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キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
長電話してたら遅くなっちゃった…それでは一応始めます
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は自慢の戦車でぶっ飛ばしてからスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ハマーン様の教育の成果です
ピロピロピロとは何だったんだろうねhttp://www.youtube.com/watch?v=EYJfiq_QZq4
頼鵺!そういうのもあるのか!
・・・♪ ・・・♪ 大将戦♪
じいちゃんが言うと含蓄あるなあ
バーロー
ウルトラハッピーダヨー
SD
らぁぁめぇええン!!
ピュアでクズな勇者
なんで娘の声の相談を真っ先に母親にしないのかな?かな?っていっても声優は詳しくないけど最近のだとガルパンの駄犬の女の子っぽいときの声とかいいと思うほとんどないけど…女の子なのに…でもかわいい1話と4話(同じ場面)のにしずみ殿に「はいっ!」って返事してる声とか(レス画がその場面)http://girls-und-panzer.jp/第1話無料配信の32秒辺り
シュポーンさすが筋トレしてるだけあるな砲撃手!
魔「何かすげえ面白かったみたいだな学祭。私も行けば良かったのぜ。」朝「そう言えば貴女も制服モードあったものね。」>自慢の戦車でぶっ飛ばしてからスレあき権限で削除します】魔「これが本当のダンボール戦記ってか。」>ハマーン様の教育の成果です魔「目が座ってて怖さ倍増!」>ピロピロピロとは何だったんだろうね魔「そうそうこういうのでいいんだよ。何かプラモ買いたい気になってくるし。」>頼鵺!>そういうのもあるのか!魔「向こうとしては来られても困るだろうけどな!そういやこいつの先祖はヤマメや萃香達を倒したんだっけな。」>・・・♪ ・・・♪ 大将戦♪魔「事後過ぎる・・・」>じいちゃんが言うと含蓄あるなあ魔「最終回を経て落ち着いたんだな爺さん・・・」
こんちるのん〜>頼鵺!チル「ライバルっていいよね」β「ロマンチック殴り合い?」>じいちゃんが言うと含蓄あるなあチル「GNバスタードを対話と呼ぶのはやめれ」β「じいちゃんは相手も話の通じない基地外だったからの・・・」>らぁぁめぇええン!!チル「主人公もバカだけどこいつもたいがいバカだった」β「ヒッポの子はなにしに来たのあれ」
和服美人
su674593.jpg コロシテ…コロシテ…
>頼鵺!>そういうのもあるのか!源三位「その鵺の霊が一頭の馬と化し、私がそれを木下と名付け御したという伝もありましてな。その木下がどうなったかと言えば、馬鹿棟梁いや宗盛殿がわが息子にそれを貸すよう申し出た一件へと繋がるのです。鵺の霊はあえて騒動の火種となる事で、私への遺恨を晴らした、という落ちでござるが、逆にその一件が平家打倒の気運を高めた事も確か。これは己がその力を認めた武士が立つ最後の場を作ろうとした、物の怪なりの不器用な気遣いかも知れませぬな」政宗『歌人としても知られる武士からの返答であった』
一姫「ふぅ・・・いい加減姿を見せたらどうですか?盗撮犯さん」ザラブ「おやおや、気付かれていましたか・・・流石はレイオニクスですねぇ」一姫「いくら私の監視役とはいえ他の女子高生の盗撮までするのは度が過ぎるんじゃないですかね、ミスター?」武士道「君が学校生活にうつつを抜かして居ないかチェックする為だ」一姫「それもナイアさんの差金でしょう?大丈夫ですよ、私は友情なんてものには負けませんから」武士道「フッ、それはどうかな・・・・失礼する」一姫「あの人もあのガンダム3人組も面倒な人達が増えていく一方ですねぇ、全く・・・」ザラブ「悪の組織にも色々とあるのだと改めて認識した一姫だった」一姫「何故にキートン風なんですか・・・?」政宗『エンブレム反転』
>最近のだとガルパンの駄犬の女の子っぽいときの声とかいいと思うなんか渡辺久美子さんっぽい声だ
に「・・・。うん。今日もいつもどおり」アリーサ「・・・一日たりとてじっとしていられんのかこの淫獣は・・・」>ハマーン様の教育の成果ですアリーサ「これどっちかって言うと叔母様の遺伝子の発現じゃね?」>頼鵺!>そういうのもあるのか!に「歴史上に接点あると意外と広がるなあ。そういえば先週の大河で清盛入道に諫言した西行の娘は今おもしろう生きてるね」>魔「何かすげえ面白かったみたいだな学祭。私も行けば良かったのぜ。」に「あれからビーの様子がおかしい。何かに怯えてるっていうのか」アリーサ「カナンといい感じになったんだろ?何が不満なんだ?」ぬえ「ふっふふふ。私はそのひみつを知っている。だが言えないぞ。ひみつだからな」>魔「向こうとしては来られても困るだろうけどな!そういやこいつの先祖はヤマメや萃香達を倒したんだっけな。」に「多分このスレ的には源三位は大河準拠だろうけど頼光四天王はどこ準拠になるんだろ・・・やっぱ新ゲッター?」>チル「ライバルっていいよね」β「ロマンチック殴り合い?」に「武芸も歌人の才もあるシブメンとなりゃ、大概の妖怪は(射られて)落ちる」ぬえ「あの一矢がまだ忘れられンアーッ(ゾクゾク」
政宗『何だかんだで波乱しか無かった気がする天高祭も何とか終了し、学生達は平常運行に戻ったようで…』な「面白かったね天高祭。ヴィヴィオやユーノ君も楽しんでくれたみたいなの」SF「こっちはずっと0048研究生の護衛で気が気がじゃなったんだけどな。トチったらどんな規模の敵を作る事になるやら」>ハマーン様の教育の成果です SF「アレに育てられたらそりゃそうなると思ったら随分真っ当に育ったよなオードリー」>ピロピロピロとは何だったんだろうねSF「最初からこれで良かっただろうよ!」な「本当に羊水腐ったさんの踏み台以外の何者でも無かったねピロピロピロOP…」>頼鵺!>そういうのもあるのか!な「これが殺し愛って奴なのかな…」>・・・♪ ・・・♪ 大将戦♪ な「実際カメレオンは無いとしてもこれぐらいボコられるんだろうな…じゃないと咲さんの相手が務まらないの」
>バーロー魔「ついにどうぶつの森にも死神が到来したぞ!!」>ウルトラハッピーダヨー魔「大昔こんな玩具があったけど・・・これは・・・怖い・・・」>SD魔「いや聞いてくれよ。この間初めてレースモードクリアしたんだよ。ライバードで。」>ピュアでクズな勇者魔「まあ勇者ってそういう存在だとルーンで・・・」>シュポーン>さすが筋トレしてるだけあるな砲撃手!魔「片手で振り回すだなんて・・・なんて腕力なんだ!」>チル「ライバルっていいよね」β「ロマンチック殴り合い?」魔「でもぬえはこの時矢で射抜かれた後切られまくったあげく簀巻きにして流されてるんだけどな。」
>コロシテ…コロシテ…に「けいおんちゃんの心が砕け散るヲトが聞こえる・・・」>源三位「その鵺の霊が一頭の馬と化し、私がそれを木下と名付け御したという伝もありましてな。>その木下がどうなったかと言えば、馬鹿棟梁いや宗盛殿がわが息子にそれを貸すよう申し出た一件へと繋がるのです。>鵺の霊はあえて騒動の火種となる事で、私への遺恨を晴らした、という落ちでござるが、逆にその一件が平家打倒の気運を高めた事も確か。>これは己がその力を認めた武士が立つ最後の場を作ろうとした、物の怪なりの不器用な気遣いかも知れませぬな」に「ほ、本人来られちゃった。で、真相は」ぬえ「頼政ちゃんに乗ってもらいたかったんや・・・馬乗りで・・・でも馬鹿棟梁に寝取られ焼印鞭打ちプレイなんて・・・でも最期に源三位頼政の雄々しい生き様見れて満足さ」アリーサ「真相のひどさは置いとくとしてやっぱり一抹の思いはあったんだな」>ザラブ「悪の組織にも色々とあるのだと改めて認識した一姫だった」に「ううむ。なんか場所が場所だったせいか違法カメラ小僧が多かったみたい」アリーサ「でも二日目が女装コンテストじゃな」ぬえ「むしろそれで集まるのもいるのだよ」
うちの子とほぼ双子みたいなもんよ全然似てないけど
