用事があって、神戸まで。
「LOUIS VUITTON 神戸メゾン」にも立ち寄って。
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メゾンとは。。。
「文化的要素も含んだ、ルイ・ヴィトンのフルラインの製品が揃ったストア」という位置付け。
日本では初「メゾン」でもありますね。
OPEN時のパーティの様子もまだ記憶に新しく。
プレオープンも。。。
特に神戸に縁のある人たちが集いました。
そうそう、オープニングパーティの際の某アナウンサーさんのドレスは私も着ました。某アナウンサーさんは、前がぱっくりのその女神ドレスをきっちり縫いつけてしまっていたけれど。。。
それは、さておき。
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写真は、
http://voguehommes.blogspot.com/2010_03_01_archive.html
を参照されてもよいかと。
一部上記URLより。
こちらの写真も上記URL参照。こちら写真の左側がシューズコーナーなの。建物の中心部で、とても美しいの。特に天井のモチーフは必見!
店内で目をひくのは、やはりアリソン・ショッツの作品。壁の白いものが作品。
店舗内中央の螺旋階段を上ってゆく時に、アリソン・ショッツの作品に光が当たって。
非常に気持ちのよい空間です。
スタッフさん達が、詳細を説明してくださって、一緒に空間を旅して(歩いて)。
この螺旋階段を上った先が、レディースのプレタポルテコーナー。
そして、中央は、レディースシューズのコーナー。上記の写真左の部分。
天井には煌めくLOUIS VUITTONのモチーフがちりばめられて。ソファに腰掛けてのんびりと空をみ見上げるようにすると、モチーフたちが照明でキラキラと美しく。こちらの空間が一番好き。
ソファにも優しい色合いのクッションが配置されて、かなりのんびりできる空間を演出。
LOUIS VUITTONの内装は、世界共通なのが基本。だからメゾンの演出はわりと新鮮かな。
因みに、いつものLOUIS VUITTONのVIPルーム
のこちらの白いソファは、カッシーナ特注です。
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この中心のコーナーに、ちょうど私の持っているプレタやシューズのお色違い、サイズ違いがあって、スタッフさん達に、「まさに、貴重なスタイルそのものでいらっしゃって。ありがとうございます!」と言われました。
「ANGLAISE(アングレーゼ/アングレーズ)」やコレクションラインのシューズのことでもあって。
私のLOUIS VUITTON「ANGLAISE」は、こちら。
シューズは、恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
で予約して購入したシューズ「ローザライン」ミュール(ブルー)。私のサイズは国内1点入荷。こちらのピンクがまだありました。
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今月初めに、恒例のLOUIS VUITTON担当さん達からの勤務予定表が届いていて、プレフォール、秋冬の展開が今週金曜からと記されていて。「金曜から展開ですね」と。
面白かったのは、帰路についている時に、また担当さんからお電話。「勤務予定表は届きましたでしょうか。プレフォールの展開に是非いらしていただきたいのです。ご予定をお聞きしたくてお電話しました!」とのこと。いつも素晴らしいタイミングなのですよ@担当さん。また
店長さんともども、待っていてくださるそうなので、
店長さん&担当さん達の選んだ「お取り置き」を楽しみにして。
いつもお世話になっているグローバル店は、
コレクション・プレヴュー
、つまりショーと受注会がセットである店舗。もうひとつの
グローバル店は、ナイトイベントなどがある店舗。それぞれ役割がある。
神戸メゾンの、あの美しい螺旋階段の壁、さらに中央シューズコーナー上の天井。ショーを行うには演出も素晴らしくなりそう。神戸の方々、楽しみですよね。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
。こちらは、やはりゆっくりとアットホームな雰囲気で過ごす場所。
グローバル店でもドリンク
やら何やらとゆっくりしていますが。どこの
店舗に行っても、快適な
LOUIS VUITTON。
何より、店長さん達をはじめとする担当さん達、スタッフの皆さんの素晴らしいお心遣いあってのもの。信頼できるメゾン。
いつもありがとうございます。
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