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問題の登壇!1
カテゴリ:顕正会
きな臭い記事が多い、顕正新聞11月5日号より
【婦人部大会参加の組長が美事な臨終 「臨終只今にあり」を深く命に刻む】 婦人部津軽支区部長 工藤 ○○ 去る九月二十三日、六千万地涌出現への出陣式たる二万人婦人部大会が挙行され、大会を支えて下さった男女青年部の献身的な心遣い、また雷門会・冨士軍楽隊の妙法の音楽と、まさに顕正会の異体同心あっての麗しい出陣に、大歓喜は日を経るごとに深まり、すべては浅井先生の大信力とご慈愛に守られればこそと、感謝の思いでいっぱいであります。 会長(教祖)の大信力に守られてるわりには、天候は悪いは、大問題が発生してるのは、守られてるとは言えないのではないかな? 【先生の指導に感涙】 ご講演の席上、先生より頂いた「地涌の菩薩」の重大指導には曽てない誇りと大確信が衝き上げ、また「婦人部の鑑(かがみ)とせよ」と示された千日尼の信心には畏敬の念が込み上げました。 そして何より、いま私たちが三大秘法のお題目を唱えて女人成仏が叶うのも、偏に大聖人様の「悲母の恩を報ぜんために、此の経の題目を一切の女人に唱えさせんと願す」との大悲願力によるものと指導頂いては、あまりの有難さに涙があふれ、ただただ日本の全女性にお題目を唱えしめんとの決意がこみ上げるばかりでありました。 女人成仏を解いてるのは法華経だけだけど、「提婆達多品」を読んでみると。。。 【吹田組長の臨終】 そしてこのたび、婦人部大会に参加した吹田律子組長の、あまりに美事な臨終の相を眼前にして、成仏の大事を津軽支区一同、改めて命に収めさせて頂いたものであります。 吹田組長は平成三年の入信以来、六十四歳になる今日に至るまで二十年、病弱の体ではあっても、ただ一筋に信心を貰いて来た人であります。 亡くなられた方には罪はないので、ご冥福をお祈り申し上げます。 さて、顕正会では功徳がある。病気が治癒した等の体験が沢山ありますが、病弱だった体が顕正会に入会して、勤行をし出したら元気になったと言う、登壇は沢山あるのに、この方は、元気になれなかったのですか? 婦入部大会への参加も、当初は「体力的に自信がない」と躊躇しておりましたが、「広布最終段階の戦い」との先生の仰せに奮い立ち、参加を決意したのでした。 大会前日には「親子でこんなに笑いあったのは久しぶり」と娘さんが話すほど、嬉しそうに穏やかな時間を過ごし、青森の黒石会館前からバスで出発いたしました。 口コミメール?で流れてきた話と少し違ってます。 もともと体調が悪く、周りの会員も参加はしないように止めていたみたいですが、(会長もそういう方は連れてこないように言っていたらしいのですが)本人がどうしても行きたがっていたので参加されたみたいです。 本人は躊躇していたと登壇記事にはありますが、口コミの方では、躊躇どころか、何が何でも参加したい意欲満々の話になってます。 体力的に自信がないと本人が言っていて、回りが止めていたら、参加などしなかったでしょう。 私見ではありますが、もうすぐ広宣流布で、婦人部大会は最後になるから参加した方が良いと、進めていたのではと疑いたくもなります。 そして、「親子でこんなに笑いあったのは久しぶり」て、親子の会話は少なかったのではとも考えられます。 また、大会に参加してくれるから嬉しいから会話が弾んでとも考えられます。そうなると、熱心に活動をしていなかったのではと思うことも出来ます。
問題の登壇!2
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カテゴリ:顕正会
