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デジタルに移行してからの鳥山明の塗りが劣化したとよく言われているが仮説だがアナログで描いていた時の絶頂期は他の人が塗っていたのではないだろうか?つまり元々塗れないのがデジタルで自分で塗るようになり下手さが露見したと。この画像のモンスターの腕のハイライトの作りかたとかその後のジャンプ作品の塗りでよくみかけるし、どう思う?
バーカ
ばか///
糞スレ二つも立ててんじゃねーよ糞ゆとり
結婚して絵が荒れる人は珍しいって言われてたからなあ。
デジタルでも他人に塗らせたらいいはい論破
>デジタルに移行してからの鳥山明の>塗りが劣化したとよく言われているがよくそう言われるが俺は絵の事は素人なので何の絵の何処がどう酷いのか全く判らない
アナログ→塗りだけデジタル→デジタルで描くの流れだったか確かにデジ絵はラクだけど
絵が荒れるってアラレちゃん連載時にはすでに結婚してなかったか?いったいいつから荒れた絵になったんだ?
こんなん理解してない奴が言うことほっとけ
アナログ時代はマーカーか何かのインクを水に溶かしてそれで塗ってたんだっけ?
うんそうなんじゃない?ホラ答えが出たね さっさと寝ようね
鳥山明の本質は、画面構成能力だよ。漫画家としての一流であって彩色に関する才能とは別
画像掲示板なのに、具体的な例を持ってきて自説を説明できない時点でお察し
スレ画はどっちなんだよ
鳥山の絵って元々どっちかって言うとモノクロ映えするほうじゃない?ぶっちゃけカラーは微妙っていうか
信者がウザい漫画家NO1だな鳥山明
鳥山明はカラーのセンスも凄いぜ天才だけど色彩センス最低の冨樫とかと比べれば天地の差があるよ
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