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夜空の星が輝く陰で ワルの笑いがこだまする
星から星に泣く人の 涙背負って宇宙の始末
銀河旋風ブライガー お呼びとあらば即参上!
J9J9情け無用
アステロイド・ベルトの アウトローもふるえだす
書き込みをした人によって削除されました
ゴズモレンジャー J9
一番終わらずに終了かよ!
弾幕薄すぎてか残弾確認せずに出撃か
宇宙空間突っ走るのさブライサンダーブライサンダー
命知らずを乗せて遥かに飛び立つブライスター
ひろがるぷらずまう・う・うるふのまーくあ・あ・あいつは
J9シリーズのヒロインて濡れ場やヌードは多いけどいまいちそそらない
ぎんがせんぷー ぎんがせんぷー
バクシンガー
J9って知ってるかい?
AT-Xで放送中
エンジェルお町はいい
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
今も世ン中荒れ放題ボヤボヤしてると後ろからバッサリだ!
必殺仕事人がモチーフだったっけ
古代文明好きの俺にはカーメンの曲が格好良すぎて
OP詐欺の最たるものだった……
懐かしいブライガーもサスライガーも大好きだった
はじまた
カーメンは良キャラだったなアニメ史上後にも先にも世界を改変する歴史に関わって以降偉人や歴史的人物扱いにすらになってるこういう悪役って他にいないんじゃないか?
J9って知ってるぜ
いつでも買えるからと思っててとうとう買いそびれたなそのソノラマ文庫ブライガー
>古代文明好きの俺にはカーメンの曲が格好良すぎてちょっと盆踊りソングっぽい
>必殺仕事人がモチーフだったっけそう。だけど始まったら その欠片も無くなってた。
あの本編を脳内補完して楽しんでたんだよな作画レベルは低いけどいい時代であった
>あの本編を脳内補完して楽しんでたんだよなあの時代の作品は大抵そう作品内に散りばめられたきらめきをつなぎ合わせて見るような楽しみ方
今で言う萌えも燃えも見つけるもんで探す物だった島本もOP詐欺なんて無粋でわかってない発言しなくていいのにね
て言うか、あの当時でも「酷い」としか言い様のない作画レベルだった金田作画のOPだけは神だったが
この頃って作品の見所は絵じゃなかったよね
>命知らずを乗せて遥かに>飛び立つブライスターなにこの俺がSEXというものを初めて知ったシーン
Wikipediaによれば、TVアニメ史上初のベッドシーンだそうな
>作品の見所は絵じゃなかったよね国際映画社の場合、絵はもちろんストーリーにも見所はなかったそれなのに毎作品、サントラLPを買ってたのはどうしてなんだろう
>Wikipediaによれば、TVアニメ史上初のベッドシーンだそうなビデオ全部DivXで保存してるから、改めて見直そうw
マスターテープ紛失するも、有志が個人所有の録画をかき集めて全話揃えたんだっけ
絵のひどさはまああんなものでも普通だったでも色指定が気持ち悪くて見てなかった
>国際映画社の場合、絵はもちろんストーリーにも見所はなかったB級なりの楽しそうな企画をコンスタントに立てる能力は抜群なんだよ今こそ欲しい人材なんじゃないか
サスライガーからは当時の普通の作画レベルにはなったよ
>当時の普通の作画レベルにはなったよしかし最終回がコレだからなでも何故かウルっときちまったんだよ……
>それなのに毎作品、サントラLPを買ってたのはどうしてなんだろう ジャケ絵に惹かれて……まぁ画がガタガタでも音楽が素晴らしい作品ってのも確かにあった平気で他作品のBGMを垂れ流す作品も多数あったが
>弾幕薄すぎ>てか残弾確認せずに出撃かこれが金田伊功尻か!
