Q&A
この Q&Aは、JPDirect に寄せられた質問とそれらに関する回答をとりまとめたものです。
こちらで解決しない場合は「JPDirect お客様サポート」までお問い合わせください。
最近多くお寄せいただくご質問
- [Q-1]都道府県型JPドメイン名とは何ですか。
- JPドメイン名に新設される新たなドメイン名空間です。
「example.hokkaido.jp」、「ドメイン名例.tokyo.jp」のように、ドメイン名の構造に全国47都道府県の名称を含み、ホームページやメールのアドレスから地域とのつながりを示すことができます。
都道府県型JPドメイン名については、以下のWebページをご参照ください。
・都道府県型JPドメイン名紹介ページ
〈http://都道府県型.jp〉
・都道府県型JPドメイン名について(詳細)
〈http://jprs.jp/info/jp-dom/prefecture.html〉
なお、都道府県型JPドメイン名の新設は、既にご登録いただいている汎用JPドメイン名および属性型・地域型JPドメイン名の継続登録に影響を与えるものではありませんので、ご安心ください。 - [Q-2]都道府県型JPドメイン名の事前登録申請を申し込みたいのですが。
- 現在JPDirectをご利用中のお客様は、JPDirectお客様サポート係までお問い合わせください。
※お問い合わせの際は、JPDirectで管理している登録者番号(REG-**-****-****)もしくはドメイン名をお伝えいただくとスムーズです。
なお、先願順での通常登録受け付け開始は2012年11月19日を予定しております。
【現在JPDirectをご利用いただいていないお客様へ】
2011年3月31日をもちまして、JPDirectでは新規お客様からの登録受付を終了いたしました。
現在JPDirectをご利用いただいていないお客様は、他の指定事業者様より「都道府県型JPドメイン名」をご申請ください。
○指定事業者リスト〈http://jppartners.jp/list/index.html〉 - [Q-3]【登録更新料ご請求時期変更のお知らせ。】が届いたのですが。
- 2013年2月末日有効期限のドメイン名から登録更新料のご請求時期が変わります。
登録更新料のご請求が、現在よりも2ヶ月前倒しの、有効期限月の前月月初となりますのでご注意ください。
詳しくは『【重要】登録更新料ご請求時期変更のお知らせ』 をご覧ください。 - [Q-4]ドメイン名の登録を更新したい場合、必要な手続きはありますか。
- ドメイン名は自動更新になります。ドメイン名の有効期限の翌月に請求書をお送りいたしますので、
ご案内に沿って入金手続きをお願いいたします。
セキュリティを考慮してカード番号は保管しておりません。カード番号は登録更新のたびにご入力いただいております。 カード払いのお客様は、自動決済にはならないのでご注意ください。
なお、お届けいただいた住所に変更がある場合は、画面右上からユーザ専用ページにログインして変更を してください。
* 2013年2月末有効期限のドメイン名から
・自動更新ではなくなります。
・請求書は有効期限の前月月初に発送いたします。
詳しくは『【重要】登録更新料ご請求時期変更のお知らせ』 をご覧ください。 - [Q-5]登録更新料の請求書は、いつごろ届きますか。
- 原則として、ドメイン名の有効期限の翌月、月初第3営業日に郵送で登録先のご住所にお送りいたします。
例) 2009年5月31日(日)有効期限の場合。2009年6月3日(水)に発送いたします。
* 2013年2月末有効期限のドメイン名から、請求書は有効期限の前月月初にお送りいたします。
詳しくは『【重要】登録更新料ご請求時期変更のお知らせ』 をご覧ください。 - [Q-6]今年から登録更新料をコンビニ払いからカード払いに変更したいのですが。
- ドメイン名の有効期限までに、画面右上からユーザ専用ページにログインして、左メニューの「支払方法変更」 で手続きをおこなってください。ドメイン名の有効期限を過ぎた場合は、翌年のご請求からの反映になりますので ご注意ください。
- [Q-7]JPDirectへドメイン名を指定事業者変更(移管)したいのですが。料金はかかりますか。
- JPDirectへ指定事業者変更(移管)をする際に、料金はかかりません。ただし、次回の登録更新時に、登録更新料が
必要になります。
なお、JPDirectから他社へ指定事業者変更(移管)する場合も、料金はかかりません。 - [Q-8]ネームサーバホスト情報のIPアドレスとしてIPv6形式の登録は可能ですか。
- IPv6形式でご登録いただけます。
- [Q-9]ネームサーバやホスト情報の設定(変更)をした場合、どれぐらいで反映されますか。
- 汎用JPドメイン名・属性型・地域型JPドメイン名ともに、新規申請受理後15分ほどで反映されます。
ただし、午前3時〜5時の間は原則として更新が停止になりますので、ご注意ください。
※申請時にJP DNSへの反映日時の指定などは行えません。
※変更後の設定を用いたインターネット上のアクセスが可能になるまでの時間は、アクセスするユーザの 利用環境によって異なります。
詳細は、「ネームサーバおよびホスト情報の反映時間」 をご参照ください。 - [Q-10]ドメイン名をWebメールのアドレスとして利用できますか。
- ・Google社の「Googleアプリ独自ドメイン向け」
・Microsoft社の「Windows Live Custom Domains」