【何とも穏やかな臨終】 この際、偶然にも会館出仕をしていた娘さん二人に見送られ、車中ではいつもより元気に感激を語り、会場に到着するや、十時間にも及んだ長旅の疲れなど微塵も感じられず、美味しそうに芙蓉茶寮のお弁当を食べ、大会の開始を待っておりましたが、その中で、着席したまま意識を失い、そのまま静かに息を引き取ったのでした。 寸前まで会話をしていた同志も、その瞬間に気づかないほど、まことに穏やかな最後でした。 体力的に自信が無いと言っていた方に対して、家族が付き添いで参加しないのは、問題ありではないでしょうか? まして、当日に会館に出仕していたてことは、付き添いができるて状態ですね。 そして、「偶然にも会館出仕をしていた娘さん二人に見送られ」て、バスの出発時間も知っていたでしょう。 どこが偶然なのですか? こんな状態でも茶寮のPRなのかよ! 亡くなる直前まで話をしていて、異変に気がつかないの? 直ちに女子部看護師グループの救護班により迅速な処置が施され、病院に搬送されました。 医師は死因を「心筋梗塞」と告げ、さらに「この人の心臓は、いつどうなってもおかしくない状態でした。青森からバスで来たことは全く関係ありません。むしろ多くの知人がそばにいる中でのことで、本当によかったです」と救護班に告げたとのことでした。 これを聞き、一般的に心筋梗塞は断末魔の苦しみを味わうことを、看護師の経験を持つ私もよく知っていただけに、「なんと静かな臨終だったのか」とたいへん驚きました。 心肺停止状態だったとして、初期救命処置として、心肺蘇生。AEDの使用が行われたのか? 看護師の資格があれば、当然行われていたと思います。 (筆者も救急救命講習上級を受けています) さて、救急車が到着するまでAEDによる心肺蘇生処置が施されている。のが、普通なのですが、心肺停止からの経過時間が気になります。 ER搬送後に亡くなったてことではないですよね? 会場でとなってるのですから。 そして、ERの医師が「この人の心臓は、いつどうなってもおかしくない状態でした。」なんて、判るわけないでしょう。 検死解剖したわけでもないし、かかりつけの医者でもないのだから、どういう状況なのか判らないのに、この様なコメントなど出せないです。 「一般的に心筋梗塞は断末魔の苦しみを味わうことを、看護師の経験を持つ私もよく知っていただけに」て、亡くなられた方の状態を見てなくて、回りは、話に夢中で気がつかなかった?てことも考えられますね。 なんせ、参加の経緯からして不自然な話ですから、不祥事を美談で誤魔化したいという、感じがしてなりません。 【良き臨終の相に思わず歓声】 大会終了後、急を聞いて青森から駆けつけた娘さんと共に、私は吹田組長と対面しました。 臨終を迎えてからすでに八時間以上が経過していたにもかかわらず、対面した瞬間、思わず歓声をあげてしまうほど、その臨終の相は色白く、穏和で素晴らしく、小峰副総合婦人部長の唱導のもと同志が唱題回向する中に、ますます頬はふっくらとして桜色になりました。 これを見て、お題目のお力は何と凄いのか、生々世々に大聖人様と決して離れることのない成仏を叶えさせて頂けるとは何と有難いことなのかと、眼前の現証に驚嘆し、ただ感涙があふれるばかりでした。 血流が止まってしまえば、色が白くなります。 横になってるのですから、血液は下の方にたまるから、上半身側。 顔は白くなる。 総班長としてご奉公している娘さんもたいへん立派でした。 少しも取り乱すこともなく「最後の御奉公が婦人部大会であったことは、母にとって本望です。これまで非力の母を婦人部の方々が常に励まして下さり、本当に有難うございました」と述べておりましたが、そのけなげな姿に熱きものがこみ上げ、自分たちこそ、良き臨終を眼前にさせて頂いた感謝と尊敬の思いが、吹田組長に対して湧きあがりました。 「非力の母を」てのが、引っかかります。 活動家ではなかった? 顕正会での非力とは勧誘が出来ない。活動していないと言う意味だと思いますが? 【女人成仏の指導の直後に・・・】 正直なところ、当日、支区部長として壇上席にいた私はこの知らせを受けたとき、「大事な大会にご迷惑をおかけしてしまったのではないか、大会に傷をつけてしまったのではないか」との気持ちが一瞬よぎりました。 しかし美事な成仏の相を眼前にして、その思いはすべて吹き飛びました。 「吹田組長は、どれはどの歓喜の中で臨終を迎えたのだろうか・・・。二万人の地涌の菩薩に囲まれて臨終を迎えられるとは何と幸せなことか・・・。女人成仏のご指導を浅井先生より頂いた直後にその実証を示せるとは、なんと有難いことか。吹田組長は地涌の菩薩としての大使命を出陣の場で果させて頂けたのだ」と、言葉に尽くせぬ有難さが止めどなく込み上げるばかりでした。 