Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪

LOUIS VUITTONのVIPルームでの時間が大好きな人文研究者のブログ


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【お知らせ】


この記事は、実は先月(3月)末にあったことを、今月初めに綴り、時期が来たらUPする予定だったものです。



そして、UPした理由には「看過できないものに対しては綴る」という私の個人ブログのスタンスによります。


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東日本大震災で日本だけでなく、世界中が心を痛め、また収束しない原発事故による被害を懸念しながらも、それぞれができることに一生懸命な日々が続きます。震災で大変な思いをされている方々のことを思うと、いてもたってもいられず、TVや新聞、インターネット、Twitterなどなどあらゆるメディアを頼りに各自で動いていることは明らかです。



そんな中。。。



「この時期に」。2ちゃんねる流れなのか、Twitterでいまだに当方への誹謗中傷を続けている者達がいて。情けないかぎり。実際会ったことのある人間もまじっており、この日本の状況の中で品もなく笑っている。人を誹謗中傷することで笑っているという。



一人は、2ちゃんねると仲良くしている年配男性、もう一人は、実際に会って(記事にも載せたかな)50代手前の女性。どちらも年配ですが、年齢は全く関係ないでしょう(さらにペットと自称する30代男性もいて、これは同じ年代として恥です)。



「この時期に」というのが看過できない最初の理由。

というのも、誹謗中傷して笑い合っている時期が、遅くとも3月29日には明らかになっているのだから、震災から間もない時期。



こちらとしては、誹謗中傷には慣れました。

よって、より一層、誹謗中傷する人間の心理が理解できない。



他にも、Twitterで私のようにツイートする者もいた模様。といっても、そのアカウント取得者はこのブログやツイートの言い回しに基づくだけで、別人であることなど理解力のある人なら即わかる程度のもの。その「なりすまし」アカウントも消えてなくなったようで(そもそもそんなものはどうでもよいわけですが)、問題は上記の「情けない人々」。



それらは、このブログを必死で見ている2ちゃんねるの人間にとっては味方なのか、好都合な人間のようです。また、それらの「情けない人々」に乗じて、自らがやっと味方してもらえる、友情だと言って、こちらを必死に誹謗中傷する。この者は友情を誓う際に、誹謗中傷するやり方しか知らないのかな、と。情けないかぎり。



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また、それらの発言に乗じて軽々しく誹謗中傷してきた者が、某メゾンに言及していて。

ここが看過できないもうひとつの理由。



その者→今のところTwitterアカウントは@micinferno(ハンス)によると、“○○○(某メゾン名を確実に書いている)の店員は皆、ブログ主を嘲笑している”ということ。これを拡散。



この者、そのメゾンの社員なのでしょうか。

それだとしたら、この発言は問題。自己責任であっても。



では、某メゾンの社員から聞いた、とするならどうなのでしょうか。

そんな理由を言っても無駄。

これは、某メゾンの営業利益を損なう行為。



以前にも、このアカウント含め、しつこく汚い発言をしてきたので、ツイートを一読。このアカウントの自己申告によると、某メゾンのコレクションショーにも来るような話。これが本当ならば、ますます絞り込みができてしまうのに。



私は毎回某メゾンのコレクションショーに行っているので、そのツイートの日付からして同じ地域。他の地域であっても全国的に見たら招待客は限られているので、他の招待客にとっても非常に迷惑な話。



匿名のようで実は世間は狭いのです。その「情けない」人々、さらには便乗した者も含め、誹謗中傷で気晴らしするのは人間として最低です。誹謗中傷し合う中で友情が芽生えたとするなら(それを友情と呼ぶなら)、仲間うちだけでしたらいい。Twitterなどの個人アカウントで誹謗中傷する意識の低さが呆れます。



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最後に。

あえて書きます。



関連するところ(具体的に書く必要もなし)には、すべてご連絡することにしました。この記事がUPされたということは、きちんと信頼関係に基づいて話ができたということ。

その際に、こうした信頼は「結局は、人と人との関係です!」という力強い言葉をいただきました。私も常々そう思っています。




今までだったら無視していたでしょう。



しかし、



「この時期に」。

「某メゾンの営業利益を損なう行為」をしている。

「この時期に」。



だからこそ、看過するわけがない。



Joaillerie



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追記:全容は書いていません。ごく一部です。私はそれらに関わる気は一切ないので無視しますが、誹謗中傷内容によって実害が生じていることを記すために、「ごく一部」を掲載したという内容。


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