向にむかったはずだが、むしろこのよ
うな判決をもらうことで、東村山デマ事件とは、今後も末永く関わる決意を固めることになりそうだ。その意味では、裁判官の示した「30」という数字は、小生にはむしろ“慈悲”にさえ思えてきた。これはけっして負け惜しみではない。今日
は新たな闘争のためのゴングの鐘の音を聞いたということだ。
 サイコパスとの戦いは、ペテン師がくたばる(政治生命を失う)まで、これからも続いていくということである。

 【「重要容疑者」裁判のこれまでの経緯】 http://www2.atwiki.jp/kusanonemaze/pages/90.html

 ※本件記事は4月25日(月)午後3時30分に掲載した。」

柳原滋雄こそがデマ発信者だったわけだ


柳原氏、共産党機関紙「赤旗」の記事を引用し、暗に公明批判!?

>使用済み核燃料を安全に処理する方法は現在でも見つかっておらず、
>最終処分のメドも立たないまま、これまで見切り発車的に「原発は安上がり」との虚偽宣伝を繰り返し、
>原子力発電を行ってきたのがわが国の現状だ。
>放射能の半減期間は万年単位といわれ、ry未来に長く“ツケ回し”する仕組みに変わりはない。ry
>これも政治の“レベル”の反映といってよいだろう。
ttp://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

柳原某よ!
おまえがいつも批判している赤旗の引用か?
言い訳するなよみっともないから。
笑えるね!

柳原氏、公明批判強める。
  ↓
今日付の産経新聞は、「正論」のコーナーで、「30年がかりで『脱原発』を目指せ」との識者の主張を掲載した。
共産党機関紙「しんぶん赤旗」も本日付で、「原発からのすみやかな撤退、自然エネルギーの本格的導入を」との大見出しで、党としての見解を一挙掲載している。

(一方、公明党は)「大衆のため」との立脚点から考える限り、最初から方向性は決まっているようにも見えるが、過去の経緯もあり、はっきりとした立場を示すことができないでいるようである。
同党は大衆(国民・住民)の生命・財産を守るとの原点に、いま一度、明確に戻るべきだろう。
目先の選挙にとらわれるあまりに生じやすい傾向は、同党の理念を曇らせることが多かった。
ttp://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

創価学会地区部長・柳原滋雄が矢野穂積に負けた裁判の判決文
平成23年4月25日判決言渡 同日原本領収 裁判所書記官 橋本輝明
平成21年(ワ)第40028号 損害賠償等請求事件
(口頭弁論終結日 平成23年1月6日)
判 決
東京都東村山市
原告 矢野穂積
同訴訟代理人弁護士  中田光一知
同          福間智人
同訴訟復代理人弁護士 野口真吾
東京都新宿区
被告         柳原滋雄
同訴訟代理人弁護士  井田吉則
同          西口伸良
同          石田廣行
主 文
1 被告は,原告に対し,30万円及びこれに対する平成21年11月26
日から支払済みまで年5分の割合による金員を支払え。
2 原告のその余の請求を棄却する。
3 訴訟費用はこれを20分し,その19を原告の,その余を被告の,各負
担とする。
4 この判決は,第1項に限り,仮に執行することができる。



「柳原滋雄」は確信犯の“大嘘つき”だ!
 柳原滋雄という男がいる。この男は外国人参政権に大賛成の売国奴である。しかしこの男が許せないのは反対派を罵倒することである。

 詳しくはこのコラムを見ればわかるが、適当な理屈をこねて何とかして外国人参政権を成立させようとしている。この男は「参政権がもらえるのは日本に10年以上滞在し、税金もきちんと納め、法令違反をしていないことが条件だ」と言う。

 だが、中国人や韓国人は日本をのっとるためなら10年くらいは税金を払っておとなしくしてでも日本を乗っ取ろうと画策する下劣民族だ。10数年後には対馬や与那国は「永住権を持った税金も立派に払い犯罪もしない外国人」が選挙してくるのは間違いない。

 にもかかわらず柳原は「デマ」と決め付け、自称ジャーナリスト・扇動マンガ家・憲法曲解学者とののしるのだ。
 その言葉そっくりあなたに返そう。柳原滋雄は自称・日本愛国曲解扇動コラマーだと。

http://sinnnoaikokuhosyu.seesaa.net/article/140377725.html

門田 隆将(かどた りゅうしょう、1958年 - )は日本のジャーナリスト。本名門脇 護(かどわき まもる)。高知県安芸市出身。土佐高等学校、中央大学法学部政治学科卒業。

目次
1 経歴
2 著書
3 関連項目
4 外部リンク


[編集] 経歴
大学卒業後、新潮社入社。『週刊新潮』に配属され、数々のスクープをものにする。記者、デスクを経て編集次長に就任。政治、経済、歴史、事件など、さまざまな
分野で同誌の中核記事を担当する。酒鬼薔薇事件の被害者遺族の手記を発掘するなどし、少年法改正に大きな役割を果たした。次長時代の1996年に手掛けた「信平手
記」について、創価学会員ジャーナリストの柳原滋雄から現在も攻撃されている。

真実を伝えず調査能力もない「聖教新聞」「公明新聞」への当て擦りか!?
柳原滋雄氏、又も「赤旗」「東京新聞」から引用。

リベラルな紙面で知られる東京新聞が本日付の「こちら特報部」のコーナーで、「原発の原子炉が割れる!?玄界1号機 危険度最悪」との特集を組んだ。
原発は危険性の高い順に、玄界1号、美浜1号、美浜2号、大飯2号、高浜1号、敦賀1号、福島第一1号と列記しており、「すぐに廃炉にすべきだ」との識者の声を紹介している。

一方、今日付のしんぶん赤旗は1面トップで、
九州電力が関係会社の社員らに運転再開を求める“やらせ”メールを地元番組に投稿するように組織化していたことをスッパ抜いた。

ttp://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

創価学会学生部の地域組織の副部長、平成11年当時は、創価学会男子部の新宿区常楽本部の副本部長・創価班班長・区言論部長などを歴任、
その後は壮年部の地区部長などを務めている自称ジャーナリスト・柳原滋雄 だって!

