1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 11:26:39.63 ID:0NpqVq470
パンパンパンパン
両津「ふうっ・・・!ふうっ・・・!・・・そろそろ出るぞ・・・!」
麗子「いやああああ!許してぇえ!赤ちゃん出来ちゃうぅううう!!」
両津「いいから黙って受精しろ!!・・・・うっ・・・出る!麗子の中に出すぞ!!!」
麗子「ああああやめてええええ外に出してえええええ」
両津「うっ・・・・うおおおお出るっ!!!」 ビュルッビュルッ ドクッドクッ・・・・・
麗子「あ・・・ああ・・・・アタシの中に・・・出てる・・・・いや・・・・・・いやあああああ・・・・」
両津「・・・へへ・・・俺の濃い精子、全部中に出してやった・・・これでお前は俺のモンだ・・・」
麗子「うっ・・・ひっく・・ひっく・・・酷い・・・酷いよ両ちゃん・・・」
両津「麗子、お前が悪いんだ・・いつもいつもそのでけえ胸見せ付けやがって・・」 モミモミ
麗子「ああ・・・・」
14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 11:32:47.72 ID:0NpqVq470

ウリをはじめた制服少女 87 恵比寿ウリ少女 シリーズ終了[DVD]
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両津「ふうっ・・・!ふうっ・・・!・・・そろそろ出るぞ・・・!」
麗子「いやああああ!許してぇえ!赤ちゃん出来ちゃうぅううう!!」
両津「いいから黙って受精しろ!!・・・・うっ・・・出る!麗子の中に出すぞ!!!」
麗子「ああああやめてええええ外に出してえええええ」
両津「うっ・・・・うおおおお出るっ!!!」 ビュルッビュルッ ドクッドクッ・・・・・
麗子「あ・・・ああ・・・・アタシの中に・・・出てる・・・・いや・・・・・・いやあああああ・・・・」
両津「・・・へへ・・・俺の濃い精子、全部中に出してやった・・・これでお前は俺のモンだ・・・」
麗子「うっ・・・ひっく・・ひっく・・・酷い・・・酷いよ両ちゃん・・・」
両津「麗子、お前が悪いんだ・・いつもいつもそのでけえ胸見せ付けやがって・・」 モミモミ
麗子「ああ・・・・」
両津「へへ、見ろよ俺の巨根を・・俺の精子と麗子のマン汁でベロベロだ」
麗子「い、いや・・・見たくない」
両津「口開けろ・・・汚れを全部舐め取るんだ」
麗子「ダメ、そんなの・・むごっ!?」
両津「ふう~~初めてだからどうせ下手くそなんだろ?教えてやる」
麗子「むぐっ・・・むぐううう!!!」
両津「そら、舌先使ってカリの周りを綺麗にしろ・・俺の顔を見ながらやれ」
麗子「うう・・・・こ、こう?」チロチロ・・・・ペロ・・ペロ・・・・
両津「うう~そうだ、気持ちいいぞ・・・ちんぽ美味しいですって言え」
麗子「・・・・・・ひっく・・・ひっく・・・」
両津「早く言え!」
麗子「ひっく・・・ち、ちんぽ、おいひいです・・・」ペロペロ
両津「おお・・・泣いてるのか?可哀相に・・・麗子のマンコも気持ち良くしてやるからな・・?」
28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 11:38:38.82 ID:0NpqVq470麗子「い、いや・・・見たくない」
両津「口開けろ・・・汚れを全部舐め取るんだ」
麗子「ダメ、そんなの・・むごっ!?」
両津「ふう~~初めてだからどうせ下手くそなんだろ?教えてやる」
麗子「むぐっ・・・むぐううう!!!」
両津「そら、舌先使ってカリの周りを綺麗にしろ・・俺の顔を見ながらやれ」
麗子「うう・・・・こ、こう?」チロチロ・・・・ペロ・・ペロ・・・・
両津「うう~そうだ、気持ちいいぞ・・・ちんぽ美味しいですって言え」
麗子「・・・・・・ひっく・・・ひっく・・・」
両津「早く言え!」
麗子「ひっく・・・ち、ちんぽ、おいひいです・・・」ペロペロ
両津「おお・・・泣いてるのか?可哀相に・・・麗子のマンコも気持ち良くしてやるからな・・?」
両津「まだやれるだろう?俺の上にまたがれ」
麗子「・・・・は、はい」
両津「そうそう、自分で腰を落として・・・結合部分を見てろよ」
麗子「はああ・・・入ってる・・ヒダヒダも全部見えるぅうう」ズブッ・・・ズブブブブ
両津「おら、自分で胸寄せろ タプタプさせながら腰振れ」
麗子「あっ あっ はっ はっ・・・あああ気持ちいいいいいいい」
両津「麗子・・・いい女だぞ・・・・また中に出すからな それまで腰振り続けろ」
麗子「あっ あっ おっ おっぱいもっ もんでぇっ」
両津「よしよし デカイ乳しやがって・・・揉みきれないくらいでけえな」ギュウウウウ モミモミ
麗子「ひゃあああうううう」
35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 11:43:37.91 ID:0NpqVq470麗子「・・・・は、はい」
両津「そうそう、自分で腰を落として・・・結合部分を見てろよ」
麗子「はああ・・・入ってる・・ヒダヒダも全部見えるぅうう」ズブッ・・・ズブブブブ
両津「おら、自分で胸寄せろ タプタプさせながら腰振れ」
麗子「あっ あっ はっ はっ・・・あああ気持ちいいいいいいい」
両津「麗子・・・いい女だぞ・・・・また中に出すからな それまで腰振り続けろ」
麗子「あっ あっ おっ おっぱいもっ もんでぇっ」
両津「よしよし デカイ乳しやがって・・・揉みきれないくらいでけえな」ギュウウウウ モミモミ
麗子「ひゃあああうううう」
両津「いいか、もうお前は俺の女だ 何でも言う事聞けよ」ギシッギシッ
麗子「う、嬉しいいい両ちゃんの女にしてえええ もっとアタシでしてえええ」
両津「よしよし、これからもっと気持ちいい事教えてやるからな・・・?」
麗子「うっ はああん ああすごおおおい こんな気持ちいいなんてえええ」
両津「・・・麗子、また中に出すぞ・・・・もっと腰振れ!!!」
麗子「ちょうだあああい 両ちゃんの精子、アタシの中に出してえええええ」
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:14:06.58 ID:0NpqVq470麗子「う、嬉しいいい両ちゃんの女にしてえええ もっとアタシでしてえええ」
両津「よしよし、これからもっと気持ちいい事教えてやるからな・・・?」