など、他社より提供されているサービスを利用して、独自ドメイン名のメールアドレスとして利用できます。 (2009/06/01時点)
詳しくは
・Googleアプリ独自ドメイン向け (Google社サイト)
・Windows Live Custom Domains (Microsoft社サイト)
をご覧ください。
※「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」などはご利用先の利用規約が適用されます。
※「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」は、Google社およびMicrosoft社のサービスです。 Google社およびMicrosoft社の都合によりサービス内容が変更されることがあります。ご利用条件の詳細につきましては、 各社のサイトをご覧ください。
※JPDirectでは「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」の動作保証はいたしません。
※本ページは「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」のご利用を推奨するものではありませ ん。
・Google(TM)はGoogle Inc.の登録商標です。
・「Google アプリ独自ドメイン向け」はGoogle社の提供するサービスです。
・Microsoft,Windowsは米国およびその他の国における 米国Microsoft Corp. の登録商標です。
・「Windows Live Custom Domains」はMicrosoft社の提供するサービスです。 - [Q-11]汎用JPドメイン名ユーザー専用ページにログインできません。
- 以下の内容をご確認の上、再度お手続きくださいますようお願いいたします。
▼登録者番号の確認- 登録者番号は半角文字で入力してください。全角英数字ではログインできません。
- 半角英数字で入力してください。全角英数字ではログインできません。
- 大文字と小文字を区別していただいていますか
パスワードは、大文字と小文字の区別をしています。パスワードとして登録されている大文字、あるいは小文字を 正しく入力してください。 - パスワードを忘れてしまった場合、 「パスワード再発行」より再発行手続きを行 なってください。
- Cookie の使用許可が無効となっている場合やセキュリティーレベルを高く設定されている場合、ログインの際にエラ ーが発生することがございます。
- JPRSでは、申請用インターフェースで通信内容を保護するために、SSLによる暗号化を行っています。
申請用インターフェースをご利用いただくためには、128ビットSSLに対応しているWebブラウザをご利用いただきますよう お願いいたします。
なお、Webブラウザのバージョンが古いとご利用いただけない場合があります。最新のバージョンのものをダウンロードし てからご利用ください。
以上をご確認の上、再度お試しいただき、ログインができない場合は、JPDirectお客様サポート係 までお問い合わせください。
2011年4月以降のJPDirectサービスについて
- [Q-1]なぜ新規お客様からの申込み受付を終了したんですか。
- [A-1]
JPドメイン名は指定事業者制度のもとで、指定事業者が登録者の皆様から申請を取次ぎ、各種手続きを行って おります。
指定事業者制度開始当初は、制度の周知が進んでいないことから、JPRSでも指定事業者の機能を設け、JPDirect としてサービスを提供してまいりました。
しかし現在、指定事業者制度が周知され、JPRSによる直接管理の要求が小さくなったため、新規お客様からの申込み 受付を終了いたしました。 - [Q-2] JPDirect以外でJPドメイン名を登録するには、どこを利用すればよいですか。
- [A-2]
以下のページでJPドメイン名を取り扱う指定事業者の一覧を公開しています。
ドメイン名管理のみ、ホスティング提供事業者など、サービス別の一覧を公開しておりますので、ニーズに あった指定事業者の中からご検討ください。
・サービス別指定事業者一覧[汎用JP]
http://jpshop.jp/list/gjp_list/
・サービス別指定事業者一覧[属性型・地域型JP]
http://jpshop.jp/list/ojp_list/
パスワード再発行について
- [Q-1]パスワード再発行をオンラインで行なうには、何が必要ですか。
- [A-1]
JPDirectへ電子メールアドレスを登録している必要があります。なお、この他に、汎用ドメイン名は登録者番号、属性型JPドメイン名はドメイン名が必要になります。 - [Q-2]登録した電子メールアドレスがわかりません。
- [A-2]
JPDirectお客様サポート係までお問い合わせください。 - [Q-3]パスワード再発行の申し込みを行いましたが、「パスワード再発行のご案内メール」が送られてきません。
- [A-3]
ご案内メールがお手元に届くまで若干の時間がかかる事があります。1時間以上経っても届かない場合には、JPDirectお客様サポート係までお問い合わせください。 - [Q-4]パスワードを郵送してほしいのですが。
- [A-4]
