8月7日(土)に開催された恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショーつきの受注会)
に行った日の続き。
記事は、 こちらから。★
詳細を綴った記事は、 こちら。★
前記事で言っていた素敵なお写真の公開は、アメンバー記事にします。
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さて、LOUIS VUITTONファインジュエリーのうちヘビロテのお品たちを。
手に持っているのが、恒例のLOUIS VUITTON「ウォッチ&ファインジュエリーフェア」
にてオーダーしたリング
「Monogram Skin(モノグラム・スキン)」。
こちらはクルーズラインでリリースされるという、
ファインジュエリーでは珍しい限定だったの
(ただ、その後にもリクエストが多かったようで、今年のファインジュエリーフェアでオーダーが一度復活した逸品)。
私は勿論最初のオーダーの時に入手。
既存サイズは9号からで、大きかったため、7号サイズをオーダー。
フランス本社にオーダーして、
顧客先行ですぐに作っていただけました。人差し指にもOK。
「Monogram Skin(モノグラム・スキン)」は、セッティングできるタイプのリングで、どちらも
モノグラムモチーフ、そこに一粒ダイアモンド
。繊細なお作りだけれど、輝きも素敵。こういう限定の貴重なお品は大好き。
他には、大人気のうちに廃番とした「チャーム・ドゥ・モノグラム」から。私は
「LV」と
「クレ(鍵)」を購入。「クレ(鍵)」の方は、購入したままモノグラムケースの中。「LV」の方は毎日着用しています。
そして、こちらも貴重なリング「モノグラム・トゥイスト」。名前の通り、モノグラムフラワーモチーフ部分がくるくると回転して、このままペンダントトップにもできるの。私はリングのまま着用。
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毎回、ジュエリーたち(LOUIS VUITTON、Cartier等)も夜にお磨きして片付けます。
イエローゴールドが好きなので、柔らかい質のため傷がつきやすい。でもあまり気にしないで着用中。LOUIS VUITTONの
店長さん達、担当さん達、さらには
ファインジュエリー部門の担当の方からも、「素晴らしくよい状態で身につけてらっしゃって、ありがとうございます!」と常に言われます。私の場合、研究なので荒っぽい仕事でもないし、傷がつくような環境にないことがよかったと思います。車移動ですしね。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
。フランスから届いてすぐの時の写真。皆で、「こんな小さなサイズに仕上がりました!その分ダイヤモンドが素晴らしい輝き!」と感激して。
恒例のウォッチ&ファインジュエリーフェアの際、VIPルーム内
は素晴らしいファインジュエリーで溢れかえっていて、それらも全て私の指に合うリングサイズを確認するためのものでもあって。いつも貴重なお品を身につけさせていただいて、とても楽しい時間を過ごしています。
シャンパンとスイーツ
をいただきながら、キラキラと輝くファインジュエリーを身につけてゆく。これってやはり楽しいですね。
今度の担当さんのおひとりが、
LOUIS VUITTONファインジュエリー部門専門の方でもあるの。
ジュエリーの話でかなり盛り上がったので、また今度VIPルームでゆっくりと
店長さんともどもお話するお約束をしているから、素敵な時間を過ごすことに。ジュエリーにも奥深い話があるから、とても楽しみ!
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まだまだ続く。
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