JF「不味くはねぇけどやっぱイロモノ枠出ないっての間違いねぇな・・・」乃絵「(もぐもぐ)・・・・ごちそうさま、もういらない」JF「・・・なんでたくさん買っちゃったんだろう」>頼鵺!>そういうのもあるのか! JF「妖怪と人の恋はだいたい切ないENDだよな」>じいちゃんが言うと含蓄あるなあJF「ウゥウーーン!?・・・ヴェイガンとは対話しても無駄だったんじゃないかなぁイゼルさん含む上層部が全部アレだし」乃絵「あれ?もしかして和解出来そうな人がいない・・・??」>魔「何かすげえ面白かったみたいだな学祭。私も行けば良かったのぜ。」JF「お前さんその間何してたんだい?魔理沙のアリバイを探せ!」>チル「主人公もバカだけどこいつもたいがいバカだった」β「ヒッポの子はなにしに来たのあれ」JF「トーマさんに着く前にトドメ刺しといてよとか言うくらいだし・・・戦いに来た訳でもない?」乃絵「かわいい女の子は無意味に登場してもいいという法則」
な「2日目にあった制服コンテストもいろんな制服が見れて楽しかったよ」SF「ちょっと待てやこのランキング」http://www.ocn.ne.jp/anime/feature/110601.html>じいちゃんが言うと含蓄あるなあ な「話し合いも何も無かったもんねお爺さん」>バーロー な「今回のどうぶつの森はかなりやりたい放題出来るらしいじゃないの」>ウルトラハッピーダヨー な「やっぱクリーチャーだこれ!」>SD な「これなんてカードダス?」
政宗『スタンドらしき能力が開花したため、茉莉香は【NEXT能力者】が普段穏便に生活を送る為の最低必要現の証明書「NEXT能力者認定手帳」を貰いに役所へ行ったのだが』 茉「え!? 認定されない!?」ユーリ「はい。貴女の能力が【スタンド】である限りは【NEXT】として認定されず、あくまでも【NEXT以外の特殊能力】での証明手続きを行う形となります」 茉「えーと、つまり」ユーリ「貴女は【NEXT能力者】ではないという事になります。最も、社会的に【スタンド】が認識されたという話は有史以来確認されてもいませんけどね」 茉「でもスタンド自体は…」ユーリ「確認されていても建前上は社会的な黙秘事項、という事になるでしょう。故に【NEXT以外の特殊能力保持者】として手続きを取らねばなりません」 茉「これはその為の書類かぁ」虎「っだよいちいち面倒だな! 皆まとめて【NEXT】でいいじゃねーか!」BB「【NEXT】と【スタンド】は根本から違います」 虎「ス→タ→ン→ド→?」BB「いえ、正しい発音はス→タ↑ン→ド↓です」 茉「発音とかどーでもいいよ!?」>ハマーン様の教育の成果です茉「そういやニュータイプってどうなるの?」 ユーリ「一応それ専用の手続きはあります」
>魔「最終回を経て落ち着いたんだな爺さん・・・」チル「なんだかんだ言って復讐の轍から逃れられたのだ」β「もうなんか大体おっ死んでどうでもよくなっただけじゃ・・・」>に「武芸も歌人の才もあるシブメンとなりゃ、大概の妖怪は(射られて)落ちる」ぬえ「あの一矢がまだ忘れられンアーッ(ゾクゾク」チル「古代のヒーローなのか〜あたいのような歴史の無い妖にはきかぬよ」β「それはどうかなー」>魔「でもぬえはこの時矢で射抜かれた後切られまくったあげく簀巻きにして流されてるんだけどな。」チル「それでも死ななかったのだからたいしたものだ」β「変態は死ななきゃなおらなかったのにな・・・」>JF「トーマさんに着く前にトドメ刺しといてよとか言うくらいだし・・・戦いに来た訳でもない?」>乃絵「かわいい女の子は無意味に登場してもいいという法則」チル「なんで貴重な美少女をイロモノ枠に!」β「きっとあとで乗り換えるよ・・・むしろヒッポの活躍なさそう」
>コロシテ…コロシテ…魔「何がキツイかって・・・唯は悪気も嫌味も一切無い所だな・・・」朝「恨むに裏目ないわね…」>政宗『歌人としても知られる武士からの返答であった』魔「うう・・・いい解釈だが・・・>に「武芸も歌人の才もあるシブメンとなりゃ、大概の妖怪は(射られて)落ちる」ぬえ「あの一矢がまだ忘れられンアーッ(ゾクゾク」原因となった本人がコレだから困る・・・」>ザラブ「悪の組織にも色々とあるのだと改めて認識した一姫だった」>一姫「何故にキートン風なんですか・・・?」魔「しっかし一時何個か敵対組織を潰したと思ったけどまだまだ残ってるのな。」朝「まあそう簡単に倒せる相手でも無いんでしょ。」>に「あれからビーの様子がおかしい。何かに怯えてるっていうのか」アリーサ「カナンといい感じになったんだろ?何が不満なんだ?」ぬえ「ふっふふふ。私はそのひみつを知っている。だが言えないぞ。ひみつだからな」魔「ああ嫁発言されたし男としてのプライドがズタズタになったんだろ。」朝「それだけじゃ無さそうだけど・・・」
キョン「ど、どう・・・?」黄「ん〜!凄く甘くて美味しいやんね!サイコーっ!!」キョン「ふふ、それだけ満足ならキッチン担当の人も喜んでくれるよ」スグ「甘い物か・・・い、色々ときにしちゃう年頃なんであたしは遠慮しときますね」キョン「折角二人の為に作ってくれた料理を要らないと・・・へぇ〜」スグ「た、食べます!食べますから〜っ!!」レイ『キョン子も色々な表情を見せるようになったな・・・』>ハマーン様の教育の成果ですスグ「ひいぃっ!?」レイ『流石はザビ家の血を引くだけのことはある!』>じいちゃんが言うと含蓄あるなあキョン「小説版だとFXバーストモードも似たような物だそうですね・・・」
ちなみに駄犬は砲撃手じゃなくて装填手よ >なんか渡辺久美子さんっぽい声だどうやら母親失格だったようだまぁ自分のイメージとしてもだいぶ違うけど http://girls-und-panzer.at.webry.info/201211/article_20.html大洗は車で行けない距離ではないけど…ちょうど大洗リゾートアウトレットに行こうかなって思ってたしでもたぶん駅が死ぬ
に「そういえば前回出現した黒いLBXだけど、破片から微量のダークエネルゴンが見つかったそうなんだ」アリーサ「ってことは・・・ユニクロン絡みか?ガイアかアークかは置いとくとしても」>な「面白かったね天高祭。ヴィヴィオやユーノ君も楽しんでくれたみたいなの」に「終わってみて全体見渡すといろんなイベントが催されてたね。お仕事のかたわらあちこち見てまわってたけど」アリーサ「学生プロレスはチープながら見応えあったぜ」>魔「でもぬえはこの時矢で射抜かれた後切られまくったあげく簀巻きにして流されてるんだけどな。」に「でも十数年後に蘇ってまた祟りをなして退治される・・・あれ?これって今ワグナリアで起きてる事となんら違わなくない?」>JF「不味くはねぇけどやっぱイロモノ枠出ないっての間違いねぇな・・・」>乃絵「(もぐもぐ)・・・・ごちそうさま、もういらない」に「いや、これがなかなかワサビ味が濃いからお酒のツマにすれば何杯もいける」アリーサ「未成年飲酒」に「幻想郷ルールじゃセーフだよ」
>どうやら母親失格だったようだ>まぁ自分のイメージとしてもだいぶ違うけど自分がイメージしてたのはこの人だから多分あんまり大差ない
>らぁぁめぇええン!! な「まさかの光岡オロチ…同じ車になったのはスタスクだっけ?」>ピュアでクズな勇者 な「それが勇者ヨシヒコだとしか言い様が…」>魔「何かすげえ面白かったみたいだな学祭。私も行けば良かったのぜ。」な「面白かったよ女装ミスコンの前にやった制服コンテスト」>魔「そうそうこういうのでいいんだよ。何かプラモ買いたい気になってくるし。」な「本当になんでここまで引っ張る必要が…」>チル「GNバスタードを対話と呼ぶのはやめれ」β「じいちゃんは相手も話の通じない基地外だったからの・・・」な「敵も味方も基地外しかいなかったね…」
