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『滔々と流れる大河のように』の感想
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投稿者:
茶虎
[2012年 10月 03日 (水) 20時 00分] ---- ----
▼一言
このままクロイツタール常駐になってしまうと買ったばかりの屋敷とか
ゴースト対策の防具とかいろいろ無駄になってしまう気もしますねw
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 58分 13秒]
茶虎様
コメントありがとうございました。
屋敷は確かに無駄ですね。
防具はゴースト対策専用というわけでもありませんので、十分役に立つと思います。
投稿者:
芋けんぴ
[2012年 10月 03日 (水) 18時 54分] ---- 男性
▼一言
うーんアマリー、シルヴィアの心境がなかなか面白いと思います。
この小説を毎日読むのが日課になっています。
今後も毎日更新頑張ってください。
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 57分 09秒]
芋けんぴ様
コメントありがとうございました。
試験的にアマリーとシルヴィアの心情描写を多くしました。
気に入ってもらえ、やる気が出ます。
これからも応援よろしくお願いします。
投稿者:
ぞうさん
[2012年 10月 03日 (水) 18時 25分] ---- 男性
▼一言
クロイツタール公爵の家臣になるのはちょっと唐突すぎるような気がしますね。
シュバルツェンベルクの50層からの攻略とか弟子入りして訓練つけてるミルコ、
購入したばかりの屋敷、ノーラ五人組娘など全て放り出したような決断をいきなり
してしまうようなものなのでしょうか。
命尽きるまで、公爵家に忠誠を尽くすという宣言している以上は、一身上の都合で
簡単に辞めるわけにもいかないでしよう(話の流れではどうなるかわかませんが)
国王や王国に心酔しているわけでもなく、公爵がいい人、アマリー、シルヴィア、
ノーラたちを守ることに役立ちそうだというだけでは動機付けは弱い気がします。
(組織に入れば組織が守ってくれることもありますが、逆に組織の立場、役職に
縛られて自由に動けなくなり家族を守れなくなることも多いような気がしますが...
津波の時の警官、役所の人など家族よりも自身の仕事のほうが責務に優先されました)
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 55分 52秒]
ぞうさん様
コメントありがとうございました。
人口300万人の国の実質No3の重臣からヘッドハンティングされていますから、それほど唐突ではないと思いますが。
扶養家族が増え、守るべきものが多いと自らの主義主張は引っ込めざるを得ないのではないでしょうか。
その点、公爵閣下は理想的だと思いますが。
下記は今後のストーリーに特に影響がないので書いています。ネタばれではありませんので気にしないでください。
「命尽きるまで」のセリフは実はNGワードです。
タイガ君は江戸時代の武士道と中世ヨーロッパの騎士の契約を正しく理解していません。
タイガ君は王国にも公爵家にも忠誠を誓うという感じで答えていますが、実際には公爵家にだけしか忠誠を誓っていません。
そして、准男爵位は王家から授けられますので、授爵式の時どうするのでしょうか?
仮に中世ヨーロッパ風の価値観なら、公爵家の家臣になるとき、俸禄や待遇をきちんと取り決める必要がありますし、命尽きるまでの忠誠を誓うことはないでしょう。
キリスト教が影響したあとの騎士道ですら、神(教会)には忠誠を尽くすが、主君には忠誠を誓うことは少なかったと思います。
投稿者:
さこっつ
[2012年 10月 03日 (水) 17時 58分] ---- ----
▼一言
色々と出来ることもあるだろうに、このままだと、一兵士如きで人生終了しそうですが、この立場で腰を落ち着けて物語はここまでなんて事にはならなそうなので、今後に期待しています
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 44分 47秒]
さこっつ様
コメントありがとうございました。
このまま、ただの騎士になったら、自称神の怒りの雷が落ちてきそうです(笑)。
投稿者:
ggcat
[2012年 10月 03日 (水) 16時 51分] 30歳~39歳 男性
▼良い点
正式に公権力と繋がりましたので、今後は物語の規模が故人から組織単位に広がりますね。
改めてあらすじを振り返ると、結構なご都合主義なのですが、成長の経緯が丁寧に描かれていたため、不自然さを感じません。
淡々とした迷宮潜りが生きていると思います。
▼悪い点
今はまだ悪いという程でも無いのですが。
別人物視点が増えると読者が神の視点に立ちやすくなりますので、情報量が足りないからこその驚きや発見が無くなるという意味で、これまでの一人称での良さがスポイルされるかも知れません。
▼一言
アクセス解析の説明ありがとうございます。
面白いですね。
12時台に更新を待っている人の多さが良くわかるグラフです。
私は出先でサボりながら読んでいるのですが、皆さんお昼休みにでも読んでいるのですね。
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 43分 32秒]
ggcat様
コメントありがとうございました。
プロットを見てもかなりのご都合主義です。
そもそもの投稿のきっかけが練習用でしたから、いろいろ詰め込んでみました。
まだまだ、いろいろありますので、ご期待下さい。
心情描写はこの章の課題として多めに入れています。
次の章ではその辺りのバランスを考えて入れるつもりです。
投稿者:
bibliomania
[2012年 10月 03日 (水) 14時 48分] ---- 男性
▼悪い点
彼女は自分が大河のとともに生きる資格→彼女は自分が大河とともに生きる資格 では?