麗子「うっ はああん ああすごおおおい こんな気持ちいいなんてえええ」
両津「・・・麗子、また中に出すぞ・・・・もっと腰振れ!!!」
麗子「ちょうだあああい 両ちゃんの精子、アタシの中に出してえええええ」
両津「ううっ・・・凄い締め付けだ・・・イクぞ!」
麗子「はっ はっ 出してぇええ」ギシギシ
両津「う・・・・うおおおおお出るうううううう」ビュルッビュルッ
麗子「はあああん お腹の中に出てるぅううう!!赤ちゃん出来ちゃうううう!!!」ガクガク
両津「・・・・ふう、どうだ麗子・・・良かったか」
麗子「・・・両ちゃんの・・ちんぽ・・・凄くて・・・もうあたしだめえ・・・・」ビクッビクッ
両津「これから出勤だな・・・・麗子にはこれからワシのおもちゃになって貰うからな」
麗子「・・・・・え?」
89 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:18:35.64 ID:0NpqVq470麗子「はっ はっ 出してぇええ」ギシギシ
両津「う・・・・うおおおおお出るうううううう」ビュルッビュルッ
麗子「はあああん お腹の中に出てるぅううう!!赤ちゃん出来ちゃうううう!!!」ガクガク
両津「・・・・ふう、どうだ麗子・・・良かったか」
麗子「・・・両ちゃんの・・ちんぽ・・・凄くて・・・もうあたしだめえ・・・・」ビクッビクッ
両津「これから出勤だな・・・・麗子にはこれからワシのおもちゃになって貰うからな」
麗子「・・・・・え?」
部長「おはよう」
中川「おはようございます部長」
部長「麗子君はまだかね」
中川「そういえば・・・ちょっと遅いですね・・・・」
麗子「・・・・おはようございます」
部長「おはよう麗子君・・・・顔が赤いな 具合でも悪いのかね」
麗子「い、いえ!大丈夫です!(ああ・・ばれちゃう・・・・)」 ヴィイインヴィンヴィン
両津「おっはよおおおございまああす!!!すいません時計が壊れてまして!!」
部長「りょおおおつ!遅いぞ!」
麗子「(ああ・・・両ちゃん・・・・さっきの事、思い出したら溢れてきちゃう・・・)」
96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:24:08.80 ID:0NpqVq470中川「おはようございます部長」
部長「麗子君はまだかね」
中川「そういえば・・・ちょっと遅いですね・・・・」
麗子「・・・・おはようございます」
部長「おはよう麗子君・・・・顔が赤いな 具合でも悪いのかね」
麗子「い、いえ!大丈夫です!(ああ・・ばれちゃう・・・・)」 ヴィイインヴィンヴィン
両津「おっはよおおおございまああす!!!すいません時計が壊れてまして!!」
部長「りょおおおつ!遅いぞ!」
麗子「(ああ・・・両ちゃん・・・・さっきの事、思い出したら溢れてきちゃう・・・)」
麗子「(ああ~ああ~ ダメ・・・膝がガクガク・・・して・・・ストッキングに垂れて来てる・・・)」
中川「麗子さん?ほんとに大丈夫?」
麗子「・・・へ、平気よ!ちょっと朝から運動して体がほ、火照ってるだけ」
中川「そう・・・ならいいんだけど」
両津「(よしよし、今日一日頑張るんだぞ麗子・・・ちょっと刺激強くしておくか)」クイッ
ヴィンヴィンヴィンヴィイイイイイン!!!
麗子「~~~~~~!!!!」ガクガクガクガク
両津「(・・・トイレ行ってストッキング脱いでこい・・・マン汁垂れてるのが見えてるぞ)」
麗子「・・・ちょ、ちょっとトイレに行ってこようかしら」
102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:30:42.08 ID:0NpqVq470中川「麗子さん?ほんとに大丈夫?」
麗子「・・・へ、平気よ!ちょっと朝から運動して体がほ、火照ってるだけ」
中川「そう・・・ならいいんだけど」
両津「(よしよし、今日一日頑張るんだぞ麗子・・・ちょっと刺激強くしておくか)」クイッ
ヴィンヴィンヴィンヴィイイイイイン!!!
麗子「~~~~~~!!!!」ガクガクガクガク
両津「(・・・トイレ行ってストッキング脱いでこい・・・マン汁垂れてるのが見えてるぞ)」
麗子「・・・ちょ、ちょっとトイレに行ってこようかしら」
麗子「ああ・・・こ、こんなに・・・両ちゃんの精子も一緒に垂れてる・・・」
麗子「こんないやらしい事してるなんて・・信じられない・・・」
麗子「ストッキングは捨てなくちゃ」クルクルポイッ ドジャーー
麗子「バイブ・・・挿入しなきゃ・・・んっ」ヴィイインヴィンヴィン
麗子「・・・・はっ・・・はっ」グチュッグチュッ
麗子「やだ・・・どうして出し入れしちゃうの・・・」グチュッヌチュッ
麗子「・・・乳首が・・・こんなに固くなって・・・あたし・・・変態・・・・」
麗子「・・・・自分で・・・吸っちゃおうかしら・・」ペロッ・・・・チュウウウウウ
麗子「はー、はむうううん 両ちゃああん・・・アタシのおっぱい吸ってぇえ・・・」チュウウウペロッペロッ
麗子「・・・だめ、仕事戻らなきゃ・・・怪しまれちゃう・・・・」
106 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:35:22.99 ID:0NpqVq470麗子「こんないやらしい事してるなんて・・信じられない・・・」
麗子「ストッキングは捨てなくちゃ」クルクルポイッ ドジャーー
麗子「バイブ・・・挿入しなきゃ・・・んっ」ヴィイインヴィンヴィン
麗子「・・・・はっ・・・はっ」グチュッグチュッ
麗子「やだ・・・どうして出し入れしちゃうの・・・」グチュッヌチュッ
麗子「・・・乳首が・・・こんなに固くなって・・・あたし・・・変態・・・・」
麗子「・・・・自分で・・・吸っちゃおうかしら・・」ペロッ・・・・チュウウウウウ
麗子「はー、はむうううん 両ちゃああん・・・アタシのおっぱい吸ってぇえ・・・」チュウウウペロッペロッ
麗子「・・・だめ、仕事戻らなきゃ・・・怪しまれちゃう・・・・」
部長「大丈夫か麗子君」
麗子「は、はい ご心配おかけしました」
部長「・・・あーごほん、麗子君・・その、なんだ・・・胸元・・・」
麗子「え・・・!?キャアやだ!すいません、ちょっと急いで出て来たらはだけてしまって」
部長「(乳首ギリギリまではだけるとは・・・?)そ、そうか気を付けたまえ」
麗子「す、すいません(危なかった・・・・・ああっ!?~~~ッまた来た!!!)」ヴィンヴィン