かつて創価学会元顧問弁護士であり反創価の活動家であった山崎正友氏を攻撃する『サイコパスの犯罪』を書いた「中田光彦」なる御仁は「柳原滋雄」であり、複数の名前を使い分けて学会批判者、日共を攻撃しました・・・
また彼は「社会新報」記者時代に反学会人士を「取材」の名目で調査していることが明らかになりました・・・
保守右派、反学会人士、特にTEAMKANSAI関係者、ブルーリボン活動家、創価と敵対している政治家を応援している方々、集団ストーカー被害者、中共、韓国批判者、中国・北朝鮮民主化運動に従事している方が狙われると思います・・・・

我々はこうした「スパイ活動」に注意しなければなりません。

創価学会学生部の地域組織の副部長、平成11年当時は、創価学会男子部の新宿区
常楽本部の副本部長・創価班班長・区言論部長などを歴任、
その後は壮年部の地区部長などを務めている自称ジャーナリスト・柳原滋雄 だって!

「柳原の引用の仕方は故意に前後の文脈を隠している。
『朝木さんと矢野さんは、以前からW不倫関係にあり、二人が性交渉していた声
が、事務所から漏れていたなどとの噂が‥』
 と、乙骨氏が書いているかのように書き連ねているが、実際の前後の文脈はど
うか。「朝木さんに対しても、『万引き常習者』だの『家族揃って万引きをして
いる』などと、それこそ根も葉もない誹謗中傷が執拗に加えられているが、そう
した誹謗中傷の極めつけにあるのが、W不倫情報。
 朝木さんと矢野さんは、以前からW不倫関係にあり、二人が性交渉していた声
が、事務所から漏れていたなどとの噂が、東村山市では、創価学会・公明党をは
じめとする反『草の根』グループからまことしやかに流されているのである。
 特に、朝木さんが不可解な転落死を遂げてからは、朝木さんの死は、『矢野と
娘の直子が不倫関係に陥り、それにショックを受けたのが朝木の自殺の動機』な
どという唾棄すべき噂が、創価学会関係者などからながされている。」
 柳原某の悪辣さは特に酷いものだ、引用の仕方がまるでなってない。
何のことはない創価学会関係者が、そのように噂をしていた、との話を、さも、
乙骨氏が書いたように批判している。
 このような人物がジャーナリストを自称しているのだから、まったくふざけ
た話ではある。」

柳原は負けたにもかかわらず更新していない!
「●東村山市議が突然訴えてきた裁判
提訴 2009年11月
内容 名誉毀損
原告 矢野穂積  被告 柳原滋雄
概略 東村山市議という「公職」の身にありながら、市民の税金で得た歳費を使って、市民ら
を多くの訴訟で威迫してきたことで知られる矢野穂積という人物が、当サイトの記述について
、名誉棄損で訴えてきた裁判。現在、東京地裁で進行しています。」
http://www.yanagiharashigeo.com/htm/kouhan.htm

2010年02月08日
「柳原滋雄」は確信犯の“大嘘つき”だ!
 柳原滋雄という男がいる。この男は外国人参政権に大賛成の売国奴である。しかしこの
男が許せないのは反対派を罵倒することである。
 詳しくはこのコラムを見ればわかるが、適当な理屈をこねて何とかして外国人参政権を
成立させようとしている。この男は「参政権がもらえるのは日本に10年以上滞在し、
金もきちんと納め、法令違反をしていないことが条件だ」と言う。
 だが、中国人や韓国人は日本をのっとるためなら10年くらいは税金を払っておとなし
くしてでも日本を乗っ取ろうと画策する下劣民族だ。10数年後には対馬や与那国は「永住権を持った税金も立派に払い犯罪もしない外国人」が選挙してくるのは間違いない。
 にもかかわらず柳原は「デマ」と決め付け、自称ジャーナリスト・扇動マンガ家・憲
曲解学者とののしるのだ。
 その言葉そっくりあなたに返そう。柳原滋雄は自称・日本愛国曲解扇動コラマーだと。
http://sinnnoaikokuhosyu.seesaa.net/article/140377725.html

重要なのは「思い込み」ではなく、客観的な裏づけを伴った「事実」である。
http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

古谷博氏を勝手に殺した柳原滋雄よ、お前が言うなww

柳原某よ!これはなんだ!!
2009/03/27(Fri)
矢野絢也・現代裁判  高裁判決は大幅後退
 矢野絢也と「週刊現代」が元公明党議員3人に名誉棄損で提訴されて一審で完全敗訴していた裁判で、本日午後1時30分、東京高裁(民事17部)で控訴審判決が言い渡された。
主文を言い渡した南敏文裁判長は、矢野が「念書」をつくって3人に引き渡した手帳を返却するように命じ、さらに賠償額を減額した。

2009/03/27(Fri)
矢野絢也・現代裁判  高裁判決はひっくり返る
 矢野絢也と「週刊現代」が元公明党議員3人に名誉棄損で提訴されて一審で完全敗訴していた裁判で、本日午後1時30分、東京高裁(民事17部)で控訴審判決が言い渡された。
主文を言い渡した南敏文裁判長は、矢野が「念書」をつくって3人に引き渡した手帳を返却するように一審原告らに命じるとともに、一審原告側が矢野に対し逆に300万を支払うようじ命じた。
 
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