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 39分 57秒]
bibliomania様
誤字報告ありがとうございました。
修正しました。
投稿者:
kaikai
[2012年 10月 03日 (水) 14時 46分] ---- ----
▼一言
イロイロと意見もあるようですが、確かに自由を失い迷宮探索が中途半端なのはちょっと残念な気もします
でもまあ、加齢速度が半分なわけですから、長くとも大体普通の人間が仕える期間いればいいだけでしょう
何かで力不足を感じたら公爵にお願いして一時迷宮へ戻ればいいだけですしね。
ムリヤリ部下にしたんですしそれくらいの時間は都合してくれるのでは。
向こうの冒険者4人は元々保護しただけですし、一人前になれば勝手にやっていくでしょう、貸しはあっても義理はないかと
エマリーは身請けを断られてますしねぇ、特にタイガに義務はないと思いますが、単に客としていってただけで。
後は身内が盗賊に狙われないように先に倒すことでしょうか、騎士団の後ろ盾を利用しても。
まあ、今後の展開に期待!です
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 39分 28秒]
kaikai様
コメントありがとうございました。
迷宮については何らかの決着があるはずです。
エルナとノーラたち5人をどうするのか、いろいろ考えているようですが、さてどうなることやら。
投稿者:
自重課長
[2012年 10月 03日 (水) 14時 18分] ---- ----
▼良い点
祝・騎士団入団。
それにしても公爵閣下が身分に関係無く有能な人材を広く求める様は、さながら曹操のようですね。
▼一言
迷宮がどうの、という話ですがそもそもレベル上げの為に潜り始めたんじゃなかったでしたっけ? 来るべき親分との決戦の為でもあるでしょうし。当初から迷宮制覇が目的では無かった様な…。
それにアレです、『異世界で』『奴隷で』『ハーレム』な状況で延々と迷宮に潜る話になってしまったら、色々と某氏の作品と被ってしまう様な…(笑)
それはともかく時代劇の隠密モノとか大好きなので、今後は帝国への単独潜入任務とか、単なる密貿易摘発任務のはずが何故か危険な地下闘技大会に参加させられたりとか、様々な展開を期待しております。
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 37分 50秒]
自重課長様
コメントありがとうございました。
この作品には出てきていませんが、公爵閣下は他の人に優秀な人材を結構とられているので、かなり頑張っているみたいです。
帝国への単独潜入ですか。皇女様との禁断の恋...これはあり得んか。
投稿者:
西風
[2012年 10月 03日 (水) 13時 44分] 40歳~49歳 ----
▼一言
シュバルツェンベルクの方はどうすんのかな?屋敷は処分するとして女冒険者たちは?修行は?
タイガは貴族関係で派手に動けばシュバルツェンベルクには手が伸びないと確信しているようだけど、そもそも冒険者ルートまたは貴族ルートの情報なら、シュバルツェンベルクにしばらくいた事を知ってしまう可能性が非常に高いと思うんですよね。すると金と女は基本で確実に調べるから「女の子を五人も囲ったうえに囲い込み用の家まで買った」事と、花街のエルナの事に気づかれる可能性が非常に高いと愚考するんですがね…… @@;
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 35分 21秒]
西風様
コメントありがとうございました。
恐らくタイガ君がシュバルツェンベルクにいた情報はすぐに広まります。
なんせ、准男爵様ですから、商売人がどっと押し寄せるでしょう。
タイガ卿御用達の○○商会とかって宣伝されそうで。
(グロスハイム商会とギラー商会はすでに御用達か)
投稿者:
rabi
[2012年 10月 03日 (水) 13時 28分] ---- ----
▼良い点
迷宮の話しはあまり好きではなかったので、現在の権謀渦巻く状況は緊張感があって面白いです。
気がつけば一国の騒動の中心部にいる、そんな状況に陥って欲しいものです。
▼悪い点
なし。おもしろいよ!
▼一言
この小説を読む事が日課となっております。
がんばってください。
風生(Fu-Sei)
[2012年 10月 03日 (水) 22時 32分 10秒]
rabi様
コメントありがとうございました。
一国の騒動に巻き込まれる...トラブル体質も極まれりですね。
(ないと言えないところが恐ろしい)
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