5月14日(土)に、またまたLOUIS VUITTON顧客限定ナイトイベント
に行ってきました。前記事は、 こちら★。
今回は、恒例のLOUIS VUITTONコレクションスペシャルイベント(コレクション・プレヴュー)のショーと受注会
でいつもお世話になっている
グローバル店の
ナイトイベント(パーティ)
。
今回は「ゆっくりとお食事にいらしてください」というご招待。さらに
LOUIS VUITTON日本国内サイズにつき1点入荷のお品もお取り置きしてくださっていて。
店長さん、担当さんに感謝♪
顧客限定イベントでは恒例の夫妻での記念撮影を。
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お食事編は、 こちら。★
次々と素敵なフードが運ばれてきて、どれも美味しかったです。
今回はアラン・デュカスによるブノワのお食事。
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そして、今回の特別企画のひとつ。
2月の恒例LOUIS VUITTONコレクションスペシャルイベントのショーと受注会
での
パリコレショーピースが商品化されたプレタを着て、記念撮影♪
記事は、 こちら。★
夫とも「是非、ご一緒に!」と言われて、いくつか撮影。撮影後はすぐに手元に。何冊も完成♪
この後、お取り置きしてくださっていた貴重な限定品(私のサイズは日本1点入荷)をさらにフィットさせるためにお修理の手続きを。
さらに、日本ではごく限られた選ばれたグローバル店のみで販売された貴重なお品が運ばれてきて、「見た瞬間にスタッフともども、こちらはJoaillerie様に!」と決まったほどの私に沿ったテーマだったとのこと。見て即購入。
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そのお品(この記事の本題ね)。。。
LOUIS VUITTON限定大判シルクスカーフ「Carre Maison du Japon」♪
LOUIS VUITTONの限定品で、今回はパッケージも特別。
「Joaillerie様に!」と店長さんや担当さん達が思ってくださったのは、「KYOTO」だから。私は本籍も京都なのです。
女の子が描かれていて、まずは「KYOTO」から旅を始める。
こちらはすでに震災前にLOUIS VUITTONが考えたものであっただろうけれど、ちょうどリリースされた時が日本からの旅だったということが驚きでもあり。
LOUIS VUITTONは「旅」が永遠のテーマであり、旅はずっと続く。美しい日本の、京都から始まるこの旅を象徴するスカーフ。テーマといい、色彩の美しさといい、モチーフからも素晴らしい未来を予感させてくれるこのお品。日本でもごくわずかの店舗のみの入荷、今回の
顧客限定ナイトイベント
で届いていたものをお取り置きしてくださっていました。勿論、即購入したの。
そして、さらにこのスカーフがいかに手間がかかっているかというと。
スカーフの裏は金のラメ加工。非常に繊細な作りだけれども、スカーフが翻った時のゴールドの輝きも素晴らしいの。
あちこちにLOUIS VUITTONの「LV」、モノグラム、トランクビスなどの象徴的モチーフが。
「額縁に入れて飾ってもよいくらいのお品です♪」とは担当さん。夫も「それもいいかもね」と気に入った様子。私がまずは纏います。
持っているLOUIS VUITTONのドレスに合わせてもよいので、素敵な巻き方を考え中。
LOUIS VUITTON「Carre Maison du Japon」の紹介は以上。
この他にもまだ購入した限定のお品があるので、そちらは引き取ってきたらまた記事にする予定♪
お楽しみに。
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