>魔「何かすげえ面白かったみたいだな学祭。私も行けば良かったのぜ。」スグ「女装コンテストは盛り上がったわよね!」キョン「うん、ルージくんもあの格好を気に入っちゃってるしね〜」レイ『あれはキョン子が無理矢理・・・いや、何でもない』>SDキョン「藤異先生が漫画版ダンボの単行本でパロってたなぁ、瞳のあるLBXっていうのも違和感ないね」>に「・・・。うん。今日もいつもどおり」アリーサ「・・・一日たりとてじっとしていられんのかこの淫獣は・・・」キョン「あ、また掃除しておかないと・・・」スグ「あれを!?」>に「あれからビーの様子がおかしい。何かに怯えてるっていうのか」アリーサ「カナンといい感じになったんだろ?何が不満なんだ?」ぬえ「ふっふふふ。私はそのひみつを知っている。だが言えないぞ。ひみつだからな」キョン「ウチのお兄ちゃんは相変わらず吹っ飛ばされたりしてたけど・・・何があったんだろうね?」レイ『さ、さぁな』
>ザラブ「悪の組織にも色々とあるのだと改めて認識した一姫だった」JF「悪の組織も色々だよな・・・目的が見えねぇー奴等もいるし」乃絵「悪と断定は出来てないけどプリンセスベータは愉快犯的な感じなのかな・・・副司令支度して」>ユーリ「はい。貴女の能力が【スタンド】である限りは【NEXT】として認定されず、>あくまでも【NEXT以外の特殊能力】での証明手続きを行う形となります」 JF「特殊能力か〜〜ノエルよストレングスちゃんはどういう扱いなんだ?」乃絵「もうひとりのぼく扱いなら特殊能力でもないんじゃない?鉄球の回転はどうなの?」JF「俺のは技術(ワザ)だ」>チル「なんだかんだ言って復讐の轍から逃れられたのだ」β「もうなんか大体おっ死んでどうでもよくなっただけじゃ・・・」JF「フリット対イゼルカンドは是非実現して欲しかったけど二人が出会うことはなかった」>チル「なんで貴重な美少女をイロモノ枠に!」β「きっとあとで乗り換えるよ・・・むしろヒッポの活躍なさそう」JF「トーマさんも続々と乗り換えてるからね〜実車系は扱いが悪いと怒られたりするのかな・・・・」
>チル「主人公もバカだけどこいつもたいがいバカだった」β「ヒッポの子はなにしに来たのあれ」 な「イレイザー01がガチ枠だから必然的にバカ役はこの人が…色んなマシンを乗り回す役どころ?」>に「・・・。うん。今日もいつもどおり」アリーサ「・・・一日たりとてじっとしていられんのかこの淫獣は・・・」な「そりゃ封印されるの…誰だよ封印解いたの」>に「あれからビーの様子がおかしい。何かに怯えてるっていうのか」アリーサ「カナンといい感じになったんだろ?何が不満なんだ?」ぬえ「ふっふふふ。私はそのひみつを知っている。だが言えないぞ。ひみつだからな」な「可愛くて美人だったね女装ミスコンのチャンピオン」SF「アレのスポンサーは未だ彼女を探してるらしいぞ」>に「武芸も歌人の才もあるシブメンとなりゃ、大概の妖怪は(射られて)落ちる」ぬえ「あの一矢がまだ忘れられンアーッ(ゾクゾク」 SF「弓を射った側もまさかこんな淫獣だとは思ってないだろうね…」な「淫獣だからやったんじゃない?」
>JF「妖怪と人の恋はだいたい切ないENDだよな」に「いくら人に近しい部類の妖怪でもいつか寿命が分かつ時が来るし、人と相容れない妖怪はもっと切ないエンドなのだ」アリーサ「ぬえ見てると割と気楽に見えるけどな」>虎「っだよいちいち面倒だな! 皆まとめて【NEXT】でいいじゃねーか!」>BB「【NEXT】と【スタンド】は根本から違います」 虎「ス→タ→ン→ド→?」に「ううむ、見た目似てても全く別種ってことか、魚と海豚みたいに」アリーサ「どうなんだよその例え」>チル「古代のヒーローなのか〜あたいのような歴史の無い妖にはきかぬよ」β「それはどうかなー」ぬえ「黒雲に隠れて捕まえてごらーんと余裕ぶっこいてたら、そこにでかい音出す鏑矢射込まれて、つい『ヒッ』てなったらその声狙って二矢目がズドバシュゥッて」に「ベテランハンターすぎる」>チル「それでも死ななかったのだからたいしたものだ」β「変態は死ななきゃなおらなかったのにな・・・」に「しっかし、その果にふしぎ星に流れ着いたあと封印されて今に至るとか何があったんだろ」アリーサ「しかもぬえ本人にそこの記憶だけないなんてな。古文書読み進めてきゃわかるかな」
茉「何でNEXTは社会的に認識されてるのにアルターやスタンドは…」 ユーリ「ひとつ。”便利だからわざわざ役所に言う必要がない”」茉「あー『悪い事に使うからバラしたくない』とか『NEXTじゃないと言われたら恥ずかしい』とか」ユーリ「もうひとつ。”我々の様な公的機関ではなくどこかの組織が個々で管理している”」魚座(ビクッ) ユーリ「まあそれが悪用されなければそれに越した事はないです」茉「能力者ってとっても大変なんだね」 ユーリ「そう。世の中には何かを対価にしなければならない力もあるそうですよ」>じいちゃんが言うと含蓄あるなあユーリ「…私ちょっと席を外します。あ、そうそう”焚き火に添えるなら”何を持って行きますか?」茉「焼き芋!」 BB「マシュマロでは?」 虎「そりゃ暖炉だろ。そういや冷え込んできたな最近」>さすが筋トレしてるだけあるな砲撃手!虎「やっぱり重り付けて飛び込む特訓させられるの?」>魔「何かすげえ面白かったみたいだな学祭。私も行けば良かったのぜ。」茉「タイガー&バーナビーが来てくれればホルホル何とか(ホル・ホース)をもっと簡単に追い払えたのに(チラッチラッ」虎「?」
>に「多分このスレ的には源三位は大河準拠だろうけど頼光四天王はどこ準拠になるんだろ・・・やっぱ新ゲッター?」魔「何人か人間を辞めてるO・TO・GIとか?」>な「面白かったね天高祭。ヴィヴィオやユーノ君も楽しんでくれたみたいなの」SF「こっちはずっと0048研究生の護衛で気が気がじゃなったんだけどな。トチったらどんな規模の敵を作る事になるやら」魔「話には聞いてたがそんなに凄い存在なんだなあのアイドル候補生達。」>JF「不味くはねぇけどやっぱイロモノ枠出ないっての間違いねぇな・・・」>乃絵「(もぐもぐ)・・・・ごちそうさま、もういらない」魔「B級グルメなんてそんなもんだぜ。」朝「一回食べたらそれで満足するものね・・・」>JF「妖怪と人の恋はだいたい切ないENDだよな」魔「いつか訪れる結末というジャンルがあってだな・・・」朝「貴女が魔女化の選択をしない限る必ず訪れる結末だからね・・・」>JF「お前さんその間何してたんだい?魔理沙のアリバイを探せ!」魔「私か?綾香芹香と一緒に遊んでたのぜ。」朝「何気に貴女達も仲いいわね。」
>魔「いや聞いてくれよ。この間初めてレースモードクリアしたんだよ。ライバードで。」JF「スポーツタイプ上手く乗りこなせないのでエコタイプでレースかろうじて勝ってるよ!カード増えてきたしそろそろプリウスちゃんも卒業しないと・・・」>に「そういえば前回出現した黒いLBXだけど、破片から微量のダークエネルゴンが見つかったそうなんだ」ス「正体不明のLBXですか・・・オメガダインの公式データ上にも存在しない機体みたいですね」JF「へっ!そりゃあヤベー機体なら情報漏らさないだろうよ!この事でベータさん問い詰めたって証拠も無いしなぁ」>に「いや、これがなかなかワサビ味が濃いからお酒のツマにすれば何杯もいける」アリーサ「未成年飲酒」に「幻想郷ルールじゃセーフだよ」JF「スフィンクスは今回の儲けを田舎に帰る資金にしたらしい」ス「都会で夢破れて・・・エジプトですか!?」 JF「いや、長野らしいけど?」
>ザラブ「悪の組織にも色々とあるのだと改めて認識した一姫だった」茉「そういや学園祭の時の盗撮班騒ぎで軍医と軍曹が『次に会ったらOld Spice』と留置所で呻いてるそうだけど…」政宗『一応逮捕された軍医と軍曹はその後【留置場の謎が謎に包まれた陽気な爆破】に巻き込まれ止む無く釈放となったらしい。爆発跡にボディソープの缶が不自然に落ちていた事はさておいて』>に「あれからビーの様子がおかしい。何かに怯えてるっていうのか」アリーサ「カナンといい感じになったんだろ?何が不満なんだ?」ぬえ「ふっふふふ。私はそのひみつを知っている。だが言えないぞ。ひみつだからな」茉「あれからお重様の目を掻い潜るかのごとく丹童子君のファンクラブが出来た…女装しただけなのに…」>JF「ウゥウーーン!?・・・ヴェイガンとは対話しても無駄だったんじゃないかなぁイゼルさん含む上層部が全部アレだし」>乃絵「あれ?もしかして和解出来そうな人がいない・・・??」茉「きっともうだめなんだよ」
