Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪

LOUIS VUITTONのVIPルームでの時間が大好きな人文研究者のブログ


テーマ:

おそらく、こうしたブログを綴ると読まない人が多い。。。笑

私のブログに求めているものが何かは明らかでも、お仕事ではないのでお応えできないことが多いかな。


自由にしたいので。


と、前置きをすれば、ここで読まなくなる人続出だったり。それでよいですけど。


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執筆、校正、学会、研究会、シンポジウム。。。と延々と続いています。

昨年までは病状からして休養をメインとせざるをえない日々を過ごしていました。


そんな中、ふと思いついてブログを始め。。。

日々淡々と更新しつつ、本当に吐露したいことは胸の内に。。。という状況でした。


私は活字になっている自分の論文は余程必要がないかぎり読まないので、当然このブログも読み直すことはありませんでした(今でもそうかも)。ふと思い出した時にちらりと見るだけ。。。だから、ブログ開設○年をカウントしていないのもそのせいなのです。


結局は、ブログは日々の中で大きなことではなかった。

これからもそうでしょう。


Twitterもとりあえずはしていますが、自分にとって興味あるツイートにしか反応しないし、ましてフォローしていない人のツイートを読むこともしない。


しかし、世の中はいろいろな人がいるもので、私をフォローしていないにもかかわらず、突然挨拶もなしに幼稚な嫌がらせ、誹謗中傷を繰り返す者もいて。何が面白いのか、暇なのでしょうね。

どうやらTwitterも実際はいくつもアカウントを持てる仕組みだそうです。暇なのですねー。


それと、私だけフォローして、何もつぶやかないアカウントもいくつかあります。何が目的なのか、もはやどうでもいいですが、ろくでもないには間違いはなく。「一切関わらないでいただきたい」、そう言い続けていますが、今でもそれだけです。シンプルな話。


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今年になって研究所のボスや指導教官、各所属学会、国内外の研究仲間に体調がよくなって研究活動も復活しつつあることを告げました。


嬉しいことに、待っていてくれる人や場所が多く、現場復帰という点では本当に恵まれていると思います。原稿と学会のみで、あとは休業している状態だと、戻る場所などないと思っていたから。。。

そういう点では、周りの方々に感謝するのみ、その分必ず研究の仕事でお返ししようと思っています。


研究者はある意味一生の仕事。退官してからもずっと現役の研究者も多くいます。果てしない仕事なのですよね。大学教員であることが全てではないご時世、小・中・高校教員、さらには企業所属だったりとさまざまですが、研究という世界においては皆同じ土俵。ここで真剣に闘う、もしくは一緒に考え抜いて行くという姿勢が、こんな世の中にあっていまだにあるような気がします。アナログだけれども、着実にある。


私にとって現状では、まだまだインターネット上の関係は、実生活での関係よりは「軽」。Twitterのように「フォロー、リムーブご自由に」のような感じ。。。


それでも執拗に追いかけてくる連中がいて。

無視するのは簡単。

相手するのは面倒。


どちらにせよ、人に嫌がらせをして喜びを感じる悲惨な人間が多いということです。嘆かわしいですが、どうでもよいです。


冷徹ですから。


ブログを綴るのも「ゆるーく」やっています。

論文で考えるのとは全く別モノだし。


とにかく「ゆるく」しています。


私はここで仕事を宣伝するわけでもなく、お買い物でどれだけ散財したかを自己満足(or自慢)するわけでもなく、ただ淡々としているだけ。


実際に関わったことのある方のうちごく一部の方のみとは意思疎通しています。その出会いは感謝。


顧問弁護士さんにも、主治医にも、ブログのことはよく知ってもらっていますので、「これでよいですよ」と言われたり。


変容。

怖れることでもなく、受け容れてゆけばいい。

変容し続けることで見えてくるものがあるし、それを楽しみたい。


そんな気分。


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この後も続く。

淡々と。


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