パスワード再発行申し込みをオンラインで行った場合、再発行後のパスワードは、メールまたは郵送では送られません。 パスワードの郵送をご希望の場合には、JPDirectお客様サポート係までご連絡ください。 - [Q-5]パスワード再発行申し込みを行った後に、送られてきた「パスワード再発行申込みのご連絡」に記載されているURLは、いつでも使えるのですか。
- [A-5]
「パスワード再発行申込みのご連絡」に記載されているURLご利用有効期限までお使いいただけますが、お早めにお手続きください。
個人情報取扱について
- [Q-1]Whoisは、個人情報保護法には違反していないのですか。
- [A-1]
個人情報保護法では、個人情報を取得する際に、利用目的を事前に明示するとともに、 個人情報を第三者に提供する場合には事前に本人の同意を得ることを定めています。
JPDirectでは、事前にJPDirectドメイン名登録サービス約款 (同約款から参照される「JPDirectにおけるご利用者の個人情報取扱について」を含み、以下同様とします) で、登録者の個人情報がJPRSレジストリに対するJPドメイン名登録情報等の提供のために利用され、 JPRSレジストリの定める「 JPドメイン名登録情報等の取扱いについて」に従ってWhois上で公開されることを明示しています。 これらの取扱いに同意を頂いたうえで、登録者の方から個人情報を提供いただいておりますので、 Whoisによる登録情報の公開は、個人情報保護法に適合しています。
なお、Whoisで公開される項目は、ドメイン名・登録者名・連絡先となりますが、 汎用JPドメイン名をご登録いただいており、JPDirectをご利用中のお客様で、ご自身の連絡先情報の公開を希望されない場合は、 JPDirectによる公開連絡窓口の代行サービスをご利用いただくことも可能です。 (公開連絡窓口の代行手続きはA2をご参照ください) - [Q-2]Whoisで登録者情報を公開しないでJPドメイン名を登録する方法はありますか。
- [A-2]
汎用JPドメイン名をご登録いただいており、JPDirectご利用中のお客様で、ご自身の連絡先情報の公開を希望されない場合は、 JPDirectによる公開連絡窓口代行サービスをご利用いただくことが可能です。
ただし、この場合でもドメイン名や登録者名についてはお客様の情報がWhoisで公開されます。
公開連絡窓口の代行を希望する場合は、画面右上からユーザ専用ページにログインして、左メニューから公開連絡窓口情報変更を選んで、JPDirectを連絡窓口にするをクリックして変更をしてください。
公開連絡窓口情報がJPDirectへ変更されているかを確認のうえ、一番下にある確認が済んだら次へをクリックして確定してください。申請終了の画面が出れば、公開連絡窓口情報はJPDirectへ変更になります。
変更の内容は、申請処理完了後に順次Whoisへ反映されます。 - [Q-3]なぜWhoisで登録情報を公開するのですか。
- [A-3]
- JPドメイン名の申請・届け出のために必要な情報
- ネットワークの運用やJPドメイン名の登録に関するトラブルの自律的な解決のために必要な情報
- 当社による JP ドメイン名の登録が、規則に定められたとおり行われていることを示すために必要な情報
しかし、昨今の個人情報保護への気運の高まりを考慮して、 今後もお客様が安心してJPドメイン名を利用できるように改善へ向けての検討を継続しております。
登録情報の公開に関して、JPRSレジストリにおける個人情報保護法への対応については、下記もご参照ください。
- [Q-4]第三者提供には同意できないのですが。
- [A-4]
JPドメイン名の登録に当たっては、 Whoisでの情報公開などJPドメイン名の登録情報等の取扱いについてご同意いただいたうえでサービスを受けていただくことになりますので、 こちらに同意いただけない場合は、JPドメイン名の登録はできません。Whoisでの登録情報公開の趣旨、 JPRSの取り組みについてご理解いただき、登録情報の公開にご同意いただけますようお願い申し上げます。
その他、JPDirectドメイン名登録サービス約款においては個人情報が第三者提供される場合として、 下記に該当する場合が掲げられていますがいずれも個人情報保護法で第三者提供が認められているものであり、 その他に営利目的などで第三者に提供されることはありません。
- 法令に基づく場合
- 人の生命・身体、財産を保護するために必要な場合で本人の同意を得るのが困難な場合
[属性型・地域型JPドメイン名] 登録について
- [Q-1]属性型・地域型JPドメイン名の申込み方法を教えて下さい。
- [A-1]
JPDirectのホームページに専用のお申し込み書式がございます。そちらを電子メールの本文に複写・挿入してください。
各項目を記入しましたら、"お申込み窓口"<apply@dom.jpdirect.jp>宛てに送信してください。 - [Q-2]先日ドメイン名の申請書を出したのですが、届いているでしょうか。
- [A-2]
JPDirectのお申し込みではapply@dom.jpdirect.jpに送信された申請書を機械的に判断した後で受理通知/不受理通知を自動返送しています。通知は数時間以内に送信していますが、もし申請者に通知が到着しない場合は、以下の点をご確認の上、メールフォームからお問い合わせください。
- 送付先のアドレスは正しいですか?
- メールの送付元(From:)や申請書に記載されている電子メールアドレスは間違っていませんか?
- ご利用の業者(プロバイダ)でメールサーバのトラブルは発生していませんか?
