とっても失礼な事に、予告の時点ではニャースが振られて終わるんだと思ってました。
そっか、ニャースが振られるんじゃなく、ニャースが振るのか。
すまん、ニャース(笑)
あと、今回もいつもみたいなロケット団解散話かと思いきや、ちょっと違った感じでしたね。
喧嘩別れとか、相手の為を思って・・・みたいな感じじゃなく、思いっきりギャグ話。
これは面白かった!
本編。
開始早々から対峙するサトシ達&ロケット団。
場に出てるのはドダイトスとハブネーク。
ドダイトスはハブネークのポイズンテールを華麗に避け、ロッククライムでロケット団を一気にお空の彼方へ!
ハヤシガメになった頃はあの重い体にかなり悩まされてたけど、最近は大分慣れたみたいですね。
動きに迷いがなくなってきてるように見える。
それにしても、ロケット団登場の回は、毎回見事に初っ端から飛ばされますね。
飛ばされない時もあっていいんじゃなかろうかと思いつつも、これがないと始まらない気がしてしまうのも事実。
ロケット団=飛ばされるという公式がしっかり沁みついてるなぁ(笑)
飛ばされた先のロケット団。
倒れるコジロウ&ニャースと、ハブネークに巻きつかれるムサシ。
なんかこの図可愛いな。
ムサシの「また失敗しちゃったね」ってセリフもなんか凄く可愛くてツボだった。
2匹をボールにしまった所で、ニャースがいない事に気付いた2人。
どうやら飛ばされてる途中でニャースだけ別の地点に落下したみたいですね。
てか、そもそも、いつもあんな綺麗に全員同じ場所に落ちれる事の方が奇跡だよ(笑)
一方ニャースは、倒れていた所を通りすがりの今日のゲスト・マミイとニャルマーが発見。
マミイの声優さん、どっかで聞いた事あるなーと思ったら、零4作目の円香役の方だった!
この間はマイちゃん役として海咲も出てたし、思わずニヤッとしてしまった。
そうだ!小西さんなら大体毎回出てる・・・と思ったけど、円香と長さんってあんまり接点ないんでした。
ううむ、なんかちょっと残念(笑)
意識を取り戻したニャースの目に飛び込んできたのは、とっても可愛い美猫・ニャルマーの姿。
あまりの可愛さに、ニャース思わず一目惚れ。
うん、気持ちは分かるぞニャース。
ニャルマー、本当に可愛いもんね。個人的に、あの尻尾が凄く好き(*´▽`*)
ニャースが人間後を話しても大して驚く事もなく、珍しいとすんなり受け入れちゃったマミイが凄い。
凄く丁寧な口調だし、実はちょっと良い所の箱入り娘だったりして。
おっとりしてて可愛くてポケモンにも優しい・・・良い子だマミイ。
ここで知り合ったのも何かの縁と、マミイ&ニャルマーと一緒にランチする事になったニャース。
サンドイッチを取るニャースの手とニャルマーの手が触れ合い、ニャース思わずキュン。
なんてベタな展開(笑)
これでキュンキュンしちゃうニャースが純情で凄く可愛い!
ニャルマーは残念ながら気にしてないようだったけど(笑)
そこへ、ムサシ&コジロウがやってきて、無事再会。
キチンと御礼を言っちゃうロケット団が偉い!
