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『滔々と流れる大河のように』の感想
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投稿者:
yukihiro
[2012年 10月 29日 (月) 20時 25分] 23歳~29歳 男性
▼一言
完結お疲れさまです
作品しか見ないで言わさせて頂きます
残念でした、毎日更新で楽しく見させて頂きました
最後の最後で無駄にしてしまったとしか言えません
次をやるなら自分のHPでやった方がいいと思います
完結した事だけしか評価出来ない作品になって
本当に残念です
お疲れさまでした
投稿者:
gildrum
[2012年 10月 29日 (月) 20時 12分] ---- ----
▼一言
消してしまうのはもったい無いです。
総合ランキング「27/154977 10/29 19:50現在」もの評価を受けているものを
消すなんて、勿体無いです。完結済みランキングでは現在堂々の一位です。
数字が全てでは無いですが、それでも素晴らしい事です。
消すのを止めたら止めたでまた色々言われたとしてもそれこそ本当にどうでも
いい話ですしね。
それとだいぶ疲れた事とは思いますが、せっかくこれだけのものを創作出来る
のだからそれを止めてしまうのも勿体無いです。
あと、関係無いですが、私は読者には読むのを止める権利があり、作者には完結
させる義務があると思っています。そういう意味ではちゃんと完結させた上で
決着を付けたと言う事で立派だと思います。
投稿者:
鳳 紫苑
[2012年 10月 29日 (月) 19時 55分] 18歳~22歳 ----
▼一言
とってもよかったです!毎日の更新お疲れ様でした。ありがとうございました。でも消すのはもったいないかも・・・。
投稿者:
iijob
[2012年 10月 29日 (月) 19時 54分] ---- 男性
▼良い点
初めて感想を書かせていただいてます。‥‥‥‥‥‥‥私は、この作品がとても好きです。毎日楽しく読ませていただきました。毎日の昼休みが楽しみでしようがありませんでした。とても好きな風生さんの作品が読めなくなってしまうのはとても残念ですが、いつか再び風生さんの作品が読める日が来ることを願ってやみません。今まで作品を更新してくださり本当にありがとうございました。
投稿者:
重い電子系
[2012年 10月 29日 (月) 19時 47分] ---- ----
▼良い点
取り敢えず、完結おめでとう御座います。
▼一言
批判的な感想に対して、クレーマー呼ばわりしてクレームを付けてるようでは、また同じ事を起こすだけだと思います。
次に何か投稿する時は、スルーする事を覚えるか、最初から感想を拒否るべきでしょう。
それが双方の為と思います。
何はともあれ、お疲れ様でした。
投稿者:
neko
[2012年 10月 29日 (月) 19時 46分] ---- ----
▼一言
小説の感想を書くのはこれが初めてなので、いたらない点があったらすみません。
序章から4章までは冒険者としての生活をベースに丁寧に書かれている点は良かったと思います。
私はRPGなどプレイ経験が無かったので、これにより小説の世界観をイメージすることができました。
またこの時点で冒険小説の王道を感じさせるものでた。
ところがこの調子で話が進むと思いきや
5章で一転してジーレン村の惨劇から宮廷陰謀劇へと怒涛のような場面展開の描写へと・・・
これは「事件(事故)は唐突に起こり、そして1度事が起これば本人の意思に関わらず進んで行く」という
現実世界の理を小説において表現したものと私は考えました。
正直5章で話の内容・テンポが変わり面食らいましたが、動的なストーリー展開は極めて躍動的でした。
6章「死闘編」では5章のテンポを引き継ぎながら、善意と悪意、動と静の話を交互に展開させることによって
ストーリに迫力を与えることに成功したと思います
特に秀逸なのが6章21話「油断と決意」の存在でしょう。
グンドルフの襲来によって街が混乱している最中に火事場泥棒的な行動をする冒険者(悪意)の登場により
この世界には色々な思惑をもった人間が存在するということを認識でき、小説の世界観が広がりました。
また、彼らの行動とこの話の後に登場するカスパー達(善意)の行動を比較するのも面白かった。
30話でグンドルフの冒険者カードが地面に落ちていた様は哀愁を誘いました。
グイドから盗賊グンドルフに変わるまで何があったんでしょうか?とても気になります。
いろいろな意見があるようですが、私としては
6章の「死闘編」でダンジョン内の戦闘の描写をいれたのはよかったと思います。
その理由として
1)4章の「シュバルツェンベルク編」でダンジョンの 攻略が中途半端な状態で終わっていること
2)ドライセンブルクへはゴーストに対抗するための武器(タイロンガ)をとりに行くという目的があるにも関わらずそれを放置して、ダンジョンの描写をしないで話が完結してしまうことの違和感
が上げられます。また主人公がダンジョンに潜ることにとによって、他の登場人物の活動する場が与えることができたと思います
本作品は緻密な世界観・登場人物の設定がされており、また商業誌ではありえないようなストーリー展開は
斬新でした。作者の表現方法も野心的で、今後のさらならる発展を予想させるものでした。
それがこのようなことになり非常に残念でなりません。
願わくば、作中でシルヴィアの愛が奇跡をおこしたように、読者の愛によ奇跡が起こされん事を・・
もちろん私も多くの読者と同じようにこの作品に愛着をもつ1人であると自負しています。
日々の更新お疲れ様でした、そして素晴らしい作品ありがとうございました!!
長々と感想すみませんでした
投稿者:
mayu
[2012年 10月 29日 (月) 19時 32分] 30歳~39歳 男性
▼良い点
いつも楽しみに読ませていただきました。
心無い中傷でモチベーションが無くなる中、完結させていただきありがとうございます。
また、いつの日にか舞い戻ってくださることを祈ります。
本当にありがとうございました。
投稿者:
かやの
[2012年 10月 29日 (月) 19時 13分] 23歳~29歳 女性
▼一言
完結おめでとうございます。
毎日お昼の更新を楽しみにしていたので、少し残念ですが、途中で放り出してしまう人が多い中、この長い作品を完結まで持っていったことはすごい事だと思います。
またいつか風生さんの作品に出会える事を楽しみにしています。
投稿者:
Tabasco
[2012年 10月 29日 (月) 19時 12分] 40歳~49歳 男性
▼良い点
完結、おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
▼悪い点
ありませんよ!
長編なのに全体を通して高いレベルだと。
▼一言
色々と大変だったようでお察し致します。
断筆は非常に残念ではありますが、今はゆっくりと休養下さい。
最後に一言。
大変面白かったです。
投稿者:
クリボー
[2012年 10月 29日 (月) 18時 38分] 23歳~29歳 男性
▼良い点
面白かったです。
文章力ないので、月並みな言葉になってしまいますが・・・
▼一言
感想欄を余り読んでいないので、わかりませんが、読者が神の視点になっていて、双方(主人公と敵役)の動きがわかる場合や鬱展開が長く続く場合、区切りの良い場所まで、一気に更新するなどしていたら、もう少し批評が和らいだのかな?と思いました。
完全な完結編や続編がいつか書かれる事を楽しみにしています。
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作品しか見ないで言わさせて頂きます
残念でした、毎日更新で楽しく見させて頂きました
最後の最後で無駄にしてしまったとしか言えません
次をやるなら自分のHPでやった方がいいと思います
完結した事だけしか評価出来ない作品になって
本当に残念です
お疲れさまでした