- [Q-3]ドメイン名の申請中なのですが、書き間違いがあることに気づきました。修正はどのように行えばいいでしょうか。
- [A-3]
修正後の申請書全文を"訂正窓口"<apply@dom.jpdirect.jp>宛にお送り下さい。 - [Q-4]希望しているドメイン名が登録できるかどうかを確かめる方法を教えて下さい。
- [A-4]
申請できるドメイン名かどうかの検索は、申請画面中の「ドメイン名入力」で検索できます。
なお、申請画面中でドメイン名入力をするだけでは料金はかかりません。 - [Q-5]JPドメイン名申請時に、登記簿謄本等の書類の提出を求められる場合があるそうですが、どのような場合でしょうか。
- [A-5]
属性型・地域型JPドメイン名では第三者によるドメイン名変更などの事故を防ぐために、登録組織からの申請であることの確認として書面用申請書と捺印した印鑑の印鑑登録証明書等の提出をお願いする場合がございます。なお今後につきましては、ID・パスワード等による電子的な認証などの導入を検討しております。
また、組織名変更の際には確認のため、登記簿謄本あるいは履歴事項全部証明書の提出をお願いしています。
お申込み時の送付書類につきましてはJPDirectのホームページの各お申込みページをご参照の上、メールフォームからお問い合わせください。 - [Q-6]同じ印鑑登録証明書を他の申請ですでに送っています。今回の申請でも印鑑登録証明書を取り寄せて別途提出しなければならないのでしょうか。
- [A-6]
他の申請で発行日より3ヶ月以内のものがJPDirectに到着している場合、再送は不要です。念のためお申込み用メールの備考欄に、有効期限内の印鑑登録証明書を送付済みである旨を記入して下さい。またお手元に履歴が残っておりましたら、ドメイン名および受領番号をあわせてお知らせいただけると幸いです。 - [Q-7]ドメイン名を小文字で申請したのですが、JPDirectから大文字で返信が届きました。小文字のドメイン名は使えないのでしょうか。
- [A-7]
ドメイン名は大文字、小文字の区別はありません。たとえばドメイン名EXAMPLE.CO.JPを登録してホームページを立ち上げた場合、小文字・大文字どちらでも同じページにアクセスします。
JPDirectではお申込みの受付け作業の都合上、表記を大文字で統一しております - [Q-8]領収書は発行してもらえますか。
- [A-8]
領収書は、コンビニ支払を選択された場合はコンビニ票の控えに、カード払いの場合はカード会社発行の明細書にてそれぞれ代えさせていただいております。 - [Q-9]JPDirectを窓口とした場合の属性型・地域型JPドメイン名の料金は。
- [A-9]
新規登録の際には、新規登録料が必要になります。ドメイン名の登録はJPDirectで入金確認が取れた時点で完了となります。なお、登録後1年ごとに登録更新料が必要になります。
新規登録料・登録更新料の詳細につきましては、「各種料金・お支払い方法」をご覧ください。
「各種料金・お支払い方法」 - [Q-10]汎用JPドメイン名を登録しているのですが、COドメイン名等の属性型・地域型JPドメイン名を登録するためには、汎用JPドメイン名を廃止もしくは変更をしなければならないのですか。
- [A-10]
汎用JPドメイン名の廃止は不要です。
汎用JPドメイン名は、属性型・地域型JPドメイン名以外のドメイン名ですので登録規則上(1組織1ドメインの原則)の1ドメイン名としてカウントされません。 - [Q-11]ドメイン名の変更申請を行い、新しいドメイン名を登録したのですが、変更前のドメイン名はいつまで利用できるのでしょうか。
- [A-11]
旧ドメイン名はそのネームサーバーの設定を解除しないかぎり、新ドメイン名が登録されてから最大6ヵ月利用することができます。 なお、旧ドメイン名はその後5ヵ月間はどなたからもお申し込みを受けつけない期間となります。 - [Q-12]お客様用ホームページ(属性型・地域型JPドメイン名用)にログインができません。
- [A-12]
以下の内容をご確認の上、再度お手続きくださいますようお願い致します。
◇ ドメイン名の確認
- ドメイン名を半角英数字でご入力いただいていますか。
全角英数字ではログインできません。
◇ パスワードの確認
- 半角英数字でご入力いただいていますか
全角英数字ではログインできません。 - 大文字と小文字を区別していただいていますか
パスワードは、大文字と小文字の区別をしています。
パスワードとして登録されている大文字、あるいは小文字を正しく入力してください。 - パスワードを忘れてしまった場合、 「パスワード再発行」より再発行手続きを行なってください。
◇ ブラウザの設定
- Cookie の使用許可が無効となっている場合やセキュリティーレベルを高く設定されている場合、ログインの際にエラーが発生することがございます。
◇ ブラウザの暗号化強度
- JPRSでは、申請用インターフェースで通信内容を保護するために、SSLによる暗号化を行っています。
申請用インターフェースをご利用いただくためには、
128ビットSSLに対応しているWebブラウザをご利用いただきますようお願い致します。
なお、Webブラウザのバージョンが古いとご利用いただけない場合があります。 最新のバージョンのものをダウンロードしてからご利用ください。
以上をご確認の上、再度お試しいただき、ログインができない場合は、JPDirectお客様サポート係までお問い合わせください。 - ドメイン名を半角英数字でご入力いただいていますか。
[汎用JPドメイン名] 登録について
