質問

25歳男です。

2ヶ月ほど前から、みぞおち(横隔膜?)の部分が、息を吸う時に、陥没するという状態になっています。

どれだけ、お腹に力を入れても、腹式呼吸をしようと空気を入れても、その部分に板が入っているような感覚で、息を吸うとき、みぞおち部にくぼみができ、下腹だけが膨らむだけになってしまいます。

そのせいか、動いているとき・じっとしているときに限らず、浅くて満足な呼吸ができません。頭がボーっとする時間帯が長く、睡眠もまともに取れない状態です。

なお、今まで、消化器内科・呼吸器内科において、

・腹部エコー検査
・内視鏡検査(軽い食道炎との診断)
・みぞおち部のX線

・胸部X線
・肺機能検査

を受けてきました。

もともと逆流性食道炎のうたがいがあったため、総合病院にて、検査をしにいったのですが、その症状自体は薬でほぼ収まっています。その後、吸気時のみぞおちのへこみが気になり、呼吸が浅くなってきたので、呼吸器内科を受診したところ、胸部X線・肺機能検査においては、問題がないという診断が出ました。


だんだんと呼吸が満足にできなくなっており、放置して治るものではないと感じていますが、どこでどのような治療を受けるべきかもわからない状態です。

専門家の方はもちろんのこと、たとえ些細なことでも皆様のお知恵をお貸し頂ければ幸いです。(確実なことでなくとも、可能性としてでもかまいません)

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回答 (1件)

吸気時には胸腔内の陰圧が強くなるので、胸腔に接している部分が吸気時にへこむのは生理的な現象です。肺機能検査で一回換気量も問題なかったようですから治療が必要な状況とは考えにくいかと思います。
したがって、”呼吸が満足にできなくなっており”は神経症な問題かと考えられますので精神科を受診されるのがいいかと思います。参考サイト:http://147-additive.info/zt212hfzzx

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