LOUIS VUITTON
×Alexander McQUEEN。
といっても、通院日のコーディネートなので、医者にスカルはね。。。といったんはバッグの中に。
医者には、LOUIS VUITTONのバンドーをしていて、後からAlexander McQUEENに。
夜はイタリアンへ。
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この日のLOUIS VUITTONコーディネートはこちら。
LOUIS VUITTONのバッグは、いつだったかのクルーズラインの
「モノグラムミニ・ラン(リン)」トラペーズGM。このキャメル色は、いつもの
LOUIS VUITTONでは1点入荷。
いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
、全色、サイズ違いを見せていただいて、一目惚れしたバッグのひとつ。そこに、こちらも1点入荷で、
顧客限定販売だったエピのミニチュアロックイットの赤。
Alexander McQUEENのスカルスカーフはメンズの大判サイズでシフォンだから、見た目は涼しげ。暑くても涼しい顔はしておきます。ブラックのニット、パンツは海外セレクトショップのオリジナル。この日はセンタープレスのワイドパンツに。
あとは、LOUIS VUITTONの
ファインジュエリー、
コスチュームジュエリー、Cartierジュエリーなどなど。
シューズは、雨を予測して、
LOUIS VUITTON「リリー」パンプス。パテントレザーが活躍。
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あ、ZOCALOもつけていました。Alexander McQUEENのシフォンストールを巻く時は、ZOCALOの「フルール・ド・リス・リング」をすることが多いかな。ジュンスさんのリングとして有名になったものですね。
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それで、いつものイタリアンだけれど、美味しい食材があったのでまたまた美味しくいただいて。
その記事は、後ほど。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
店長さんが真っ先に全色揃った状態で運んでくださったミニチュアロックイット。たしか、本体バッグの「ロックイット」よりお値段していました。このお作りは素晴らしい技術!こういうお品も大好きなの。店長さん、ありがとうございます。今でも大切にしていますよ。
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