LOUIS VUITTONのドレスも仕上がったとの連絡が先日あって、仕上がりが楽しみ!
さらには、恒例の
LOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
にて予約して購入したお品のひとつ、「ローザ・ライン オープントゥ・ミュール」(モノグラム・デニム キャンパス)の完璧ブルー。
こちらも活躍させようっと。コーディネートはどんな感じにしようか、考えるのも楽しみ!
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それで。私の好きなレオパード柄(スティーブン・スプラウスのものが一番好き)、迷彩、スカルの中から、新たに加えたお品が。
SAUCE。
元KITSON(キットソン)のバイヤーでデザイナー、Christina Minasian(クリスティーナ・ミナシアン)が、2009年春夏コレクションから立ち上げたブランド。
よって、パリス・ヒルトンをはじめ、LA系のファッション好きに支持されているブランド。
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ま、誰が支持していようがそれはどうでもいいのですが、スカルのかわいさに一目惚れ。
早速オーダー。
週末には届けてもらうことに。
こちらね。このお色ではないけれど。
パリスはこんな感じで着ていて。
因みに、LOUIS VUITTON(Marc Jacobs)がスティーブン・スプラウスへのオマージュとして発表した
新生グラフィティの「スピーディ」フューシャはお揃い。
私のは、こちら。
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オーダーした後に、「どこかで見たなあ」と思っていたら、上載のパリスだった。
お色は違うけれど、まあ、かわいいし。
持っているAlexander McQUEENのスカルスカーフ。
こちらね。
Alexander McQUEENのスカルよりも、かなりPOPなイメージで、
LOUIS VUITTONのクロップドパンツや、ピタピタのブラックパンツ、ショートパンツにも合わせてみようと。
夏だしね。旅先が開放的な場所だったら、そのまま着ていますね。夫と旅の予定を立てているところ。
LOUIS VUITTON
のドレスも仕上がったし、旅先で活躍させたい。
こちら。LOUIS VUITTONでお直しが仕上がったドレスの一部をご紹介したとおり。
リゾート地もいいかな、と。夫と計画中。
LOUIS VUITTONからオススメされていたプレタのひとつに、いかりモチーフで
「LV」となったタンクトップがあったのだけど、私の背中を見た夫が、「背中の骨が見えすぎる!」と渋ったから、やめ。自分では気にしてなかったけれど、背中の骨は相変わらず露骨で。ガリガリしている背中は嫌ですものね。
ということで、お遊び感覚のスカルチュニックをワードローブに加えて、さらにはLOUIS VUITTON
の
ドレスも仕上がってきたし、あとはどこに着て行くかを考えるのが楽しみ!
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
代表的
コレクションプレタである、こちらの「LV」のプレタ。こちらもまた活躍する季節。
店長さんをはじめ、担当さん達にもすごく評判が良くて、また着て行こうと。
その前に、仕上がったLOUIS VUITTON
ドレスもご披露してこようかな。
またシャンパンやスイーツとともに、ゆっくりと談笑する時間を過ごしてこようっと。
楽しみ!
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