注:こちらの記事もいったん紹介したものですが、簡単にまとめ直しました。
理由は、最後に記してあります。
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葵祭の日。お天気もよく。
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この日のLOUIS VUITTON
コーディネートはこちら。
先日仕上がったLOUIS VUITTONのドレスは、背中ぱっくりだし。
それなら、とお気に入りの今期LOUIS VUITTONクルーズの代表作
「ANGLAISE(アングレーゼ/アングレーズ)」で揃えた、ジャケット、スカート、カットソーのうち、ジャケットを。
中には、海外セレクトショップで購入したレースフリルのノースリーブブラックワンピース。こちらもバックにリボンのモチーフで、背中は見えるものの、LOUIS VUITTONのドレスの背中ぱっくりよりは控え目。お店でジャケットを脱いだとしても大丈夫かな、と。
バッグは、恒例の
LOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
で予約して購入した、代表作の
「モノグラム・エクリプス」ゴールドスパンコール。
そうそう、何度もブログで書いているけれど、Marc JacobsがLOUIS VUITTONから与えられた使命のひとつに、「モノグラムで遊ぶこと」というのがあるの。こちらの
「モノグラム・エクリプス」もそのひとつ。毎シーズンの
コレクションラインの中から、気に入った
モノグラムがあれば、確実に購入。
シューズは、
LOUIS VUITTONのドレスに合わせて購入した、
キャッチミーラインの限定カラーのシューズを。待ち合わせの場所に合わせて、リッチカジュアルに。
ジュエリーは、いつものごとく、LOUIS VUITTONファインジュエリーたち、
コスチュームジュエリー、Cartierジュエリー、
エルメスHバングルなど。
それと、LOUIS VUITTONのジャケットには、ラッキータートルとして、メンズコレクションラインの「カメ×クマ」ブローチから、貴重なカメを。佳き日になることを予感して。
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場所は八坂の塔の元。車では行きにくいため、途中からは徒歩で。観光客の方々を眺めつつ、それも楽しみながら。
正午頃、舞妓・芸妓の格好をして撮影が行われていて。
この晴れ渡った美しい風景の中、賑わっていました。
そして、ここ八坂の塔の元が舞台。
入口は、こちら。
某イタリアン。
わかる方にはわかるかな。
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お料理の写真は一枚のみで。コストパフォーマンスもよいですね(美味しくて、演出も素敵、さらにお手頃…是非、男性は女性を連れて行ってくださいね)。
お料理の詳細は削除しました。
私が一方的に紹介しているように思う人。勝手にどうぞ。
とにかく、大人の事情(笑)。
このこともわかる方にわかればよいということで。
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