LOUIS VUITTON F/W 2011 Womenswear Show発表(日本時間3月9日18時から)。
とても楽しみにしていて。
こちらからも観られます。
http://fashionshow.louisvuitton.com/connect.html
今回のショーも舞台演出が素晴らしく、エレベーターからモデルが現れてウォーキング。
Marc JacobsらしいLOOKも多く、制服のようなスタイルからメタリックな素材のミニドレスなども。パンツ、スカート、ハイヒール、バッグはクラッチ一辺倒のシーズンから大きめバッグも復活。。。等々。
それと、ラストに登場したケイト・モス。煙草を吸いながらのウォーキングはコレクション全体のイメージから逸脱する程のもので、それはそれでよかったと思う。ピュアじゃない感じ(笑)。それがいかにもで面白かった。
私はLOUIS VUITTONでプレタを購入する際、やはりMarc Jacobsの得意とするショート丈、丸い大きなボタン、丸みのある肩、上品なスカート、シューズ等々、Marc Jacobsの要素がつまったものを購入することが多い。
今回のショーはかなり気に入ったものが多くて、夫に早速伝えると、「夏のショーまでに覚悟しておく(笑)。気に入ったものがあってよかったね!」と。優しいね(甘いとも言う…笑)♪
先月恒例のLOUIS VUITTONコレクションスペシャルイベントでのショーと受注会
に行ってきてすぐだけれど、すでにプレフォールは発表されているし、秋冬ものを本格的に計画する時期。これも楽しいの。ショーに行った際、店長さんと担当さん達と一緒に、今回からのショー形式について話し合ったので、また日本でのショーがどうなるかワクワクする。
今ブログを綴っている時点ではまだコレクションの写真がUPされていないようなので、後から世界中のサイト、ブロガーたちのウェブページに写真がUPされるかと。
私はやはり恒例のLOUIS VUITTONコレクションスペシャルイベントでのショー
が好き。モデルのウォーキング、動きから生まれるフォルム、パリコレでの音楽、フロアの演出、それら全体を楽しむの♪
写真は先月の春夏LOUIS VUITTONコレクションスペシャルイベントでのショー&受注会にて。
またショーに行くのが楽しみ♪