神話の時代から現代まで地上に邪悪が迫る時、必ず現れるという希望の闘士、聖闘士(セイント)。彼等は聖衣(クロス)と呼ばれる武具をまとい、地上を司る女神アテナを守り戦った。
中でも最下級の青銅聖闘士でありながら幾度となくアテナを救ったペガサスの聖闘士、星矢、そして彼と友情を分かち合った仲間達の闘いは伝説として語り継がれた。
時は流れ、かつて星矢によって封印された闘いの神にして火星の守護者・マルスの復活が迫っていた。一方、星矢によって命を救われた少年・光牙は、アテナこと城戸沙織によって育てられ、来る危機に備え聖闘士となる為の修行の日々を送っていた…自らの宿命を知らぬ光牙が己に秘められた力、小宇宙(コスモ)に目覚める時、新たなる聖闘士の伝説が幕を開ける!
【スタッフ】
原作
車田正美 『聖闘士星矢』(集英社刊)
プロデューサー
松井俊之(テレビ朝日)
若林豪(東映アニメーション)
シリーズディレクター
畑野森生
キャラクターデザイン/総作画監督
馬越嘉彦
シリーズ構成
吉田玲子
制作
テレビ朝日
東映アニメーション
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年09月18日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
エデンの圧倒的な小宇宙の前に敗北し、光牙はアリアを奪われてしまう。屈辱的な敗北に自暴自棄になる光牙。アリアを奪還したエデンはマルスと謁見。地上に起きている異変について聞くエデンだった…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年09月18日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
栄斗を見失った龍峰は、樹海の中にある富士流忍者の総本山で、栄斗の父・善三と出会った。龍峰は善三から、栄斗の過去を聞く。かつて、栄斗が兄と慕うひとりの忍者がいた。だが、彼は里を抜け出し…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年09月19日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
アリアを取り戻そうとする光牙とユナの前に、龍峰と栄斗が現れた。栄斗の情報をもとに、マルスの居城へ奇襲をかける一行。その光牙たちを盾座のエネアドが迎え撃つが、さらなる力を身につけた蒼摩…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年09月26日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
アリアは、エデンと共に雷の遺跡へ向かったという。後を追う光牙は、その途中、シャイナと再会する。光牙を一人前の聖闘士と認めたシャイナは、彼の過去に関する重大な秘密を明かす。真実に驚きな…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年10月03日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
ふたたび拳を交えた光牙とエデンだったが、突如、現れた闇に飲み込まれる。闇は周囲にいた蒼摩たちをも飲み込んでしまった。やがて目を覚ましたユナ、龍峰、栄斗の3人は「悔恨」「贖罪」と書かれ…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年10月10日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
闇の遺跡に落ちたソニアは、幼い日の出来事を追体験する。初めて聖闘士を倒す事を命じられ、仮面を付けるようになった運命の日の出来事だ。一方、蒼摩もまた闇に飲み込まれて過去の中で目を覚ます…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年10月17日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
闇の遺跡からの脱出を目指す光牙、アリア、エデンの3人。エデンは幻影によって作り出された幼いころの自分の姿を見る。光牙は自らの小宇宙に闇が秘められているかもしれないという疑念と向き合い…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年10月31日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
必死の闘いも虚しく、マルスの手によりアリアを失った光牙たち…。だが、悲しみに暮れている時間はなかった。アリアが最期に遺した言葉、それは、今までの旅の中で光牙たちに抱いた素直な気持ち、…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年10月31日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
新十二宮がバベルの塔の上に現れた。アリアの力を得たマルスによって生み出された、十二の黄道星座を司る宮殿だ。光牙たちは、アリアの意志を胸に新十二宮へと足を踏み入れる。その第一の宮、白羊…>>続きを読む
| 200ポイント | 23分 |
| 2012年11月14日12時00分〜2013年04月07日23時59分 | |
第二宮、金牛宮で戦う光牙だったが、その拳は牡牛座タウラスのハービンジャーには通用しなかった。反対にグレートホーンの一撃で倒れる光牙。代わって駆けつけたユナたちが、ハービンジャーに戦い…>>続きを読む