Joaillerie I LOVE LOUIS VUITTON♪

LOUIS VUITTONのVIPルームでの時間が大好きな人文研究者のブログ


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昨年度最終日は、医者の日でもあり。


何年経ったのかな、と初診時の年齢を確認しては、「あ、@年」と毎年思う。


このブログよりずっと前から、私の医者通いは続いていて、まさかこんなに時間を要するとは思ってもみなかった。主治医も代わったし、前主治医は現在はロンドン。そろそろ研修から帰ってくるんじゃないかと思い出したり。


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それはさておき。


主治医がまずは顔色を見て、「いかがですか」と。元気な時は、「今日は顔色がよろしいですね」とおっしゃるのだけれど、今回は「いかがですか」ということは、疲れてるのかな、私。と客観的に判断。


あとは、状態を診て、処方箋。

処方箋、変化なし。


いったいいつ解き放たれるのかしら。


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たまたまだけれど、アメブロで知り合った方のお店に行こうと思っていたの。日程のメールをいただいたら、なんと同じ日で行けず。


その後に、距離的には遠くないけれど、一時的なお別れと、もう一つは確実に距離があるお別れが重なって、今日はいったいどういう日なんだろうと。


でも、こういうこともあるだろうと。

何も変化しない方がおかしいのだから。


だから、この医者通いにもいつか変化があるだろうと思うことにして、自分の考えをコントロール。


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通院@年目。

その前からの症状を合わせれば、ひょっとして干支が一周するんじゃないかと。


これ以上はいちいち気にしないようにした。


穏やかな気持ちでいることを大切にしてきた日々でもある。

もし、あの時に…だったら、現在はないわけで。

誇張はない。


私が大学院生の頃から用いる表現のひとつ。


「日常は容赦ない」


これは諦念からではなく、あえて前向きに発した言葉。


今日一日をどう過ごそうと、自分の意志とは関係なく、明日は来るんだから。


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独り言終わり。


次の記事(書くのであれば)は、お食事編か、ヴィトンLOUIS VUITTON×海外メゾン編。




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