ロケット団は悪役だけど、こういう所はしっかりしてるんだよなぁ。
ここだけ見てると悪役とは思えない(笑)
どうでもいいけど、ニャルマーに見惚れるニャースを強制連行するコジムサが、駄々をこねる子供を強制連行する両親のように見えて、思わず頬筋が緩んでしまった。
ムサシ母さん、コジロウ父さん、アナタ達の息子(ニャース)はニャルマーに恋をしたようですよ。
気球で移動中も、ニャルマーの事ばかり考えてしまうニャース。
ついには、ニャルマーをゲットしようとコジムサに提案。
理由を聞かれてしどろもどろに「ニャルマーをプレゼントすればサカキ様が喜ぶ!」なんて言ってたけど、今回のサカキ様妄想はいつもに増して無理やりだったなぁ。
可愛さの王道に捻りはいらないって言ってたけど、いくらなんでも捻らせなさすぎですって。
どんだけ可愛いもん好きなんだよサカキ様。
しかし、他に良い作戦も思いつかないので、ニャースの意見を実行する事に。
それでいいのかロケット団(笑)
その頃サトシ達は、ニャルマーを肩に乗せたマミイとバッタリ。
お互いポケモンをボールから出してる者同士気という事で、途中まで一緒に行く事に。
ボールから出しっぱで気が合って・・・って、HGSSを意識してるのかなって思った。
なんとなくHGSSの連れ歩けきシステムを彷彿とさせる展開ですよね。
・・・と思う一方で、ペットを散歩させてたら「可愛いですね」って声かけられるアレにも似てるな、なんて。
何にせよ、それだけの事で仲良くなれるサトシ達が羨ましい。
私も動物にはホイホイ近寄ってくけど、チキンなのでいつもなかなか声かけれません(笑)
話を戻して。
マミイは旅に出たばかりの新人トレーナーで、ジム巡りをしているとか。
しかし、まだバッジはゲット出来ていないらしい。
この間ノモセに挑戦して負けた、という話から、マキシさんのカットが!
マキシさんお久しぶりです!
グレッグル祭なんて素敵なものがあったからか、ノモセは思い出深いなぁ(笑)
あと、先輩らしくマミイを励ます3人も良かった!
負けると落ち込むけど、頑張ればきっと勝てる。
今まで身を持って学んできたからこそ、笑顔で背中を押して上げれるんだよね。
何気ないシーンだったけど、なんか好きだった。
そんな中、吊り橋を渡ってる最中、突如落とし穴にドーン。
その発想はなかった!
まさか橋のど真ん中に落とし穴があるなんて誰が予想しただろうか。
段々巧妙になってきてるなぁ、ロケット団の落とし穴。
流石落とし穴のプロですね。
発想の勝利といえば、ニャルマーを奪われた直後のマミイも本当にナイスだった!
マミイ「モンスターボールに戻って!」今まで誰もやらなかったから、それは禁句なんだと思ってたのに、公式でやっちゃうんかい(笑)
サトシ達も今度から、ボールから出た状態で捕まったそうすると良いと思うよ。
ピカチュウだって、ボールが嫌いとはいえ、一瞬なら大丈夫なんじゃなかろうか、なんて考えてみたり。
いつもの電撃対策済みケースとかじゃ無理だろうけど、網くらいならいけそうな気がする。
しかし、これくらいで諦めるロケット団・・・もとい、ニャースではなかった。
サトシ達がマスキッパに気を取られてるうちに、ニャルマーをモンスターボールごとゲット!
更に、サトシ達がすぐ追いかけて来れないよう、落とし穴(檻)の床を開き、一同を川へドボン。
今回はぬかりないなぁ。
ニャースの執念を感じるぜ。
何とか自力で川から上がったサトシ達。
ピカポチャを拭いてあげるサトヒカが凄く可愛い!
なんかペットトリマーさんを見てるようで和むなぁ。
状況的には和んでる場合じゃ全然ないけど。
マミイを手伝い、サトシ達もムクホーク&トゲキッスでニャルマー捜索。
しかし、見つかる前に日が暮れてしまい、捜索は翌日に持ち越す事に。
一方、逃げ切ったロケット団。
早速サカキ様へボールを届けようとするものの、ニャースが必死に制止。
さらに、自分がモンスターボールを預かると言いだしてみたりとかなり挙動不審です。
ニャルマーを手に入れたのはサカキ様に送る為じゃなく、本当は自分の為だもんねー。
でも、言い訳・・・というか説得の仕方にかなり無理があるなぁ。
焦りを隠しきれないニャースが可愛い(笑)
それでも信じてくれるムサシとコジロウに、ニャースとの間にある信頼関係を見た気がした。
単に何も考えてなかっただけかもしれないけど(笑)
その夜。
寝ているムサシからこっそりニャルマーのボールを持ち去り、ボールをオープン。
出てきたニャルマーに早速メロメロリンなニャース。
他のニャルマーにはこんな反応しなかったのに、よっぽど好みだったんですねぇ。
一体ここからどうするのかと思いきや、なんとムサシとコジロウを悪役に仕立て上げ、自分も無理やりこんな事をさせられてる、でもニャルマーちゃんは自分が助けると説明。
仲間売りやがった(笑)そうきますかニャースさん!