両津「おし中川、パトロール行こうぜ」
中川「いいですね!行きましょう!!!」
寺井「・・・・・・・・・・・・・・・・」
部長「いたのか寺井」
114 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:41:29.38 ID:0NpqVq470麗子「は、はい ご心配おかけしました」
部長「・・・あーごほん、麗子君・・その、なんだ・・・胸元・・・」
麗子「え・・・!?キャアやだ!すいません、ちょっと急いで出て来たらはだけてしまって」
部長「(乳首ギリギリまではだけるとは・・・?)そ、そうか気を付けたまえ」
麗子「す、すいません(危なかった・・・・・ああっ!?~~~ッまた来た!!!)」ヴィンヴィン
両津「おし中川、パトロール行こうぜ」
中川「いいですね!行きましょう!!!」
寺井「・・・・・・・・・・・・・・・・」
部長「いたのか寺井」
部長「ちょっと署長に呼ばれたので行ってくる 麗子君と留守番頼む」
寺井「・・・わかりました」
麗子「はい(寺井さんならバレなさそうね・・安心だわ)」
寺井「ごめん、ちょっと書類教えて欲しいんだけど・・・」
麗子「いいわよ、どこかしら?」ヴィンヴィン
寺井「えーとここの・・・・」
麗子「え、ここかしら・・・・!?」
寺井「ここだよ!!」ギュウウウウ モミモミ
麗子「きゃあ!?」
寺井「バイブはめながらお仕事とは随分イケナイお嬢さんだ・・・」
麗子「なっ・・・知ってたの・・・!?」
寺井「麗子ちゃんの事は何でも知ってるよぉ・・・・どんなパンティー履いてるか、生理の周期とか」
寺井「さあ、どんなバイブ入れてるのか見せてくれよおおおお」
麗子「い、いや!」
寺井「・・・・皆に言うよ!?あーあ、皆幻滅しちゃうだろうなー今なら僕だけで済むのになーーー」
122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:45:58.46 ID:0NpqVq470寺井「・・・わかりました」
麗子「はい(寺井さんならバレなさそうね・・安心だわ)」
寺井「ごめん、ちょっと書類教えて欲しいんだけど・・・」
麗子「いいわよ、どこかしら?」ヴィンヴィン
寺井「えーとここの・・・・」
麗子「え、ここかしら・・・・!?」
寺井「ここだよ!!」ギュウウウウ モミモミ
麗子「きゃあ!?」
寺井「バイブはめながらお仕事とは随分イケナイお嬢さんだ・・・」
麗子「なっ・・・知ってたの・・・!?」
寺井「麗子ちゃんの事は何でも知ってるよぉ・・・・どんなパンティー履いてるか、生理の周期とか」
寺井「さあ、どんなバイブ入れてるのか見せてくれよおおおお」
麗子「い、いや!」
寺井「・・・・皆に言うよ!?あーあ、皆幻滅しちゃうだろうなー今なら僕だけで済むのになーーー」
麗子「ひ、ひきょうもの・・・!!」
寺井「あ、そんな事言うの?レイプされて喜んじゃう雌豚の癖に」
麗子「そ、そんな・・・・ああ・・・・」ヴィンヴィン
寺井「なあ、いいだろ!?麗子ちゃんのマンコ、見せてよ すぐ済むからさ」
麗子「・・・・・す、少しだけ、よ・・・見るだけ・・・・」
寺井「へえ、結構毛深いんだね・・・・バイブもかなり太いや」
麗子「も、もういい・・・でしょ・・・は、恥ずかしい・・・・」
寺井「まだだめ・・・クリちゃんパンパンに腫れてるよ・・・?どれどれ」ペロペロ
麗子「ひゃう!?み、見るだけって・・・!」
寺井「ほんとは嬉しいんだろ?足広げたままじゃないか・・・ほら、バイブ抜いてマンコ指で拡げろ」
129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:52:02.55 ID:0NpqVq470寺井「あ、そんな事言うの?レイプされて喜んじゃう雌豚の癖に」
麗子「そ、そんな・・・・ああ・・・・」ヴィンヴィン
寺井「なあ、いいだろ!?麗子ちゃんのマンコ、見せてよ すぐ済むからさ」
麗子「・・・・・す、少しだけ、よ・・・見るだけ・・・・」
寺井「へえ、結構毛深いんだね・・・・バイブもかなり太いや」
麗子「も、もういい・・・でしょ・・・は、恥ずかしい・・・・」
寺井「まだだめ・・・クリちゃんパンパンに腫れてるよ・・・?どれどれ」ペロペロ
麗子「ひゃう!?み、見るだけって・・・!」
寺井「ほんとは嬉しいんだろ?足広げたままじゃないか・・・ほら、バイブ抜いてマンコ指で拡げろ」
麗子「・・・わかったわ・・・気が・・済むまで見て・・・」くぱぁ
寺井「ああ・・すげえ臭いだ・・・ペロペロ・・・・ジュルジュルジュル・・・ゴクッゴクッ」
麗子「・・・・うっ・・・ああっ・・・」
寺井「おっぱいも見せてね」グイッ
麗子「・・・・あああ・・・・・もういやああ・・・」
寺井「はあ、はあ、でけえ・・・こんな綺麗でデカイおっぱい吸えるなんて・・・」チュルルル ペロペロ
麗子「ああ~・・・もう・・・や・・・」
寺井「何言ってるの ここからが本番だよ」ギンギンギンギン
麗子「・・・・!まさかここで・・・!」
寺井「パトロール中にしてある 誰も奥のこの部屋まで来ないよ・・・ほら、入れるぞ」ズブブブブ
麗子「~~~~~~!!んああああ!」
寺井「両さんもデカいけど、僕のも凄いだろう!?イイなら僕に抱きつけ」ズチュッズチュッ
麗子「・・・・・・あああ!!」ギュッ
寺井「・・・・・麗子ちゃん、愛してるよ・・・」ギシッギシッ
137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 12:57:19.63 ID:0NpqVq470寺井「ああ・・すげえ臭いだ・・・ペロペロ・・・・ジュルジュルジュル・・・ゴクッゴクッ」
麗子「・・・・うっ・・・ああっ・・・」
寺井「おっぱいも見せてね」グイッ
麗子「・・・・あああ・・・・・もういやああ・・・」
寺井「はあ、はあ、でけえ・・・こんな綺麗でデカイおっぱい吸えるなんて・・・」チュルルル ペロペロ
麗子「ああ~・・・もう・・・や・・・」
寺井「何言ってるの ここからが本番だよ」ギンギンギンギン
麗子「・・・・!まさかここで・・・!」
寺井「パトロール中にしてある 誰も奥のこの部屋まで来ないよ・・・ほら、入れるぞ」ズブブブブ
麗子「~~~~~~!!んああああ!」
寺井「両さんもデカいけど、僕のも凄いだろう!?イイなら僕に抱きつけ」ズチュッズチュッ
麗子「・・・・・・あああ!!」ギュッ
寺井「・・・・・麗子ちゃん、愛してるよ・・・」ギシッギシッ