アバヨアバヨアバヨーフライバーーイ
裏番組がゴッドマーズじゃなければなぁ・・・
2〜3回見てすぐ切ったがOPだけは毎週見てた
島本和彦がこれ描いた後、急に引きずられるようにそういうこと言い出す子が増えた
拳銃をクルクル回したり、渡された資料を一瞥しただけで今後の方針を独断したり、徹底してニヒルというか三白眼だったり、四文字カタカナを多用したり、このシリーズは子供に害がデカイのであった
>島本和彦がこれ描いた後、急に>引きずられるようにそういうこと言い出す子が増えた個人的にはJ9ではサスライガーが一番好きだけどブライガーの評価がそれで不当に貶められてるってのはいい気はしないな
当時ヒトケタ歳だったけど喜んで見てたよ
当時スパロボに出たってんでレンビで借りて見たんだが戦闘機相手に剣振り回すだけって感じの戦闘シーンが多くて地味だったな
国際映画社作品の無駄にリアルな世界観は割と好き・ブライガー:敵が暴力団レベルの犯罪組織・バクシンガー:建造経緯がM資金詐欺・サスライガー:青天井賭博の延長でロボット戦・スラングル:敵が政府中枢と結託した企業舎弟・ガルビオン:敵が企業集合体。メタルバトラーは勝手に自滅
>無駄にリアルな世界観スケールが小さいだけですよ……。しかしキャラの魅力なら同時代の他作品には負けてないんだぜ
ブライガーの元ネタは仕事人じゃなくてサンセット77じゃなかったか?
リアル!
キッドが捨てた故郷の最愛の姉の結婚式を一目見に行く話がよかった必ず現れると厳戒態勢で包囲する警察機構と複雑な思いの姉姉の花嫁姿を影からそっと見て幸せを祈るキッドが素の情を見せてなんかいい話だった
ブライガーの元ネタはルパン三世だったはず国際映画が自主制作して売り込んだらしい
>ブライガーの元ネタはルパン三世だったはずみんな知ってたよね国際映画社のネタはスパイ大作戦なスラングルとかプロフェッショナル物が基本で楽しかった
J9ロックコンサート行ったよ。
カリオストロの城をブライガーキャラで描いたOUTの短編マンガが秀逸だったなあもう一回見たい
いつも意余って言葉足らずなのが国際映画アニメ
>しかしキャラの魅力なら同時代の他作品には負けてないんだぜでも、その画像のキャラの魅力は元キャラあってのものだ芹沢鴨がプロレスラーともめて怪我させるとか山南さん脱走の回に原田が追ってきたのを見て「追手は沖田くんだと思っていた」と山南が言うとか細かいネタが史実に忠実すぎて大人になってから見直さないと意味不明なんだぜ
>国際映画社の場合、絵はもちろんストーリーにも見所はなかったリサーチとか流行とか視聴者の年齢層とかテンプレとかそーゆーの度外視して市場に媚びずにテーマ構築するから一般ウケしなかっただけ 見所に気付かなかっただけだよその結果…後世の作品に影響を与えることがなかったから模倣もされず・上位互換的な作品も出ず・手垢が付かずで国際映画社の作品は冷凍庫に入ったままの新鮮な状態なんだ
>国際映画社の作品は冷凍庫に入ったままの新鮮な状態なんだそれは結果論
>模倣もされず・上位互換的な作品も出ず・手垢が付かずでガルビオン脚本の伊東恒久はその後レイズナーやジリオンやガンダムF91等で「主人公チームが敵の内部抗争の隙を突いて大逆転」というガルビオンパターンを何度もやってますがな大逆転まで描けずに終わったことも多かったけど
>「主人公チームが敵の内部抗争の隙を突いて大逆転」敵組織を強く描きすぎて(または主人公サイドが弱すぎて)奇襲以外に逆転方法が思いつかなかっただけなんじゃない?
>ガルビオン脚本の伊東恒久はその後>「主人公チームが敵の内部抗争の隙を突いて大逆転」>というガルビオンパターンを何度もやってますが>敵組織を強く描きすぎて(または主人公サイドが弱すぎて)>奇襲以外に逆転方法が思いつかなかっただけなんじゃない?だいたい合ってるレインボーマンの頃からそうだしでも「巨大な悪」に対して「ただ一人立ち向かうヒーロー」が勝つための手段なんてたいていは奇策だよね
・少人数チームで最後まで戦い抜く・大陣営の手駒として戦い自陣営の勝利で終戦というのはよくあるけど・主人公自ら大陣営の先頭に立って総力戦で押し勝つという幸せな終わり方したロボットアニメって数えるほどしか無いよね
>伊東恒久今でもいるかは知らんが昔地元に住んでるの知って驚いたことがある
>・ガルビオン:敵が企業集合体。メタルバトラーは勝手に自滅それどころか敵組織の幹部メンバーの大半は組織内の野心家、ヘンリー・マクミランに謀殺されてばっかりだったような。
ガルビオンはライバルキャラが主人公たちを利用して策を弄して暗躍し(敵陣営内での)成り上がり(幹部暗殺)を果たしている間主人公たちは何も知らずに遊びまわって暴れるだけという敵役の方が努力していて面白い辺りが他に類を見ないポイントだなつうか、主人公たちよりライバルの方が多くの敵幹部を倒してるってどうよ?