>な「2日目にあった制服コンテストもいろんな制服が見れて楽しかったよ」SF「ちょっと待てやこのランキング」魔「2位にこれはねーだろ・・・」>ユーリ「確認されていても建前上は社会的な黙秘事項、という事になるでしょう。>故に【NEXT以外の特殊能力保持者】として手続きを取らねばなりません」 茉「これはその為の書類かぁ」魔「私の魔法とかもそっちに入りそうだな。」朝「サイ君のオーズはどうなるのかしら?」魔「ありゃ外部デバイスによる強化スーツみたいなもんだから関係ないだろ。」>チル「なんだかんだ言って復讐の轍から逃れられたのだ」β「もうなんか大体おっ死んでどうでもよくなっただけじゃ・・・」魔「倒す前に寿命で死んだしなラスボス。」朝「そりゃ自暴自棄気味になるわね・・・」>チル「それでも死ななかったのだからたいしたものだ」β「変態は死ななきゃなおらなかったのにな・・・」魔「確かラスプーチンも同じ様な事やってやっと死んだって言うし・・・同じものを感じるのぜ。」
>に「ううむ。なんか場所が場所だったせいか違法カメラ小僧が多かったみたい」アリーサ「でも二日目が女装コンテストじゃな」ぬえ「むしろそれで集まるのもいるのだよ」スグ「あー、居たましたね変な星人やらおじさんやら・・・おじさんの方は女装には興味なかったみたいでさっさと何処かへ行っちゃったけど」レイ『ババルウ星人が確保できただけでも良いことじゃないか、共犯者は聞き出せなかったがな』>BB「【NEXT】と【スタンド】は根本から違います」 虎「ス→タ→ン→ド→?」>BB「いえ、正しい発音はス→タ↑ン→ド↓です」 茉「発音とかどーでもいいよ!?」スグ「へぇ、超能力にも色々とあるんですね」キョン「昔からある超能力だと透視とかテレパシーだね、発音に関しては・・・3部アニメとかオールスターバトルでも違ったりするのかな?」>JF「悪の組織も色々だよな・・・目的が見えねぇー奴等もいるし」>乃絵「悪と断定は出来てないけどプリンセスベータは愉快犯的な感じなのかな・・・副司令支度して」黄「プリンセスベータって子とは一回戦ってみたいやんね!」スグ「サッカーで!?」
>魔「いや聞いてくれよ。この間初めてレースモードクリアしたんだよ。ライバードで。」な「デフォ車?」>に「ううむ。なんか場所が場所だったせいか違法カメラ小僧が多かったみたい」アリーサ「でも二日目が女装コンテストじゃな」ぬえ「むしろそれで集まるのもいるのだよ」 な「そういうのを取り締まるのが風紀委員の仕事だったみたいだけどコンテストに出てたんじゃね…そういえばゼロは?」SF「疲れて寝てる」>JF「不味くはねぇけどやっぱイロモノ枠出ないっての間違いねぇな・・・」な「ゼロのクラスで出してた鯛焼き美味しいよ」SF「何だったんだろうなあの変な格好の兄ちゃん」>JF「ウゥウーーン!?・・・ヴェイガンとは対話しても無駄だったんじゃないかなぁイゼルさん含む上層部が全部アレだし」な「イングリモングリ様が酌量の余地の無いレベルのガチキチだったもんね」
真「文化祭、せめて後夜祭だけでも覗いていこうかと思ったが、緊急の呼出しがあって」>じいちゃんが言うと含蓄あるなあ真「確かに。彼も色々あったからな、最後に和解を選べたのがアズナブル総帥との違いだが」>ピュアでクズな勇者真「ちょっと待て、彼の守護仏は藤原家成で仲間に平忠度がいるのだぞ。何故クズになる?」>魔「何かすげえ面白かったみたいだな学祭。私も行けば良かったのぜ。」真「覗くだけでも楽しいものだぞ。その学園祭を大規模にしたのがコミケだと青葉が言っていた」>に「武芸も歌人の才もあるシブメンとなりゃ、大概の妖怪は(射られて)落ちる」ぬえ「あの一矢がまだ忘れられンアーッ(ゾクゾク」真「にとり、さすがに勇儀殿は頼光殿を想ってもああはならないよな?」>な「面白かったね天高祭。ヴィヴィオやユーノ君も楽しんでくれたみたいなの」真「そうか、俺達大人でも楽しめるような文化祭というのはよいものだな」>虎「っだよいちいち面倒だな! 皆まとめて【NEXT】でいいじゃねーか!」真「鏑木さん、それを言ったら俺達ペルソナ使いまでNEXT能力者になってしまう。で茉莉香さん、これからどうする?」
>キョン「あ、また掃除しておかないと・・・」>スグ「あれを!?」に「なんかすっかりキョン子ちゃんもワグナリアに適応してきたなあ。頼もしいよ」>キョン「ウチのお兄ちゃんは相変わらず吹っ飛ばされたりしてたけど・・・何があったんだろうね?」に「くろーちゃんが吹っ飛ばされるのは年中行事になりつつある気が・・・」>乃絵「悪と断定は出来てないけどプリンセスベータは愉快犯的な感じなのかな・・・副司令支度して」に「うーむ、なんつーかおっとりした裏に何か腹黒いもの隠してるとか娘々にも通じる食えなさがあるよね・・・あれ?どっか行くのふくしれー?」>な「そりゃ封印されるの…誰だよ封印解いたの」に「退治しても斬っても無視してもプレイとしてご褒美になっちまう・・・封印しとく以外のいい方法がないのがなあ」>な「可愛くて美人だったね女装ミスコンのチャンピオン」SF「アレのスポンサーは未だ彼女を探してるらしいぞ」に「あとになって写真見たが確かに美少女だよね。とても女装男子とは信じられん・・・(でも妙な既視感があるけどなんだろうなあ)」
>に「いくら人に近しい部類の妖怪でもいつか寿命が分かつ時が来るし、人と相容れない妖怪はもっと切ないエンドなのだ」アリーサ「ぬえ見てると割と気楽に見えるけどな」乃絵「身勝手な事を言うとにとりや副司令よりも先に死ねて嬉しい」JF「てっめぇ!?もういっぺん同じ事言ったらお仕置きだかんな!」>魔「B級グルメなんてそんなもんだぜ。」朝「一回食べたらそれで満足するものね・・・」JF「でもなんか流行ってるみたいなので一回は食べたいと言う欲望が・・・」>魔「いつか訪れる結末というジャンルがあってだな・・・」朝「貴女が魔女化の選択をしない限る必ず訪れる結末だからね・・・」JF「魔理沙って魔法使いだけど普通の人間なんだよな?ある意味凄いな・・・」>魔「私か?綾香芹香と一緒に遊んでたのぜ。」朝「何気に貴女達も仲いいわね。」乃絵「星座パートナーと仲良くするのは良いことだよ」 JF「俺等は必要な時にしか出したりしないし・・・」>茉「きっともうだめなんだよ」JF「まぁヴェイガン滅んだようなもんだったし!」
政宗『そういやミクロマンネタって今の所まだ誰も使用してなかったりするんじゃろうか』>JF「特殊能力か〜〜ノエルよストレングスちゃんはどういう扱いなんだ?」>乃絵「もうひとりのぼく扱いなら特殊能力でもないんじゃない?鉄球の回転はどうなの?」>JF「俺のは技術(ワザ)だ」>に「ううむ、見た目似てても全く別種ってことか、魚と海豚みたいに」アリーサ「どうなんだよその例え」>魔「私の魔法とかもそっちに入りそうだな。」朝「サイ君のオーズはどうなるのかしら?」>魔「ありゃ外部デバイスによる強化スーツみたいなもんだから関係ないだろ。」>スグ「へぇ、超能力にも色々とあるんですね」>キョン「昔からある超能力だと透視とかテレパシーだね、発音に関しては・・・3部アニメとかオールスターバトルでも違ったりするのかな?」茉「3部OVAだとス→タ↑ン→ド↓だったよ。とまあ…私も一まとめでいいかな、とは思うんだけどね」BB「未だ認知されていない特殊能力もあるそうですし、一まとめになる日はまだまだ遠いのではないでしょうか」
>スグ「た、食べます!食べますから〜っ!!」>レイ『キョン子も色々な表情を見せるようになったな・・・』魔「バイト先でもかなりの人気らしいぞ。まああそこまともな店員が少ないってのもあるがな。」>に「でも十数年後に蘇ってまた祟りをなして退治される・・・あれ?これって今ワグナリアで起きてる事となんら違わなくない?」魔「まさかあの店長が源氏の子孫とかじゃないだろうな。」朝「どちらかと言うと八千代さんの方がそれっぽくない?」>な「面白かったよ女装ミスコンの前にやった制服コンテスト」朝「そっちもやってたんだ・・・女装の方がインパクトあり過ぎて記憶に残ってないわ・・・」>な「本当になんでここまで引っ張る必要が…」魔「大人の事情なのかスケジュールの都合なのか・・・ことごとく色々外してるなトータル・・・」>スグ「女装コンテストは盛り上がったわよね!」>キョン「うん、ルージくんもあの格好を気に入っちゃってるしね〜」>レイ『あれはキョン子が無理矢理・・・いや、何でもない』魔「あの格好なら伊波とやらも攻撃して来ないんじゃないか?見させてもらったが完璧女の子だったのぜ。」