麗子「んはっ、んはっ、イイ~~イイのおおおお~~」
寺井「ははは、こりゃほんと雌豚だな・・・豚らしく、ケツこっちに向けろ」
麗子「ど・・・どうする・・の・・・?」
寺井「ケツマンコ奴隷にしてやるよ」グイッ メリメリメリ・・・・
麗子「!!!ぎぃいいい~~い、痛いいいい抜いてええええ」
寺井「うはあああ、マンコなんて比べモノにならないくらいいいよおおお」ズブッズブッ
麗子「・・・・・・んはっ、んはっ、ウ、ウンコ出るうう 変な感じいいい」
寺井「コッチの方が良くなる子も多いんだよ・・・妊娠も心配ないしね・・・」ズブッズブッ
麗子「あっあっあっあっ いいよぉおお 麗子のおおお、お尻の中にぃ、出してええええ」
寺井「よしよし・・・・出る、出るぞ!!ウンコの穴に出るぞおおおお!!!」ブボッ ビュルビュルビュル・・・・
麗子「んはあああああ!熱いいいいお尻に出てるぅうううイグウウウウ」
140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 13:03:14.76 ID:0NpqVq470寺井「ははは、こりゃほんと雌豚だな・・・豚らしく、ケツこっちに向けろ」
麗子「ど・・・どうする・・の・・・?」
寺井「ケツマンコ奴隷にしてやるよ」グイッ メリメリメリ・・・・
麗子「!!!ぎぃいいい~~い、痛いいいい抜いてええええ」
寺井「うはあああ、マンコなんて比べモノにならないくらいいいよおおお」ズブッズブッ
麗子「・・・・・・んはっ、んはっ、ウ、ウンコ出るうう 変な感じいいい」
寺井「コッチの方が良くなる子も多いんだよ・・・妊娠も心配ないしね・・・」ズブッズブッ
麗子「あっあっあっあっ いいよぉおお 麗子のおおお、お尻の中にぃ、出してええええ」
寺井「よしよし・・・・出る、出るぞ!!ウンコの穴に出るぞおおおお!!!」ブボッ ビュルビュルビュル・・・・
麗子「んはあああああ!熱いいいいお尻に出てるぅうううイグウウウウ」
寺井「ふう~~~、ふう~~~・・・・・・」ズボッ
麗子「・・・・・」ガクガク
寺井「ありゃあ、やっぱり結構クソついてるな・・・麗子ちゃん、自分のウンコでしょう 綺麗にしなさい」
麗子「・・・は、はい・・・ああ~・・臭い・・・」ペロペロ・・・
寺井「よしよしいい子だね麗子ちゃんは・・・また相手して貰うからね いいでしょ?」
麗子「・・・・そ、そんな」
寺井「実はさっきのトイレオナニー、ビデオに納めてあるんだ・・・もう逃がさないよ?」
ジュンッ
麗子「・・・・・・わ、わかりました(やだ・・あたしのアソコ、喜んでる・・・)」
149 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 13:12:48.90 ID:0NpqVq470麗子「・・・・・」ガクガク
寺井「ありゃあ、やっぱり結構クソついてるな・・・麗子ちゃん、自分のウンコでしょう 綺麗にしなさい」
麗子「・・・は、はい・・・ああ~・・臭い・・・」ペロペロ・・・
寺井「よしよしいい子だね麗子ちゃんは・・・また相手して貰うからね いいでしょ?」
麗子「・・・・そ、そんな」
寺井「実はさっきのトイレオナニー、ビデオに納めてあるんだ・・・もう逃がさないよ?」
ジュンッ
麗子「・・・・・・わ、わかりました(やだ・・あたしのアソコ、喜んでる・・・)」
数日後
素っ裸で両津のモノをフェラチオする麗子
両津「そうか、寺井にもレイプされたか・・・うっ」
麗子「・・・はひ」レロレロ・・・・・チュプッチュプッ
両津「お前はワシのモノだ、わかってるな」ギュウウウ
麗子「ひぎいいいい乳首痛いいいい!!犯されてごめんなさいいいいい!!」
両津「いいからしゃぶってろ!この雌豚が!!!」
麗子「うう・・・はひ」チュプッ ズズズズ・・・・
両津「・・・ワシが悪かった、さあお尻こっちに向けて四つんばいになれ」
麗子「ああ・・・ちょうだああい両ちゃんのチンポおおおおお」
両津「そら!」グイッズブッズブッ
麗子「ああああはあああああきもちいいいいい愛してるぅううう両ちゃあああん」
両津「・・・・・(こいつはもうダメだな)」
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192 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 16:08:43.80 ID:0NpqVq470素っ裸で両津のモノをフェラチオする麗子
両津「そうか、寺井にもレイプされたか・・・うっ」
麗子「・・・はひ」レロレロ・・・・・チュプッチュプッ
両津「お前はワシのモノだ、わかってるな」ギュウウウ
麗子「ひぎいいいい乳首痛いいいい!!犯されてごめんなさいいいいい!!」
両津「いいからしゃぶってろ!この雌豚が!!!」
麗子「うう・・・はひ」チュプッ ズズズズ・・・・
両津「・・・ワシが悪かった、さあお尻こっちに向けて四つんばいになれ」
麗子「ああ・・・ちょうだああい両ちゃんのチンポおおおおお」
両津「そら!」グイッズブッズブッ
麗子「ああああはあああああきもちいいいいい愛してるぅううう両ちゃあああん」
両津「・・・・・(こいつはもうダメだな)」
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それから麗子への調教プレイは加速して行った
まず直径10cmのバイブで膣口を拡張させられた
両津「沢山俺のチンポが入る要に、ガバガバマンコになって貰うからな・・・」
麗子「ひっ、ひっ、く、苦しい・・・い、痛気持ちいいい~裂けるぅうう嫌ああああ」メリメリメリメリ・・・
両津「へへ・・・おらっ!!」グイッ
麗子「!!!ぎいいいいいいいい!!!・・・がっ・・・はあああああ・・・」プッシャアアアアアアア
両津「どれ・・・ユルユルマンコを試してみるか」ズブブ パンパン
麗子「ああ・・・チンポいいよぉ・・ユルくなっても嫌いにならないでぇ・・・」
両津「(・・・・そろそろ纏を呼ぶか)」
194 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 16:16:22.91 ID:0NpqVq470まず直径10cmのバイブで膣口を拡張させられた
両津「沢山俺のチンポが入る要に、ガバガバマンコになって貰うからな・・・」
麗子「ひっ、ひっ、く、苦しい・・・い、痛気持ちいいい~裂けるぅうう嫌ああああ」メリメリメリメリ・・・