まさかのシナリオに思わず噴き出したわ!
ニャルマーが「そうなの?」なんて反応が薄いのにも思わずブフン。
ニャース「ニャーはニャルマーちゃんの前に現れた、ギャロップに乗った王子様なのにゃ」ニャルマーの想像のニャース、お尻に火が燃え移って思いっきり情けないんですが(笑)
最初に倒れてたのが頼りないイメージと繋がったんだろうか。
ニャルマーちゃん、いいキャラしてんなぁ。
「ポケモンはトレーナーと共にバトルやるだけが使命じゃない」と必死に口説くニャース。
うん、確かにそれは一理ある。
ポケモンだからって絶対バトルしなきゃいけない決まりなんてないし。
分かるんだけど・・・何故だろう・・・凄く良い事を言ってるはずなのに、凄く笑えてくる。
自分が一番にニャルマーの事を考えている。
自分といれば、もっと素敵で楽しい生活ができる。
豪華な食事も用意するし、苦労させない。
なんという口説き文句の羅列だニャース!
例え興味がない相手だとしても、ここまで想ってもらえるなんてニャルマーは幸せですね。
・・・って、当のニャルマーはあんまり分かってないみたいだけど。
サトシみたいにちょっとそっち系の話題に疎い子なんだろうか(笑)
あと、このニャルマーは結構バトル好きな子なんですね。
アヤコママやノゾミのニャルマーがそうだから、ニャルマー=コンテストなイメージだったよ。
マミイと一緒にジム巡りしてるだけあるなぁ。
さて、何とかニャルマーを説得したニャースは、早速小舟で駆け落ちを決行。
ニャース曰く、「両想いの2匹の、愛の逃避行」らしい。
どう考えてもまだ片想いですニャースさん。
翌日。
ムクホーク&トゲキッスにもう一度捜索してもらうサトシ達。
凄い今更な話題だけど、最近は飛行タイプ捜索隊にトゲキッスも加わるようになりましたね。
こういう時に飛行タイプ持ってるとやっぱ便利だよなぁ。
アニポケBWでも、きっと飛行タイプは捜索隊になるんだろうな(笑)
同時刻、起床したコジムサは、ニャルマーのモンスターボールがない事とニャースがいない事、そして、ムサシの背中に貼られていたニャースからの手紙に気付く。
ニャースからの手紙、手形ハンコ押してあるのが凄い可愛い。
そんな手紙の内容がこれ↓
『探さないでください。ロケット団員としての生活に、とことん疲れ果てました。ニャーにとって世界征服という身の程知らずな野望は諦め、ニャルマーちゃんと共にひっそりと小さな幸せを探します。つきましては、一身上の都合によりロケット団を退団させていただきます』うっかり「前半こじつけだろ」なんて思ってしまったのは秘密(笑)
ムサシとコジロウの凄い所は、この手紙だけで全てを理解しちゃったって事だよね。
考えようによっては、ニャースがニャルマーに騙されて・・・って風にも取れない事もないのに。
流石長年付き合ってきただけあってニャースの性格は熟知してますね(笑)
ムサシ「私達を利用したっていうの!?冗~談じゃないわよ~!」
コジロウ「ニャースの俺達に対する思いはこんなもんだったのかよ~!」恋は盲目って言うからねぇ。
ムサシとコジロウの事は大好きだけど、それ以上にニャルマーちゃんラブだったんだよ。
まぁ、だからといってダシに使われても困るけど。
気球に乗ってニャースを探すコジムサ。
しかし、逆に自分達がサトシ達に発見されてしまう。
速攻、ムクホークのブレイブバード&トゲキッスの波導弾で気球を撃墜させるサトシ達が容赦なくて笑った。
逃げられる前に・・・って事だろうけど、いきなり撃墜とか、マジ容赦ねぇ(笑)
ニャルマーを返せと迫るサトシ達に、コジムサは駆け落ちの件を説明。
即座にニャースに騙されてるという結論に至ったヒカリとタケシに思わず噴き出してしまった。
誰も本気でニャースとニャルマーが恋に落ちたとは思わないんですね。
それもそれで可哀相だな(笑)
あと、駆け落ち云々って話の時、サトシだけ一言も話さなかったのにも思わず噴いた。
きっとサトシの中じゃ、駆け落ち云々って話は綺麗にスッ飛ばして、結論である「ニャースがニャルマーを騙して攫った」って事だけが残ってるに違いない。
ここでムサシが、ニャルマーは先に見つけた人の物にしようと提案。
コラコラ、元々マミイのポケモンなんだから、それは理不尽でしょうが(笑)
しかし、突っ込む暇を与えず勝負スタートしちゃう辺りがロケット団クオリティ。
サトシ達も急いでニャースとニャルマーを探す事に。
一方ニャースとニャルマーは、いまだに小舟で川下り中。
爪でリンゴを綺麗に剥いちゃうニャースってホント器用だなぁ。
あのままラーメン屋やってたらきっと大繁盛してただろうに、なんて今更言ってみる。
そんなほのぼのムードの中、メガヤンマ&ムクホーク&トゲキッスがついに2匹を発見!