青森に戻り、多くの同志が参列した葬儀も感激の中に執り行われ、儀礼室の方も美事な成仏の相を見て感嘆されておりました。 【「臨終只今にあり」】 そしてその報告を耳にされた浅井先生が「福島の座談会の席上、長年病身で体力が衰えていた薄支区長補が、後輩のみなの前で『会津会館を頂けるよう折伏を頑張ろう』と励ます中に意識を失い、同志に抱かれたまま美事な臨終を遂げたのと同じ。人の寿命(いのち)は無常です。いつ死に直面するかわからない。だから大聖人様は『所詮、臨終只今にありと解(さと)と)りて』南無妙法蓮華経と唱えよと仰せられている。美事な臨終で本当によかった」とおっしやって下さったとお聞きし、安堵感と報恩感謝の恩いが幾重にも込み上げてまいりました。 また後日、ご主人から聞いた話ですが、組長は出稼ぎ先のご主人に電話で「あまり体調はよくないけれど、最後だから私は行く」と言って、ことに「最後」ということを強調していたそうで、いまにして思えば、何かを感じ、肚を決めていたのだと思えてならず、この信心によって即身成仏が叶ったものと確信するばかりであります。 体力が衰えていた人を、登壇させるのって、問題あるんじゃないの? その結果死亡してるのを、さも美談のように語り、大会での死亡者をだしていながら、美談にしようとしてるとしか思えない! そして「最後」て言葉が、引っかかりますね。 広宣流布がもうすぐで、婦人部大会は最後になるから、最後の婦人部大会に参加しないと・・・・ て、言葉で、参加を促した。 本人が「あまり体調が良くない」て言ってるのに、回りは参加を止めていない。 口コミでは、参加を止めていたのにとあるので、参加を止めていたとは、美談の作り話だと思われます。 逆に、参加を促していたような、感じの話に読めてしまうのは、筆者だけでしょうか?・・・ 【「成仏こそが大事」】 そして先般の日曜勤行において先生より「命限り有り、惜しむべからず。遂に願うべきは仏国なり」との御金言を通して頂いたご指導は、吹田組長の姿が重なり、感涙を抑えられませんでした。 このとき先生は「四十歳で死のうが、百歳で死のうが、生命の永遠から見れば、共に一瞬にすぎない。寿命の長短などは問題ではない。成仏こそ大事なのだ。百歳まで生きても臨終が悪くては何にもならぬ。成仏を遂げさせて頂くことが何より大事」と指導下さいましたが、改めて「寿命の長短ではない、また死に場所も、死因も、関係ない。成仏こそが人生の最大事なのだ」と一重、深く命に刻ませて頂きました。 死に場所。死因て大事だと思いますよ。 家族に見守られながら死ぬのが理想でしょう。 事故死、水死などは、問題ありな死因でしょ。 下根・下機の我ら凡夫が、仏法のためには命も惜しまぬとの大理性・大道念に立ち、仏道修行に励めることこそ何よりの大功徳と思わずにいられず、信心口唱だけで女人成仏を叶えさせて頂けるあまりの有難さ記、「何を以てか此れを報ぜん」との思いが衝き上げるばかりであります。 歴史的婦人部大会で先生より重大指導を頂いた直後に、かくも貴重な体験をさせて頂き、御本尊絶対のさらなる大確信に立たせて頂いた津軽支区こそ「大聖人様の弟子として生き、大聖人様の弟子として死んでいければ本望」と、一重の肚を決めるものであります。 されば目前に迫った黒石会館新本館御入仏式を見つめ、津軽支区は異体同心の赤誠こめて戦い、決意と歓喜の証(あかし)を死身弘法に表わし、浅井先生にごらん頂く覚悟であります。 この「歴史的婦人部大会」てのが、参加を促進させたのではと感じます。 歴史的婦人部大会に参加しないとダメ!とかね。 それと「大聖人様の弟子として生き、大聖人様の弟子として死んでいければ本望」て、大聖人様の弟子ではないでしょう。 系譜が繋がっていないのですから。 そして大聖人様の弟子ではないのだから、大聖人様の弟子としてではなく、浅井昭衛の弟子として亡くなっていくんですよ。 無二の師匠浅井センセイて言ってるでしょう。
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参照