両津「へへ・・・おらっ!!」グイッ
麗子「!!!ぎいいいいいいいい!!!・・・がっ・・・はあああああ・・・」プッシャアアアアアアア
両津「どれ・・・ユルユルマンコを試してみるか」ズブブ パンパン
麗子「ああ・・・チンポいいよぉ・・ユルくなっても嫌いにならないでぇ・・・」
両津「(・・・・そろそろ纏を呼ぶか)」
数日後、麗子は両津の部屋に呼ばれた
麗子「今日は両ちゃんの部屋で・・・フフ、楽しみ」
麗子「両ちゃん、お邪魔しま~・・・・!!??」
纏「はっ、はっ、かんきち、もっと突いて!もっとぉ!!」
両津「おお・・・纏、締まるぞ、麗子のガバマンなんかより全然いいぞっ!!」パンパンパンパン
麗子「・・・そん・・・・な・・・・」
目の前には一糸纏わぬ姿の纏が、四つんばいになって両津に犯されてる姿があった
麗子と比べても遜色ない大きな胸を揺らし、白い肌を上気させながらただ肉欲にまみれていた
だらしなく舌を垂らし、まるで犬の様に・・・・・
纏「カンキチ、中ァ!中に出して!!」
両津「お、おう・・・・そろそろイクぞ!子宮に出すぞ!!!」パンパンパンパンパン
麗子「・・・両ちゃん、何してるの・・・?」
両津「おお、麗子・・・良い所に来たな 全部脱いでこっちに来い」
纏「はっ、はっ、中に出してからね・・・ああっイイ~」
麗子は何が起ってるのか良く理解出来ず、言われるがまま服を脱ぎ、フラフラと両津に寄り添った
200 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 16:24:13.06 ID:0NpqVq470麗子「今日は両ちゃんの部屋で・・・フフ、楽しみ」
麗子「両ちゃん、お邪魔しま~・・・・!!??」
纏「はっ、はっ、かんきち、もっと突いて!もっとぉ!!」
両津「おお・・・纏、締まるぞ、麗子のガバマンなんかより全然いいぞっ!!」パンパンパンパン
麗子「・・・そん・・・・な・・・・」
目の前には一糸纏わぬ姿の纏が、四つんばいになって両津に犯されてる姿があった
麗子と比べても遜色ない大きな胸を揺らし、白い肌を上気させながらただ肉欲にまみれていた
だらしなく舌を垂らし、まるで犬の様に・・・・・
纏「カンキチ、中ァ!中に出して!!」
両津「お、おう・・・・そろそろイクぞ!子宮に出すぞ!!!」パンパンパンパンパン
麗子「・・・両ちゃん、何してるの・・・?」
両津「おお、麗子・・・良い所に来たな 全部脱いでこっちに来い」
纏「はっ、はっ、中に出してからね・・・ああっイイ~」
麗子は何が起ってるのか良く理解出来ず、言われるがまま服を脱ぎ、フラフラと両津に寄り添った
両津「麗子、纏と俺の結合してる部分を舐めろ 涎で滑りを良くするんだ」
麗子は心の中が嫉妬や傷心でグチャグチャになってたが、
言われるまま従うしかなかった
目に涙を溜めながら結合部分に舌を当てた
纏「麗子さん・・・あっ、あたしのクリも・・吸ってぇ・・・・あっあぁぁいいい」パンパン
麗子「・・・・」チュウウ・・・・ペロ・・・ペロ・・・・・
両津「俺のタマも吸え・・・そうそう・・・次入れてやるからオナニーしながら舐めてろ」
麗子「・・・・はい・・・」ペロペロ・・・・
纏「カンキチぃ・・・もうダメぇ・・・・来て、来てぇえええ!!」
両津「ふっ・・・ふっ・・・・!纏!!出すぞ!!!おおおおおっ出るぅううう!!!」ドビュッドビュッ
麗子「(ああ・・・両ちゃんの精子が・・・溢れて来てるぅう・・)」チュウウウ・・・ゴクッゴクッ ペロッ
201 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 16:31:07.17 ID:0NpqVq470麗子は心の中が嫉妬や傷心でグチャグチャになってたが、
言われるまま従うしかなかった
目に涙を溜めながら結合部分に舌を当てた
纏「麗子さん・・・あっ、あたしのクリも・・吸ってぇ・・・・あっあぁぁいいい」パンパン
麗子「・・・・」チュウウ・・・・ペロ・・・ペロ・・・・・
両津「俺のタマも吸え・・・そうそう・・・次入れてやるからオナニーしながら舐めてろ」
麗子「・・・・はい・・・」ペロペロ・・・・
纏「カンキチぃ・・・もうダメぇ・・・・来て、来てぇえええ!!」
両津「ふっ・・・ふっ・・・・!纏!!出すぞ!!!おおおおおっ出るぅううう!!!」ドビュッドビュッ
麗子「(ああ・・・両ちゃんの精子が・・・溢れて来てるぅう・・)」チュウウウ・・・ゴクッゴクッ ペロッ
両津「はーっ・・・はーっ・・・」
纏「かんきち・・・凄く良かった・・・・」ビクッビクッ
麗子「・・・・・・・・」
両津「俺は少し休む 纏、麗子の相手してやれ」
纏「・・・・わかったよ」
麗子「・・・・・え?」
纏「麗子さん・・・さっきのお返ししてあげるね」
そういうと麗子の豊満な乳房を両手で寄せ、乳首を吸い上げる
年下とは思えない妖艶な雰囲気だ
先程の情事を垣間見て体に疼きを感じていた麗子は逆らえなかった
麗子「ああ・・こ、こんな事・・・・纏ちゃん・・・・」
纏「欲求不満って顔に書いてあるよ?ほら、ここもこんなに濡らして・・・」グチュッズチュッ
麗子「んはああああ・・・」
纏「すっご・・・指何本も入る・・・ほんとにゆるゆるなんだね・・・」ズリュッズリュッ
麗子「あっはああ、いやああ・・」
206 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 16:39:49.33 ID:0NpqVq470纏「かんきち・・・凄く良かった・・・・」ビクッビクッ
麗子「・・・・・・・・」
両津「俺は少し休む 纏、麗子の相手してやれ」
纏「・・・・わかったよ」
麗子「・・・・・え?」
纏「麗子さん・・・さっきのお返ししてあげるね」
そういうと麗子の豊満な乳房を両手で寄せ、乳首を吸い上げる
年下とは思えない妖艶な雰囲気だ
先程の情事を垣間見て体に疼きを感じていた麗子は逆らえなかった
麗子「ああ・・こ、こんな事・・・・纏ちゃん・・・・」
纏「欲求不満って顔に書いてあるよ?ほら、ここもこんなに濡らして・・・」グチュッズチュッ
麗子「んはああああ・・・」
纏「すっご・・・指何本も入る・・・ほんとにゆるゆるなんだね・・・」ズリュッズリュッ
麗子「あっはああ、いやああ・・」
もう麗子はイカせてくれるなら誰でも良かった
纏と69の体勢になり、お互いのクリトリスを吸い合う
麗子「纏ちゃん・・・・麗子イクぅ・・・」
