ブログを作成
073073 ランダム
後退する顕正会を見つめ続けて (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
後退する顕正会を見つめ続けて
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

サイド自由欄

QLOOKアクセス解析

ブログリンク

>>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

楽天プロフィール

設定されていません

カレンダー

お気に入りブログ

問題の登壇!1 New! 山門入り口さん

月々日々につより給… 一信士さん
顕正会の誤りについて トチロ~さん

コメント新着

 §ASAGI§@ Re:どうして減らすの?(09/14) まぁ、普通に力が落ちてるんですね。 壮…
 あんみつ@ Re:どうして減らすの?(09/14) せっかく購読してるならちゃんと読めばい…
 あんみつ@ Re:南房会館雑感~なぜ御宿なのか(02/10) せっかく購読してるならちゃんと読めばい…
 瑠璃堂みう@ Re:ジリ貧の顕正会に2020年代はあるのか(08/16) お邪魔します。今日たまたま「還御を祝し…
 セロリ@ 3年目標は常套手段のようですね! 現地の会員が 「両手をついて謝ったって許…

モバイル

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

sanbyakuman@gmail.com

サンビャクマンの日記  [全143件]

2012年11月13日
楽天プロフィール Add to Google XML

 集会で死者が出た・・・こりゃ「負け」だね。  

カテゴリ:カテゴリ未分類
9月23日に行なわれた顕正会の婦人部大会で亡くなった人が出たという話は10月後半になってからネット上でささやかれ始めていたが、10月総幹部会で津軽支区部長が「詳細」を語ったことでどうやら事実だと確認された。

青森・黒石会館を出発してバスで10時間の長旅だったそうだ。

もとから体調はあまりよくなかったそうだが、「広布最終段階の戦い」との浅井会長の「仰せ」に奮い立って参加したそうだ。

到着後弁当を食べて開会を待つ間に、着席したまま意識を失い、そのまま息を引き取ったそうだ。

周囲はその瞬間にも気づかなかったほど穏やかだった最後だったそうだ。

女子部看護師グループの救護班が迅速に措置を行なって病院に搬送したそうだ。

病院の医師は、いつこうなってもおかしくない心臓だったが10時間バスに乗ってきたことは関係ない、と言ったそうだ。

まずはご遺族にお悔やみを申し上げよう。

そしてこの記事を読んで指摘しておこう。

開会前に参加者が死亡していたことがわかってもなお、大会を強行したことははっきり言って間違いだ。

これは運営上は「事故」だ。

壇上の司会はもとより運営のトップや会長や理事長にも一切知らされぬまま開会となったのか。

もし連絡が入っていながら開会を強行したのなら、救いようがない。

運営する側に直接の責任はないにしろ、集会参加者が会場内で死亡したというのは重大で、たとえ「美事な臨終」「臨終ここにあり」「成仏こそ大事」などの美辞麗句を並べ立てたとしても、消し去ることはできない。

また「女人成仏の指導の直後に実証を示した」などと総幹部会で言うことも、普通なら考えられない。

幹部として会から預かった所属組織の会員が、大会の席上、死んでいるのだ。

これは「汚点」だ。

永遠に「あの大会で死者が出たんだよ」と反顕正会勢力から語られ続ける「汚点」だ。

いままでも顕正会は「ガン即功徳」などとして「会員の死」を勧誘の号令に使ってきた。

今回の一件も当分の間、あれこれ尾ひれがついて全国の集会などで語られていくことだろう。

と同時に、われわれも「死者が出た婦人部大会」として糾弾し続けていくことだろう。





QLOOKアクセス解析










楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2012年11月13日 21時22分53秒
コメント(0) | コメントを書く

 そういえば「福井会館」ってのができるんだってね  

カテゴリ:カテゴリ未分類
顕正新聞8月25日号に

福井県の顕正会員が一日千秋の思いで待つ「福井会館」の建設は、五月着工以来急ピッチで進められているが、八月十日には鉄骨の組み上げが完了、その威容をようやく現わした。
 現在は一階および二階床のコンクリート打ちの最中で、このあと外壁工事・内装等の仕上げ工事に移り、十月いっぱいには完成の予定である。