Re:更新情報&コメントレス(11/12) 顕正会退転者 さん 部落解放同盟・・・ 赤い政党では「解同」って言われ、敵視していますね。 聞いた話では解放同盟は社会党の息がかかっているらしいです。 未確認ですが、ヤバイ人居るらしいです。 こんな人です。分かる人だけ。 「やまと」「クラブ」「桜のサに濁点」 部落問題は「部落」って言葉が「差別」としてメディアから消えました。 承知とは存じますが、「部落」って言葉は「集落」に置き換えられました。 このように現代社会では「部落問題」など存在せず、当該案件に問題提起するのがおかしい。 そこで、部落解放同盟がいかにバカなことをしているか検証してみようかな。 1.すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。 2.華族その他の貴族の制度は、これを認めない。 3.栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。 これは憲法第14条です。 これでわかりましたね? ですが、ここは政治について議論する場所ではありません。 山門入り口様には申し訳ありません。 本題です。 例の登壇記事読みました。 しかし、明らかに「作ってる」と思えます。(実際作ってるから”作文”だろうて。 埼玉スーパーアリーナなら、AEDの設置もあるだろうし 「座ったまま逝った」が胡散臭い。 救護班のついては的確だったと思う。 特にドクターの見解 ERに担ぎ込まれたなら、こんな見解は無いだろう。 「心筋梗塞・・・」云々 今度は登壇DVDを見てからコメします。 この作文問題なのですが、尾を引きそうな気がします。 救護班がいたのなら、書記救命処置を行っていたと思うのですが、そのような話も出てきてませんね。 そして会場内での死亡と搬送後の死亡では、扱いも違ってきますし、全体に不自然なことが多いですね。 Re[1]:更新情報&コメントレス(11/12) 顕正会退転者 さん ごめんなさい 訂正します。 誤=社会党 正=旧社会党 すみませんです Re:更新情報&コメントレス(11/12) 通りすがり さん >部落問題ていまは、あるのか? >あっても小数派なのか判りません 都心部で暮らしている人は判らないでしょうけど、 地方に行くとまだまだ根強いですよ。しかも陰湿になってきています。奈良や群馬などまだまだ「強烈」に残ってますよ。 具体的な例を教えていただけないでしょうか? 顕正会退転者 さん >このように現代社会では「部落問題」など存在せず、当該案件に問題提起するのがおかしい。 こんな主張をすると殺されますよ。マジで!気をつけてくださいね。 ちなみに、昭和の自公政権時代には部落開放の為に、該当地域を「市」が買い上げ「市営住宅用地」として整備し、自民党系の土建屋が建物を立て公明党系の工務店に発注すると言う事が繰り返されてきました。当然、一般の価格より「高く」ついているわけです。 又、市役所の清掃局や浄化センターなどは、これまで開放同盟などが入り込んでいたのですが、昨今、高齢者のシルバーに出されるようになりますます、行き場がなくなってきています。その「はけ口」なんでしょうね。 まぁ、地方の法○講には、多いので調べてみては如何でしょうか?学会にも多いと思いますよ。少数派だなどというのは、現実を判ってませんね(爆)。。。 部落出身者で差別と所属組織で差別て似てますよね。 本来、差別をしない宗教が、一番差別してるのって、時代が変わっても変化しないですね。 Re:更新情報&コメントレス(11/12) ANP さん 私からも一言・・・ 部落解放同盟は結構巨大ですよ。前復興大臣で「オフレコ!」「知恵を出せ!」の方もこの組織票で当選した人ですから。 組織があり、利権が絡み、政治に関与する。 参照 Re:9月幹部会(4)(11/09) ANP さん 新報が「猊下が大変だー!!!」って昔もありましたね。 うちの会長は海外を忙しく周り、あそこの猊下は車椅子と。 それから二十年余り後あそこの猊下はよく出てきて、うちの会長は写真でしか出て来なくなっちゃったと。 隠居は表に出てこないのが、世の常ですよ。
2012年11月12日
更新情報&コメントレス (4)
カテゴリ:航海日誌
更新情報