- [Q-1]汎用JPドメイン名の新規登録申請方法を教えてください。
- [A-1]
汎用JPドメイン名の申請は、登録回復の申請を除き、全てWebページから受け付けます。
汎用JPドメイン名の新規登録をご希望の場合は、ユーザー専用ページへログインの上、左メニュー「ドメイン名新規登録」よりお手続きください。 - [Q-2]申請できないドメイン名を調べる方法を教えてください。
- [A-2]
申請できるドメイン名かどうかの検索は、申請画面中の「ドメイン名入力」で検索できます。
なお、申請画面中でドメイン名入力をするだけでは料金はかかりません。 - [Q-3]料金を教えてください。
- [A-3]
登録申請の際には新規登録料が必要になります。 JPDirectで新規登録料の入金確認が取れた時点でドメイン名の登録は完了いたします。なお、登録後1年ごとに登録更新料が必要になります。
新規登録料・登録更新料などの詳細については「各種料金・お支払い方法」をご覧ください。
「各種料金・お支払い方法」 - [Q-4]ドメイン名の登録申請とは先着順なのですか。
- [A-4]
はい。法人・個人を問わず、先着順での登録になります。 - [Q-5]ドメイン名の登録申請では、会社名や登録商標等は優先されますか。
- [A-5]
いいえ、優先はされません。先に申請を出された方が登録者となります。 - [Q-6]登録したドメイン名はいつから使えるようになりますか。
- [A-6]
登録確定後、登録料金をお支払いいただいたことを当社が確認した後に、 ネームサーバの設定ができます。
ネームサーバの設定を行うことにより、ご登録いただいたドメイン名をインターネット上でご利用いただくことが可能になります。 - [Q-7]申請内容を訂正したいのですができますか。
- [A-7]
◇登録者名、登録者名(英語)-
変更理由によって、手続き方法が変わります。
詳細についてはJPDirectお客様サポート係までご連絡ください。
◇住所や電子メールアドレス- 登録確定後、汎用JPドメイン名ユーザーページより変更を行うことができます。
◇ドメイン名の変更-
汎用JPドメイン名はドメイン名の変更を行うことはできません。ご登録希望のドメイン名を新たにご申請ください。
なお、既に登録されたドメイン名の登録料は、返金できませんのでご了承ください。
-
変更理由によって、手続き方法が変わります。
- [Q-8]登録しているドメイン名の登録者を他の組織・個人に変更する場合は料金がかかりますか。
- [A-8]
ドメイン名の移転になるため料金がかかります。料金につきましては「各種料金・お支払い方法」をご覧ください。
「各種料金・お支払い方法」 - [Q-9]汎用JPドメイン名ユーザーページにログインできません。
- [A-9]
以下の内容をご確認の上、再度お手続きくださいますようお願い致します。
▼登録者番号の確認- 登録者番号は半角文字で入力をしてください。全角英数字ではログインできません。
- 半角英数字でご入力いただいていますか。全角英数字ではログインできません。
- 大文字と小文字を区別していただいていますか。パスワードは、大文字と小文字の区別をしています。
パスワードとして登録されている大文字、あるいは小文字を正しく入力してください。 - パスワードを忘れてしまった場合、 「パスワード再発行」より再発行手続きを行なってください。
▼ブラウザの設定- Cookie の使用許可が無効となっている場合やセキュリティーレベルを高く設定されている場合、ログインの際にエラーが発生することがございます。
▼ブラウザの暗号化強度- JPRSでは、申請用インターフェースで通信内容を保護するために、SSLによる暗号化を行っています。
申請用インターフェースをご利用いただくためには、
128ビットSSLに対応しているWebブラウザをご利用いただきますようお願い致します。
なお、Webブラウザのバージョンが古いとご利用いただけない場合があります。 最新のバージョンのものをダウンロードしてからご利用ください。
以上をご確認の上、再度お試しいただき、ログインができない場合は、JPDirectお客様サポート係までお問い合わせください。
[汎用JPドメイン名] ネームサーバ設定について
- [Q-1]登録したドメイン名を利用するにはどうすればいいですか。
- [A-1]
ドメイン名を利用するためには、ネームサーバの設定が必要です。 - [Q-2]ネームサーバの設定はどのように行えばいいですか。
- [A-2]
JPDirectでドメイン名を登録している場合は、 汎用ユーザー専用ページより設定可能です。
登録者番号(REG-**-****-****)と郵送でお送りしたパスワードを入力してログインし、画面左メニュー「ネームサーバ・ DNSSEC設定/解除」よりお手続きください。
なお、ネームサーバ設定するドメイン名とホスト名の親ドメイン名が同一の場合、ホスト情報の登録が必要です。
ホスト情報の登録がお済みでない場合は、Q-3をご覧下さい。
- [Q-3]ホスト情報の登録はどのように行えばいいですか。
- [A-3]
汎用ユーザー専用ページにログイン いただき、画面左メニューの「ホスト情報の新規登録」を選択して、ネームサーバのホスト名とIPアドレスを入力 してください。
なお、ここで登録できるネームサーバのホスト名は、同じ登録者番号(REG-**-****-****)に紐付いている汎用JPドメイン名を使ったホスト名だけです。
ドメイン名を他指定事業者経由で登録している場合、JPDirectでのネームサーバ設定およびホスト情報登録はできません。