とあったんだけど、11月の本部行事予定には「福井会館入仏式」ってないんだが。

工事遅れてんだな、きっと。

このぶんだと入仏式は“妨害”を恐れて、御講のある12月9日の日曜だろね。





QLOOKアクセス解析





楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2012年11月13日 20時22分05秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年09月14日

 どうして減らすの? (2)

カテゴリ:カテゴリ未分類
顕正新聞9月5日号によると、今年秋の3ヶ月勧誘の請願は

1万8千だそうだ。

平成21年。あの「男子2万3千」が行なわれた年の秋の3ヶ月勧誘請願は

2万だった。

この間、公称13万人以上増えているのに、なぜ請願は2千も減るのだ?

請願2万で2万5百できるより、1万8千で2万5百できるほうが達成度の印象が大きいからか。

姑息な(笑)。





QLOOKアクセス解析









楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2012年09月14日 23時36分36秒
コメント(2) | コメントを書く

2012年09月13日

 一年前を思うと浅井会長の滑稽さだけが頭に残る

カテゴリ:カテゴリ未分類

昨年秋、週刊誌に創価学会の池田名誉会長が脳梗塞だとか病室で奇行に走っているだとかいう「看護師の証言」が載り、当然の如く浅井会長以下顕正会員は揃いも揃って「頭破七分の大罰」だとか大ハシャギしていたことは記憶に新しい。

ところが、去る9月12日付け聖教新聞に、車の中から半身を出して旗を振り、アフリカから来日した青年部メンバーを「激励」した写真が掲載されたのだ。

今年夏以降、軽井沢の屋外で学会幹部と一緒に写った写真や、自身の入信記念日を祝して、として夫婦揃って立った状態で納まった写真が公開されていたが、どうやら昨年ささやかれていたような「重篤な状態」ではないようだ。

聖教新聞としても、元気でなければこういった「現況」「近況」の写真を公開することはないだろう。

快復の度合いも個人差だろうからよくはわからないが、仮に10ヶ月前に「脳梗塞を患い病室で奇行に走っていた」患者が今、屋外で車中からとはいえ笑顔で人に会うことなどできようか。

できるとしたら、80歳を超えてなおの生命力はすごい、学会の信心はすごい、ということを池田名誉会長が身をもって示しているかのように組まれた今回の聖教記事は面白い。

できないとしたら、もともとの週刊誌記事がやはり「ガセ」だったのだ。

一年前を思うと、週刊誌ネタに踊らされてハシャぐことこれで2度目の浅井会長の滑稽さだけが際立って光っている。

創価学会は既に2年前に池田名誉会長の同意の上で「没後」を見据えた指導のあり方を実践し始めたのかもしれない。

かえって顕正会はいまも浅井会長が総幹部会の最後に数十分の「講演」を行なうのだが、いつまで「浅井会長から直接指導を聞く」ことができるだろうか。

そろそろ「没後」を見据えて「理事長」が総幹部会の最後の「講演」を担うようでなければ、その日が急に来て、一気に崩壊ということもありえるだろう。






QLOOKアクセス解析






楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2012年09月13日 21時41分07秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年08月16日

 ジリ貧の顕正会に2020年代はあるのか (1)

カテゴリ:カテゴリ未分類
顕正新聞8月5日号が届いた。

6・7月の勧誘成果が14,946枚だったらしいが請願は1万5千。

「請願割れ」だった。

昨年同期は17,191枚だったので、前年比87%というところか。

明らかにジリ貧だ。

浅井会長は今もなお「6千万は必ずなる」と大見得をきっているが、そもそも来年・平成25年には1千万になっていなければならないはずだ。

浅井会長は平成10年9月2日、東京国際フォーラムで行なった「還御を祝し奉る記念大会」の席上、「1千万はあと15年(=平成25年)までに必ず成し遂げるということを大聖人様に堅くお誓い奉る」と宣言しているのだから、できなければ「口舌の徒」「妄語の人」になってしまうが、敢えて断言する。

浅井会長は「口舌の徒」の座席予約完了!

