体験談 其の151



「え・・・いやちょっと・・・」

って言ったら

「なに?なんかマズイの??」

ってKくん。

「マズイ事はないですけど・・・」

って答えたら、笑いながら

「じゃあ良いじゃん」

って2階へ。昔、家に来た事もあったので自分の部屋の場所を知ってました(笑)。
他の2人の先輩は近所に住む兄弟で、
部活でも割とフレンドリーにしてくれる優しい先輩でした。それもあって

「まぁいいか・・・」

と思い、部屋まで一緒に行きました。

「ほい、優」

ってKくんが生徒手帳を返してくれました。
で、受け取った瞬間に足をひっかけられて倒され、
Kくんに両足を持ち上げられ股間に右足が・・・・。
ほんと早業で、Kくんも床に座って、すぐに足が振動し始めました。

あまりの急激な刺激に声も出ず(笑)。
手で股間を押さえましたが、
兄弟のお兄ちゃんのほう(A兄貴)に押さえ込まれてしまい更に悶絶。

「今日勝手に帰った罰な!!毎日やるって言ったろ〜???」

ってKくん。A兄貴が顔を覗きこむように見てきて

「すげぇ〜ww、おもしれぇな、コイツ。マジ大丈夫なんか?」

って。

「優は電気あんま好きだから平気だよww」

ってKくん。その後はもう良いように3人にもてあそばれました(笑)。
交替交替で電気あんまされ、腕ひしぎされたり靴下かがされたり。。。

みんな白いスポーツソックスみたいなのを履いてました。
かなりの激臭でしたが、無理矢理かがされ。
電気あんまもそれぞれ責め所が違ってて、交替のたびに悶絶しまくってました。



逝きそうで逝かず。そんな悶々とした時間。
結局1時間ぐらいもてあそばれて、

「今日はこんぐらいな」

ってKくんに言われて終わりました。
フラフラしながら玄関まで送っていって、

「また明日な、優!」

って言って3人とも帰っていきました。

体験談 其の149



家の近所でKくんとわかれる時に

「じゃまた明日なw。部活来いよ!逃げんなよ!」

って言われました。
明日もあの電気あんまやられるんだって思うと、
それだけで股間がムズムズしましたねw。

家に帰って、親が帰る前にコッソリとトランクスを、
もう一回洗って乾燥機にかけました。

その後に部屋のベッドに横になって足を広げて、電気あんまの事を思い出しました。
まだ感覚が残っていて、股間が硬くなっちゃいましたよ。
親が帰宅するまで、枕を股にはさんでボ〜っとしてましたw。

その日はずっと電気あんまの事が頭から離れませんでした。
あの快感を、もう一度味わいたくて、お風呂やベッドで
自分でチンコをいじったりしましたが、
あの快感を味わう事は出来ず。

自分が一日履いてた靴下を嗅いでも、大して興奮しませんしw。
とにかく電気あんまの快感が忘れられず、股間がムズムズしっぱなしでした。

体験談 其の150



翌朝、既に頭の中は電気あんまの事でいっぱいでしたwww。
友達と会って一緒に学校へ。
なるべくKくんとかに会わないように、こそこそしてました。

夏休み前の午前授業が終わって部室に行ったら、
まだ誰も来てなくて鍵も閉まったまんま。
昨日の事を思い出して、また股間がムズムズしましたw。


友達とお昼のお弁当食べてたら、Kくんら先輩たちが登場。
昨日の事もあって恥ずかしくてコソコソ隠れてました

。バラされるかも・・・

って心配もあったので。着替えて準備して、いつも通りに部活がスタート。
部活自体はマジメに行われて、普段通りに時間が過ぎていきました。
なるべく2人には近づかないようにしてましたが(笑)。

終わりのミーティングのあと、なるべく気付かれないように急いで着替えて、
友達と一緒に帰りました。
残ったら多分されるんだろうけど恥ずかしいし。。。
かなり複雑な気持ちで、半分上の空だったと思います(笑)。

帰宅してからカバンの中を整理してて、学生証がないのに気付きました。
たぶん教室か部室に置き忘れたんだろぅと思って、特に気にせずいました。


3時過ぎくらいだったと思います。
ソファーでくつろいでたらチャイムが鳴りました。

「誰だろぅ・・・」

って思って外みたらKくんが見えました。内心「ゲッ」っと思って(笑)。

でも下まで行って出てみたら、Kくんと別の先輩の兄弟(3年&2年)がいました。

「優、コレ忘れただろ??」

って学生証が手に・・・。

「うちら家近いからさぁ、届けに来てやったよ」

って別の先輩が言いました。

「ありがとうございます・・・」

って受け取ろうとしたらKくんが手を引っ込めて、

「今1人?」

って聞いてきました。母親は仕事で6時過ぎじゃないと帰ってこなかったので、

「はい」

って言ったら

「あがっていぃ??」っ

て玄関まで上がってきました。

「えっ・・・・」

って思う間もなく、3人ともドカドカと先に家に入って来ちゃいました。

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