LOUIS VUITTONシューズの中で、ヘビロテ中のシューズのうち、ウェッジソールをご紹介。
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履きやすくて、コーディネートしやすい、お気に入りシューズのひとつ。「キャッチ・ミー」ラインの限定色シューズ!前から説明しているとおり、こちらは、
LOUIS VUITTONの某グローバル店のみの買い付けだった限定シューズ。お色が限定なの。
私のサイズは国内1点入荷のみの貴重なLOUIS VUITTONシューズ。
恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
で予約して購入した、「ローザ・ライン」ブルーと同じく、またもや私のサイズは国内1点のみ。
ただでさえ、ショーラインは国内でも数えるくらいの入荷。
私の「ローザ・ライン」ブルーは、ショーの際に、全国の店舗での入荷数を見せていただいたら、本当に私の「ローザ・ライン」は日本国内で1点入荷だった。
コレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
に毎回招待されて、その時の楽しみは、シャンパンいただきながら、パリコレのショーを再現した
ショーを楽しむことにもあるのだけれど、やはり貴重な
コレクションピース、
コレクションラインを購入できることにもある。Marc Jacobsのクリエーション、その息吹を感じながらの時間は楽しい。今度の
コレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
も楽しみ!
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それで、上載のLOUIS VUITTON限定シューズを履いている繋がりで、以前購入しておいた
LOUIS VUITTON「エスメラルダ」ウェッジソールミュールをまた履くようになったの(写真左)。
ただ、こちらはサイズが最小にもかかわらず、やや大きいから、最近はソックスと重ねて履いて。
LOUIS VUITTONのクルーズライン
「「ANGLAISE」から購入したプレタのうち、特にスカートと合わせて、スポーツをイメージしたスタイリング。今期の
エルメスもテニスのルックだったりするから、面白いよね。
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こうして写真で見るとわかるように、限定シューズの「キャッチ・ミー」は、インソールにクッションが効いていて、疲れない構造になっているの。本体は重めのシューズだけれど、実はそれが振り子の仕組みで、歩きやすくなっているというわけ。優れものでもある。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
先日のウォッチ&ファインジュエリーフェアも
VIPルームにて
1組限定で。この時も、秋冬コレクションの代表作、「モノグラム・エクリプス」と「キャッチ・ミー」ライン限定シューズで行ったら、
店長さんにも、LOUIS VUITTONファインジュエリー担当の方からも、スタッフの皆さんからも好評だったの。
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