纏「あは、イッてないもんね・・・いいよ、先にイカせてあげる」
纏はクリトリスを噛みながら麗子の膣口に指を5本とも突っ込み、思い切り指を拡げた
麗子「・・・!ぎゃうううううイグうううううううう!!!」ビクビクビク
纏「あは・・・すっごい臭い・・・綺麗な顔してんのにマン汁は生臭いんだねえ」ペロペロ グボッグボッ
麗子「いやあああそんな事言わないでええええんぎっ・・・・ぎいいいいいいい!!!!!」・・・・ガクッ
纏「麗子さん、これじゃあほんとタダの雌豚ねえ・・・・ビラビラをだらしなく伸ばしてさ」
両津「いやいや、良い見せ物だった おかげでワシのイチモツもすっかり元通りだ」
纏「じゃあ、もう一回しようよ」
両津「そろそろ夜も遅い 怪しまれると面倒だ 今日はもう帰れ」
纏「ちぇ・・・・また呼んでよ?じゃあね」
210 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:00:32.13 ID:0NpqVq470纏と69の体勢になり、お互いのクリトリスを吸い合う
麗子「纏ちゃん・・・・麗子イクぅ・・・」
纏「あは、イッてないもんね・・・いいよ、先にイカせてあげる」
纏はクリトリスを噛みながら麗子の膣口に指を5本とも突っ込み、思い切り指を拡げた
麗子「・・・!ぎゃうううううイグうううううううう!!!」ビクビクビク
纏「あは・・・すっごい臭い・・・綺麗な顔してんのにマン汁は生臭いんだねえ」ペロペロ グボッグボッ
麗子「いやあああそんな事言わないでええええんぎっ・・・・ぎいいいいいいい!!!!!」・・・・ガクッ
纏「麗子さん、これじゃあほんとタダの雌豚ねえ・・・・ビラビラをだらしなく伸ばしてさ」
両津「いやいや、良い見せ物だった おかげでワシのイチモツもすっかり元通りだ」
纏「じゃあ、もう一回しようよ」
両津「そろそろ夜も遅い 怪しまれると面倒だ 今日はもう帰れ」
纏「ちぇ・・・・また呼んでよ?じゃあね」
両津「麗子、出掛けるぞ」
麗子「・・・・いや」
両津「どうしたんだ」
麗子「纏ちゃんとあんな事して!!!どうして・・?アタシの事、どう思ってるの!?」
両津「纏とはただの遊びだ ワシは麗子だけを愛してる」
麗子「・・・そんなの・・騙されないんだから・・・うっ・・ひっく・・・ひっく・・・」
両津「・・・麗子」サワ・・・モミ・・モミ・・・
麗子「いや!触らないで!!」パシッ
両津「まず愛し合おう そして話し合おう・・・・ほら、入れるよ」グイッ ズプッ・・・ズプッズプッ
麗子「ううっ・・・ああっ・・・・!(どうして・・逆らえないの・・?)」パンパンパンパン
両津「それはそれとして、さっきワシの手を払ったのはお仕置きせねばな」パンパンパン
両津は素早く麗子の手を後ろに回して手錠をかけた
麗子「・・・え?」ギシッギシッ
両津「・・・さあ、お仕置きの時間だよ」
215 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:13:36.15 ID:0NpqVq470麗子「・・・・いや」
両津「どうしたんだ」
麗子「纏ちゃんとあんな事して!!!どうして・・?アタシの事、どう思ってるの!?」
両津「纏とはただの遊びだ ワシは麗子だけを愛してる」
麗子「・・・そんなの・・騙されないんだから・・・うっ・・ひっく・・・ひっく・・・」
両津「・・・麗子」サワ・・・モミ・・モミ・・・
麗子「いや!触らないで!!」パシッ
両津「まず愛し合おう そして話し合おう・・・・ほら、入れるよ」グイッ ズプッ・・・ズプッズプッ
麗子「ううっ・・・ああっ・・・・!(どうして・・逆らえないの・・?)」パンパンパンパン
両津「それはそれとして、さっきワシの手を払ったのはお仕置きせねばな」パンパンパン
両津は素早く麗子の手を後ろに回して手錠をかけた
麗子「・・・え?」ギシッギシッ
両津「・・・さあ、お仕置きの時間だよ」
両足を拡げた体勢で体を縛られ、アソコが丸見えになった
屈辱的な格好だ 縄が麗子の白い肌にめり込む
麗子「く、苦しい・・・」
両津「そら、ケツの穴の力抜け・・・3本は入れるからな」
麗子「はあ・・・そ、そんな・・・いや・・・」
両津「一本目ーーー」ツプッ チュルルルルルルルルル
麗子「!!いやああああ!!浣腸いやあああああ!!!」
両津「よ~し、入った・・・二本目ーーーー」ズリュウウウウウウウウ
麗子「いやあ・・・お腹苦しい・・・・もうだめえ・・・・」
両津「我慢しろ もう一本行くぞ・・・三本目ーーー」ブチュルルルルルル
麗子「~~~~~!!!ううう・・・お願いトイレ行かせてぇえ」グルルルル
両津「よし・・・じゃあお風呂場で出そう 運んでやる」
開脚の体勢で縛られたまま、麗子はお風呂に連れて行かれた
217 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:22:11.29 ID:0NpqVq470屈辱的な格好だ 縄が麗子の白い肌にめり込む
麗子「く、苦しい・・・」
両津「そら、ケツの穴の力抜け・・・3本は入れるからな」
麗子「はあ・・・そ、そんな・・・いや・・・」
両津「一本目ーーー」ツプッ チュルルルルルルルルル
麗子「!!いやああああ!!浣腸いやあああああ!!!」
両津「よ~し、入った・・・二本目ーーーー」ズリュウウウウウウウウ
麗子「いやあ・・・お腹苦しい・・・・もうだめえ・・・・」
両津「我慢しろ もう一本行くぞ・・・三本目ーーー」ブチュルルルルルル
麗子「~~~~~!!!ううう・・・お願いトイレ行かせてぇえ」グルルルル
両津「よし・・・じゃあお風呂場で出そう 運んでやる」
開脚の体勢で縛られたまま、麗子はお風呂に連れて行かれた
両津「よし・・・ギリギリまで出すんじゃないぞ」
麗子「ああ・・・苦しい・・・お願い、もう出ちゃうから見ないでええ」
両津「ダメだ 出るまでしゃぶってろ 出る時はウンコ見てって言え いいな」
麗子「・・・うう・・・・はい・・・」
ジュブッジュブッ
両津「ふうう・・・麗子、気持ちいいぞ・・・まだ出すなよ・・・俺が出る時まで我慢しろ」
麗子「むぐっ・・・むぐっ・・・ぷはっ、も、もうダメ・・・・・お尻の穴が勝手に・・・拡がっちゃうううう」プスッ・・・プリリリ
両津「チッ・・・仕方ない、じゃあ出る時ケツこっちに向けて出せ 俺に見せ付けるんだ」
麗子「はあ・・はあ・・・も、もう出る・・・ウンコ・・・見てぇええええ!!」・・・ブボッブボボブリブリブリュウウウウウ