現在ご利用中の指定事業者からの申請をお願いいたします。
[汎用JPドメイン名] 公開連絡窓口について
- [Q-1]公開連絡窓口とは何ですか。
- [A-1]
「公開連絡窓口情報」は、ドメイン名運用上のトラブルを解決する際の連絡先として、登録者情報の代わりに WHOIS でインターネット上に公開される連絡先情報です。JPDirectをご利用のお客様は、「公開連絡窓口情報」をJPDirectで代行いたします。
なお、登録者であるお客様自身の連絡先情報をご登録いただくことや、登録者に適切に連絡を行えることを条件に、他の方を連絡窓口として登録することもできます。 - [Q-2]公開連絡窓口情報の変更はどのように行えばいいですか。
- [A-2]
JPDirectでドメイン名を登録した場合は、画面右上からユーザ専用ページにログインして変更をしてください。公開連絡窓口をJPDirectにすることもできます。
「ログイン」をクリックし、登録者番号(REG-**-****-****)と郵送でお送りしたパスワードを入力してください。
ログイン後に画面左のメニューにある「登録者情報変更申請」をクリックし、公開連絡窓口情報を変更してください。
※公開連絡窓口は、ご本人様の個人情報である必要はございません。外部からの連絡を受ける際に、確実にそのドメイン名の登録者に連絡が取れる方であれば、どなたでも公開連絡窓口とすることができます。
※指定事業者経由でドメイン名を登録した場合の変更手続きについてはご利用の指定事業者にお問い合わせ下さい。
[汎用JPドメイン名] DNSサービスについて
- [Q-1]DNSサービスとはどのようなサービスですか。
- [A-1]
お客様ご自身の汎用JPドメイン名を利用するために必要なDNSサーバを提供するサービスです。 - [Q-2]どんなドメイン名でも使えますか。
- [A-2]
JPDirectで管理を行っている汎用(日本語/ASCII)JPドメイン名のみ設定することができます。 - [Q-3]期間限定とありますが、いつまでですか。
- [A-3]
TOPページのお知らせよりご確認ください。 - [Q-4]利用に当たって費用はかかりますか。
- [A-4]
現在、試験サービス期間のため無料で提供させていただいております。 - [Q-5]設定はそれぞれいくつまで設定できますか。
- [A-5]
Aレコード・AAAAレコードは6つ、MXレコードは7つ、CNAMEレコードは6つまで設定できます。 - [Q-6]Webリダイレクトサービスを利用しているのですが、併用して利用できますか。
- [A-6]
申し訳ございませんが、本サービスとは併用できません。 - [Q-7]独自ドメイン名でどのようなことができますか。
- [A-7]
お客様にてWebサーバやメールサーバや準備して頂きますと、独自のドメイン名にてホームページやメールアドレスとして利用することができます。
※ Webサーバやメールサーバはご自身で用意いただく必要があります。
※ Gmailで独自ドメイン名を設定する場合は、メールサーバなどはご用意いただくかなくてもご利用いただけます。詳細は[A-8]をご覧ください。 - [Q-8]ドメイン名をWebメールのアドレスとして利用できますか。
- [A-8]
・Google社の「Googleアプリ独自ドメイン向け」
・Microsoft社の「Windows Live Custom Domains」
など、他社より提供されているサービスを利用して、独自ドメイン名のメールアドレスとして利用できます。(2009/06/01時点)
詳しくは
・Googleアプリ独自ドメイン向け (Google社サイト)
・Windows Live Custom Domains (Microsoft社サイト)
をご覧ください。
※「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」などはご利用先の利用規約が適用されます。
※「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」は、Google社およびMicrosoft社のサービスです。Google社およびMicrosoft社の都合によりサービス内容が変更されることがあります。ご利用条件の詳細につきましては、各社のサイトをご覧ください。
※JPDirectでは「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」の動作保証はいたしません。
※本ページは「Googleアプリ独自ドメイン向け」「Windows Live Custom Domains」のご利用を推奨するものではありません。
・Google(TM)はGoogle Inc.の登録商標です。
・「Google アプリ独自ドメイン向け」はGoogle社の提供するサービスです。
・Microsoft,Windowsは米国およびその他の国における 米国Microsoft Corp. の登録商標です。
・「Windows Live Custom Domains」はMicrosoft社の提供するサービスです。 - [Q-9]Aレコード・AAAAレコードとは何ですか。
- [A-9]
ドメイン名またはホスト名が参照するIPアドレスへの対応を示すレコードです。 - [Q-10]Aレコード・AAAAレコードの設定が反映されるまでにどのぐらいかかりますか。
- [A-10]
設定が反映されるまで3時間程度かかります。 時間が経っても参照できず、設定内容に間違いが無いようであればサーバの設定などもご確認ください。 なお、他社より提供されているWebメールサービスなどを利用している場合、設定が反映されるまでに時間がかかる場合があります。 詳細はサービス提供元へご確認ください。 - [Q-11]MXレコードとは何ですか。
