最近の「私のカラダ」について。
というか体調。。。
「なう」ではぼそっとつぶやいているけれど、とにかく頭痛は毎日。首の付け根も痛く、先日は神経も診てもらって。
論文作成には、大量の資料読み込みが必須。さらにはパソコンに向かう時間が果てしなく続くので眼精疲労だけでは済まない。主治医も「この体調でよくやってらっしゃる」と言っていたくらい。
昨年までの体調なら、完全に休養を言われたでしょう。現在は体重も増えて、徹夜する日々にも耐えてくれます。痩せすぎで本当によいことなどないな、と改めて思って。体重30㎏台なんてふらつくだけです。集中もできないし、献血すらできない(今でもどうかは知らないけれど)。
近年では珍しく太っている状態。40㎏半ばもあるから。上の写真の時はまさに太った時。
ただ、30代ともなると、お肉のつく場所が変わるって本当。さらには遺伝もあるのか、私の家系の女性は顔は細く、腰の位置が高いことで一見太くは見えないのに、ボリュームがあるところはある。笑 私の場合、上半身は幼少時から変わらずぺちゃっとしていますが。背筋なんてないかも。祖母(母方)や母が人生で太ったことがないので、そちらもひいているのかも。
ただ、LOUIS VUITTONフランスサイズ34(日本の5号)は維持する。
よって、論文が済んだら絞ります。
しかし、この頭痛、吐き気も伴うので困りますね。
発熱もしばしば。
だけれど、誰でも打ち込んでいる時はカラダとのバランスが大変なのは明確。
これを乗り越えるからこそ、達成感もあるというもの。
骨っぽい気質全開なのが研究者としての顔だな、と。
ストイックになりすぎるので、夫が時々気分転換をしてくれます。
美味しいお食事もしないとね。
まずは、今月後半は研究モード全開で。
時々挟むいつものLOUIS VUITTON記事は、気分転換でもある。
それに、読者さんの反応はアメーバの解析だけから言うと、ほぼLOUIS VUITTONとファッションに関してなので、こうした研究者としての顔はブログにする必要はないと常々感じていたところ。
ただ、「カラダ」カテゴリーを設けているため、記録しておこうと。
「苦しくて楽しい」。。。これが研究の醍醐味。