顕正新聞10月25日号UP 参照 Re:コメントレス(11/09) 通りすがり さん >私見ですが、言論統制が目的としか思えません。 これは、野田首相が「強引に」公明党と部落開放同盟の 主張を押し通そうとしているのが現実です。 弦葉さんの出張中を狙って「姑息にも」無理やり押し 通そうとしている法案です。 野田さんは法案の中身には興味がなく「言いなり」 になっています。 宗教団体と部落開放同盟が恐ろしいんじゃないですかね? 腰抜けの大臣達も逃げ腰なので仕方ない事ですよ。 部落解放同盟ですか。 部落問題ていまは、あるのか? あっても小数派なのか判りませんが、過去を引きずってる団体ですから、その辺の意向など気にしてないのではと思いますよ。 逆に諸外国では人権団体が活発ですが、外圧とかがあるような気がします。 しかしこの様な法案が可決されるようになれば、人権擁護の名を借りた、ナチズム的な事が横行するような気がします。 例えば、女性専用車両があって、男性専用車両がないのは、差別とか。 ま、あまり乗りたくないでしょうね。男性でも。(笑)
2012年11月09日
9月幹部会(4) (1)
カテゴリ:顕正会
【仏法より事起こる】 どうして、このようなことになってしまうのか――。 すべては「仏法より事起こる」のです。 日本国はあろうことか、大慈大悲の御本仏日蓮大聖人の御頸を刎ね奉らんとした。この大逆罪を犯しながら、今に至るまで背き続けているではないか。いつ亡んでも不思議はないのです。 加えて、この一国の謗法を諌めるべき正系門家は世間にへつらって、御遺命の国立戒壇を抛ってしまった。 「いかで諸天いかりをなさざらんや」です。ここに大罰ついに現われ、日本は滅亡の渕に立たんとしているのであります。 もう、日本国の柱たる日蓮大聖人に絶対帰依し奉るの他はない。国立戒壇を建立する以外にはないのです。 日本国がて、日本の国土がなにかしたわけでもないですね。 頸を刎ねようとしたてのも、一部の人間がしでかしたこと。 それも700年も前の人間がしたことのツケが現代まで持ち越されるのは、ないでしょう。 御遺命の戒壇を抛ったてのは、名称を使わないだけで、抛ってはいない。 広宣流布。戒壇建立は目指してます。 それを、国立戒壇て名称を使用しないからけしからんとはならないでしょう。 たかが、建物の名前です。 国立戒壇て建物の名前を使わないからと、諸天が罰を与える。 これって、「絶対唯一の神を信じないから天罰を下す」と脅す、キリスト教と同じ思想ですね。 神を信じれば救われる。 顕正会に入会したら救われる。 大聖人様の名を出していても、顕正会以外の日連系は救われない。 顕正会が絶対と遠回しで言ってるだけです。 【事実上の国立戒壇】 その国立戒壇建立の鍵は国家意志の表明にある。そして国家意志表明の決め手は一国の総意にある。 「戒壇の大御本尊様を守護し奉る」との一国の総意が国家意志となって顕われれば、すでに事実上の国立戒壇である。このとき日本は始めて侵略に打ち勝ち、救われるのであります。 そして、この一国の総意を決するのが、国民の過半たる六千万の地涌出現であります。 いま顕正会は、ただ大聖人様に応え奉らんと、この六千万めざし全く新たな死身弘法を開始した。 六千万の地涌出現は、大聖人様のお召し出だしにより、必ず一時に成る。ゆえに私は少しも心配していない。 一国の総意を決すると言いつつも、現段階での国民の半数。6千万で決定できることではないですね。 6千万では総意になりませんし、人口が増えれば7千万が半数になるかも知れません。 その時の時代、状況を考えて判断するてことが出来ない、駄目な会長と言えるでしょう。 まして、来年には1千万会員にならなければ、「世界が亡びる」て言っていたのですから。 【心にかかるはただ一事】 ただし、心にかかるのはただ一つ。「近き広宣流布・国立戒壇建立のその日まで、本門戒壇の大御本尊を秘蔵巌護し奉る」の一事だけであります。 ゆえに宗門に、血を吐く思いで建白書を提出したのであります。 宗門がこれを用いるかどうかは、全くわからない。 部外者のそれも、大聖人の名を貶める団体の長の言葉など最初から受け入れないのが判っていての、パフォーマンスでしかないのを自覚してやってるだけです。 その後、わかって来たことは、八月二九・三〇日の両日にわたって開催された全国教師講習会に、早瀬日如管長が欠席したということだけです。 全国教師講習会というのは、年に一回、全国の末寺住職を本山に招集して行う講習会で、宗門統制の上からは最も重要な行事です。