>ユーリ「確認されていても建前上は社会的な黙秘事項、という事になるでしょう。>故に【NEXT以外の特殊能力保持者】として手続きを取らねばなりません」 茉「これはその為の書類かぁ」SF「同じ魔法使いでもミッド式&ベルカ式の魔導師なら管理局が管理して(ザルなお役所仕事だが)柊みたいなウィザード(ライダーじゃない方)はアンゼロット嬢なんかが取りまとめてる様だな」な「自由と無法は別物だからね。そういうのを嫌う無法者になると力を犯罪の道具にしちゃうの」>茉「そういやニュータイプってどうなるの?」 ユーリ「一応それ専用の手続きはあります」 SF「とは言え所属してる軍隊の都合の良い戦いの道具扱いだよなぁ…アムロ大尉何か典型的な例過ぎた」>チル「なんで貴重な美少女をイロモノ枠に!」β「きっとあとで乗り換えるよ・・・むしろヒッポの活躍なさそう」 SF「むしろ可愛いのに乗られても何だか困る…敵キャラなんだからアレぐらいのギャップが丁度いいのかもな」>魔「しっかし一時何個か敵対組織を潰したと思ったけどまだまだ残ってるのな。」SF「一つ叩き潰せばまたそれを機に他の組織が台頭したり出来上がったりだもんな」
>魔「何人か人間を辞めてるO・TO・GIとか?」に「今調べたがこれもフロムなんね」>ス「正体不明のLBXですか・・・オメガダインの公式データ上にも存在しない機体みたいですね」>JF「へっ!そりゃあヤベー機体なら情報漏らさないだろうよ!この事でベータさん問い詰めたって証拠も無いしなぁ」アリーサ「フレーム構造がブロウラーフレームっぽいけど、それ以外の駆動系から装甲材に至るまで全く知らない技術らしい。もしもあれだけのオーバーテクノロジーなもの造れるとしたらオメガダインは普通の技術力じゃないぜ・・・」>JF「スフィンクスは今回の儲けを田舎に帰る資金にしたらしい」>ス「都会で夢破れて・・・エジプトですか!?」 JF「いや、長野らしいけど?」に「長野か!安曇野ワサビか!道理でなんか長野っぽい格好だと思ったんよ」アリーサ「お前のイメージする長野はどうなってるんだ!?」政宗『だいたい諏訪地方がほぼアステカな以外は長野県がどんなとこかは個々の想像におまかせします』>茉「そういや学園祭の時の盗撮班騒ぎで軍医と軍曹が『次に会ったらOld Spice』と留置所で呻いてるそうだけど…」アリーサ「もう本格的に駄目だ軍医」に「軍曹ともどもわりといつもどおり」
>茉「そういや学園祭の時の盗撮班騒ぎで軍医と軍曹が『次に会ったらOld Spice』と留置所で呻いてるそうだけど…」キョン「戻ってこれるかなぁ・・・」レイ『あの二人なら何が何でも戻ってきそうな気もするがな』>に「なんかすっかりキョン子ちゃんもワグナリアに適応してきたなあ。頼もしいよ」レイ『あぁ、そう言った面でも成長している』キョン「え、えへへ・・・」レイ『だが、まだ皿を割ることがあったり接客がぎこちないことはあるがな』キョン「う゛っ・・・ぜ、善処します」>茉「3部OVAだとス→タ↑ン→ド↓だったよ。とまあ…私も一まとめでいいかな、とは思うんだけどね」>BB「未だ認知されていない特殊能力もあるそうですし、一まとめになる日はまだまだ遠いのではないでしょうか」キョン「3部のキャストもどうなることやら・・・2期がやればの話だけどね」>魔「バイト先でもかなりの人気らしいぞ。まああそこまともな店員が少ないってのもあるがな。」キョン「た、種島先輩とか居るよ!」黄「あー、背は小さいけど横には大きい人やんね!」
>キョン「小説版だとFXバーストモードも似たような物だそうですね・・・」 な「何あの機械的なトランザムバースト」>に「終わってみて全体見渡すといろんなイベントが催されてたね。お仕事のかたわらあちこち見てまわってたけど」アリーサ「学生プロレスはチープながら見応えあったぜ」な「学生パンツレスリングは流石に深遠過ぎた…」SF「そりゃ鎮圧にゼロが駆り出されるわな」>乃絵「悪と断定は出来てないけどプリンセスベータは愉快犯的な感じなのかな・・・副司令支度して」な「むしろ私には理由あってこその暗躍なのかもと思うの…勿論悪い意味でね」>JF「俺のは技術(ワザ)だ」な「超次元技は?」SF「そりゃ技術(ワザ)だろ」>JF「トーマさんも続々と乗り換えてるからね〜実車系は扱いが悪いと怒られたりするのかな・・・・」 な「りんねちゃんもドルフィーに乗り換えるのかな」
>真「鏑木さん、それを言ったら俺達ペルソナ使いまでNEXT能力者になってしまう。で茉莉香さん、これからどうする?」虎「あ…そっか」 茉「これからの事かぁ。一応海賊稼業に響くといけないから書類手続きに来たんだけどもまだスタンド能力の全容も分かってないから色々調べつつ現状維持…かな」>に「退治しても斬っても無視してもプレイとしてご褒美になっちまう・・・封印しとく以外のいい方法がないのがなあ」茉「あ、私その解決法知ってる! 確かイメクラシチュエーション『居残りを命じた先生と先生に忘れ去られて待ちぼうけをくらtムガグ」虎「それも結局ご褒美になっちまうから!! ってか何処で覚えた!?」 茉「梨理香さんが」>JF「まぁヴェイガン滅んだようなもんだったし!」茉「何やっても詰みってどんだけ無理ゲーだったんだろうヴェイガン」>SF「同じ魔法使いでもミッド式&ベルカ式の魔導師なら管理局が管理して(ザルなお役所仕事だが)柊みたいなウィザード(ライダーじゃない方)はアンゼロット嬢なんかが取りまとめてる様だな」>な「自由と無法は別物だからね。そういうのを嫌う無法者になると力を犯罪の道具にしちゃうの」茉「わ、私は悪用しないよ!?」
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>茉「何でNEXTは社会的に認識されてるのにアルターやスタンドは…」 ユーリ「ひとつ。”便利だからわざわざ役所に言う必要がない”」>茉「あー『悪い事に使うからバラしたくない』とか『NEXTじゃないと言われたら恥ずかしい』とか」な「逆に言えばNEXTと一緒にされる事を嫌う人なんかも居るって事だね」>魔「B級グルメなんてそんなもんだぜ。」朝「一回食べたらそれで満足するものね・・・」な「地元のB級グルメを屋台で出す学園祭なんかも最近増えてるみたいだね」>魔「話には聞いてたがそんなに凄い存在なんだなあのアイドル候補生達。」SF「見習いとは言え活動の規模がデカイ分ファンの規模も大きいからな。当然影響力なんかも半端じゃ無いぞ」>JF「へっ!そりゃあヤベー機体なら情報漏らさないだろうよ!この事でベータさん問い詰めたって証拠も無いしなぁ」SF「情報なんざいくらでも偽装出来るからなーやっぱ現行犯逮捕しか無いんだよな」
>魔「あの格好なら伊波とやらも攻撃して来ないんじゃないか?見させてもらったが完璧女の子だったのぜ。」キョン「じゃあ試してみようか!」獅子「ちょっと待ってよキョン子、これで殴られたら俺・・・じゃなかった、ボク殴られ損じゃないかな?」キョン「その時はその時だよ♪」獅子「そ、そんなぁぁぁぁぁっ!!」レイ『あぁ、本当に変わったな・・・』スグ「感心してる場合じゃないでしょ!」>な「何あの機械的なトランザムバースト」黄「まんまやんねー!って突っ込まれてたけどアレが一番いい解釈ってことやんね?」キョン「プラズマダイバーミサイルもとんでもない代物だったしね・・・」
