まだ自慰もしたことのない純潔な処女はレギオンの大好物です。
森で捕まえた運のない少女への凄まじい陵辱が行われています。
泣いて助けを求める哀れな少女の四肢を抑えつけ
乱暴に服や下着を引き裂き
真っ白な穢れ無き肌に淫魔の体液を塗りたくります。
獣ですら怯むような強烈な淫臭が瞬くまに少女の脳を痺れさせます。
無垢な身体に突然襲いかかる雷のような感覚。
それは少女の小さな身体を縦横無尽に蹂躙し
乳首や淫核や肛門へと突き刺さります。
言葉にならない悲鳴をあげる少女を尚も淫魔達は責め続けます。
まだ幼さの残る身体を強烈な媚薬でドロドロになるまで犯し
尿道と肛門を執拗に嬲り続けます。
媚薬で完全に弛緩しきってしまった尿道は膀胱に溜まった尿を
最後の一滴まで滝のように零してしまいました。
もちろん直腸も淫魔達の長い指で奥の奥まで媚薬を塗りつけられたので
指を引き抜かれると同時に大腸に溜まっていた便がドロドロと吐き出されました。
自分以外の意思で無理やり排泄させられた恥辱に泣き叫ぶ少女を
さらなる陵辱の嵐が襲いかかります。
淫魔の長い尻尾が処女膜を物ともせずに貫き
一気に子宮を犯し始めたのです。
淫魔の体液ですっかり全身が性感帯となっていた少女は
その一撃でいきなりとんでもない絶頂を味わいます。
その初めての絶頂の波が静まらないうちに、今度は肛門にも乱暴に淫魔の指が突き刺さります。
その衝撃は少女をさらに高い絶頂へと引きずり上げます。
白めを剥く少女の全身は、まるで狂った獣に乗り移られたかのように
ビクンビクンと跳ね上がります。
息も絶え絶えの少女をさらに乱暴な蹂躙が襲います。
絶頂が引かない痙攣状態のヴァギナを犯していた
淫尾のピストン運動が激しさを増し
勢い余ってグジュリと抜けてしまった時に、ヒクヒクと蠢く少女の子宮が飛び出してしまいました。
それでもお構い無しに、また挿入は繰り返され狂ったように暴れまわります。
肛門をほじくりかえす指の動きも凄まじく
快感で腫れ上がった直腸が、助けを求めるように肛門から顔を覗かせています。
破壊的な陵辱の衝撃は股関節を打ちのめし、何箇所も脱臼してしまっているので
少女の下半身は得体の知れぬ軟体動物のように
絶頂の痙攣を受けてドクリドクリと波打っています。
やがて少女の堕落が始まりましたが
まだまだ許してくれそうにはありません。
堕落したら堕落したで更なる快感地獄に耐えられるのですから。
堕落したての淫魔程、凄惨な虐めを受けるのです。
人間であった事など微塵も思い出さぬようになるまで。
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