くるくるワイドまとめ13
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くるくるワイドとは?
皆さん、本日もご訪問ありがとうございます^^
ありがたい事に6月から3ヶ月で2倍の出口到達です。
少し遅くなりましたが、全決済して再始動しました。
今回はスタート時のレンジを101.20円~105.20円と想定して再始動です。
上値が少し遠いので、まずは少しづつ確実にショートトレード分の利益でショート固定を増やして行きながら、トラップ側でロングを増やしつつ再始動となっています。
くるくるワイドまとめ12の続きから…
抜けないと考えたのならば下値目安を使い複利ロングです。
ここまでに行ったショート固定分が本体ロング分を超えていれば、その超えたショート固定分を決済して複利ロングを建てても上下共に元本以上を想定出来ます。
ですので、本体自体の過去最安値目安以外にも、直近下値目安で攻める事もそれほどのリスクを取らずに可能になります。
ここまでに行ったショート固定分が本体ロング分以下ならば、全部振るとスワップ運用並みの防御力に戻ってしまいますので、一部振る、全部振るにしても強めや深めの支持線目安となってくるでしょう。
しかしながらリスクを取ると言っても、破られても元々の「スワップ運用並みの防御力」更には多少の利益は残してますよね?
長期運用の防御力を当てにしつつ、その利益で攻撃力を補填して長期運用化を睨みつつ、レートの回復やトラップ益での自動回復待ちとなります。
こうして抜けずに上値目安に近づけば、再び上値目安を抜けるか判断です。
抜けないと考えれば複利ロングを決済し、上値目安を使いショート固定です。
これを繰り返して行けば、恐ろしいほどの利益が発生します…
しかしながらいつまでもレンジは守られるものでは無く、読みも外れる事でしょう。
なので、ショート固定に振るのは複利ロングの一部…と確実に前回より多くの利益を確保しましょう。
1.先ずはショート固定で、元本割れのリスクを無くす(もしくは小さくする)。
2.底値反発が狙えるのならショート固定を一部決済し、支持線目安の複利ロングを行う。
(決済するショート固定は、ショート固定-本体ロング分の範囲内なら理想的)
(支持線目安の複利ロングは、決済した分のショート固定に必要だった確定益+決済時に発生した確定益分で行う)
(この際、底抜けした時にも利益を残す為に、決済する分のショート固定をどこまで減らすかも判断する)
3.上値反落が狙えるのなら2の複利ロングを決済し、それに必要だった確定益+決済時に発生した確定益分でショート固定を行う。
(この際、全部複利ロングを決済しないで一部残す事により、1のまま上抜けた時以上の利益を残す)
4.底値反発が狙えるのならショート固定を一部決済し、支持線目安の複利ロングを行う。
この様に上値出口は利益の状況を残しつつ、3は1より利益、4は2より利益、5は3より利益、6は4より利益…の状況を繰り返して利益を確保しながら増やして行きます。
上手く行かずに抜けられても、上抜けならトラップ分以上は利益、下抜けの場合はショート固定分スワップ運用よりリスクが低減され、その分仮想建値を下げたり、一部攻撃力を上げたり出来ますね。
私のショートトレード口座です。

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上値が少し遠いので、まずは少しづつ確実にショートトレード分の利益でショート固定を増やして行きながら、トラップ側でロングを増やしつつ再始動となっています。
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抜けないと考えたのならば下値目安を使い複利ロングです。
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ですので、本体自体の過去最安値目安以外にも、直近下値目安で攻める事もそれほどのリスクを取らずに可能になります。
ここまでに行ったショート固定分が本体ロング分以下ならば、全部振るとスワップ運用並みの防御力に戻ってしまいますので、一部振る、全部振るにしても強めや深めの支持線目安となってくるでしょう。
しかしながらリスクを取ると言っても、破られても元々の「スワップ運用並みの防御力」更には多少の利益は残してますよね?
長期運用の防御力を当てにしつつ、その利益で攻撃力を補填して長期運用化を睨みつつ、レートの回復やトラップ益での自動回復待ちとなります。
こうして抜けずに上値目安に近づけば、再び上値目安を抜けるか判断です。
抜けないと考えれば複利ロングを決済し、上値目安を使いショート固定です。
これを繰り返して行けば、恐ろしいほどの利益が発生します…
しかしながらいつまでもレンジは守られるものでは無く、読みも外れる事でしょう。
なので、ショート固定に振るのは複利ロングの一部…と確実に前回より多くの利益を確保しましょう。
1.先ずはショート固定で、元本割れのリスクを無くす(もしくは小さくする)。
2.底値反発が狙えるのならショート固定を一部決済し、支持線目安の複利ロングを行う。
(決済するショート固定は、ショート固定-本体ロング分の範囲内なら理想的)
(支持線目安の複利ロングは、決済した分のショート固定に必要だった確定益+決済時に発生した確定益分で行う)
(この際、底抜けした時にも利益を残す為に、決済する分のショート固定をどこまで減らすかも判断する)
3.上値反落が狙えるのなら2の複利ロングを決済し、それに必要だった確定益+決済時に発生した確定益分でショート固定を行う。
(この際、全部複利ロングを決済しないで一部残す事により、1のまま上抜けた時以上の利益を残す)
4.底値反発が狙えるのならショート固定を一部決済し、支持線目安の複利ロングを行う。
この様に上値出口は利益の状況を残しつつ、3は1より利益、4は2より利益、5は3より利益、6は4より利益…の状況を繰り返して利益を確保しながら増やして行きます。
上手く行かずに抜けられても、上抜けならトラップ分以上は利益、下抜けの場合はショート固定分スワップ運用よりリスクが低減され、その分仮想建値を下げたり、一部攻撃力を上げたり出来ますね。
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theme : FX(外国為替証拠金取引)
genre : 株式・投資・マネー