>スグ「あー、居たましたね変な星人やらおじさんやら・・・おじさんの方は女装には興味なかったみたいでさっさと何処かへ行っちゃったけど」>レイ『ババルウ星人が確保できただけでも良いことじゃないか、共犯者は聞き出せなかったがな』アリーサ「マグマ大学生といいあの星系の宇宙人は問題あるのばっかか!!」>真「文化祭、せめて後夜祭だけでも覗いていこうかと思ったが、緊急の呼出しがあって」に「真田さんお疲れ様。大変だったんね」>真「にとり、さすがに勇儀殿は頼光殿を想ってもああはならないよな?」に「あちらは割と侠気あるというかさっぱりしてるとこあるからぬえみたくネトネトしてないと思う。さすがに」>乃絵「身勝手な事を言うとにとりや副司令よりも先に死ねて嬉しい」>JF「てっめぇ!?もういっぺん同じ事言ったらお仕置きだかんな!」に「・・・もしもそうなったらと考えたくないな。それほど悲しい、こんな感情に囚われたの生まれて初めてかもしれん」>魔「まさかあの店長が源氏の子孫とかじゃないだろうな。」朝「どちらかと言うと八千代さんの方がそれっぽくない?」アリーサ「為朝だな」に「為朝だね。もし子孫だとすれば」
>SF「とは言え所属してる軍隊の都合の良い戦いの道具扱いだよなぁ…アムロ大尉何か典型的な例過ぎた」茉「ただ単に人より勘が鋭い人ってだけなのにね…」>アリーサ「もう本格的に駄目だ軍医」に「軍曹ともどもわりといつもどおり」>キョン「戻ってこれるかなぁ・・・」>レイ『あの二人なら何が何でも戻ってきそうな気もするがな』BB「…虎に跨って?」 茉「バーナビーが言うとなんだか…」 虎「やめろ!! 俺が跨られる!!」>キョン「3部のキャストもどうなることやら・・・2期がやればの話だけどね」魚座「二期は多分あるんじゃあないか? やらないわけにもいくまい」>な「学生パンツレスリングは流石に深遠過ぎた…」SF「そりゃ鎮圧にゼロが駆り出されるわな」政宗『そこでも軍曹と軍医が学生にOld Spiceを売り捌いたのは言うまでもない』>な「逆に言えばNEXTと一緒にされる事を嫌う人なんかも居るって事だね」茉「自分の力にプライドを持ってる人もいるって事かぁ…」
>JF「スフィンクスは今回の儲けを田舎に帰る資金にしたらしい」>ス「都会で夢破れて・・・エジプトですか!?」 JF「いや、長野らしいけど?」 な「色んな事を強いられた結果なんだね…って長野?」>政宗『一応逮捕された軍医と軍曹はその後【留置場の謎が謎に包まれた陽気な爆破】に巻き込まれ>止む無く釈放となったらしい。爆発跡にボディソープの缶が不自然に落ちていた事はさておいて』な「まさに良い子はああなっちゃ行けない系の無法者過ぎるの…」>茉「あれからお重様の目を掻い潜るかのごとく丹童子君のファンクラブが出来た…女装しただけなのに…」な「ゼロも何だかモテはじめたみたいだよ。男子に」SF「ユリアン女史と小鳥さんしか得しねぇーなそれ」>魔「2位にこれはねーだろ・・・」SF「もうどこからツッコんで良いのか分からない…そして前回のも大概過ぎる……」な「ゼロェ…」http://www.ocn.ne.jp/anime/feature/100428.html
>黄「プリンセスベータって子とは一回戦ってみたいやんね!」>スグ「サッカーで!?」JF「そーいやアニメ本編では入れ替わりだったもんな・・・いつかムゲン牢獄から出てきたら対戦できるのかも・・・」>な「イングリモングリ様が酌量の余地の無いレベルのガチキチだったもんね」JF「結果だけ見たらフリットの行いは間違ってなかった・・・のかもしれない」>に「うーむ、なんつーかおっとりした裏に何か腹黒いもの隠してるとか娘々にも通じる食えなさがあるよね・・・あれ?どっか行くのふくしれー?」JF「おうよ、ちょっとした・・・まぁ任務だな もしかしたらステッパーからみんなに応援要請を頼むかも知れないけど」>もしもあれだけのオーバーテクノロジーなもの造れるとしたらオメガダインは普通の技術力じゃないぜ・・・」JF「仮にもLBXだったワケだし怪しいったらありゃしないな」ス「ここからプロトコルΩ星はかなり遠いですよ」>アリーサ「お前のイメージする長野はどうなってるんだ!?」政宗『だいたい諏訪地方がほぼアステカな以外は長野県がどんなとこかは個々の想像におまかせします』乃絵「長野・・・いったいどんなことこなんだろう?」
>茉「能力者ってとっても大変なんだね」 ユーリ「そう。世の中には何かを対価にしなければならない力もあるそうですよ」魔「アンコの体の持ち主である杏子も確かそれにんだよな。」朝「ああ魔法少女の事ね。」>茉「タイガー&バーナビーが来てくれればホルホル何とか(ホル・ホース)をもっと簡単に追い払えたのに(チラッチラッ」魔「だが日にちが違ったらどちらかか両方が女装させられてたぞ・・・」>JF「スポーツタイプ上手く乗りこなせないのでエコタイプでレースかろうじて勝ってるよ!>カード増えてきたしそろそろプリウスちゃんも卒業しないと・・・」魔「新都心エリアの2つ目は前半カーブだらけだけど後半は直進多めなんでスポーツカータイプならゴリ押しで何とか勝てる・・・そこに行くまでが大変だけど・・・」>な「デフォ車?」魔「いんやレアカードの奴だぜ。」>真「覗くだけでも楽しいものだぞ。その学園祭を大規模にしたのがコミケだと青葉が言っていた」魔「ああ、確かにそうだな。あのカオスぷりも一致するのぜ。」
>魔「倒す前に寿命で死んだしなラスボス。」朝「そりゃ自暴自棄気味になるわね・・・」な「どう考えても畳の上で満足して死んでいい人じゃなかったよねイングリモングリ様」>真「そうか、俺達大人でも楽しめるような文化祭というのはよいものだな」な「私、高校行ってないからもし行ってたらこんな風に青春してたのかなーってね」>に「退治しても斬っても無視してもプレイとしてご褒美になっちまう・・・封印しとく以外のいい方法がないのがなあ」な「封印して後の時代に面倒事を押し付ける以外に手が無かったからこそ封印したってのよく分かるの…」>乃絵「星座パートナーと仲良くするのは良いことだよ」 JF「俺等は必要な時にしか出したりしないし・・・」な「ノエルちゃんにも出来ると良いね星座のパートナー」SF「霊夢みたいな覇王かもしれないぞ」>政宗『そういやミクロマンネタって今の所まだ誰も使用してなかったりするんじゃろうか』な「【悪役同盟】やってた頃にアーデンパープル使った覚えがあるの。最も画像が無いからそう長くない内に消滅したけど」
>な「むしろ私には理由あってこその暗躍なのかもと思うの…勿論悪い意味でね」JF「単純に俺等を倒すのが目的じゃないってのはわかってるんだよな・・・もしそうならお茶会の時にやってただろうし」>な「超次元技は?」SF「そりゃ技術(ワザ)だろ」JF「ま、まぁ特殊能力では・・・ないわな」>茉「何やっても詰みってどんだけ無理ゲーだったんだろうヴェイガン」JF「あいつ等の行いでよかったところって過酷な環境での生活を強いられたけどセカンドムーンで取りあえず国を作りあえたところかなぁ」>に「・・・もしもそうなったらと考えたくないな。それほど悲しい、こんな感情に囚われたの生まれて初めてかもしれん」JF「・・・」(ベシン!)乃絵「ぁう・・・・にとり変な事言ってゴメンね・・・・ごめん」(はぐぎゅ
>JF「でもなんか流行ってるみたいなので一回は食べたいと言う欲望が・・・」魔「アンコに言わせたらそれも立派な欲望になるんだろうな。」>JF「魔理沙って魔法使いだけど普通の人間なんだよな?ある意味凄いな・・・」魔「生まれながら魔女の家系の奴もいるが大抵の魔女は人間が修行してなるからな。その前段階と考えてくれればいいのぜ。」>乃絵「星座パートナーと仲良くするのは良いことだよ」 JF「俺等は必要な時にしか出したりしないし・・・」魔「まあ私等はほぼ同世代だし・・・お前のは王族でじいさんだからな・・・」>政宗『そういやミクロマンネタって今の所まだ誰も使用してなかったりするんじゃろうか』魔「確かいなかったはずなのぜ。」>BB「未だ認知されていない特殊能力もあるそうですし、一まとめになる日はまだまだ遠いのではないでしょうか」魔「あんまり細分化したらそれはそれでめんどくさくなるしな。」
