ZOCALO京都店プレオープン(ソフトオープン)に行ってきました。
エントランスにはガネーシャ様が。
この空間、一目で気に入りました。
もちろん、随所にZOCALOワールドが。
以前、原宿店に行った時もそうでしたけれど、とにかく居心地よい。。。
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大きなガネーシャ様の元は。。。ガネーシャ様祭り。
こちらのコーナーにも、高良さん(社長兼デザイナー)の想いが込められているかと(スタッフさんからの説明とともにしみじみと撮影)。
私は中国の「秦始皇兵馬俑博物館」の兵馬俑を思い出しました。あれも圧巻だった。。。上海から西安まで飛んでよかった場所のひとつ。
あ、こちらです@兵馬俑。有名ですね。秦始皇帝陵(通説では)はまだまだ神秘的。
さて、ZOCALOに戻って。
高良さんの「よい忘れ物」、シア・ジュンスさん。もう一枚ありました。
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フルール・ド・リス・リング(ブラック)とトレンチクロスを磨いていただいて。
そして、トレンチクロスとフルール・ド・リス・リングを繋げるために、ブラックストーンのハートチャームを購入。
一目惚れ。ノベルティもガネーシャ様。。。
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フルール・ド・リス・リング(ブラック)はジュンスさんもPV以外でも愛用中だとか。
さらに、某週刊誌にもZOCALOジュエリーへのジュンスさんの想いが記事になっていて。
ZOCALO京都店でその記事を見せていただきました。ZOCALOが太字!
詳しくは、ZOCALO高良さんブログ でどうぞ。
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私がZOCALOを知ったのは、原宿店店長ノリくんのおかげです。
それからZOCALOに興味を持って。
各モチーフに込められた意味に惹かれ、自分なりの解釈をしながら身につけることを選んで。
社長兼デザイナーの高良和晶さんとも知り合うことで、さらにZOCALOが好きになって。
「LOUIS VUITTONとZOCALO」というのは意外そうで、私にとっては通じるところがあるのです。
LOUIS VUITTONの意匠その解釈、メゾンの伝統とMarc Jacobsの革新、これらは私の興味を惹いてやみません。こうした精神がこもったものを身につける愉しさ。
LOUIS VUITTONでも、ZOCALOにおいても。
「共鳴」。
このことが最大の理由。
ZOCALOのますますのご発展を祈って。
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続きは、ZOCALOスタッフの皆さんとの集合写真。
お楽しみに。
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