恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
で予約したお品たちの先月からの新情報は前記事でご紹介。こちら。 ★
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この日は、前から約束していた久々の友人を迎えて桜を。夫も一緒に。
まずは、LOUIS VUITTON
コーディネート。
昨シーズンの恒例LOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
の際に、ずっと前からお取り置きしていただいていた
プレタのうち、一目惚れした裏地が
マルチカラーノワール
のジャケット。こちらのシリーズはあまにりも人気だったため、たしか今期も再リリースされたはず。私の
コレクションプレタも、品番は同じで、再リリースされたものもあるの。どちらも、私は
コレクション・プレヴュー
での予約と、その前からのお取り置きのおかげで、一番最初に入手できたのよね。
店長さんと担当さん達のおかげ。昨年の夏から着ていたから身体にすっかり馴染んで。
アイコンシリーズとはいえ、こちらの
ジャケットは、Marc Jacobsらしさがたっぷりのジャケット。Marc Jacobsのデザインを知っている人ならわかるはず。
まずは、大きなボタンとその配列。ボタンにモノグラムモチーフがついていて、さらに、ショート丈で、お袖もあえてロールアップして、中の
マルチカラーノワール
を見せるスタイル。
バックスタイルも、裾にギャザーが寄せてあって、担当さんも「そうなんです!
アイコンシリーズであっても、極めてMarc Jacobsらしさが詰まったプレタですよね!」と同じことを話したくらい。だから、「Joaillerie様のお好み!」と随分と前から
店長さんと担当さんがお取り置きしておいてくださった
プレタのひとつなの。即決購入だった。
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バッグは、お気に入り
新生グラフィティの「スピーディ」(フューシャ)。そこにこれまた貴重な
ミロワールハートのゴールド。
そこにOUIS VUITTONのファインジュエリーたち、
コスチュームジュエリーたち、カルティエジュエリー、
エルメスなど。
シューズは、ブラックのクロップドパンツ(パギンスかな)だったから、この日と同じの
LOUIS VUITTON「リリー」パンプス。
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昼間の桜。
晴れ渡る空に映える桜。
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そして、夜桜。
何度見ても、その幻想的な様は美しい。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
とても気に入っている
新生グラフィティ。
LOUIS VUITTON
(Marc Jacobs)がステイーブン・スプラウスへのオマージュとして捧げたシリーズ。やはりフューシャが一番好き。
こちらも発売前にお色の希望を聞いてくれたから、真っ先に購入。いつもありがとうございます。
いつもお世話になっている両店舗の
店長さんも含め、こまめにお電話をいただいているから、日時をお約束して、またたくさんお話しするのが楽しみ!桜の報告もすることに。
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