悔しかったら来年1千万やってみればいいだけの話だがもとより不可能だ。

このぶんでは浅井会長だけではなく「宗教法人顕正会」も2020年代を迎えられぬまま没してしまうだろう。






QLOOKアクセス解析






楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2012年08月18日 17時46分19秒
コメント(1) | コメントを書く

2012年07月05日

 3年目じゃムリなんだって、大目に見ろよw (1)

カテゴリ:カテゴリ未分類
タイトルは「三年目の浮気」の節で歌ってほしい。

もちろん歌うのは「宗教法人顕正会」の浅井昭衛会長だ。

「バカ言ってんじゃないよ」と叱られそうなので本題に入ろう。

顕正新聞6月25日号5面には、6月3日に行なわれた「札幌青年部集会」での第13女子部長の話が掲載されている。

「札幌」と銘打たれているが紙面に書かれたとおり「全北海道」からの参加だ。

参加したのは第13女子部に属する5つの区と男子第90隊でその数357名。

あれ、まてよ。

今年(平成24年)って「三千人の北海道大会」があるんじゃなかったか?

浅井会長が平成21年9月13日に行なわれた「札幌会館入仏式」で明言したはずだが、まさかこの人数で「三千人の大会」が行なえるとでも思っているのだろうか。

それとも北海道顕正会員全員、浅井先生のご命令を忘れてんじゃないだろうな?

浅井会長のお言葉(顕正新聞第1149号《平成21年9月25日号》2面)

私はいま思っている。この北海道で三千名の大会をやりたい。それも遠い先ではない。三年後に三千名の北海道大会を開きたい。こう私は念願しておりますが、みなさん、どうでしょう。(大拍手)

おいおい、大拍手してんだろ? これでできんのか?

それともこのとき拍手した会員って全員脱会しちゃってもういないからどうでもいいってか(苦笑)?

創価創価・・・もとい、そうかそうか(笑)、婦人部で2700人出すのか(爆笑)。

ならできるよなぁ。

無二の師匠が「やりたい!」というのに「出来ません」とは言わないだろうな。

いつ、どこでやるのか楽しみだ。

そういえば、浅井会長はその前年、平成20年5月度総幹部会の講演で「三年以内に一千人の台湾大会をやりたい」と宣言し「必ずできると思っている」とまで言い切ったな。

その言葉を受けて幹部連中も鸚鵡の如く班長会で

「先生の描かれる広布のテンポ、スケールに圧倒」(現理事長)

「ダイナミックな前進を理屈ぬきにわからせていただき」(現総合婦人部長)

「全人類を救わんとされる先生のご覚悟が強烈に命に響き」(当時の副総合女子部長)

などとヨイショしまくったものだが、結局平成23年までに「一千人の台湾大会」が行なわれたという記事はまったく載っていない。

早い話が「やってない」し「やれなかった」のだ。

おいおい、無二の師匠のご命令だよ、できないで済まされたのかい?

二万人の神奈川大会とやらもとうとうやってないし、少なくても3つの「できませんでした」がわかっている。

これだけでも最高首脳は責任とって辞任するなりせにゃいかんのに、二男坊はいつのまにか「宗教法人顕正会の代表役員」になってるし(笑)。

所詮こんなもんだ。




QLOOKアクセス解析





楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2012年07月05日 22時21分19秒
コメント(1) | コメントを書く

2012年06月29日

 コメント削除の件

カテゴリ:カテゴリ未分類
先日書き込まれたコメントですが、6月27日を過ぎましたので削除いたしました。以上。





楽天SocialNewsに投稿!

最終更新日  2012年06月29日 22時24分57秒
コメント(0) | コメントを書く

一覧

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.