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体験版はございません

ジャンル: アドベンチャー

¥980 ¥882 販売価格/税込
OS: Windows 98 / XP / Vista / 7 CPU: Intel Pentium III 800 MHz メモリ: 512 MB RAM 解像度:1024x768 以上 DirectX®: 9.0 空き容量: 100 MB以上
本作にMac版はございません。
ギフトでプレゼントする!
Freebird

 

2006年頃、Kan [Reives] Gaoが作成したスクリプトをオーディオ&ヴィジュアルで体験できるように開発した作品が、最初のプロジェクトである。
 
そのデザインコンセプトはシンプルなものであり、ストーリーにプレイヤーを連れていくために熱中できるインタラクティブなショーという形の「ゲーム」を開発することだった。
 
現在、携わるプロジェクトは多岐のジャンルにわたる。物語に焦点を当てた「Quintessence – The Blighted Venom」から、曖昧で解釈の幅が広い「The Mirror Lied」まで、演出、音楽、そして雰囲気にこだわった、馴染み深くも少し奇妙なクラシックなRPG体験を創り続けている。

 

URL:
http://freebirdgames.com/

 

   To the Moon by Freebirds Games

 

   現在、予約セール実施中!

     予約特典

   ・通常980円が10%offの882円で購入可能

   ・To The Moonオリジナルサウンドトラック

 

   期限は、配信開始となる11月16日(金)16時頃までとさせていただきます。

   予約購入は、通常通り、決済を完了させてください。

   カートに入れるだけでは予約購入になりません。

 

   作品はまだダウンロードできません。
   ダウンロ-ド可能になるのは、配信開始となる11月16日(金)16時頃からです。

   オリジナルサウンドトラックは配信開始後、予約購入者様に特別なクーポンコードをお渡しいたします。

 

   海外で数々の賞を受賞したアドベンチャーゲーム、待望の日本語版登場。

 

   本作は海外のRPGツクール(RPG maker)で開発された、戦闘の一切ないアドベンチャーゲームです。

   マウス、あるいはキーボードで誰でも手軽に楽しむことができます。

 

   後期スーパーファミコンを彷彿とさせる美しいドット絵と優れたストーリー、

   そしてGame of The Yearも受賞した『プラントVSゾンビ』の音楽を担当された

   Laura Shigiharaさんの主題歌で構成された本作は、

   小規模開発のインディー作品でありながら、大手開発の作品も対象となるコンテストで数々の賞を受賞しています。

 

   GameSpot: Best Story of 2011

   Wired: The 20 Best Videogames of 2011

   RPG FAN: Best Indie RPG of 2011

   Independent Games Festival: 2012 IGF Finalist for Excellence in Audio

   Indie DB: The Editors Choice award for Indie of the Year 2011

 

   ゲームファンから日本語化を心待ちにされていた作品で、

   ついにPLAYISMから日本語版を独占配信で皆様にお届けいたします。

 

 

   本作の舞台は近未来。

   主人公の2人は少し変わった仕事をしています。

 

   それは、人生の最後の最後、思い残すことなく

   死を迎えさせるために、その思い残したことを叶えてあげること。

 

   彼らは、あるマシンを通じて、人の記憶にコンタクトし、

   少しずつ過去へと遡りながら、記憶の奥深くに思い残した願いを設定します。

 

   すると、マシンはその人の記憶と願いを掛け合わせ、叶えたかった夢へと向かう仮想の人生を再生します。

   人の意識の中で、夢を叶えてあげるのです。

 

   今回のオファーは、ジョニーという老人からの『月へ行きたい』という願い。

   2人が老人のところへたどり着いた時には、もう彼はこん睡状態にありました。

 

   どうして彼は、月へ行きたいのか?

   彼の一生はどのようなものだったのか?

   そして、彼は月へ行けるのか……。

 

   この切なく美しい物語を、ぜひ体験してみてください。

 

   【レビュー企画】

   配信前にPLAYISMにてレビュワーを募集し、β版を送付。

   To the Moonプレイの感想をいただきました。レビュワー一覧はこちら

   

   その一部をご紹介いたします。

 

   "物語は切なく心が温まるもので、恥ずかしながら今回が初プレイの筆者は、

   プレイ中は堪えていたもののエンディングでたまらず号泣してしまいました。" Game Spark様)

 

   "素晴らしいパワーを持った物語だった。映像と言葉、そして音楽が融合した素晴らしい作品だった。

   心と胸とが熱くなった。" 旧世紀網膜博物館様)

 

   "「喪失」を、実感として知っている、大人であればあるほど

   『To the Moon』に、より強く、胸を打たれる"(ASTRAL GATE様)