- [A-11]
メールサーバを設置する際に必要な設定です。
当該ドメイン名宛メールの配送先(メールサーバ)を指定するレコードです。 - [Q-12]MXレコードの設定が反映され、メールの送受信ができるようになるまでどのぐらいかかりますか。
- [A-12]
設定が反映されるまで3時間程度かかります。
時間が経っても参照できず、設定内容に間違いが無いようであればサーバの設定などもご確認ください。
なお、他社より提供されているWebメールサービスなどを利用している場合、設定が反映されるまでに時間がかかる場合があります。
詳細はサービス提供元へご確認ください。 - [Q-13]CNAMEレコードとは何ですか。
- [A-13]
ホスト名の別名(エイリアス)を指定するレコードです。 - [Q-14]CNAMEレコードの設定が反映されるまでにどのぐらいかかりますか。
- [A-14]
設定が反映されるまで3時間程度かかります。
時間が経っても参照できず、設定内容に間違いが無いようであれば サーバの設定などもご確認ください。
なお、他社より提供されているWebメールサービスなどを利用している場合、設定が反映されるまでに時間がかかる場合があります。
詳細はサービス提供元へご確認ください。 - [Q-15]ダイナミックDNSとして利用できますか。
- [A-15]
申し訳ございませんが、ダイナミックDNSとしてはご利用いただけません。 - [Q-16]Aレコード・AAAAレコード・MXレコード・CNAMEレコード以外のDNSレコードは設定できますか。
- [A-16]
申し訳ございません。DNSサービスで設定出来るレコードは、Aレコード・AAAAレコード・MXレコード・CNAMEレコードのみです。
[都道府県型JPドメイン名] 登録について
- [Q-1]都道府県型JPドメイン名とは何ですか。
- JPドメイン名に新設される新たなドメイン名空間です。
「example.hokkaido.jp」、「ドメイン名例.tokyo.jp」のように、ドメイン名の構造に全国47都道府県の名称を含み、ホームページやメールのアドレスから地域とのつながりを示すことができます。
都道府県型JPドメイン名については、以下のWebページをご参照ください。
・都道府県型JPドメイン名紹介ページ
〈http://都道府県型.jp〉
・都道府県型JPドメイン名について(詳細)
〈http://jprs.jp/info/jp-dom/prefecture.html〉
なお、都道府県型JPドメイン名の新設は、既にご登録いただいている汎用JPドメイン名および属性型・地域型JPドメイン名の継続登録に影響を与えるものではありませんので、ご安心ください。 - [Q-2]都道府県型JPドメイン名の事前登録申請を申し込みたいのですが。
- JPDirectをご利用中のお客様は、JPDirectお客様サポート係までお問い合わせください。
※お問い合わせの際は、JPDirectで管理している登録者番号(REG-**-****-****)もしくはドメイン名をお伝えください。
なお、先願順での通常登録受け付け開始は2012年11月19日を予定しております。
【現在JPDirectをご利用いただいていないお客様へ】
2011年3月31日をもちまして、JPDirectでは新規お客様からの登録受付を終了いたしました。
現在JPDirectをご利用いただいていないお客様は、他の指定事業者様より「都道府県型JPドメイン名」をご申請ください。
○指定事業者リスト〈http://jppartners.jp/list/index.html〉
DNSSECについて
- [Q-1]DNSSECとは何ですか。
- [A-1]
DNSSEC(Domain Name System Security Extention)とは、DNS応答の信頼性を向上させるための拡張仕様です。
詳細についてはJPRSトピックス&コラムの DNSSECシリーズをご参照ください。
▼JPRSトピックス&コラム
No.13 DNSSECの概要と今後の展開 〜「本当に正しい」を証明するために〜
No.14 DNSSECに関するよくある質問と回答 (基礎技術編)
No.15 DNSSECの円滑導入と安定運用 の実現のために〜考えなければならない「対応と現実」〜
No.16 DNSSECに関するよくある質問と回答 (技術仕様編―2010年10月版) - [Q-2]DNSSECを利用することのメリットは何ですか。
- [A-2]
DNSSECは、DNSの仕様が持つ根本的な脆弱性に対応するために策定されたセキュリティ拡張仕様であり、 キャッシュポイズニングによるフィッシング攻撃などを防ぐことができるため、DNSのセキュリティが向上します。 - [Q-3]キャッシュポイズニングとは何ですか。
- [A-3]
キャッシュDNSサーバーへ偽の情報を記憶させる攻撃です。
偽の情報を記憶したキャッシュDNSサーバーにアクセスした場合、虚偽のサイトへ誘導されるなどの影響を受けます。 - [Q-4]DNSSECを利用するために、ドメイン名登録者は何をしたらいいですか。
- [A-4]
DNSSECに対応したDNSサーバーを用意し、ドメイン名に署名鍵(DS)を設定する必要があります。
DNSサーバーのDNSSEC対応については、DNSサーバーの提供元へご確認ください。 - [Q-5]署名鍵(DS)とは何ですか。
- [A-5]
