いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
、恒例の「ウォッチ&ファインジュエリーフェア」。
今回も、店長さんが接客してくださって。
さらには、LOUIS VUITTONファインジュエリー部門の担当者さんも一緒に、VIPルームにて、貴重なファインジュエリーをたっぷりと見せていただきました。
注目すべきジュエリーは、やはり「アルダント」。
「ルイ・ヴィトンカット」のダイヤモンドたちと再び出会って。ルイ・ヴィトンカットの原型まで見せていただきました。
見事なカッティングによる輝きを身につけて。こちらのバーグ、実物を指にしてみるとわかるのだけれど、実は、素晴らしい構造。横から見るとその構造に感動します。勿論、中心に輝く「ルイ・ヴィトンカット」のダイヤモンドの質は素晴らしく。見事です。
このバーグ(リング)の他のデザインの「アルダント」も繊細でゴージャス!リング、ネックレス、さまざまを身につけて、夫が「すごくキレイ」と感心していました。結婚記念日の候補です。
また、LOUIS VUITTONファインジュエリーのデザイナー、ロレンツ・バウマーについても語り合って。
LOUIS VUITTONファインジュエリー部門への力の注ぎ方は今後も楽しみ!大注目です。
「やはり素晴らしいジュエラーにもなる」と改めて確信。一流です。
詳細は、ゆっくりと記したい。
後ほどUP!
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
今回は、モエを「ピパリーノスタイル」
でいただいて。シャンパン(今回もモエ)は「ピパリーノスタイル」だったから、グラスにはチョコレートがぎっしりという演出。
そして、店長さんと
LOUIS VUITTONファインジュエリー部門の担当者さんとも楽しくゆっくりとお話して。もうアートであるとも言える、ロレンツによるファインジュエリー。その精神、芸術性、技術の素晴らしさを語り合って、非常に満足。いつもありがとうございます。
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