両津「おお・・・太くて真っ黒なウンコが沢山出てるぞ!もっと見せろ!見せろ!」シコシコシコシコ
麗子「んあああ!!見られてるぅういやあああもうお嫁に行けないぃいいいいい」ブリブリ
両津「ううう・・・・凄い臭いだ・・・・うううっ!!!!」ビュッビュッ
麗子「・・・あ・・・両ちゃん・・・あたしのウンコで出して・・・嬉しい・・・・」
220 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:28:04.76 ID:0NpqVq470麗子「ああ・・・苦しい・・・お願い、もう出ちゃうから見ないでええ」
両津「ダメだ 出るまでしゃぶってろ 出る時はウンコ見てって言え いいな」
麗子「・・・うう・・・・はい・・・」
ジュブッジュブッ
両津「ふうう・・・麗子、気持ちいいぞ・・・まだ出すなよ・・・俺が出る時まで我慢しろ」
麗子「むぐっ・・・むぐっ・・・ぷはっ、も、もうダメ・・・・・お尻の穴が勝手に・・・拡がっちゃうううう」プスッ・・・プリリリ
両津「チッ・・・仕方ない、じゃあ出る時ケツこっちに向けて出せ 俺に見せ付けるんだ」
麗子「はあ・・はあ・・・も、もう出る・・・ウンコ・・・見てぇええええ!!」・・・ブボッブボボブリブリブリュウウウウウ
両津「おお・・・太くて真っ黒なウンコが沢山出てるぞ!もっと見せろ!見せろ!」シコシコシコシコ
麗子「んあああ!!見られてるぅういやあああもうお嫁に行けないぃいいいいい」ブリブリ
両津「ううう・・・・凄い臭いだ・・・・うううっ!!!!」ビュッビュッ
麗子「・・・あ・・・両ちゃん・・・あたしのウンコで出して・・・嬉しい・・・・」
二人は風呂場を綺麗にし、洗いあっこした
麗子は両津の体を丁寧にこすりながら、乳首や男根を舐める
麗子「・・・・アタシの事、嫌いになってない?」ゴシゴシ
両津「どうして?」
麗子「アタシ・・・あんな事して・・・汚かったでしょ」ゴシゴシ・・ペロペロ
両津「綺麗だったよ・・・お前は最高の女だ」
麗子「嬉しい・・・!あたし、両ちゃんが喜ぶなら何でもするわ・・」ゴシゴシ・・・・
両津「(ふふ・・・・堕ちる所まで堕ちてきたな)」
麗子「(初めての人が両ちゃんで・・・あたし幸せ・・・)」
224 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:34:56.35 ID:0NpqVq470麗子は両津の体を丁寧にこすりながら、乳首や男根を舐める
麗子「・・・・アタシの事、嫌いになってない?」ゴシゴシ
両津「どうして?」
麗子「アタシ・・・あんな事して・・・汚かったでしょ」ゴシゴシ・・ペロペロ
両津「綺麗だったよ・・・お前は最高の女だ」
麗子「嬉しい・・・!あたし、両ちゃんが喜ぶなら何でもするわ・・」ゴシゴシ・・・・
両津「(ふふ・・・・堕ちる所まで堕ちてきたな)」
麗子「(初めての人が両ちゃんで・・・あたし幸せ・・・)」
それから麗子は両津の言う事を何でも聞いた
下着を着ける事を一切禁じられ、アソコの毛を剃るのは日課となった
「纏は遊び」の言葉を信じて割り切る事にし、レズプレイにも抵抗がなくなった
むしろ両津がいない時、纏は格好の遊び相手だった
寺井はその後ストーカー化し、ブチ切れた両津にボコボコにされ転勤して行った
そして両津と麗子の奇妙な関係はしばらく続いた
229 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:41:54.78 ID:0NpqVq470下着を着ける事を一切禁じられ、アソコの毛を剃るのは日課となった
「纏は遊び」の言葉を信じて割り切る事にし、レズプレイにも抵抗がなくなった
むしろ両津がいない時、纏は格好の遊び相手だった
寺井はその後ストーカー化し、ブチ切れた両津にボコボコにされ転勤して行った
そして両津と麗子の奇妙な関係はしばらく続いた
ある日
麗子「・・・両ちゃん、話があるんだけど」
両津「どうした?今夜のお誘いか?」
麗子「んもう、違うわよ!・・・できちゃったみたい」
両津「・・・!!!」
麗子「でね、今度ウチの両親に会って欲しいんだけど・・・」
両津「・・・・あ、ああ ハハハ、ワシの子かー楽しみだなあ」
麗子「うふふ・・両ちゃんみたいにたくましい子になるといいなあ」
両津「(何故だ・・・ワシは無精子病だった筈・・・・・!!!)」
麗子「うふふ・・・・うふふ・・・」
両津「・・・(ダメだ、堕ろせなんてとても言えん・・・・・・ワシは結婚なんてしたくない・・)」
麗子「両ちゃん!?」
両津「あ、ああ、ちょっと忙しいからまた後で・・・」フラフラ
麗子「・・・・?」
231 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:46:56.34 ID:0NpqVq470麗子「・・・両ちゃん、話があるんだけど」
両津「どうした?今夜のお誘いか?」
麗子「んもう、違うわよ!・・・できちゃったみたい」
両津「・・・!!!」
麗子「でね、今度ウチの両親に会って欲しいんだけど・・・」
両津「・・・・あ、ああ ハハハ、ワシの子かー楽しみだなあ」
麗子「うふふ・・両ちゃんみたいにたくましい子になるといいなあ」
両津「(何故だ・・・ワシは無精子病だった筈・・・・・!!!)」
麗子「うふふ・・・・うふふ・・・」
両津「・・・(ダメだ、堕ろせなんてとても言えん・・・・・・ワシは結婚なんてしたくない・・)」
麗子「両ちゃん!?」
両津「あ、ああ、ちょっと忙しいからまた後で・・・」フラフラ
麗子「・・・・?」
中川「・・・検査した結果、精子が復活してます」
両津「そんな・・・・では麗子は本当にワシの子を・・・?」
中川「おめでとうございます、先輩の子ですよ!!!」
両津「・・・・・・・・・・ありがとう中川」フラフラ
中川「先輩・・・・」
両津「れ、麗子・・・・」
麗子「名前、どうしようかなあ・・・」
両津「(ダメだ・・・・完全にマタニティーハイに・・・・・・やるしかないか!!!)」
両津の心を闇が支配していた
自分を縛り付ける存在を生かしておけない
今や彼は鬼となっていた
235 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:55:29.05 ID:0NpqVq470両津「そんな・・・・では麗子は本当にワシの子を・・・?」