これに管長が欠席するというのは全くの異例、前代未聞のことであります。 伝え開くところによれば、早瀬管長は顎を痛めて、言葉を発することができなくなってしまった。食事すらままならぬ状態で、御開扉の出仕も末寺住職への目通りも中止して、二日間の行事をすべて欠席したということです。 ハッキリと、創価新報の記事からですが、て言ったらいいのに。 伝え聞くなんて、独自の情報網がさもありげな言い方。セコイですね。 建白書が早瀬管長のもとに到達したのは八月十六日の午前一〇時。教師講習会の開催はそれよりちょうど一四日後、二七日目。不思議なことがあるものですね。 しかし、建白書が用いられるかどうかは全くわからない。 諸天善神の大御本尊守護の力用に任せ奉るの他はない。 建白書との因果関係が全くありません。 こういうパフォーマンス。 会員が勝手に誤解するような巧みな言葉表現は、天性の詐○師と言えます。 仮に浅井会長の主張が正しかったのなら、御本尊様が放置しないで、顕正会が宗門に復帰の願いも叶うでしょう。 それが叶わないて事は、浅井会長の言葉は嘘。宗門に復帰出来るように英断して下さる猊下が当座されなかった。と言えます。 だから、浅井会長の言葉は、御本尊様に届かないで、願いが叶わない現証として現れているのですね。 【ただ死身弘法のみ】 我ら顕正会員は、ただ死身弘法を以て大聖人様に応え奉るべき、ただそれだけであります。 六千万地涌出現も建白書も、すべては顕正会の死身弘法にかかっているのです。 本日現在の弘通は、すでに誓願の五割を超えていると聞いております。六千万への初陣であれば、何としても誓願を大きく突破したい。 さあ、地涌の菩薩の誇りも高く、ともに励まし、助け合い、全組織が勝って六千万の道を大きく切り開き、大聖人様に応え奉ろうではありませんか。以上。(大拍手) 大聖人様が6千万をと言われたのか? 浅井昭衛の耳だけに聞こえるのか?・・・ 期限を切って何人の勧誘をしなさいと、大聖人様は言われてないでしょう。 大聖人様に応えると言いつつ、本当は、私(浅井昭衛)の言葉に応えなさい。と言ってるのです。 そのうち、「仏と浅井昭衛と諸天の御名において、南○華経と唱えなさい」とか言い出すかな?・・・・ コメントレス (1)
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Re:コメントレス(11/03) 通りすがり さん 人権擁護法案・・・深く何も考えてないと思いますよ。。。 今の政治家は、皆、ウマシカばかりですから! ポツダム宣言の内容を詳しく調べもせずに、領土問題は存在しないとか、官邸前でデモがあったら、再稼動は当たり前だと断言していた大臣が原発0に方針転換する程度の連中ばかりですから、マスコミ操って声がでかいものだけが正義だと思ってるらしいですね。文科省も大騒ぎになってますし(笑)。。。 私見ですが、言論統制が目的としか思えません。 政治家が変な法案でも出してきて、何してるんだ!と声を上げたとして、人権侵害訴えます。てのも、可能でしょう。 人権擁護の名を利用したファシズム国家を作りたいのでしょう。 ま、いま現在でも、人権擁護団体などが「言葉狩り」とか行って、中世の魔女狩りみたいなことも行ってますしね。 Re:コメントレス(11/03) 顕正会退転者 さん 10月の総幹部会のビデオ放映見てませんが気になったので >それを「成仏の相」だとか「死身弘法」だとか讃えるようなことはあってはいけないことですし 誰かが作文して誰かに登壇させたのでしょう。 これが「浅井本仏」を印象づけるのにインパクトのある登壇だと考えます。 浅井会長にすれば、一応「大会」会場でお亡くなりになったから、利用するでしょうね。 あってはいけないことが起きたと思います。 浅井会長は池田名誉会長に対して「第六天の魔王身に入りし」と表現してましたが、実は浅井会長に入ってるのですね。 今に始まったコトではありませんが。 しかし、お亡くなりになった方の班員や上長は何をしていたのだろう? 様子がおかしいと感じたなら救急車手配とか出来たでしょうに。 看護師50人体制は嘘だったのが露呈したのと、人名よりも集会第一と考える顕正会の資質が露呈登壇です。 