2月12日(土)に、恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(コレクションスペシャルイベント)のショーと受注会
に行ってきました。記事は、こちら。★
後ほど、購入したプレタも撮影してUP。
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年度末で、自分の論文校正も完了したり、新たな執筆に向かって文献をピックアップしたり。そして前期学会シーズンの日程も埋まりつつあるこの頃。
今年度の前期は京都大学時計台にある記念ホール開催が多い予定。レトロな雰囲気そのままに、とても設備も充実して素敵な会場です。
さて。。。学会シーズンのコーディネート。。。
まずは、春先。
以前にも載せたものだけれど、またまたUP。
まずは、LOUIS VUITTON、PRADA、LOVELESS、KEITA MARUYAMAのコーディネート。
ここでは、LOUIS VUITTONコレクションラインのモノグラムエクリプスゴールドスパンコールにしているけれど、大きめのバッグにします。ランチや懇親会の際に、エクリプスに貴重品を入れて先生達と一緒に。
さらには、LOUIS VUITTON、PRADA、SEE BY CHLOEのコーディネート。
SEE BY CHLOEのジャケットはショート丈で大好き。
ボタンにはSEE BY CHLOE。
裏地は真面目なストライプ。
学会はじっとしている状態が多いので、ストレッチの効いたジャケットも活躍。
さらには、SAUCEのスカルも合わせちゃう。平気です。
スカルだと、Alexander McQUEENのメンズ版シフォンスカーフもそろそろ。
こちらもすごい評判良くて。。。
この他に、LOUIS VUITTONの裏地がマルチカラーノワール
のジャケットも活躍。
私は学会でも通常と変わらない雰囲気で行きます。ジャケットは普段もよく着るし。アクの強いものもモノトーンでまとめて、うるさくない感じに。
教授陣も、学生、院生時代からの私をよくご存知なので、学会の席にLOUIS VUITTONがぽんと置いてあると私だとわかるそうです。
かつては、ネイルしていれば「毒爪。。。」などと言う人もたまーにいましたが、「毒があるくらいでいいと思います」と生意気言っていました(23歳でしたし)。今ではすっかり定着。その方は今では「Joaillerieさん、LOUIS VUITTONの○○って今まだあるのかな」と聞いてきます。ご理解あってよかったかな。。。
研究に対しては真摯であること。これだけは譲りません。
あとは個人で責任持ってやっていればよいと思います。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
コレクションラインのモノグラムエクリプスゴールドスパンコールは常に好評。
店長さん、担当さん達もいつも見るのが楽しみだとか。シューズでヘビロテの「リリー」パンプスは突然の雨でも大丈夫なので大活躍。
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