Japan Fashion Week in Tokyoの続き。19日もある意味話題のブランドがランウェイで参加していて。ずっと前から話題になっていたし、Twitterでの私のフォロワーさんにもファッション界の方が多いので、何となく状況を見守っていて。
この日は友人も会場にいて、ショーの後にも感激したとのメールが来ていたの。
前日のとある女性ブランドは「何も感じない」ものだったので、どうなるかなと思っていて。
ショーが始まって、まずはよい始まり。
音楽は日本のアーティストなのかな。
ランウェイ。
ブルーがとても美しかった。
ところどころ、芸能人ゲストもいたようだけれど、日本の芸能界にも疎いのでよくわからず。。。
というか、変わったパフォーマンスをする人がそうだったのかな。違和感あったので。
私は毎回LOUIS VUITTONコレクション・プレヴューにてモデルのウォーキングを目の前にしているし、パリコレと同じ音楽、そしてその時に設置される照明等々でショーも楽しんでいるため、つい海外メゾンからの観点になってしまうの。
でも、その観点をもってしても、純粋に楽しめた。途中から「東京コレクションも面白いかも」とすら思えて。
評価はいろいろあって当たり前。ただ、気になっていたのは、する前から悪評があること。やってみなくてはわからないじゃない。何でもそうだと思う。
とにかく、まずは「楽しめた」。
日本ブランドも頑張ってほしいというのはブログを通じてもずっと言っていることです。
海外メゾンの。。。常に話題の中心にあるLOUIS VUITTON(Marc Jacobs)好きな私が言うのもなんだけれど、日本ブランドの良さも楽しんでいます。
皆さんはいかがでしたか。