このような行為は「自称仏弟子」としてどうかではなく、「人間」としてどかと考えます。 つまり、非人道的なのが顕正会。 何を取っても「正しくない」 今に始まったことではありませんが。 最後になりますが、亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。 きな臭い情報も入ってきてるので、該当記事掲載の新聞が入手出来てから検証したいと思います。 宗教研究会(名前検討中 村石太?&どうしてマン さん 謗法 で プログ検索中です 親鸞というか 仏教で 謗法罪 釈尊の説かれた仏教を謗ること 正しい仏教を教える人を謗ること というんですね。 日蓮系とは 意味合いが 違うのかなぁ もし それについての BATIというか 自因自果となるならば 正反対なのだろうか? 私は 日蓮系にも(SGIと大石寺) 少しの間 いました。 謗法に関しては、仏教系団体ならどこも同じ意味で使います。 日蓮系団体と一括りには出来ません。 個人的意見として、日蓮系でも大石寺系と言われる団体が、謗法に関しては、うるさいと言うか、過剰反応しますね。 近年の創価学会は、柔軟路線に走ってると思われます。 逆に顕正会は、何が何でも謗法て極端すぎる思想です。 そして、大石寺は中間ぐらいですね。 しかし、その根底にあるのは、自分達の団体だけが唯一正しい正法を保ってる。 ま、基準になってるのが宗学て範囲での境界線ですから、見方によっては、独善的傾向は否定できないです。 参照 宗教研究会(名前検討中 村石太?&どうしてマン さん 宗教組織 分派 分裂 問題~ 謗法 で プログ検索中です 親鸞というか 仏教で 謗法罪 釈尊の説かれた仏教を謗ること 正しい仏教を教える人を謗ること というんですね。 日蓮系とは 意味合いが 違うのかなぁ もし それについての BATIというか 自因自果となるならば 正反対なのだろうか? 私は 日蓮系にも(SGIと大石寺) 少しの間 いました。 こんな事、書くと 疑心とかなるかなぁ ゴメン。私は 浅識です。 ネットで 仏法対話を しようとか 思っていません。宗教とは 何か? 変な事 書くと 疑心かなぁ ヨド罪かなぁ? 私は 浅識です。 私達は凡夫ですから、一切の謗法を犯さない事など不可能だと思ってます。 そして、「宗教とは何か?」ですが、難しい問いですね。 宗教といっても色々な宗教があります。 個人的には、「哲学」が一番当てはまる言葉ではないかと思ってます。
2012年11月03日
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カテゴリ:航海日誌
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Re:おなかいっぱいの学会ネタ(05/16) いとが さん 元会員です。 俺はコイツに貴重な青春の1ページを台無しにされました。 もう少しで人生まで狂わされるところでした。 何が功徳だ! 何が宿命転換だ! 純粋で真面目な青少年なら騙せると思いやがって。 口だけうまくたってダメだ! ふざけるな顕正会! くたばれ小林副長! 俺はコイツを一生恨み続けます。 人生経験が浅いうちに、顕正会と出会ってしまったのでしょうか? どのような経緯、経験があったのか個人的な興味と、今後の参考にしたいと思っております。 差し支えがなければ、どのような経験をされたのかコメント欄で書き込みしていただけたらと思っております。 公にするのは差し障りや、小林副長とかその組織の人間に身元が特定されて困る用でしたら、メールで内容などをお聞かせ願えたらと思っています。 sanmoniriguti@yahoo.co.jp 「管理人にメール」 参照 Re:コメントレス&更新情報(10/29) ANP さん 人権擁護法案についてですがそうゆう面もあったんですね。謗法云々は顕正会はもとより日蓮正宗でもよく使いますからね・・・・・きっと公明党は我々を撲滅したいのでしょうか(笑い) とこんなことを書いてしまってもいろいろと言われてしまうのでしょうね。 Re:コメントレス&更新情報(10/29) ANP さん ということは宗教批判全体ができなくなっちゃいますね。 