Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪

LOUIS VUITTONのVIPルームでの時間が大好きな人文研究者のブログ


テーマ:

皮膚科の後、いったん自宅に戻って着替え。

それでお食事へ。


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Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪


冷えたシャンパンでしょ。


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前菜から。鴨とじゃがいものサラダ。蛸とセロリのソテー。

蛸とセロリの組み合わせも好き。自宅だったら、蛸とセロリに衣を薄くつけて、そのままガーリックとともに軽く炒めるだけでも美味しい。


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つぶ貝のエスカルゴバターグラタン。エスカルゴも小さいときから好き。


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勿論、こちらのお店自家製パンも。


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パスタはペンネを。養老豚のクリームソース。木の実のクロッカンテ添え。パンとの相性バッチリ。


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さらにシャンパン追加。


Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪


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メイン。和牛と野菜のスピエディーノ。スピエディーノという演出も気に入って。


Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪



〆のエスプレッソ。


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デザートで、なぜかすごくティラミスが食べたかったの。他にもパンナコッタなども合わせて。


いつも本当に美味しい!

私たち夫婦の好みを把握してくださっているから、もうどれもツボ。


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余談。


京都などは特にそうだけれど、「一見さん云々」は実は理に適っていて。

というのも、常連客へは好みのものを提供できるけれど、一見さんの好みはわからない。

だから、紹介などで好みを伝えてもらって、いざおもてなしする。。。ということ。

いけずなんかじゃないのです。理由がある。


ミシュランが関西バージョンを編集した際には、京都の老舗の主人達が「そんな一見さんが来はっても、好みがわからんわ」と言ったとか言わないとか(笑)。多くは言いません。


老舗に限らず、というか老舗のぼんやぼんぼんが受け継いで、イタリアンもフレンチも展開することが多く、意外な共通点を見つけられたら、京都通!です。


余談でした。


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この後ドライヴしている途中で珍しく眠ってしまった。

やはり皮膚科のお薬のせいかな。すごく眠いんです。

運転してくれる夫がいてよかった。


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Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪-LVコーディネート


この後は、ヴィトンLOUIS VUITTONコーディネート。


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