ポッチャマの渦潮で小舟も壊され、いよいよ追い詰められたニャース。
ついに年貢の納め時・・・にはならないのが恋するニャースの強さ。
ニャース「愛は障害があればある程燃え上がるものニャ!」「恋の試練!(byサンジさん)」って事ですね(笑)
でも間違ってはいない。
障害って単に邪魔なはずなのに、恋愛においてはそれがあると更に燃えあがっちゃうんだよね。
敵同士とか、身分違いとか、教師と生徒なんてのも萌えるなぁ。
禁断の愛とか、ホント大好きです(笑)
燃えるニャースを説得するのは無理だと思った一同は、バトルで勝負する事に。
おぉ・・・ニャースが姫(ニャルマー)を敵(ハブネーク&ゴウカザル)から守る王子様に見える・・・!
ニャルマーちゃんは自分が守ると宣言し、いざ勝負!
「恋する乱れ引っかき!」
「愛の乱れ引っかき!」
「両思いの乱れ引っかき!」
「愛情あふれる乱れ引っかき!」乱れ引っかき強ええええええ!!!!
恋するニャース強ええええええ!!!!
なんなんだこの出鱈目な強さは!
乱れ引っかきだけでハブネーク、ゴウカザル、メガヤンマ、ムクホーク、トゲキッスを5タテって!!
そりゃロケット団もポカーンとするわ!
つーか、今までの弱さは何だったんだお前・・・。
なんかもう、乱れ引っかき最強伝説・・・いや、恋するニャース最強伝説が今始まった気がした(笑)
ニャース曰く、ポケモンを強くするのは恋する心だという。
ううむ・・・ギャグ回だけどこれまた一理ある。
守るものがあると人は・・・この場合ポケモンだけど、強くなれるっていうもんね。
自分の為よりも他人の為に強くなれるって凄い事だと思う。
・・・って思うのに、思わず笑ってすまんニャース(笑)
だってこれ、ギャグ回なんだもん・・・。
燃えあがるニャースを見たヒカリは思わずポツリ。
ヒカリ「恋に落ちたニャースは強い・・・!」
サトシ「え?何の事?」
ヒカリ「サトシはいいから・・・」サ ト シ (笑)
お決まりパターンだけに、君ならきっとやってくれると信じてたよ。
サトシに恋心というものが芽生えるのは一体いつになるんだろう(笑)
熱く燃えあがるニャースは止まらない。
今ならディアルガ&パルキアだって怖くないと大きく宣言するニャース。
ディアパルを相手にしようと思えるなんて、恋のパワーって偉大だなぁ(笑)
その勢いで、ハブネーク&ゴウカザルにトドメの乱れ引っかき!
ニャース「盛り上がる愛の乱れ引っかき!」まだパターンあったのか(笑)
そんな中、コジロウが新たにマスキッパを投入。
タネマシンガンをニャースに向けて放つものの、流れ弾がニャルマーにも命中!
すると、ニャルマーの体が突如光り出し・・・って、ここで進化きちゃうのか!?
これは予想外の展開だった!