これは霊感商法だ!とかこれは洗脳だ!とか 人権擁護の名の下に、言論統制を画策してるとしか思えません。 しかし、この法案が通過するようなことがあれば、自己矛盾が発生するでしょうし、また、委員に選ばれた人による、汚職、利益供与などの問題も出てくるのではと、思っています。 人権擁護で差別を無くそうとして、差別を増長させることにも繋がると思うからです。 例えば、入れ墨をしたかたが、公衆浴場に入れません。 しかし、今度は入れ墨を理由に入浴を拒否したら、差別となります。 ここで、人権擁護委員に訴えて判断を仰ぎますが、入れ墨を理由に入浴拒否は問題ないとなれば、差別になります。 人権擁護をする側による、差別が発生する事もあります。 外国人とか入れ墨とかアートとして入れてる方もいます。 外国人はアートとしてOkで、日本人はダメとかなれば差別になるでしょう。 ガイドラインも明確に決まってない法案を成立させようとしてるのは、言論統制を計ってるとしか思えません。 参照 ビデオ放映で チャーハン さん 10月の総幹部会のビデオ放映を見てきました。 婦人部大会で亡くなられた方の話がありましたね(会長ではありませんが)山門入り口さんの危惧したようになるかもしれません。 幹部会の記事掲載新聞を入手出来てから、検証、考察をしたいと思いますが、登壇ネタに利用する神経が、疑いたくもなりますね。 Re:ビデオ放映で(10/29) 事情通 さん チャーハンさん >10月の総幹部会のビデオ放映を見てきました。 >婦人部大会で亡くなられた方の話がありましたね(会長ではありませんが)山門入り口さんの危惧したようになるかもしれません。 本当だったんですね。 こういう集会で「死者」を出すなんて運営としては最悪ですね。 たとえその方が周囲の反対や衛護隊の制止を押し切って参加したとしても、です。 それを「成仏の相」だとか「死身弘法」だとか讃えるようなことはあってはいけないことですし、まずそういう事態を起こしてしまったことを浅井会長自らが「謝罪」し「反省」し「禁止」しなければなりません。 たぶん怪文書「フェイク」がすぐにネタにすることでしょう。 亡くなられた会員さんにはお悔やみ申し上げますが、結局はあの大雨の中、人大杉な集会に参加しなければもう少し長らえたかもしれないわけで残念ですね。 会長に報告が行ってなくても、浅井理事には責任者として、事情聴取とか行われたのかな?と気になることがあります。 幹部会当日、登壇でことの次第を知ったとしても、今後この様なことが起きないように、会員に確りと、体調不良とかでの参加を絶対にしないように、明確な指導をするべきですね。 会長が公の場で徹底指導をしない限り、同じことの再発もあるかも知れません。 ま、浅井会長の辞書には、反省・謝罪て言葉は記載されてないのでしょうね。 Re:9月幹部会(3) ナルシス さん 前代未聞の事態が起きてしまいましたね。亡くなられた方が不憫です。浅井会長を人本尊とするような洗脳の結果ではないでしょうか?浅井会長に会いたくて、といった気持ちが無理をさせた、と思います。お気の毒です。戒壇の大御本尊様にお目通り出来ずに、顕正会員のまま亡くなられた。浅井会長は自身の責任の重さを、どれだけ自覚しているのか?きっとおかしな自己陶酔に浸っているのではないか?ワシの為に、とか勘違いしているような気がしてなりません。だからあえて総幹部会にて登壇させた気がしてなりません。他の目的も勿論あるでしょう。外部には既に知られた事実をいかに美談にし向けるか?苦肉の策ではないでしょうか? しかし、本当に悔しいです。亡くなられた方のご冥福をお祈り致します… 筆者も「浅井会長に会いたくて、といった気持ちが無理をさせた、と思います。」て、同じ思いです。 たかが大会です。そんなのに命を賭ける価値などありません。 大会に無理して参加したからって、功徳にもなりはしないでしょう。 顕正会の悪いところは、大会、集会に参加しても功徳になるとか教え込んでる事です。 >「外部には既に知られた事実をいかに美談にし向けるか?苦肉の策ではないでしょうか?」 この部分は、登壇記事が掲載されてから考えるとして、外部に漏れた。漏れる可能性がある。てのを考えて、先手を打った疑惑は否定できないですね。 |一覧| |