8月7日(土)に恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー
で、ショーを見て、受注会があってから、予約しておいたお品たちも続々到着。行く日時をお伝えして、
「お取り置き」も見たりして、
店長さん、
担当さん達とゆっくり談笑してくる予定に。そのコレクション・プレヴュー(ショーつきの受注会)の記事は、 こちらから。★
続編もあるので、その後もご覧になって。
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それで、前回のLOUIS VUITTON春夏コレクション・プレヴュー(ショーつきの受注会)
の際に、購入したお品のうち、またもや私のサイズ&お色は
国内1点入荷の貴重なシューズ。
こちら。モノグラム・デニムのグラデーションが美しい「ローザ・ライン」ミュール。メディアや雑誌でも話題のシューズだったようです。春夏を象徴するシューズですから。神戸の
LOUIS VUITTON(メゾン)に行った際も、こちらの
シューズの話もしていて、「あのお色でお持ちですか。すごい人気だったのですよ!」と言われたほど。その際は、
LOUIS VUITTONの某グローバル店限定買い付けのシューズを履いていて。そちらも私のサイズは国内1点入荷だったという。そちらの
シューズも誉められて。
こちらね。限定色の方の「キャッチ ミー」ライン。
ここのところ、コレクションラインはただでさえ入荷数を限定していて、ほとんど
コレクション・プレヴューで予約しちゃうのね。
顧客として予約できる利点はそこにあるの。
コレクション・プレヴューでのショーを楽しんで、さらには受注会でおさえちゃうというのが重要になっているのね。毎回ありがとうございます。
それで、コレクションラインのモノグラム・デニムのミュールは、今夏履く予定だったものの、何とお箱の中。こちらは。。。他の
LOUIS VUITTONシューズのように、「鑑賞用(笑)」のシューズになるかも。まるで海外某ファッション・エディターが「履く用」と「鑑賞用」と分けているかのようになってきた。。。と思うこのごろ。
そういうことってあるよね、と自分で納得しつつ、夫は毎回「他にもあったよね、何だっけ。まあいいかー。」と言っているので、その言葉に甘えて次々と予約→購入している私。夫にも感謝。
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それとは反対にヘビロテしているお品たちもあるので。
特にコレクションラインの「モノグラム・エクリプス」ゴールドスパンコールは、本当に気に入っているの。エクリプスはパーティからお食事会など網羅。大活躍。
新生グラフィティや。。。
ウォーターカラーもヘビロテだけれど。。。
ToryBurchのパーティの際は、
LOUIS VUITTONドレス、
シューズとともに活躍。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
恒例のLOUIS VUITTON「ウォッチ&ファインジュエリーフェア」は毎回
VIPルームで
。この際も、
店長さん、担当さん達が「エクリプスはゴージャスで素晴らしいです!」とおっしゃっていて。モノグラムをさまざまな表情で見せてくれるMarc Jacobsの才能も素晴らしい。コレクションラインでもいろいろなモノグラムを購入しているけれど、エクリプスはかなりお気に入り♪そして、シューズもここのところ国内1点入荷のお品たちを履いているので、LOUIS VUITTONでも他メゾンでも必ず誉められます。いつもありがとうございます。
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