ブニャットに進化したのを見たムサシは、一旦タイムを要求。
お・・・おお・・・ブニャットさんってば、結構大きいのね・・・。
どこがとは言わないけど(笑)
キッチリ締め直してあげるムサシが、なんだかとっても乙女で可愛い。
ニャースにのしかかり、「お腹空いたから食べ物持ってきて」と命令するブニャット。
ニャルマーの時から一変、なんとも女王様気質な子になりましたねー。
ポケモンは進化すると性格が変わる事がある。
うん、確かに(笑)
何が起こったのか事態を飲み込めないニャースに、ムサシが「ニャルマーが進化した」と説明。
チッ チッ チッ チーンという音と共に理解したニャース。
ニャースの恋終了のお知らせ(笑)この時のニャースの心理状況を表すCGが無駄に豪華で、思わず大笑いしてしまった!
それだけニャースのショックも大きかったという事ですね。
傷心のニャースに、今だとばかりに攻撃するムサシとサトシがまた容赦なさ過ぎて、更にブフーッときた。
恋が冷めて弱体化してる相手にもホント容赦ねぇな(笑)
ハブネーク&ゴウカザルにやられ、仕舞いにはブニャットに砂をかけられるニャース。
妙に哀愁漂ってるなぁ。
コジロウの言うとおり、あれだけ一生懸命だっただけにちょっと気の毒ですね。
でも、ムサシの言うとおり、進化したくらいで冷める恋なんて、所詮その程度って事なんだよね。
見た目も確かに重要ではあるけど、結局見た目しか見てなかったって事だし。
てか、ニャルマーからブニャットに進化ネタ、いつか来るかもと思ってたけど、まさか本当に持ってくるとは!
スタッフの勇気に敬礼したいくらいです。
ブニャットには失礼だけど、進化させたらショック受けたって話、結構聞くもんね(笑)
でも、個人的には見慣れたら結構可愛いと思うんだけどなぁ、ブニャット。
無事マミイの元へ戻ってきたブニャット。
マミイはずっと進化してほしいと思ってたんですね。
それを聞いたニャースは一気に手のひら返し。
ニャース「やっぱりポケモンは、トレーナーと一緒にいるのが一番の幸せなのニャ!」進化したのがどんだけショックだったんだニャース(笑)
昨晩はあんなにポケモンはトレーナーと共にバトルするだけが使命じゃないと言ってたのにねぇ。
更に、自分の事は綺麗さっぱり忘れて、思う存分バトル道を究めてくれと激励。
・・・もとい、決別(笑)
その直後にタケシがポツリ。
タケシ「ブニャットに進化したから、パワーアップしているはずだよ」ちょっ・・・タケシ!このタイミングでそれ言うか!
暗にパワーアップしてるからぶっ飛ばしたらどう?って言ってる様なもんじゃないですか(笑)
最後はブニャットの破壊光線でいつも通りお空の彼方へ飛ばされていくロケット団。
マミイも正義の鉄拳と言いつつ、さり気なく容赦なかった(笑)
マミイはノモセへ再挑戦するとかで、ここでお別れ。
次はいよいよナギサジム戦です!
次回予告。
デンジイイイイイ!!!!会いたかった!
てか、こんなに感想が遅れるとは思ってはなかった(笑)
サトシは、ピカチュウ、ゴウカザル、ドダイトスの3匹。
デンジは、エレキブル、サンダース、レントラーの3匹を使うみたいですね。
フカマルはやっぱり出ないのか。
ここで流星群完成すると思ってたんだけどなー。
まさかシンオウリーグまで完成しないんじゃなかろうな・・・?
あと、ゴウカザルの猛火がまたまた発動しちゃってましたね!
あああ気になる!大丈夫かゴウカザル!?
前回猛火発動した時は、猛火のパワーを力に変えて・・・とか、なかなかコントロール出来そうな感じだったけど、まだ完全にコントロール出来てる訳じゃないんだよね?
ゴウカザルが猛火を完全にコントロールできるようになる事を祈ります。
次回のは早く観よう。
デンジ!デンジ!
あ、そういやオーバはいるんだっけ?
なんか日が空き過ぎて色々忘れてしまった。
友人がオーバがどうとか言ってた気がするから、ちゃっかりいてくれると信じてます(笑)
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