>茉「3部OVAだとス→タ↑ン→ド↓だったよ。とまあ…私も一まとめでいいかな、とは思うんだけどね」>BB「未だ認知されていない特殊能力もあるそうですし、一まとめになる日はまだまだ遠いのではないでしょうか」 な「やっぱり一緒くたにされると困る人達が居るんじゃないの?同じ魔法使いだってメラが撃てたりファイガが撃てたりで千差万別な訳だし」>魔「大人の事情なのかスケジュールの都合なのか・・・ことごとく色々外してるなトータル・・・」な「avexに擦り寄らないとアニメが作れなかったんだろうね…これは本編のアニメ化無理かな」>政宗『だいたい諏訪地方がほぼアステカな以外は長野県がどんなとこかは個々の想像におまかせします』な「参考程度に言うと四国は絶海の魔境扱いな予定」>キョン「3部のキャストもどうなることやら・・・2期がやればの話だけどね」な「2部は2クール目に杉田主演でやる筈だよ」
>茉「そういや学園祭の時の盗撮班騒ぎで軍医と軍曹が『次に会ったらOld Spice』と留置所で呻いてるそうだけど…」真「どうやら行かなかった事を喜ぶべきかもしれないな」>虎「あ…そっか」 茉「これからの事かぁ。一応海賊稼業に響くといけないから書類手続きに来たんだけども>まだスタンド能力の全容も分かってないから色々調べつつ現状維持…かな」真「NEXTは肉体強化なども含むが、スタンドは精神の力に因る上に、能力者以外視認不可などと認定が狭い範囲に止まるからな。そしてスタンドの中には自身に害を及ぼすものもあると聞いている、そこを心配しているんだ」>に「あちらは割と侠気あるというかさっぱりしてるとこあるからぬえみたくネトネトしてないと思う。さすがに」真「ぬえには悪いが、ああいう清姫のような慕い方では悲恋どころで無くなるぞ。勇儀殿の噂は聞いていたが、少し心配になったので聞いたのだが」>JF「おうよ、ちょっとした・・・まぁ任務だな もしかしたらステッパーからみんなに応援要請を頼むかも知れないけど」真「公務が無ければ俺も手伝うぞ」
>SF「一つ叩き潰せばまたそれを機に他の組織が台頭したり出来上がったりだもんな」魔「吸収合併したりする所もあるしな・・・そういう所は企業ぽいのぜ。」>に「今調べたがこれもフロムなんね」魔「確か大河と陰陽師ブームの時に作られた奴なのぜ。」>レイ『だが、まだ皿を割ることがあったり接客がぎこちないことはあるがな』>キョン「う゛っ・・・ぜ、善処します」朝「サイ君が「山田よりは向上心あるから全然マシ。」って言ってたわ。」魔「また抜かれたか山田・・・」>キョン「た、種島先輩とか居るよ!」>黄「あー、背は小さいけど横には大きい人やんね!」朝「それだと太ってるみたいに聞こえるわよ。」魔「横に大きいという言葉に反応したか・・・」
>茉「あ、私その解決法知ってる! 確かイメクラシチュエーション『居残りを命じた先生と先生に忘れ去られて待ちぼうけをくらtムガグ」ぬえ「ご褒美!(ズキューン)」に「ひゅい!蘇生したあ!」>BB「…虎に跨って?」 茉「バーナビーが言うとなんだか…」 虎「やめろ!! 俺が跨られる!!」に「ただ・・・あの『人虎』って妖物、まだ件の遺跡近くで目撃されることあるらしいんだ」アリーサ「まだ解けてないのかよ!呪い!」>JF「おうよ、ちょっとした・・・まぁ任務だな もしかしたらステッパーからみんなに応援要請を頼むかも知れないけど」に「いざって時のためにスタンばってるよー」>乃絵「長野・・・いったいどんなことこなんだろう?」に「諏訪はほぼアステカな事は知ってるけどほかは・・・」>な「封印して後の時代に面倒事を押し付ける以外に手が無かったからこそ封印したってのよく分かるの…」政宗『そして、封印された経緯は次のZEROで明かされる予定』>JF「・・・」(ベシン!)>乃絵「ぁう・・・・にとり変な事言ってゴメンね・・・・ごめん」(はぐぎゅに「たとえ運命が分かつとしてもこの一瞬は永遠さ(はぐはぐ)」ぬえ「眼福!」アリーサ「ハァ・・・また次回みてくれよな」
>な「色んな事を強いられた結果なんだね…って長野?」JF「投票で勝てたら大手企業に正式採用される・・・筈だったらしんだけど」>魔「新都心エリアの2つ目は前半カーブだらけだけど後半は直進多めなんでスポーツカータイプならゴリ押しで何とか勝てる・・・そこに行くまでが大変だけど・・・」JF「そこまだ走ってないな・・・こんどトライしてみよう」>な「ノエルちゃんにも出来ると良いね星座のパートナー」SF「霊夢みたいな覇王かもしれないぞ」JF「まさに今後の出会い次第だな」>魔「生まれながら魔女の家系の奴もいるが大抵の魔女は人間が修行してなるからな。その前段階と考えてくれればいいのぜ。」JF「じゃ、魔女に転生?しようかって考え少しはあるのか?それなりまたみてね」
>茉「わ、私は悪用しないよ!?」な「なんであれ結局の所力は力でしか無いの。その力に意味を与えるのは持ち主自身だからね」>黄「まんまやんねー!って突っ込まれてたけどアレが一番いい解釈ってことやんね?」>キョン「プラズマダイバーミサイルもとんでもない代物だったしね・・・」 な「本編がどうしようもなくスカスカ過ぎるのが悪いんだよ」>アリーサ「マグマ大学生といいあの星系の宇宙人は問題あるのばっかか!!」な「問題がなきゃ侵略なんて考えたりしねーの…」>茉「ただ単に人より勘が鋭い人ってだけなのにね…」な「人間ってのは差別するとなると尋常じゃない団結力をみせるからね…そして世の中から追い出された人が悪行に染まって差別してきた人を…業が深いよね人間って」
政宗『その頃』 ふたご「「古文書の第5章が古文書本文とは分けられた形で保管されてた!?」」ビーチコンバー「ああ」 ふたご「「ごめんもう一回」」 ビーチコンバー「うむ。詳しく説明するとだね、5章だけがあたかも古文書本体から切り離される様に別個で保管されてたんだ。私はその一部を見つけてきた」ファ「…何これ?」 レ「あ。これって確か、えーと」 ビーチコンバー「そう【巻物】だ。ただ古文書本体と違って独特の言語で記されているためそこから解読しなくちゃならないんだがね」政宗『だがその様子を見て狼狽する包茎が一人』 ヒデオ「五章…た、確か四章は我がヌケないBBAに羅漢共のザメーンを流し込まれる話…なら! 五章…五章こそはッ!! 我にとって史上最悪! 消さねばならない黒歴史そのものだッ!嗚呼ぁあぁあぁ考えただけでしっこちびる〜しっこちびる〜」 阿部「なら俺の中でションベンしろ」ヒデオ「五章だけは、五章だけは抹消して」 阿部「挿入して」 ヒデオ「捏造せねば!!」 阿部「中田氏せねば(ニュグ!!)」>な「まさに良い子はああなっちゃ行けない系の無法者過ぎるの…」阿部「俺はいつでも無法者だぜ」 ヒデオ「ほげぇ!?(ドピュ」 政宗『エンブレム反転』
>な「地元のB級グルメを屋台で出す学園祭なんかも最近増えてるみたいだね」魔「案外手軽に出来る上に売れるからな・・・そりゃやりたくなるのぜ。」>SF「見習いとは言え活動の規模がデカイ分ファンの規模も大きいからな。当然影響力なんかも半端じゃ無いぞ」魔「へえ〜私はそう言うのに疎いから全然知らなかったが凄まじいな。」>獅子「そ、そんなぁぁぁぁぁっ!!」>レイ『あぁ、本当に変わったな・・・』魔「お、丁度いいタイミングでバイト上がりの伊波が。お〜い伊波。」伊波「どうしました魔理沙さん?」魔「コイツ見てどう思う?」伊波「どうって・・・アイドルの菊池真のそっくりさん?」朝「(あ、全然気がついてないわこれ。)」
>政宗『そこでも軍曹と軍医が学生にOld Spiceを売り捌いたのは言うまでもない』な「あいつらを法律やルールで取り締まっても無駄って辺りがどうしようもなく無力だって感じるの…ある意味無敵だよね」>茉「自分の力にプライドを持ってる人もいるって事かぁ…」 な「枠に治めるのは簡単だけど枠に収まらないからこそ特殊能力でもあるから…難しい話だよね」>JF「結果だけ見たらフリットの行いは間違ってなかった・・・のかもしれない」な「因果関係を辿り出したら人類そのものが滅ばなきゃ行けないからね…結局愚かさそのものが人類の証明だった気がするの」>JF「単純に俺等を倒すのが目的じゃないってのはわかってるんだよな・・・もしそうならお茶会の時にやってただろうし」な「お茶会の時は本当に遊んでたのかもね。勿論悪い意味で」>魔「アンコに言わせたらそれも立派な欲望になるんだろうな。」な「食欲は人間の三大欲求って立派な欲望だからね」