DNSSECの利用に必要な鍵情報を圧縮して作成したDNSレコードです。
一般的に、署名鍵(DS)はDNSサーバーの提供元が作成します。詳細はサービス提供元へご確認ください。 - [Q-6]署名鍵(DS)は必ず設定が必要ですか。
- [A-6]
署名鍵(DS)の設定は任意です。 - [Q-7]署名鍵(DS)の設定方法を教えてください。
- [A-7]
ユーザー専用ページにログインし、左メニューの「ネームサーバ・DNSSEC設定/解除」からお手続きください。
なお、属性型・地域型JPドメイン名のメールフォームでは、署名鍵(DS)は設定できませんのでご注意ください。
※ご利用中のDNSサーバーがDNSSECに対応してない等の状態で署名鍵(DS)設定を行った場合、ドメイン名が利用できない状態になる可能性があります。設定時は十分ご注意ください。
※署名鍵(DS)の設定には、ネームサーバ設定が必要です。また、ネームサーバ設定を解除した場合、署名鍵(DS)設定も解除されます。 - [Q-8]署名鍵(DS)はいくつまで設定できますか。
- [A-8]
1ドメイン名につき最大6つまで設定可能です。 - [Q-9]どんなドメイン名でも署名鍵(DS)を設定できますか。
- [A-9]
JPDirect で管理を行っているJPドメイン名であれば設定可能です。
ただし、DNSサービス・Webリダイレクトサービスをご利用の場合は、 署名鍵(DS)を設定できません。予めご了承ください。 - [Q-10]利用可能な署名鍵(DS)のフォーマットを教えてください。
- [A-10]
利用可能な署名鍵のフォーマットは以下のとおりです。
▼署名鍵のDNSフォーマット(サンプル)example.jp. 86400 IN DS 60485 5 1 ( 2BB183AF5F225... )
▼各項目の説明サンプル該当個所 example.jp. 86400 IN DS 60485 5 1 ( 2BB183AF5F225... ) 項目名 ドメイン名 TTL クラス タイプ 鍵タグ アルゴリズム ダイジェスト型 ダイジェスト 形式 対象となるJPドメイン名 固定数値
86400固定文字列
IN固定文字列
DS整数値 下記のいずれかを指定
3 (DSA)
5 (RSASHA1)
6 (DSA-NSEC3-SHA1)
7 (RSASHA1-NSEC3-SHA1)
8 (RSASHA256)
10 (RSASHA512)
下記のいずれかを指定
1 (SHA-1)
2 (SHA-256)
DSを示す16進数文字列 ユーザー専用ページでの設定要否 ×
使用しません×
使用しません×
使用しません×
使用しません○
使用します○
使用します○
使用します○
使用します
(括弧は無視されます) - [Q-11]署名鍵(DS)設定に料金はかかりますか。
- [A-11]
料金はかかりません。 - [Q-12]「署名鍵推奨更新年月日のお知らせ」が届きました。これは何ですか。
- [A-12]
署名鍵(DS)は1年ごとに更新することが推奨されており、その更新時期をお知らせするための電子メールです。
お知らせが届いた場合、必要に応じて署名鍵(DS)の更新をお願いいたします。
なお、鍵更新の詳細については、DNSサーバーの提供元へご確認ください。 - [Q-13]「DNSSEC設定エラーのご連絡」が届きました、これは何ですか。
- [A-13]
JPDirectではDNSSECの設定を月1回チェックし、エラーがある場合に電子メールでお知らせしております。
電子メールが届いた場合、DNSSECの設定にエラーがあり、ドメイン名がご利用いただけない状態の可能性があります。
エラー内容については以下の一覧をご確認いただき、必要に応じてDNSSEC設定の修正をお願いいたします。
なお、DNSSEC設定の修正については、DNSサーバーの提供元へお問合せください。
- [Q-14]署名鍵(DS)を設定したら、Webが見れなくなりました。
- [A-14]
DNSSECの設定に誤りがある可能性があります。
DNS設定チェックツールなどで設定内容をご確認の上、必要に応じ て設定の修正をお願いいたします。 - [Q-15]DNSチェックツールはどうやって使えばいいですか。
- [A-15]
DNSSECチェックツールの使い方およびチェック結果一覧については、以下のページをご参照ください。
- [Q-16]DNSSECを利用しているドメイン名のネームサーバ変更(DNSプロバイダ移転)を行う際、注意事項はありますか。
- [A-16]
変更手順によっては、ドメイン名が一定期間ご利用いただけない状態になる可能性があります。
DNSSECジャパンのガイドライン等をよくご確認の上お手続きください。
- [Q-17]DNSSECの利用を止めるにはどうすれば良いですか。
- [A-17]
ユーザー専用ページより、署名鍵(DS)の設定を削除してください。
なお、署名鍵(DS)削除前に署名を解除したり、署名鍵(DS)削除後十分な時間を待たずに署名を解除した場合、ドメイン 名がご利用いただけない状態になる恐れがありますのでご注意ください。 - [Q-18]DNSSECについてもっと知りたいのですが。
- [A-18]
以下のサイトをご参照ください。
JPDirectお客様サポート係
[お問い合わせ対応時間] 9:00-18:00 (土日祝日を除く) お問い合わせフォーム [電話] 03-5215-8456
※ 電子メールは24時間受け付けておりますが、対応時間は9時〜18時(土日祝祭日を除く)までとなります。18時以降に送信された電子メールにつきましては、翌営業日以降の対応となりますのでご了承ください。