| ToLOVEる ダークネス レビュー 0話 / 1話〜5話 / 6話〜8話 / 9話〜12話 / 13話〜16話 / 17話〜21話 / 22話〜 |
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(2011’3/4) SQ発売日だったり1巻発売日だったり公式ガイド発売日だったり。 ■漫画 『ToLOVEるダークネス』 第6話:True smile〜過去と友達と笑顔と〜 扉絵はララと春菜。 殺し屋アゼンダに操られ、ヤミを襲う美柑。 吸っとる。 よく見ると糸まで引いてるじゃないですかー! そして美柑がヤミの胸に手を出す直前のこのコマ。 リトの危機にタキシード仮面宜しく颯爽とかけつけたモモ。ブチ切れモード全開です。 そして直後にこの顔である。 (美柑の身に関しては)事なきを得た後の抱擁。 ここでサブタイの「本当の笑顔」 モモもヤミ懐柔とか思っていた割には、
流石にここまで来たら18禁になってまう。 (2011’4/21) ■漫画 『ToLOVEるダークネス』 第7話:Worry〜その想い…つなぐもの〜 ダークネス連載開始から初めてカラーページがありませんでしたね。 いや、6話連続カラーだけでも十分凄いことだったのですが。 ナナ、モモ、ヤミ1年生ズのスク水姿。 今月は主にナナとメアをフィーチャー。 影から見守るララのお姉さんっぷりがたまりませんでした。 マロンワールド再び。相変わらず犬なのにキャラ立ち過ぎです。
どうやらとんでもねぇ所に潜り込んじまったようだ。 春菜が攻められるシーンはいつ以来だろう。 なんかしっかりとスジが見えているような気がしますけど、私ももう大人。 身動き取れなくても引っかかった指ぐらい取れるわ。 トラックに轢かれそうなナナを助けようとすかさず飛び出したメア。 メアを制止し、助けに入るヤミとララ。くぅっ、カッコいいわ… 友達に満面の笑みを見せたメア。 それでもエッチな事に興味深々な点は変わっていなくて安心。 ようやくメアの主らしき人物が姿を現してきましたね。
相変わらずあんまり塗り技術ないのでこれが限界です。 |
(2011’5/19) ■漫画 『ToLOVEるダークネス』 番外編:Pollenplan〜危険な妹事情〜 SQ19番外編は美柑メインのお話。 セリーヌの花粉によってリトへの気持ちが高ぶってしまう美柑。 良い匂いがしそうな美柑のワキ、しっかり頂きました。 番外編だろうとモモの策略は止まらず。維持でも美柑とリトを近づけようと動きます。 「キュンv」 「キュンv」 作中で美柑の乳首が描かれるのはこれで3度目。有難く頂きます。 タガが外れてリトに一直線の美柑。 この状況で「おにいちゃん」と言われたらもう、兄妹の境界線を踏み出さずにはいられない。 「もう… どうにでもなっちゃえ…」 歯ブラシの比喩が絶妙すぎる… そして2人はついに…
番外編とは言え、本編に負けず劣らずの破壊力でした。番外編でこれかよ。 (2011’6/4) ■漫画 『ToLOVEるダークネス』 第8話:A Man?Woman?〜変わり行くもの達〜 表紙は久々にToLOVEるダークネス。制服姿の1年生が眩しい。 引き続きメアを監視するモモ。
リコ、再誕。 ちなみに、リコが校内を逃げ回るシーンは無印最終回の1カットなのかなぁとも思いましたが、 何を…作っているんだろう私は… リコのおっぱいサービスシーン。なのですが… 「リトさんなら女性でも愛せます!」
以前された事を仕返すメア。 良い所で変身が解け、そこを美柑に見られるのはもはやお約束。 次回はルン回。ルンのメイン回、結構待ってたんですよ。 そして今回、メアの主の全身絵が。これは…黒髪のヤミ…か? 最後に今月の美柑。 この美柑の1カットがあまりにもツボだったので、トレス描き&彩色。(クリックで拡大) |