中川「おめでとうございます、先輩の子ですよ!!!」
両津「・・・・・・・・・・ありがとう中川」フラフラ
中川「先輩・・・・」
両津「れ、麗子・・・・」
麗子「名前、どうしようかなあ・・・」
両津「(ダメだ・・・・完全にマタニティーハイに・・・・・・やるしかないか!!!)」
両津の心を闇が支配していた
自分を縛り付ける存在を生かしておけない
今や彼は鬼となっていた
その日、両津は麗子を誘って夜の山にドライブに出掛けた
麗子「夜の山なんて素敵ねえ!両ちゃん、運転出来たんだ」
両津「はは・・・ワシは何でも出来るからな 運転なんてちょちょいのちょいさ」ブロロロオン
麗子「この子が産まれるまで、沢山デートしなきゃね」
両津「・・・・・・・」
二人は海沿いの崖まで来た
麗子「きゃあ・・・高いのは平気だけど、今はとても飛び込めないわねえ」
両津「(ククク・・・・今から飛び込んで貰うぜ・・・母子ともにな・・・)」
麗子「両ちゃん、アタシ・・・良いママになるね」ギュッ
両津「お、おう(ふん、あの世でなりな)」
麗子「どうしよ、アタシすっごい幸せ・・・・」
両津「(よし・・・後ろは崖だ 麗子はこっちを見てない!チャンス!)」ダッ
麗子「(クルッ)・・・・・・・だから、両ちゃんに殺されても恨まないよ(ポロッ)」
両津「・・・・麗子・・・・!?」ドンッ
麗子「・・・・邪魔だったでしょ・・・ごめんね?・・・・愛してる・・・・・」ヒュルルルルル
243 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 17:59:49.17 ID:0NpqVq470麗子「夜の山なんて素敵ねえ!両ちゃん、運転出来たんだ」
両津「はは・・・ワシは何でも出来るからな 運転なんてちょちょいのちょいさ」ブロロロオン
麗子「この子が産まれるまで、沢山デートしなきゃね」
両津「・・・・・・・」
二人は海沿いの崖まで来た
麗子「きゃあ・・・高いのは平気だけど、今はとても飛び込めないわねえ」
両津「(ククク・・・・今から飛び込んで貰うぜ・・・母子ともにな・・・)」
麗子「両ちゃん、アタシ・・・良いママになるね」ギュッ
両津「お、おう(ふん、あの世でなりな)」
麗子「どうしよ、アタシすっごい幸せ・・・・」
両津「(よし・・・後ろは崖だ 麗子はこっちを見てない!チャンス!)」ダッ
麗子「(クルッ)・・・・・・・だから、両ちゃんに殺されても恨まないよ(ポロッ)」
両津「・・・・麗子・・・・!?」ドンッ
麗子「・・・・邪魔だったでしょ・・・ごめんね?・・・・愛してる・・・・・」ヒュルルルルル
その時両津は自分の過ち、そして麗子の深い愛を初めて理解した
両津「・・・・れ・・・れいこおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
麗子「・・・・・・・・・・・りょ・・・う・・・ちゃん・・・?」
両津はもの凄い勢いで崖を走って下った
半分落ちながら、必死に崖を走る
両津「ワシは・・・どうなってもいい・・・でも・・麗子と!ワシの子だけはああああああ!!!!」
両津は跳んだ いや 飛んでいた
着水の衝撃を母体に与えぬ様、両手でがっしり支え、自分を盾にして落ちていく
両津「麗子!!ワシは!お前と!お前の子を!一生守る!守り抜く!!!」ヒュルルルルル
麗子「・・・・・はい、宜しくお願いします」ヒュルルルル
ザッパーーーーーーン
249 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 18:05:43.25 ID:0NpqVq470両津「・・・・れ・・・れいこおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
麗子「・・・・・・・・・・・りょ・・・う・・・ちゃん・・・?」
両津はもの凄い勢いで崖を走って下った
半分落ちながら、必死に崖を走る
両津「ワシは・・・どうなってもいい・・・でも・・麗子と!ワシの子だけはああああああ!!!!」
両津は跳んだ いや 飛んでいた
着水の衝撃を母体に与えぬ様、両手でがっしり支え、自分を盾にして落ちていく
両津「麗子!!ワシは!お前と!お前の子を!一生守る!守り抜く!!!」ヒュルルルルル
麗子「・・・・・はい、宜しくお願いします」ヒュルルルル
ザッパーーーーーーン
両津「ゴボゴボ・・・・・・・プハアアアアアッ!!!・・・・麗子・・・麗子は!!?」
麗子「ぷうっ、やっぱ気持ちいいわねえ!!!」
両津「麗子・・・・良く無事で・・・」
麗子「甘く見ないでね?これでも飛び込みは得意なのよ」ニコッ
両津「麗子・・・・・・!麗子・・・!すまない、ワシは・・・ワシは・・・・ッ!!!」
麗子「一生守ってね?さっきしっかり聞いたわよ?」
両津「・・・ワシを誰だと思っとる!!!命を賭けて守ってやるわい!」
麗子「よろしくね、あなた」チュッ
夜の海に映る月明かりが、二人をいつまでも祝福していた
fin
258 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/11/25(金) 18:09:59.64 ID:0NpqVq470麗子「ぷうっ、やっぱ気持ちいいわねえ!!!」
両津「麗子・・・・良く無事で・・・」
麗子「甘く見ないでね?これでも飛び込みは得意なのよ」ニコッ
両津「麗子・・・・・・!麗子・・・!すまない、ワシは・・・ワシは・・・・ッ!!!」
麗子「一生守ってね?さっきしっかり聞いたわよ?」
両津「・・・ワシを誰だと思っとる!!!命を賭けて守ってやるわい!」
麗子「よろしくね、あなた」チュッ
夜の海に映る月明かりが、二人をいつまでも祝福していた
fin
ふう、何とか書きあげたよ
何か最初はただ色々なジャンルのエロを書こうと思ったけど、
なんか麗子が可哀相になってきてこういう展開にした
ありがちかもだけどハッピーエンドだからいいよな?
読んでくれた人、応援レスしてくれた人ありがと
応援なかったら途中で投げてたわ
じゃあまた! ノシ
何か最初はただ色々なジャンルのエロを書こうと思ったけど、
なんか麗子が可哀相になってきてこういう展開にした
ありがちかもだけどハッピーエンドだからいいよな?
読んでくれた人、応援レスしてくれた人ありがと
応援なかったら途中で投げてたわ
じゃあまた! ノシ
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