恒例の通院日。今回は2日連続でした。
前の記事通り、様子見。処方も同じ。
それでも元気にやってゆこうと思います。
「日常は容赦ない」。だからこそ、同じ時間を過ごすのならば、時間を作り出し、充足したものにしたい。このように日々感じています。
この日のイタリアンについては、前の記事でご紹介。記事は、 こちら。★
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それはさておき。
この日のLOUIS VUITTON
コーディネート。
ジャケットは「ASPESI(アスペジ) 」。
「ASPESI」は1967年、Albert Aspesi(アルベルト・アスペジ)により創業。イタリア・ミラノを拠点に上質なカジュアルウエアを提案し、ヨーロッパを中心に支持されてきたブランド。
こちら、定番のテーラードだけれど、立体裁断で、胸の部分なども、女性らしいラインになっています。定番テーラードジャケットはあまり購入しないのだけど、こちらはフォルムと質感で選んだの。
余計なポケットもなく、袖口もボタンなしでスッキリ。仕事の時には、袖口を気にしなくてよくていいの。
ただ、最近は、ベージュトーンは苦手になっていたから、久々に登場。
バックスタイルも、ウエストが締まっていて、女性らしいフォルム。
医者の日のバッグは、お決まりのLOUIS VUITTONでSPO(スペシャルオーダー)した
ダミエの「リヴィエラ」
。中は真紅でお気に入り。
「自立する、前ポケットがある、ファスナーがある」という点がお仕事用バッグとしてオーダーしたポイント。
勿論、タグにはイニシャルを。
LOUIS VUITTONのバッグでタグ付きのものは、後からでもイニシャルスタンピング、素押しのスタンピングもしてくれるから、持っている方は試してみてね。
この日は、いつもつける、LOUIS VUITTONで顧客限定販売だった、
エピのミニチュアロックイットのうち、1点入荷だった赤をするのがお気に入りだったのだけれど、今回は、
LOUIS VUITTON(Marc Jacobs)×村上隆とのコラボレーションのひとつ、
「チェリー」シリーズのロンドをつけて。
このチェリーの表情はほのぼのーとしていて好きなの。
こちらは、実は同じモノグラムのバッグにつけるより、
ダミエのエベヌ
に付ける方が際立つの。
お気に入りのダミエのシルクストール「エシャルプ・スモーキング」を巻いて。
首元にLOUIS VUITTONコレクションラインの「カメ×クマ」ブローチのうち、稀少なカメをつけて。
あとは、お決まりのLOUIS VUITTONファインジュエリー、
コスチュームジュエリー、カルティエジュエリー、
CHANEL、
エルメスHバングルなどを。
シューズは、医者の日はこれ、と決まっている、
LOUIS VUITTONのダミエパテントレザーの「チェス」オープンバック。履きつぶし用ですね。
ASPESIのジャケットがオーバーサイズなので、何だか体から浮いています。もう着ないかも。。。
LOUIS VUITTON
のコンパクトなジャケットが好きだし、ASPESIはクリーニング後、クローゼットの中かな。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
店長さんが真っ先に運んでくださった、
顧客限定販売のエピのミニチュアロックイット。すべて揃っている状態で見せていただけて、1点入荷だった赤に一目惚れ。即決購入。
店長さん、今でも大切にしています。いつもありがとうございます。
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