政宗『4章ではなく閑話編だった』>な「ゼロも何だかモテはじめたみたいだよ。男子に」SF「ユリアン女史と小鳥さんしか得しねぇーなそれ」茉「丹童子君の非公認ファンクラブはなぜか『命令されたい男子』と普通な女子に分かれたみたい…」>JF「おうよ、ちょっとした・・・まぁ任務だな もしかしたらステッパーからみんなに応援要請を頼むかも知れないけど」虎「応援っつってもGUIDE吸収合併される手前だからな。出来る事限られるかもしれんぜ」>魔「アンコの体の持ち主である杏子も確かそれにんだよな。」朝「ああ魔法少女の事ね。」>真「NEXTは肉体強化なども含むが、スタンドは精神の力に因る上に、能力者以外視認不可などと認定が狭い範囲に止まるからな。>そしてスタンドの中には自身に害を及ぼすものもあると聞いている、そこを心配しているんだ」茉「でも出てきたのが鍵だし対価も要求してこないから今の所自身に害が及ぶ事は…あ、開花する前に一度だけ熱にうなされたけども」>魔「だが日にちが違ったらどちらかか両方が女装させられてたぞ・・・」虎「その際はファイヤーエンブレムに任せる!」 BB「逆に僕らが捕まって女装させられる可能性もありますが」
>魔「吸収合併したりする所もあるしな・・・そういう所は企業ぽいのぜ。」な「利害が一致すれば手を組んだり…組織運用は案外こっちと変わらないのかもね」>政宗『そして、封印された経緯は次のZEROで明かされる予定』な「封印する以外に手は本当に無いのかな…」SF「現状考えたら無いだろうな」>JF「投票で勝てたら大手企業に正式採用される・・・筈だったらしんだけど」な「出来レースだったんだね…」>阿部「俺はいつでも無法者だぜ」 ヒデオ「ほげぇ!?(ドピュ」 政宗『エンブレム反転』 な「サツバツとした世の中でもあの頃(ニコニコRPG)と何一つ変わらない阿部さんを見て何故か安心するのは何故だろう」>魔「へえ〜私はそう言うのに疎いから全然知らなかったが凄まじいな。」な「下品な話収益だって膨大だしね。まさに金の卵と鶏だから取り扱い要注意なの」
>な「【悪役同盟】やってた頃にアーデンパープル使った覚えがあるの。最も画像が無いからそう長くない内に消滅したけど」>魔「確かいなかったはずなのぜ。」政宗『あのオッサンの今度の連れが何故かミクロレディなのでどうしようかな、と思ったのだ カルソニックLADY!!』>JF「あいつ等の行いでよかったところって過酷な環境での生活を強いられたけどセカンドムーンで取りあえず国を作りあえたところかなぁ」茉「でも国長は…うん…何も言うまい」>魔「あんまり細分化したらそれはそれでめんどくさくなるしな。」>な「やっぱり一緒くたにされると困る人達が居るんじゃないの?同じ魔法使いだってメラが撃てたりファイガが撃てたりで千差万別な訳だし」茉「そっか…細かく分けておかないとそれはそれで見分けが付かなくなっちゃうね」>真「どうやら行かなかった事を喜ぶべきかもしれないな」>な「あいつらを法律やルールで取り締まっても無駄って辺りがどうしようもなく無力だって感じるの…ある意味無敵だよね」茉「唯一の救いは軍曹も軍医もガチホモじゃないって所だけだと思うんだ」
>アリーサ「為朝だな」に「為朝だね。もし子孫だとすれば」魔「ガンダム!?でもこの人一節だと琉球に渡ってるから真逆の方向に行ってるぞ。」>SF「もうどこからツッコんで良いのか分からない…そして前回のも大概過ぎる……」な「ゼロェ…」魔「このランクのおかしいのは選択にある作品がおかしいんだろうな・・・」>な「どう考えても畳の上で満足して死んでいい人じゃなかったよねイングリモングリ様」魔「全部部下に押し付けて死ぬってラスボスとしてどうよ・・・」>な「avexに擦り寄らないとアニメが作れなかったんだろうね…これは本編のアニメ化無理かな」魔「売上次第だとするとかなり厳しいかも・・・」>JF「じゃ、魔女に転生?しようかって考え少しはあるのか?それなりまたみてね」魔「今のところは無いな。まあ今後どう変わるかは分からんがな。」>ヒデオ「五章だけは、五章だけは抹消して」 阿部「挿入して」 ヒデオ「捏造せねば!!」 阿部「中田氏せねば(ニュグ!!)」魔「そこまで言われると・・・」朝「逆に見たくなるわね・・・」
>魔「ああ、確かにそうだな。あのカオスぷりも一致するのぜ。」真「ああいう何か楽しい事を皆で企画してやるという経験が、ふしぎ星のような場所で生かせたらよいな」>ふたご「「古文書の第5章が古文書本文とは分けられた形で保管されてた!?」」真「いかん、明智殿が以前この星に来た際に警告した事柄が記されているかも知れん」>茉「でも出てきたのが鍵だし対価も要求してこないから今の所自身に害が及ぶ事は…あ、開花する前に一度だけ熱にうなされたけども」真「何鍵だと? それについては青葉達が詳しく知っているかも知れない。後で聞いて……首領パッチには聞けんな、嫌な予感がする」
>ぬえ「ご褒美!(ズキューン)」に「ひゅい!蘇生したあ!」茉「えぇい珍獣よ静まれ! しーずーまーれー!」つ【Old Spiceボディーソープ】>に「ただ・・・あの『人虎』って妖物、まだ件の遺跡近くで目撃されることあるらしいんだ」アリーサ「まだ解けてないのかよ!呪い!」茉「って事は遺跡に今の軍医達を近づけたら…!?」 虎「スーパーリンクして合体するかもよ」>な「なんであれ結局の所力は力でしか無いの。その力に意味を与えるのは持ち主自身だからね」茉「私の能力…その意味か…」 虎「さてこっからが大変だぞ。何であれ間違いだけは選択しないようにな」>な「人間ってのは差別するとなると尋常じゃない団結力をみせるからね…そして世の中から追い出された人が悪行に染まって差別してきた人を…業が深いよね人間って」茉「でも人間だからこそ分かる事も分かち合う事の出来るものもあるはず…!」>な「枠に治めるのは簡単だけど枠に収まらないからこそ特殊能力でもあるから…難しい話だよね」茉「枠に治まらない特殊能力…だからこそ自分の選んだベストで使えるようにならないと」政宗『デハマタ次回』
>な「食欲は人間の三大欲求って立派な欲望だからね」魔「これが原因で殺し合いも起きるほどだしな。」>茉「でも出てきたのが鍵だし対価も要求してこないから今の所自身に害が及ぶ事は…あ、開花する前に一度だけ熱にうなされたけども」魔「それで体質とかが変化して使える様になったのかもな。」>虎「その際はファイヤーエンブレムに任せる!」 BB「逆に僕らが捕まって女装させられる可能性もありますが」魔「本当良かったなその時来てなくて・・・」>な「利害が一致すれば手を組んだり…組織運用は案外こっちと変わらないのかもね」魔「運営方針の違いが大きな違いって所か・・・」>な「下品な話収益だって膨大だしね。まさに金の卵と鶏だから取り扱い要注意なの」魔「もし手を出そうものなら・・・」朝「消されるわね。」>真「ああいう何か楽しい事を皆で企画してやるという経験が、ふしぎ星のような場所で生かせたらよいな」魔「ああ、過去の経験も生かせるしな。」朝「でも貴女は一般参加しか・・・」魔「それも立派な参加だぜ!」また見てくだサイ
な「しかし隠された物語のさらに隠された物語かぁ…一体どんな話なんだか少し楽しみになってきたの」>魔「案外手軽に出来る上に売れるからな・・・そりゃやりたくなるのぜ。」>茉「丹童子君の非公認ファンクラブはなぜか『命令されたい男子』と普通な女子に分かれたみたい…」な「お重様に社会的に抹殺されそうで恐ろしい…」>政宗『あのオッサンの今度の連れが何故かミクロレディなのでどうしようかな、と思ったのだ カルソニックLADY!!』な「何でミクロレディなんだろう…ミクロマン素体で玩具かされたキッカー思い出した!」SF「海の向こうじゃGIジョー素体だったんだよなキッカー」>茉「そっか…細かく分けておかないとそれはそれで見分けが付かなくなっちゃうね」な「カテゴライズって面倒だけどやっぱり大事なの」>魔「このランクのおかしいのは選択にある作品がおかしいんだろうな・・・」な「なんであれこういう馬鹿馬鹿しいネタは大好きなのでドンドンやって欲しいの」次回もまた見てね!
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