ブライガーはコメディーリリーフでもある警部が好きだったな。悪人を成敗するとはいえ基本アウトローであるJ9を追っかけまわし時には協力するというぶっちゃけ銭型警部ポジションなんだけど彼が命を落とした際誰よりもJ9メンバーが悲しむという展開は印象に残ってる。
キャラはモロにルパン三世だからな
>・主人公自ら大陣営の先頭に立って総力戦で押し勝つ>という幸せな終わり方したロボットアニメって数えるほどしか無いよね物語の中で多くの仲間を得て事実上軍団のリーダー格になって総力戦の最前線でラスボスまで撃破して大団円それが出来たのってロム兄さんやドモン=カッシュ級の熱血超人だけだよね
>主人公たちは何も知らずに遊びまわって暴れるだけというライバルの対抗勢力といえる存在になる前に物語が終わっちゃったからなー
>ガルビオン脚本の伊東恒久はその後>レイズナーやジリオンやガンダムF91等でそーゆー繋がりがあったのか伊東なんて気にしたことも無かったし知らなければそんなパターンや共通項にも気付かんかった
>ガルビオン脚本の伊東恒久はその後>レイズナーやジリオンやガンダムF91等で真下耕一も今MXでやってるウラシマンでスポンサーストップかかって「経歴が謎の主人公=ラスボス」ができなかったのを後のアニメ(NOIRとか)で「主人公or相棒=ラスボス」としてやりまくってるからな相棒との絆もウラシマン的だなぁ
バックボーンが脆弱な少年少女チームが巨悪に立ち向かうという設定にかなりの無理がある
>バックボーンが脆弱な少年少女チームが>巨悪に立ち向かうという設定にかなりの無理があるとは言え今だに「今時脆弱なガキが巨大な勢力に勝つなんて漫画でもやらないよ」とうそぶく主人公が出てくるアニメはほとんど見ないのは救いか否か
敵が出たからテンパって応戦したらセンスがあったお陰で大事を切り抜けたがその後深みに嵌って悶える主人公が受けるんですよね仕方が無いから戦ってるだけなんだけどそれを口に出さないだけなんですよね殺らねば殺られるなら殺るのみという建設的な思想で行動的に動ける主人公は視聴者の支持はあっても共感は得られないんだろうねキリコとかジュドーとか思春期真っ只中の中高生には受けなかったらしいですし
>建設的な思想で行動的に動けるそういう中高生はアニメなんか見てねーよ 当時は
>そういう中高生はアニメなんか見てねーよ 当時はブライガーは中高年(女子)から成人女性に人気高かったぞ当時はそんな言葉なかったが今で言う腐女子アニメだったな
>ロム兄さんやドモン=カッシュ級の熱血超人だけだよね ジロン「え?俺?」
>熱血超人だけだよね エルガイムの様に血筋で軍団纏め上げて主人公パワーでラスボス倒すパターンもある
ジロンの場合は「死ねるかよ! アニメでさ!」というセリフに代表されるように死亡フラグとは無縁の存在=事実上不死の存在であるわけで熱血超人としての資格は充分だと思うが
>エルガイムの様に血筋で軍団纏め上げて血筋のほかにモテモテパワーがあるのも忘れんな
>「死ねるかよ! アニメでさ!」すごいセリフだな 凡人には思いつかない
>物語の中で多くの仲間を得て>事実上軍団のリーダー格になって>総力戦の最前線でラスボスまで撃破して大団円終盤主人公サイドがジリ貧になって玉砕していくバクシンガーはどうするよ
カーメーン♪ カーメーン♪ カーメーン♪ カーメーン♪
バクシンガーは新撰組モチーフなんだから仕方ないだろ
新撰組モチーフでハッピーエンドってたら「飛べっイサミ」くらいかねぇ
新撰組ものの魅力は「滅びの美学」だからね
昔はサスライガーをはじめ腐るほど80日間世界一周モチーフのアニメがあったが80年代後半からとんと見ないなぁ
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